• もっと見る

«北斎の世界をまたぐ絵と文と | Main | 体温を感じて晩秋暖かし»
<< 2026年04月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
検索
検索語句
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
最新コメント
ふみハウス
よき冬日空輝いて玉磨く (03/30) 男子寮でお世話になりました
よき冬日空輝いて玉磨く (01/20) ふみハウス
年月日いつのことやら過去記す (06/10) 小笠原 由紀子
年月日いつのことやら過去記す (05/09) YM
崩れてく正しく着けてもマスクなり (04/21) 錦織 孝
箱根まで100キロつなぐ襷なり (01/03) ふみハウス
心地よし父の胸にて寝入る子よ (02/05)
心地よし父の胸にて寝入る子よ (01/27) ふみハウス
冷たくて濡れそぼる雨陽気待つ (01/26)
冷たくて濡れそぼる雨陽気待つ (01/23)
https://blog.canpan.info/fumihouse/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/fumihouse/index2_0.xml
最新トラックバック
ルーティンのすれ違いざま無事を知る [2025年10月20日(Mon)]

fumihouse-2025-10-20T16_21_05-1-thumbnail2.jpg週初め、通勤の道すがら。いつもの人とすれ違う。いつものとおりだな、少し猫背で腹は出ているけれど、元気で仕事に行くんだな……と思う。

名前は知らない。言葉を交わしたこともない。それでもその人を目にすることは自身が無事であるということ、こうしていつもの道を歩いていられるということ。実に有り難いことではないか。

(セイタカアワダチソウも咲いた。どんな秋になるのか、冬はどうなのかは知らないが、ともあれ涼しさを満喫できる)
コメントする
コメント