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サポセン@仙台
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2020年01月21日(Tue) <役割を担い交流しながら作り出す地域共生の取り組み>Open Villageノキシタ〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの松村です。
ぱれっと2月号では、企業とNPOが協働で運営する複合型施設「Open Villageノキシタ」を協働によるまちづくりの事例としてご紹介いたします。

カメラ取材、執筆を担当したのはスタッフの鈴木美紀です。

DSC02625.JPG

ノキシタは、2019年5月仙台市宮城野区田子西にオープンしました。
重度心身障がい者のためのグループホームや相談支援・介護支援を行う障がい者サポートセンター、地域共生を目指す保育園、障がい者が働くカフェ、地域の人が集まるコレクティブスペースがあります。

DSC02622.JPG

DSC02628.JPG

ノキシタでは、それぞれの利用者や近所の住民が村の中を自由に行き来し交流しています。

お話を伺ったのは、ノキシタ村長で、株式会社AiNest(アイネスト)代表取締役社長 加藤清也さん、サポートセンターTagomaru(社会福祉法人仙台はげみの会)センター長の安藤明彦さん、
NPO法人シャロームの会 ノキシタカフェ オリーブの小路の副施設長の菊地仰さん、シャロームの杜ほいくえん(株式会社ペンギンエデュケーション)園長の加藤陽子さんです。

DSC02631.JPG
▲左から、菊地さん、加藤清也さん、安藤さん、加藤洋子さん

加藤清也さんの熱い思い、みなさんからこれまでの手ごたえなど様々なお話を聞くことができました。ノキシタは、みんなの居場所です。ノキシタがあることで、地域にどんな変化が起きているのか…。

DSC02619.JPG

ぱれっと2月号もお楽しみに!
ひらめきバックナンバーはこちらからご覧いただけます。







2020年01月20日(Mon) 2月3日締切<令和2年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)※モデル事業>のお知らせ


独立行政法人福祉医療機構より『令和2年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)※モデル事業』のご案内です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
令和2年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)※モデル事業
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対象事業
@地域連携活動支援事業
全国的・広域的ネットワーク活動支援事業 これまでの活動により得られたノウハウをもとに、助成先団体が関係機関とビジョンや目標を共有し、継続的・相互的な連携体制の構築を通じて、地域における面 的な成果の広がりを目指す事業

A全国的・広域的ネットワーク活動支援事業
これまでの活動により得られたノウハウをもとに、助成先団体が幹事的役割を果たし、各地域のNPO等とビジョンや目標を共有し、継続的な連携体制の構築を通じて、その後の各地域のNPO等による主体的な活動につなげることで、全国的・広域的なセーフティネットの充実を図る事業
・事業内容に新規性又は先駆性の要素が認められること(既存事業の継 続のみを目的とした計画は対象外とします。)
・複数年にわたり安定した運営を行うため、事業の実施体制を確実に確保すること
・連携団体と事業目標の共有化を図った上で事業計画を作成すること
・事業成果の可視化を念頭に置き、評価を実施すること
・外部評価者又は伴走支援者と共に定期的な進捗管理を行い、結果を報告すること

助成期間
2〜3年以内

助成金額
3年間の合計:3,000万円まで
2年間の合計:2,000万円まで

提出期限
令和2年2月3日(月)PM5:00(メール必着)

問合せ先及び送付先
〒105-8486 東京都港区虎ノ門 4 丁目 3 番 13 号 ヒューリック神谷町ビル 9 階 独立行政法人福祉医療機構 NPOリソースセンター NPO支援課
電話 03-3438-4756 (なお、つながりにくい場合は 03-3438-9942 におかけください。)
月曜〜金曜 AM9:00〜PM5:00(祝祭日除く) FAX 03-3438-0218
ホームページ https://www.wam.go.jp/hp/
※添付書類を郵送により提出する場合は、封筒表面に朱書きで「令和2年度助 成事業応募書類在中」とご記載ください。




2020年01月19日(Sun) 2月3日締切<令和2年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)※通常助成>のお知らせ


独立行政法人福祉医療機構より『令和2年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)※通常助成』のご案内です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
令和2年度社会福祉振興助成事業(WAM助成)※通常助成
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


対象者
社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない次の団体
・ 社会福祉法人
・ 医療法人
・ 公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
・ NPO法人(特定非営利活動法人)
・ 一般法人(法人税法上の非営利型法人の要件を満たす[助成対象となる事業の 実施期間中に移行するものを含む。※]一般社団法人又は一般財団法人)

