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解散か嵐が起きてもちきりだ [2019年01月28日(Mon)]

fumihouse-2019-01-28T17_32_41-1-thumbnail2.jpg嵐が巻きおこった。昨夜からのトップニュースは「嵐解散」。内部分裂やSMAPのような制裁的措置ではないことを示すために、活動休止だと発表したが、2020年12月31日以降はそれぞれが独自の道を歩む。自ずと再結成の可能性は少なくなると思う。リーダー大野から1年半も前に持ちかけて、5人で決めたことだという。

大野は「この世界を離れて、今まで見たことのない景色を見てみたい」と思った。疲れたのか、飽きたのか。いずれにせよ、多彩な才能と善き人柄の青年たちに新しい世界が広がる。

わたしはどう思うかというと、別段感慨はない。しかしここまで書いたのだ。それなりにショックを受けているのに違いない。

(冬枯れの熊笹も春になれば新芽を出す。嵐のそれぞれは芽を出して、もっと大きくなるだろう)
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