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あたふたは余裕のありやなしなのか [2021年04月20日(Tue)]

fumihouse-2021-04-20T20_36_14-1-thumbnail2.jpg【あたふた】
落ち着かず慌てている様子である。寝坊したので準備そこそこにあたふたと出かけた、てなふうに使う。大騒ぎと説明する辞書もあるが、どちらかというとパニクって言葉少なの印象をもつ。騒ぐのはまだ余裕ある証拠。語源は、「慌て」が変化して「あた」+「ふためく」を略して「ふた」の合成であるという。

きょうはあたふたの1日であった。具体は書かないが、思うにまかせぬことに翻弄された。ばたばたと予定が狂い、自分のコントロールの範囲を越えていく。それでも辛抱強く人の話を聞いた。話すときには雄弁だった。でも冗談を飛ばす余裕は全くなかった。それでも今こうして書いている。これも余裕のうちかいな。

(山吹の黄の色よ。みんなを元気にしてくれたまえ)
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