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バリバリと豆を食うぞと節分後 [2019年02月17日(Sun)]

fumihouse-2019-02-17T14_15_44-1-thumbnail2.jpg豆を食っている。煎り豆だ。松江の南目製粉が製造した100g入り「福豆」。昔ながらのお豆さんと副題がつき、国産大豆100%と銘打たれている。

要するに節分豆なのだが、節分を過ぎると忽然と店頭から消える恵方巻と同様、煎り豆もなくなってしまうので、あらかじめ買い置く。この100g入りは節分翌日立春の日に半額で買い求めた品物だ。たくさん買ったので、今もこうして我が家ではおやつとして食べている。

昔ながらというだけあって、圧力鍋で柔らかく煎ったものではなく、おそらく火でそのまま煎りあげた噛みごたえのあるやつだ。ひと噛みするたびに大豆の味が広がって美味しく食べられる。歯の悪いひとには勧められないが、煎り豆をきょうもバリバリいわせながら食っている。
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