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サポセン@仙台
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2019年10月31日(Thu) 【支援情報10/30更新】2019年10月台風19号 情報まとめ


台風19号により、被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

「何か力になりたい」とお考えの方もおられることと思います。
支援の際は、現地の最新情報をご確認の上、現地からの声を尊重していただきますようお願いします。(随時更新していきます)


DSC02366 (800x533).jpg
右向き三角1サポセン1階マチノワひろばで掲示中の災害支援情報

【ボランティア】
◆台風19号災害ボランティ情報[特設サイト]

<10/30公開>災害ボランティアバスが運行されます

全国各地の災害ボランティア募集状況(by支援P)

◆宮城県災害ボランティア情報ポータル
「宮城県災害ボランティアセンターからのお知らせ」


【募金】
寄付金の使用用途を確認して、ご自分の想いに合ったところを選びましょう。
支援金と義援金の違い(日本財団webサイト)
義援金→被災者の方々へ届けられる
支援金→支援活動(ボランティア活動)を運営するために使われる
ふるさと納税→自治体が地域を復興するために使われる

◆ふるさと納税
ふるさとチョイス
令和元年台風19号

さとふる
令和元年台風19号被害緊急支援募金

yahoo!基金
災害復興未来募金
令和元年台風19号緊急災害支援募金
【令和元年台風19号被災地支援】被災された方々と犬猫達のために(日本レスキュー協会)

◆赤い羽根共同募金会
台風19号災害に伴うボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・台風19号)へのご寄付のお願い

Readyfor
【台風19号】緊急支援プログラム

◆公益財団法人 地域創造基金さなぶり
台風19号による宮城県内の被災者支援を支援するプロジェクト

◆一般財団法人ふくしま百年基金
ふくしま台風19号災害支援基金

◆国際NGO ADRA Japan
2019年台風15号および台風19号の被災者の方々に対する支援

◆NPO法人人と動物の共生センター
台風19号における被災動物救援活動への支援金募集

◆JPF加盟NGO 災害人道医療支援会(HuMA)
令和元年台風被災者支援(台風15号、台風19号)(寄付受付中)

◆セーブ・ザ・チルドレン
令和元年 台風19号 子どもたちへの緊急支援にご協力ください


【物資支援】
◆一般社団法人日本カーシェアリング協会
台風19号支援活動のための車の寄付募集


---------------

【お役立ち情報】
◆浸水被害からの生活再建の手引き(冊子版)
『水がいにあった時に』震災がつなぐ全国ネットワーク・編

◆たすけあいセンター「JUNTOS」
認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ
『豪雨災害に備えるガイドブック災害発生時、避難生活、生活再建 常総市の被災者の取り組みから』

2019年10月31日(Thu) フラワーデモ仙台発起人益子実香さんにお話を伺いました〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの水原です。

サポセン機関紙「ぱれっと」表紙では毎月、仙台のまちをワクワクさせる人物を紹介しています。
ぱれっと11月号では、フラワーデモ仙台の発起人、東北大学2年生の益子実香さんが登場します。

DSC02213 (800x533).jpg
▲撮影は、フラワーデモ仙台の活動が度々行われている、勾当台公園にて。

現在、フラワーデモは、全国各都市で毎月11日に開催されています。
SNSで指定された場所に集い、「私たちは性暴力を許さない」「性暴力を無くそう」と、社会に向けて声を上げています。

また、デモ会場に来られない人や、性暴力被害者であることを誰にも言えずに一人抱え苦しんでいる人たちに向けて、「私もそうだよ」という、「Me Too」や、「あなたは一人じゃない」との気持ちを込めた、「With You」というプラカードを掲げメッセージを送ります。
花を贈るときのように優しい気持ちで寄り添いたいとの思いから、フラワーデモという名前がつきました。参加者は、花束を持ったり、花柄の服を着たり、花をモチーフにして集います。

image1.jpeg
▲フラワーデモ仙台の旗かわいい


仙台でも、益子さんの呼びかけにより2019年6月11日から仙台市の勾当台公園や、錦町公園、仙台駅前のペデストリアンデッキなどでデモをしています。
集合場所は、都度SNSにて発信しています。時には声を出し、時にはサイレントスタンディングで、性暴力撲滅を目指しています。

