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鉛筆を買って喜ぶメモ魔あり [2020年10月25日(Sun)]

fumihouse-2020-10-25T13_48_58-1-thumbnail2.jpgステッドラーの鉛筆を買った。ドイツのSTEADTLERは、文具や製図用品、画材を取扱う文具メーカーである。文房具屋に行くとふと馴染みの鉛筆が目に入った。しかも12B。六角形の軸のうち黒い芯が7割くらいを占めている。いま持っている2本のステッドラーが9Bで、画材屋で買った。メモしたりアンダーラインを引く目的で使っているが、その滑らかさと紙に馴染んでいく様子、そして鮮やかなブルーが好きだ。

今回買ったのが12B。今まで以上に滑らかに紙上を動いていくのが嬉しい。落とすと折れやすいのが玉に瑕だが注意あるのみ。ネットで調べるとこのシリーズは、一番硬いのが10H。最も柔らかいのがこの12Bで、24の硬度があるようだ。大事にしつつ、たっぷり使ってやろうと思う。

(ステッドラーのブルーを思わす、しばらく前の青空。淡い雲を貫く飛行機の痕跡)