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反転し太陽よみから帰るとき [2019年01月13日(Sun)]

fumihouse-2019-01-13T15_48_27-1-thumbnail2.jpgあさっての1月15日になると朝の太陽が蘇る。反転攻勢してくる。大げさなことを言ったが、年末から14日まで7時17分だった松江の日の出が7時16分になる程度のことなのだ。でも少し気分は明るくなる。寒い上に暗いとどうもいけない。幸いに夕方はだいぶん明るくなった。12月初旬に比べて20分以上夕闇迫るのが遅くなっている。

冬であっても太平洋側、瀬戸内側だとカラッとして太陽が照りつける。湿度が低くて風が吹くと寒いけれども、日当たり良いのは七難隠す。苦にならない、インフルエンザにかかりやすくなるけれども。

一方で西高東低の気圧配置が続くと日本海側は曇りのあとは雨降り、時々雪になり、晴れ間が見えたかと思ったらたちまちに雲が空を覆う。いやになっちゃうぜ。それだからこそ、春の訪れが楽しみというものだ。

(すくすくと、ひたすら上り調子に爽やかに大きく強くなってくれたまえ、一の孫くんよ)
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