デモ活動を始めたことで、様々な意見が益子さんに寄せられりようになりました。
「頑張ってね」と声を掛けられたり、男女問わず「性暴力をなくしたいね」と背中を押されたり。一方で、デモ活動を見た男性から「自分は何も悪いことはしていないのに、悪いことをしているみたいな気持ちになる」と、言われることもありました。
その場で多様な意見や感じ方が生まれるは、一人ひとりが「性暴力」について考えた証です。
益子さんは、「そうかもしれない」と男性の意見を受け止め考えます。

被害者や加害者の問題ではなく、性犯罪がある社会に生きる人みんなで考える問題です。
「皆んなで一緒に社会を変えていきたい」と話してくれました。

益子さんは、なぜフラワーデモ仙台の発起人になったのでしょうか。
ぜひ、ぱれっと11月号を読んでご確認ください。

----お知らせ---------------------------------------
1110日(日)
『One Voice フェス!』
が開催されます。
一般社団法人Spring、フラワーデモとで開催される、全国一斉室内イベントです。
詳しくはコチラをご覧ください→One Voice フェス! in 仙台

位置情報注意:11月11日のフラワーデモ仙台の開催はありません。
フラワーデモ仙台の活動詳細については、下記SNSからご確認ください
facebook:facebook@フラワーデモ仙台
Twitter:twitter@フラワーデモ仙台
2019年10月30日(Wed) 11/1〆切<11/2〜4丸森町災害ボランティアバスツアー>丸森町社協主催


みなさん、こんにちは。
丸森町災害ボランティアセンター(丸森町社会福祉協議会)から、お知らせです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【台風19号】丸森災害ボランティアバスツアーを行います
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

台風19号により甚大な被害を受けた宮城県丸森町で、
泥かきや家財の運び出し等を行うボランティアを募集します。

現在丸森町では公共交通機関が被災したこともあり、
住宅の被災件数に対してボランティアの数が不足している状態です。

現地までの貸切のボランティア送迎バスを下記の通り運行いたしますので、
多くの方のご参加をお待ちしております。


1 主催
丸森町災害ボランティアセンター(丸森町社会福祉協議会)

2 活動日
 @11月2日(土) A11月3日(日) B11月4日(月・祝)

3 運行ルート
 (1)仙台駅発着ー丸森町災害ボランティアセンター行き

  定 員
   @ 11月2日(土) 50名  定員に達しました
   A 11月3日(日) 200名
   B 11月4日(月・祝)200名

  活動場所
   丸森町内

  集合場所
   JR仙台駅東口バス乗降場(仙台市宮城野区1 榴岡1丁目2−48)

  集合時間
    7:30 (受付) 8:00 (出発)

  行きの行程
   仙台駅 8:00 → 丸森町災害ボランティアセンター 9:30

  帰りの行程
   丸森町災害ボランティアセンター 16:00→ 仙台駅 17:30

4 留意点
 (1)出発時間 15 分前までに集合願います
 (2)集合場所までの移動にあたっては各自で手配及び費用ご負担願います。
 (3)交通事情により行程に遅れが生じることがあります。

5 活動内容
 (1)当日現地にてコーディネーターが活動場所や内容をお知らせします。
 (2)主な活動内容:家屋内外の片付け等、泥の撤去等

6 持ち物・装備等
 マスク、ゴーグル、タオル、軍手、長靴、汚れてもいい恰好、
 合羽、着替え、身分証明書(運転免許証等)、ボランティア保険加入カード  等
 ※用意できなかったものや、スコップ等基本の資機材はボランティアセンターで貸し出します。
 ※持ち物は全て持ち主が分かるようにしてください。