助成対象事業
@地域連携活動支援事業
内容:地域の多様な社会資源を活用し、 複数の団体が連携やネットワーク 化を図り、社会福祉諸制度の対象 外のニーズ、その他地域の様々な 福祉ニーズに対応した地域に密着 した事業(同一都道府県内)
活動範囲:同一の都道府県内で活動する事業 であること。
助成金額 50万円〜700万円

全国的・広域的 ネットワーク活動支援事業
内容:全国又は広域的な普及・充実等を 図るため、複数の団体が連携やネ ットワーク化を図り、相互にノウ ハウを共有し、社会福祉の振興に 資する創意工夫ある事業又は社会 福祉施策等を補完若しくは充実さ せる事業
活動範囲:二つ以上の都道府県で活動する等、支援する対象者が一つの都道 府県域を超えて広域にわたる事業 であること。
助成金額50万円〜900万円

助成対象期間
令和2年4月1日から令和3年3月31日まで

応募手続き
@ ホームページから応募様式をダウンロードし、作成
https://www.wam.go.jp/hp/
A ホームページからフォーム送信
B要望書・添付書類をメールに添付して送信
※詳細は募集要項ご確認ください。

提出期限
令和2年2月3日(月)PM5:00(メール必着)

問合せ先及び送付先
〒105-8486 東京都港区虎ノ門 4 丁目 3 番 13 号 ヒューリック神谷町ビル 9 階 独立行政法人福祉医療機構 NPOリソースセンター NPO支援課
電話 03-3438-4756 (なお、つながりにくい場合は 03-3438-9942 におかけください。)
月曜〜金曜 AM9:00〜PM5:00(祝祭日除く) FAX 03-3438-0218
ホームページ https://www.wam.go.jp/hp/
※添付書類を郵送により提出する場合は、封筒表面に朱書きで「令和2年度助 成事業応募書類在中」とご記載ください。
2020年01月18日(Sat) みやぎNPOフォーラム「NPOと寄付を考える!大交流会」に参加してきました!


こんにちは。スタッフの松村です。
11月30日(土)、認定NPO法人杜の伝言板ゆるるが企画する「みやぎNPOフォーラム」の「NPOと寄付を考える!大交流会」に参加してきました。

20191016174333_00001.jpg

NPOの資金調達の一つとして寄付があります。
日頃、サポセンにも団体から資金調達に関する相談が寄せられます。
当日は、地域のサークルグループや市民活動団体、社会福祉法人、NPO法人など40人近くの方々が参加していました。



「市民が寄付したくなるNPOとは?」と題し、講演をしたのは、ファンドレイジング・ラボ代表の徳永洋子さんです。
寄付を集めるポイントは、
1.寄付者の気持ちになる
2.多彩なメニューを用意
3.受け入れ態勢の整備
と説明し、それぞれどのように考え準備すればいいのか解説されました。
「寄付者の気持ちになる」とうのは、ちょっと抽象的と思われるかもしれませんが、必要なのは、「課題への共感+解決策への賛同+信頼」とのこと。
これらを得るために必要なことを詳しく教えていただきました。


講演の後は、実際に今活動している団体から「活動を応援してもらうためのポイント」について事例発表がありました。
認定NPO法人アフタースクールぱるけ代表理事の谷津尚美さん、NPO法人仙台夜まわりグループ事務局次長の青木淳子さんからそれぞれ工夫している点を伺いました。

最後に徳永さんからのワークショップでは、すぐに自団体で実践できるワークをしました。
ぜひ皆さんも試しに以下の項目を紙に書いてみてください。

<団体のPRに挑戦>
・団体名と自分の名前を書く
・自分たちが解決したい社会の課題を100文字くらいで書く
・団体の主な活動を100文字くらいで書く
・活動の成果を100文字くらいで書く
・団体のユニークなところを100文字くらいで書く
・相手にお願いしたいことを100文字くらいで書く

参加者と一緒に短い時間でわーっと書き出しました。
集中してあれやこれやと言葉を整理してつなげて…とても頭を使いました(汗)

言語化すること、端的に説明することが難しい項目はありませんでしたか?
自分の頭の中にはあっても、誰かにはっきりと伝えたことがない項目のあるかもしれません。
この機会に一度言葉にしてみてください。
必要なときに、うまく相手に伝えることができるかもしれませんよ。

自分が動いて社会を変えたり、誰かの困りごとを解決することは難しいけれど、
確実に行動してくれる誰かに思いを託したい、できることでお手伝いをしたいと思っている人がたくさんいます。
そんな人に、寄付をしていただけるよう準備をしたいですね。

