• もっと見る

«正月に笑えや笑え楽しけれ | Main | 蜜柑色膿んで腐って食べられぬ»
<< 2026年04月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
検索
検索語句
月別アーカイブ
カテゴリアーカイブ
最新コメント
ふみハウス
よき冬日空輝いて玉磨く (03/30) 男子寮でお世話になりました
よき冬日空輝いて玉磨く (01/20) ふみハウス
年月日いつのことやら過去記す (06/10) 小笠原 由紀子
年月日いつのことやら過去記す (05/09) YM
崩れてく正しく着けてもマスクなり (04/21) 錦織 孝
箱根まで100キロつなぐ襷なり (01/03) ふみハウス
心地よし父の胸にて寝入る子よ (02/05)
心地よし父の胸にて寝入る子よ (01/27) ふみハウス
冷たくて濡れそぼる雨陽気待つ (01/26)
冷たくて濡れそぼる雨陽気待つ (01/23)
https://blog.canpan.info/fumihouse/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/fumihouse/index2_0.xml
最新トラックバック
冬過ぎて真っ只中に春のひと [2019年01月10日(Thu)]

fumihouse-2019-01-10T21_27_08-1-thumbnail2.jpg私たちは四季まっただ中に暮らしている。いま真冬、寒い寒いと日々を過ごしている。昨日の朝、長野・菅平では零下23℃だったとか。それに比べれば0℃や1℃など大したことではない。

それはそうなのだが、やっぱり寒いのですよ((+_+)) 寒さは堪えるだ。百花繚乱の季節が早くやってこないだろうか・・こんなんなら夏の暑さがまだましじゃないか・・なんて、地獄で悪魔に魂を売ってしまう、あの殺人的酷暑を忘れた感情まで湧いてきたりする。これもまた寒さの為せる技かもしれぬ。

ともあれ、春がきてほしい。陽光きらめく春の道を歩きたい。マジックアワーの柔らかい光を浴びたい。きっと楽しいぞ!

(今朝も冷えて霜が降りた。小さな氷のトゲが寒い寒いと言っている)
コメントする
コメント