7 参加費
1日1,000円(税込)
 ※参加費の中にはお弁当とお茶代も含まれております。
 ※参加費は当日現地での受付時に集金いたします。

8 ボランティア保険
 被災地でのボランティア活動をしていただくには
 必ず「ボランティア保険」に加入していただく必要があります。
 事前にWEBから加入していただくか、
 現在の居住地の社会福祉協議会にて事前に加入の手続きを行なってください。

 ボランティア保険WEB申し込みはコチラ

9 ボランティアバスツアー申込方法
 (1) 申込方法
   以下の申込先へ電話でお申し込みください。
   お申込み時に、
   活動日・参加者氏名・性別・生年月日・住所・連絡先・保険加入の有無をお知らせください。

 【 申込先 】
  下記どちらかの方法でお申し込みください ※受付時間 8:30 〜16:00
  @丸森町災害ボランティアセンター TEL:080-6019-9563
  Aお申し込みフォーム:https://forms.gle/huMRPoEH74AnqHZc9

 (2)申込期間
  10月29日(火)15:00 〜 11月1日(金)12:00 まで
  ※締切日時より前であっても 、
   各日とも定員になり次第締め切らせていただきますのでお早めにお申し込みください。

 (3) 留意点
   @必ず事前の申込連絡をお願いいたします。
   A事前予約なしの当日参加はお受け出来かねますのでご了承願います。
   B当日の天候及び現地の状況により活動できない場合もありますので、
     あらかじめご了承願います。
   C雨天時はボランティア活動を中止する場合がございます。
    運行の実施及び中止については、運行・活動日前日の17:00に
    「丸森町社会福祉協議会ホームページ」に掲載しますので、必ずご確認ください。

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10 お問合せ先
 丸森町災害ボランティアセンター
  TEL:080-6019-9563(8:30〜16:00)
  mail: bus.marumori★gmail.com(★を@に変えて)

〜ボランティア活動情報掲載サイト〜
◯丸森町災害ボランティアセンターHP(丸森町社会福祉協議会HP)
http://www.town.marumori.miyagi.jp/syakyo/hp/

◯災害ボランティアセンター公式SNS
twitter:https://twitter.com/marumorivolunt1
facebook:https://www.facebook.com/marumori.volunteer/

< お問合せ先 >
丸森町災害ボランティアセンター
MAIL:marumori.volunteer★gmail.com(★を@に変えて)
T E L:総合窓口 090-6853-1095(8:30〜16:30)


2019年10月30日(Wed) 11/1〆切<11/2・3ボランティアバスに乗って被災地へ>宮城県社協主催


みなさん、こんにちは。
宮城県社会福祉協議会から、お知らせです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
11月2日・3日 
台風19号の支援に係るボランティアバスを運行します!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

令和元年10月12日(土)から翌13日(日)にかけて台風19号が東日本を通過し、広範囲で大雨に見舞われました。河川の堤防が決壊し、土砂災害も発生。宮城県の集計では、10月23日16時現在、県内で19名が死亡、行方不明者2名。家屋被害は床上浸水2,55棟、床下浸水11,977棟、被害が甚大な地域では復旧作業が難航し、一部住民の避難所生活は長期化しています。
被災地では、社会福祉協議会が中心となり災害ボランティアセンターを開設。被災した方々の生活再建に向けた支援に奮闘しています。
そこで、家屋内外の片付けや家屋内に残る泥の撤去作業を行っていただけるボランティアを募集いたします。現地までは貸切バス(ボラバス)を以下の通り運行しますので、ご家族・友人をお誘いあわせのうえ参加頂ければ幸いです。

1 主 催 社会福祉法人 宮城県社会福祉協議会
2 協 力 社会福祉法人 宮城県共同募金会
3 活動日 令和元年112日(土)
      令和元年113日(日)

