• もっと見る

チャレンジドの「地域で生きる」を考える

このブログは、スウェーデンのニイリエが障害者の地域生活の在り方について分かりやすく示した「ノーマライゼーション八つの原則」の考え方を基本的な理念として、チャレンジド(※)の地域での普通の生活がごく当たり前になり、共生社会が実現することを目指した具体的な行動や行事・事業・研修・提案・要望等の活動について、福市繁幸が(社会福祉士・精神保健福祉士・NPO佐賀県地域生活支援ネットワーク代表理事、佐賀県肢体不自由児者父母の会連合会会長の立場で)記録しています。
年間行事の「チャレンジドフォーラム」「サービス管理責任者・児童発達支援管理責任者研修(基礎・実践・更新)」についても案内しています。
※チャレンジド=障害者を表す米語。障害者・難病の方々・自閉症/発達障害など地域生活をするにあたり様々な挑戦をする機会が与えられた選ばれた人たちの意。


<< 2024年04月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
祭り終了 (02/25)
第11回チャレンジドフォーラムinさが お出かけください。 [2014年11月08日(Sat)]
今年11回目となる恒例の障害者フォーラム「チャレンジドフォーラム」について御案内します。

今年から正式に団体申込制度を採り入れました。
参加人数が団体で11人を超えたら3万円、21人を超えたら5万円の負担をしていただければ、登録いただいた構成員の方々は受講できるというものです。
30人を超えるときは、御相談に応じますので下記アドレスに参加予定人員をお知らせいただき御相談ください。
fukuichi2001@yahoo.co.jp
なお、団体参加申込書(エクセル)を下記のとおり作成しましたので御利用ください。

例年ほとんどの講師に参加いただいている懇親会は、負担金3千円ですが、参加しやすいように、リーズナブルなお店を選びました。
昭和レトロなお店です。二次会は当日受付で3階のBIGECHOで盛り上がる予定です。

一人で頑張らずに、障害福祉を明るく盛り上げる仲間づくりに多くの皆さんが参集されることを楽しみにしています。

第11回チャレンジドフォーラムinさがチラシ・申込書カラー26.8.18.pdf

第11回チャレンジドフォーラムinさがチラシ・申込書カラー26.8.18.docx

第11回チャレンジドフォーラムinさがチラシ・申込書カラー26.8.18word97.doc

チャレンジドフォーラム団体申込書.xlsx

トラックバック
※トラックバックの受付は終了しました
コメント
プロフィール

福市繁幸さんの画像
リンク集
https://blog.canpan.info/fukuichi/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/fukuichi/index2_0.xml