2020年01月16日(Thu) ☆小物と焼菓子のお店「エフブンノイチ」が錦町に移転しました☆


こんにちは。スタッフの小田嶋です。
エフブンノイチは、障がい者福祉施設でつくった雑貨やお菓子などを扱うアンテナショップです。

今年1月14日に、
青葉区中央にあった店舗から移転してリニューアルオープンしましたかわいい

チラシ_エフブンノイチ移転オープン.jpg

新しい店舗は古民家風の造りのおしゃれな空間になっており、こちらで淹れたてのコーヒーや軽食も楽しめるそうです。
可愛らしい動物のフェルト人形や、ピアノの鍵盤をモチーフにしたモダンな小物入れ、こだわりの素材を使った本格クッキー等、広くなった売り場でゆっくりとお買い物ができます。

あなたの買い物が、事業所利用者の「働く」を支えることにつながります。


プレゼント 小物と焼菓子のお店 バースデー
エフブンノイチ


住所:仙台市青葉区錦町1丁目3-3(神奈川クリーニング錦町店2階)
TEL:080-8213-0885
HP:https://fbunno1.wixsite.com/home

営業時間:11:00〜17:00
店休日 :土・日・祝日

■オンラインショップ
https://fbunno1.thebase.in/
2020年01月15日(Wed) 1/20開催<市民協働事業提案制度>令和2年度事業公開プレゼンテーション実施


仙台市からのお知らせです。
市民協働事業提案制度は、地域の課題を多様な主体と解決していきたいとお考えの皆さんが活用できる制度です。
令和2年度採択に向けた公開プレゼンテーションが開催されます。
制度利用を検討している方、協働ってどんな取り組みなんだろう?と思われている方、どなたでも参加できますので、お気軽に足をお運びください。

以下、概要です。
--------------------------------------------------------------------
ぴかぴか(新しい)演劇市民協働事業提案制度
令和2年度事業公開プレゼンテーション
--------------------------------------------------------------------
仙台市市民協働事業提案制度は、市民活動団体、町内会、企業その他のまちづくりに関わる多様な主体から、地域の課題解決や魅力向上に資する事業の提案を募集し、審査の上、仙台市の担当部局と協働で実施する制度です。
このたび、令和2年度に実施する事業を採択するにあたり、公開プレゼンテーションを開催します。市民協働やまちづくりに関心のある方や協働事業を検討している方は是非ご来場ください。

●日  時:2020年120日(月)
      17:00〜19:30(開場:16時45分)
●会  場:仙台市市民活動サポートセンター セミナーホール
      (仙台市青葉区一番町四丁目1-3)
●申し込み:不要 直接会場へお越しください
●内  容:令和2年度新規提案事業4事業(自由提案型3事業・テーマ設定型1事業)並びに
      令和2年度継続提案事業1事業の提案団体によるプレゼンテーションを実施します。

<令和2年度新規提案事業(自由提案型)>
提案団体:特定非営利活動法人都市デザインワークス
提案事業名:自転車を楽しむ「ファンライド」調査・発信事業

提案団体:Sendai Development Commission株式会社
提案事業名:肴町スモールエリアマネジメントに向けた社会実験

提案団体:一般社団法人花降る街仙台
提案事業名:花降るぺデストリアンデッキ

<令和2年度新規提案事業(テーマ設定型)>
提案団体:株式会社深松組
提案事業名:仙台市東部沿岸部のフロントデザインとなるサイン計画

<令和2年度継続提案事業>
提案団体:一般社団法人国分町街づくりプロジェクト
提案事業名:客引き対策(仙台市客引き行為等の禁止に関する条例)の実効性を高めることを目的とした「客引きを利用しない国分町のにぎわいづくり」

提案団体:特定非営利活動法人アスイク
提案事業名:「ふれあい広場」連携拠点の試行による青少年の居場所に対するニーズの実証事業

位置情報情報詳しくは、仙台市ホームページをご覧ください。

電話お問い合わせ:市民局市民協働推進課
仙台市青葉区二日町1-23 二日町第四仮庁舎2階
TEL:022-214-8002 FAX:022-211-5986
2020年01月15日(Wed) サポセン利用者アンケートにご協力ください。



日頃より、仙台市市民活動サポートセンターをご利用いただきありがとうございます。

当センターでは、仙台市との協定で、年に1回、より良い施設運営を目指すために「利用者アンケート」を実施させていただいております。
お忙しいところ恐縮ではございますが、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

お寄せいただいたアンケートは、ご意見やご要望も含め今後の施設運営に活かさせていただくほか、仙台市への報告として活用させていただきます。
尚、統計処理いたしますので、ご提出いただいた個々の団体様の事項が公表されることはございません。

実施期間:2020年114日(火)〜316日(月)
設置場所:1F窓口、5F交流サロンに設置しています。
回収方法:「窓口サービスアンケート回収箱」にご投函ください。

サポちゃん4.GIF


2020年01月14日(Tue) 1/31まで「市民活動や協働によるまちづくりに関する意識調査」にご協力ください!