4 運行ルート
11月2日(土)
(1)仙台駅東口 発着 〜 大崎市鹿島台行き(添乗:県社協職員)
 ○定員 40名
 ○活動場所 大崎市鹿島台(大崎市鹿島台災害ボランティアセンター
 ○活動場所 仙台駅東口 〜 宮城県船形コロニー(大和町)経由
 ○出発時間 午前7時(受付)、午前7時30分(出発)
 ○行程 仙台駅 → 船形コロニー <経由> → 大崎市鹿島台(9:20)→
     鹿島台(滞在時間9:20〜16:00)→ 船形コロニー(17:00)→ 仙台駅(18:00)

◆11月2日(土)、3日(日)
(2)仙台駅東口 発着 〜 大郷町行き(添乗:県社協職員)
 ○定員 40名
 ○活動場所 大郷町(大郷町災害ボランティアセンター
 ○活動場所 仙台駅東口 〜 宮城県船形コロニー(大和町)経由
 ○出発時間 午前7時30分(受付)、午前7時30分(出発)
 ○行程 仙台駅 → 船形コロニー <経由> → 大郷町災害VC(9:30)→
     大郷町(滞在時間9:30〜16:00)→ 船形コロニー(16:30)→ 仙台駅(17:30)

◆11月2日(土)、3日(日)
(3)仙台駅東口 発着 〜 丸森町行き(添乗:県社協職員)
 ○定員 (11/2)40名、(11/3)80/名
 ○活動場所 丸森町(丸森町災害ボランティアセンター
 ○活動場所 仙台駅東口 〜 宮城県船形コロニー(大和町)経由
 ○出発時間 午前7時30分(受付)、午前8時00分(出発)
 ○行程 仙台駅 → 丸森町災害VC(9:30)→
     丸森町(滞在時間9:30〜16:00)→ 仙台駅(17:30)

※集合場所はいずれも仙台駅東口観光バス乗降場になります。

5 留意点
 ○出発時間15分前に集合願います。
 ○出発場所までの移動にあたっては各自で手配及び費用負担願います。
 ○交通事情により行程に遅れが生じることがあります。
 ○移動バス内でボランティア活動保険に加入頂きます(未加入の方のみ)。
 ○昼食は各自ご用意ください。
  {丸森町に関しては、1,000円でお弁当(お茶付き)斡旋いたします。}

6 活動内容
 ○当日、添乗する職員が車内で現地の活動場所や内容をお知らせします。
 ○主な活動内容は、家屋内外の片付け、泥の撤去等です。

7 持ち物、装備品等
 ○飲料水、昼食、作業着、長靴、手袋、マスク、タオル、着替え
 ○運転免許証(活動中に車両を運転する場合)

8 ボランティア保険加入料金
 ○ボランティア活動保険料として300円
  (未加入の場合は当日お支払いください。おつりのないようにご用意ください。)

9 申込み
(1)申込み方法
 ○以下の申込み先へ電話またはFAXでお申込みください。
 ○お申込み時に、活動日、参加者指名、性別、生年月日、住所、連絡先、ボランティア保険加入有無、お弁当個数(丸森町のみ)をお知らせください。FAXの場合は必要事項記入漏れのないよう、お申込み願います。

ボランティアバス申込先(受託)
名鉄観光サービス(株)仙台支店
TEL:022-227-3611 FAX:022-261-4623
FAX申込書ダウンロードはコチラから→参加申込書.docx
営業時間:平日 9:30〜17:00(土・日・祝日休業)



(2)申込み期間
  10月29日(火)〜11月1日(金)正午まで ※定員になり次第締め切ります。

(3)留意点
 ○事前の予約申込みなしの当日参加は、お受けできかねますのでご了承願います。
 ○当日の天候及び現地の状況により、活動できない場合もありますので、予めご了承願います。
 ○運行の実施及び中止については、運行・活動日の前日午後5時に宮城県災害ボランティアセンターホームページ上に掲載しますので、必ずご確認ください。

10 問合わせ先
    宮城県災害ボランティアセンター 総務班 佐藤正・伊藤
    TEL:022-266-3951 FAX:022-266-3953
    宮城県社会福祉協議会 ホームページはコチラ


2019年10月29日(Tue) 11/24〆切「たがさぽのクリスマス雑貨市」運営ボランティア募集中!


