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いっしょに作って、いっしょに食べよう! 北海道と福島の食材で![2019年03月26日(Tue)]
 本日が締め切りですが、集客に苦戦中...。

 締め切りを29日迄延ばしますから、申し込みお待ちしています! 


「いっしょに作って、いっしょに食べよう!
  北海道と福島の食材で!」


 2018年9月、厚真町、安平町、むかわ町、苫小牧市他、北海道で大きな地震がありました。
 その際には、東北の方々から心配や励ましの声を沢山いただきました。
 8年前の東日本大震災以降に生まれた東北と北海道のつながりは、現在も続いています。
 私たち「ふくトマ」も、そのつながりの中から成長してきた市民グループです。
 私たちは、子ども達の未来のため、このつながりをこれからも残しておきたいと思います。
 このイベントは「ふくトマ」が北海道から出張して行う、北海道と福島の食材を使った、小さな、そして美味しく楽しい、交流イベントです。
 いっしょに作って、いっしょにおいしく食べましょう!

1 会場      郡山市中央公民館(調理室)
          郡山市麓山1丁目8−4
2 開催日時    平成31年3月30日(土) 
          10:00受付 
          10:15〜15:00
3 参加対象    開催日に中学生以下の子どもとその親
          (または祖父母)。
4 定員      親子で合わせて20名程度
          (申し込み多数の時は先着順)
         中学生以下の子どもの保護者は単独でも参加可能
5 参加費     保護者及び中学生800円、小学生500円、
          3才以上300円、2才以下無料
6 今回の料理   オハウ(アイヌ民族料理 三平汁の原型)、
          赤飯(北海道式)、菜の花と貝柱のご飯、
          他デザート含め2品
7 申込み期間   平成31年3月5日〜26日
          ★3月29日迄募集します
          (定員になり次第締め切り)
8 申込み・問合せ ふくトマ 石田     
          携帯電話 09052235476

 申し込み、お待ちしています!

 チラシ ↓
fukusimadetukuttetabeyou2.pdf
3月ももうすぐ終わり...ですよね?[2019年03月24日(Sun)]
 朝、なんか寒い感じがする...って目覚めた。

 雪が降っている気配がする。(分かるのだ)

 あ!

DSCF7196.JPG
(外に出たくないので、窓越しに撮った)

 バカじゃない?
 3月24日だよ。

DSCF7197.JPG

 あはは。

DSCF7195.JPG
(外に出た。さむ!)

 積もってやんの。
 この時期に雪かきしろってか。

 11時頃外に出たら、みんな夏仕様の運転になってて、滑ってる。
 信号待ちしてたら、隣の斜線で軽い追突。

 先々週、タイヤ交換している人をけっこう見たしな。
 オレは、毎年GWに峠越えをしていた習慣で、GW終わる迄履き替えないから平気。

 ストーブ点けたわ。

DSCF7194.jpg

いっしょに作って、いっしょに食べよう!のお知らせ3[2019年03月15日(Fri)]
 最初にお知らせ。

 募集対象者ですが、中学生以下のお子さんをお持ちの親であれば単独での参加も可能にしました!

 申し込みお待ちしています!


 で、当日、作る予定のもう一品。

DSCF7152.JPG

 ハスカップのゼリー。(写真がイマイチだね)

 ハスカップとは北海道の勇払原野に育つ果樹。

 野生のものはなかなか見かけなくなり、栽培が主ですが、なかなか貴重なものなのです。

 ゼリーといっても、ゼラチンを使おうか、寒天にしようか思案中。


 お申し込みお待ちしています!

 
いっしょに作って、いっしょに食べよう!のお知らせ2[2019年03月12日(Tue)]
前日のブログでお知らせした、

「いっしょに作って、いっしょに食べよう!北海道と福島の食材で!」

の続きです。

で、いったい何を作るのかというと...

一つはコレ、「オハウ」。

DSCF7154.JPG

先住民族である「アイヌ民族」の代表的な料理です。

今回作るのは、糠ニシンを使ったもの。

オハウはそもそも獣の肉等を使っていたと聞きますから、これは、おそらく北海道でニシン漁が盛んになってから、すなわち和人が北海道で大掛かりな漁をする様になってから作られる様になったのではないでしょうか。

糠は米が手に入らないと使えないですからね。


糠臭くないし、魚臭くないんですよ。

発酵による魚の旨味、昆布の旨味、根菜の旨味が凝縮されています。

福島の美味しい野菜と日本酒が味を整えます。


もう一つ紹介しましょう。

北海道式赤飯。

DSCF7173.JPG

これは、あんまり説明しません。

小豆の代わりに、金時豆の甘納豆が入ります。

ふふふ...なまら美味いよ。

ぜひ、会場に!!
いっしょに作って、いっしょに食べよう!北海道と福島の食材で![2019年03月11日(Mon)]
 今日で、震災から8年になります。
 去年は、苫小牧を含め、隣町の、厚真、安平、むかわで大きな地震がありました。
 亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、私たちは、経験したことを一生忘れずに生きていきます。


 さて、イベントのお知らせです。
 (H31.3.15 一部変更しました)

 ふくトマが、北海道から美味しい食材を持って福島県郡山市に出張します。
 そして、その時期出回っている福島の食材を利用して、2つの地域の食材で美味しい食事を作ります。
 美味しいものを食べれば、自然と笑顔になりますよね。
 知らなかった味との出会いは、少しの感動を生み出しますよね。(美味しかったらという条件がつくけど あせあせ(飛び散る汗)
 美味しいものを食べて少しの感動が生まれれば、知らなかった人、知らなかった考え方への共感も生まれるもの。(要するに「同じ釜の飯を食った〜」というヤツですね)

 保養をするしないは関係ありません。
 北海道の料理に関心ある方、子どもに調理体験をさせたい方、いっしょに美味しいもの食べてお話ししましょう。

 以下、イベントのチラシからの抜粋です。


いっしょに作って、いっしょに食べよう!
  北海道と福島の食材で!」


 2018年9月、厚真町、安平町、むかわ町、苫小牧市他、北海道で大きな地震がありました。
 その際には、東北の方々から心配や励ましの声を沢山いただきました。
 8年前の東日本大震災以降に生まれた東北と北海道のつながりは、現在も続いています。
 私たち「ふくトマ」も、そのつながりの中から成長してきた市民グループです。
 私たちは、子ども達の未来のため、このつながりをこれからも残しておきたいと思います。
 このイベントは「ふくトマ」が北海道から出張して行う、北海道と福島の食材を使った、小さな、そして美味しく楽しい、交流イベントです。
 いっしょに作って、いっしょにおいしく食べましょう!

1 会場      郡山市中央公民館(調理室)
          郡山市麓山1丁目8−4
2 開催日時    平成31年3月30日(土) 
          10:00受付 
          10:15〜15:00
3 参加対象    開催日に中学生以下の子どもとその親
          (または祖父母)。
4 定員      親子で合わせて20名程度
          (申し込み多数の時は先着順)
         中学生以下の子どもの保護者は単独でも参加可能
5 参加費     保護者及び中学生800円、小学生500円、
          3才以上300円、2才以下無料
6 今回の料理   オハウ(アイヌ民族料理 三平汁の原型)、
          赤飯(北海道式)、菜の花と貝柱のご飯、
          他デザート含め2品
7 申込み期間   平成31年3月5日〜26日
          (定員になり次第締め切り)
8 申込み・問合せ ふくトマ 石田     
          携帯電話 09052235476

 申し込み、お待ちしています!

 チラシ ↓
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