仙台市よりお知らせです。
以下、概要です。

-----

仙台市では、平成27年7月に「仙台市協働によるまちづくりの推進に関する条例」を施行し、市民活動を行いやすくする環境づくりや、さまざまなまちづくりに携わる団体(地域団体や市民活動団体、学校、企業、行政)等が連携、協力して活動に取り組めるよう、各種事業を進めてまいりました。この調査は、今後市民活動や協働によるまちづくりをよりいっそう進めていくために、現状及び課題の把握を目的として実施するものです。

つきましては、本調査の趣旨をご理解のうえ、ご協力をいただきますようお願い申し上げます。

下記の外部サイトにアクセスいただき、令和2年1月31日(金曜)までにご回答ください。
次項有外部サイトへリンク
※みやぎ電子申請サービスを利用しています。

exclamation注意事項
・電話や窓口などでの口頭によるご意見は原則としてお受けしておりません。上記の専用フォームからのご回答をお願いします。
・いただいたご意見につきまして個別の回答はいたしませんので、あらかじめご了承願います。
・ご記入いただいた意見の内容については、公表する可能性があります。

位置情報お問い合わせ
市民局市民協働推進課
仙台市青葉区二日町1-23 二日町第四仮庁舎2階
電話番号:022-214-1089
ファクス:022-211-5986



2020年01月13日(Mon) ラッキーとの日々〜東日本大震災・愛犬と家族の絆をつづった手紙〜 サポセンブックレビュー


みなさん、こんにちは。スタッフの小田嶋です。

サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します本
今回、ご紹介する本はコチラです。

ラッキーとの日々
〜東日本大震災・愛犬と家族の絆をつづった手紙〜


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いつも庭で愛犬ラッキーと暗くなるまで遊ぶ子どもたち、家に帰ってきて制服のままこたつでウトウトするお兄ちゃん。そんな当たり前の日常が、当たり前ではなくなる――福島第一原子力発電所事故により急な避難を余儀なくされた一家は、愛犬ラッキーを一人ぼっちで福島に残してきてしまいます。1ヶ月もすれば、いわきに戻る予定でした。しかし、当分は帰れない状況に…。ラッキーを苦しめたと自分を責める子どもたち、傷つく我が子を案ずる両親。本書には家族が互いに支え合い、日常を取り戻そうと奮闘する様子が描かれています。大震災という大きな悲しい出来事の中に、一人ひとりのドラマがあったことを教えてくれる、ある家族の実話です。

また、手紙のようにつづられる文章からは、避難後の経緯や子どもたちの成長の様子が、身近な人からの近況報告のように読むことができます。

想定外の災害が続く昨今、かけがえのない家族を守るために私たちに何が出来るでしょうか?

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文:渡部 真理子 絵:さとう なつき
制作:読み聞かせサークルこだま
発行日:2013年9月
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ひらめきポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。
スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。
なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。

2020年01月12日(Sun) 2月1日開催!<グラレコ入門・可視化講座>申し込み受付中


【定員に達しました。ありがとうございました】

ワークショップやシンポジウム、SNS投稿でグラフィックレコーディング(グラレコ)を目にする機会が多くなってきました。
グラレコは、思考や思想・学び・議論をビジュアル的に可視化する技法ですが、デザインの知識や、絵が得意でなければ出来ないと思われがちです。今回の講座では、絵に苦手意識がある方でも明日から使える!メンバーや関係者の話を論理的な理解につなげる楽しさやコツを学びます。


グラレコ入門・可視化講座
〜描くと視えるわたしのミライ〜

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日時:2020年2月1日(土) 13:30〜16:30
開場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5
講師:しわしわカンパニー代表 山ア史香さん
定員:20名(先着順)
参加費:無料
チラシはコチラ→グラレコチラシ

晴れ申込み・問い合わせ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010 
Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp (★を@に変換)
メールでのお申込の場合は、件名に「グラレコ入門・可視化講座」とし、お名前、電話番号、メールアドレスをお知らせ下さい。
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