こんにちは。スタッフの小林です。
多賀城市市民活動サポートセンター(たがさぽ)から、「たがさぽのクリスマス雑貨市」の運営ボランティア募集のお知らせです!

12月22日(日)開催
クリスマス----------------リボン----------------バースデー
たがさぽのクリスマス雑貨市
ボランティア募集 !!
プレゼント---------------ぴかぴか(新しい)-----------------クリスマス
多賀城市市民活動サポートセンター(たがさぽ)では、今年も「たがさぽのクリスマス雑貨市」を開催します!
今回も、イベントの運営ボランティアを募集します。「ボランティアをしてみたい」「雑貨に興味がある」などの皆さん、ぜひご参加ください!

「たがさぽのクリスマス雑貨市」とは?
福祉、障がい者支援、子育て支援、国際協力などの社会支援活動に取り組む団体に出展していただき、団体で取り扱っている雑貨や食品類の販売や、ワークショップ、展示などを行うイベントです。品物を買ったり団体の方にお話を伺うことで、来場者にその商品を販売している経緯や団体の活動目的を知ってもらうことを目的としています。
来場者には「この雑貨ができたのには、このような背景があったのか」「身近にこんな活動があったのか」「雑貨を買うなら、社会に貢献できるものを選ぼう」と、気づきを持ち帰ってもらいたいと思っています。

●活動日時/イベント概要
雑貨市前日 1221日(土) 10:00〜17:00(いつでも)
雑貨市当日 1222日(日) 9:00〜17:00(休憩1時間)
※当日のイベント開催時間は10:30〜14:30

場所:多賀城市市民活動サポートセンター 全館
来場者数:のべ800人程度目標
内容:雑貨・食品の販売、ワークショップの開催、団体紹介展示。出展団体数は29団体(予定)

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●当日の流れ
9:00 集合、ボランティア事前打ち合わせ、チームごとに準備
10:00 出展団体 事前打ち合わせ
10:30 雑貨市 スタート ※この間に1時間の休憩が入ります。
14:30 雑貨市終了、片づけ、振り返り
17:00 終了・解散

●活動内容
【当日=12月22日(日)】
@会場案内チーム(2〜3名程度)
・会場の案内
・パンフレット・アンケートの配布
・アンケート記入の呼びかけ(回収時、先着200名にはお菓子をプレゼントする)
・来場者集計など

A出展団体補助チーム(10名程度)
・販売やワークショップの補助
 ※事前説明会で補助にあたる団体との顔合わせ・レクチャーを予定していますが、都合に
  より団体が出席できない場合は、当日となりますのでご了承ください。
 ※昨年補助団体例:
・障がいのある方の就労支援を行う事業所(お菓子、雑貨)
・障がいのあるなしに関わらず楽しめるアートワークショップを行う団体
・市内に根づいた生涯学習講座などを行う団体
・家庭文庫を開いている団体
・市民活動に触れるたがさぽブース など

B当日会場内取材広報チーム(2〜4名)
・団体や来場者への取材を元にした会場内展示物制作
・各団体のおすすめ商品やワークショップの案内

C駐車場案内チーム(2〜3名)
・駐車場の整理、ご案内の補助。運営スタッフが一緒につきます。
 ※外は冷えますので、手ぶくろなど防寒対策をお願いします。
 ※来場者には公共交通機関での利用を呼びかけており、駐車場が混み合わない可能性が
 あります。その場合、活動内容を変更することがあります。

D全体サポートチーム(1〜2名程度)
・ボランティア休憩時の補助
・会場誘導
・その他各所のフォローなど
 ※基本的にたがさぽスタッフの指示に従ってください。

★お申し込みの際に希望のチームをお聞きします。いただいた希望をもとにスタッフで調整し、事前説明会にて活動チームを発表します。

【前日=12月21日(土)】
会場装飾のお手伝い(上記の活動とは別に、参加希望の方)
日時:12月21日(土) 10:00〜17:00(いつでも)
場所:多賀城市市民活動サポートセンター
内容:装飾、机移動 など
その他:交通費、昼食などは出ませんので、各自準備をお願いします。

●事前説明会----------------------------------------
事前に説明会を実施しますので、必ず参加をお願いします。
どうしても参加できない場合はご相談ください。
日時:12月7日(土) 10:00〜12:00
場所:多賀城市市民活動サポートセンター 301・302会議室
内容:雑貨市概要説明、ボランティア活動内容説明、顔合わせ
----------------------------------------------------------------

●待遇
・交通費や謝礼の支給はありません。
・イベント当日、軽食を支給いたします。また、会場内で食品の販売を行う団体もございますのでそちらもご利用ください。
・たがさぽで保険に加入している(活動中のケガなどに適用)ので、ボランティア保険に個別で加入していただく必要はございません。

●申込方法
こちらの申込みフォームに、必要事項を入力してください。
http://tiny.cc/dwkpdz
フォーム以外でもお申込みいただけます。
詳しくはたがさぽホームページをご覧ください。

●申込締切
1124日(日)

●募集主体
多賀城市(多賀城市市民活動サポートセンター)
●連絡先
多賀城市市民活動サポートセンター
多賀城市中央2-25-3
TEL:022-368-7745
E-mail:tagajo★sapo-sen.jp(★を@に変えて)
URL:https://www.tagasapo.org/
※対応可能な日時:月曜〜土曜(水曜除く)9:00〜21:30、日曜・祝日9:00〜17:00
2019年10月26日(Sat) 全ページの流れ、内容が明らかに!<地域で活動する人たちを応援したい>


こんにちは。スタッフの松村です。

市民ライター講座を卒業した市民ライターのみなさんと、制作中の冊子の進捗をお伝えしております。

サポセンは、様々な分野の市民活動・ボランティア活動の支援施設です。「自分たちの住む街や社会を、もっと良くしたい。」そんな市民の自発的な活動を応援しています。
冊子では、サポセンを通じて出会った、地域で活動する人たちをご紹介します。

●「団体を立ち上げたい」「活動を始めたい」と、相談に来られた方々
●サポセンの講座を受講して、活動のノウハウをした方々
●「何かしたいけれど、何からじはじめていいかわからない」と、トークイベントや交流会に参加した方々
●「課題解決のために、連携できる団体を探している」と、つながりを求めて来られた方々

サポセン活用後の活躍を編集メンバー(市民ライター)が追いかけました。

DSC00384.JPG
▲仕事帰りに会議に駆けつけるメンバーも多いです。

10月3日(木)18:30からの合同編集会議vol.7では、あらかた書いた記事を、台割にどうはめていくか、デザイナーのくろさわかなさんも交えて話し合いました。
この日参加した編集メンバーは5人です。

事例紹介ページには、見開きと片面の2パターンがあります。
どの記事をどちらのパターンで、またどんな順番で紹介するのか…。
14原稿を一つ一つ分析し、原稿校正の方向性も話し合いました。

閉館ぎりぎりまで、頭フル回転。
かなり消耗する会議となりましたねあせあせ(飛び散る汗)
みなさんお疲れさまでした!

紙面のデザインも見えてきましたよ。
愛らしいキャラクターがたくさん登場するかも!?
モバQ ダッシュ(走り出すさま) モバQ ダッシュ(走り出すさま) モバQ ダッシュ(走り出すさま)




2019年10月25日(Fri) 12/18〆切<令和元年台風19号で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助>公益財団法人ベネッセ子ども基金


こんにちは。スタッフの山田です。
(公財)ベネッセこども基金では、「災害地の子どもの学びや育ちの支援」をテーマに、災害地域に暮らす子どもたちおよびその保護者などを対象に子どもの学びや育ちの支援に取り組む団体を支援します。

台風19号被災に関連して被災した子どもの支援活動への緊急助成を開始しました。
サポセンに来館した担当者の方は「自分たちの活動が該当するのかわからない、要項について質問があるなど、まずは気軽に電話してほしい」とのことでした。ご活用ください。

以下、概要です。
-------------------------------------------------------------------
公益財団法人ベネッセ子ども基金
令和元年台風19号で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成
-------------------------------------------------------------------

◯主旨
令和元年台風 19 号で被災した地域で、学びや育ちに困難を抱える子どもたちを、その支援活動に取り組む団体への助成を通して支援します。

◯募集対象事業
被災した子どもの学びや育ちに寄与する活動。災害によって、生活上の困難を抱える子どもや被災による
ストレスや学習困難などを抱える子どもに対する支援をテーマとします。
※より緊急性の高い活動を優先するため、「すでに活動をスタートしている」もしくは「具体的な活動開始の目途が
ついている」活動を対象とします。
(活動例)
・病気や障がい、アレルギーなどにより、災害時の生活で特別なケアが必要な子どもへの支援
・被災による生活の急激な変化等でストレスケアが必要な子どもへの支援
・避難所等における子どもの学びや育ちの環境づくりのための支援
・災害時における母子の居場所支援や育児支援 など


○助成対象となる地域
災害救助法の適用があるなど特定地域で深刻な被害があり、かつ子どもへの影響が大きいと判断した以下の都県
岩手、宮城、山形、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨、長野、静岡


◯助成対象
・上記助成テーマで活動を行っている非営利団体(特定非営利活動法人(NPO)、財団法人、社団法人、社会福祉法人など)※法人格が無くても申請可能
・「助成決定後の義務・条件」に同意いただける団体

○助成対象団体
・上記助成テーマで活動を行っている非営利団体
(特定非営利活動法人(NPO)、財団法人、社団法人、社会福祉法人など)
・「助成決定後の義務・条件」に同意いただける団体
※法人格が無くても申請可能です。ただし、個人名義の口座への助成金の振り込みはできません。
※原則として営利団体への助成は行いません。

◯助成金額
1件あたりの助成額50万円程度
※事業単位。複数事業の申請も可。

○助成対象期間
2019 年 10 12 日(土)〜2020 年 4 12 日(日)

◯申請期限
2019 年 1218 日(水) ※必着

対象となる費用、先行方法など詳しくはホームページをご覧ください。

◯提出先
https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/disaster.html
上記WEBサイトよりWORDフォーマットをダウンロード後、下記へ提出。
・メールの場合:kodomokikin★grop.co.jp(★を@に変えて)
・郵送の場合:〒277-0831 千葉県柏市根戸206-3 北柏ビル2F
 (株)グロップ内 ベネッセこども基金助成事務局

○問合せ先
ベネッセこども基金助成事務局
TEL:04-7137-2570(月〜金 10:00〜17:00)※祝日、年末年始 を除く
Mail:kodomokikin★grop.co.jp(★を@に変えて)




2019年10月24日(Thu) 【支援情報10/24更新】2019年10月台風19号 情報まとめ


台風19号により、被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

「何か力になりたい」とお考えの方もおられることと思います。
支援の際は、現地の最新情報をご確認の上、現地からの声を尊重していただきますようお願いします。(随時更新していきます)


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右向き三角1サポセン1階マチノワひろばで掲示中の災害支援情報

【募金】
寄付金の使用用途を確認して、ご自分の想いに合ったところを選びましょう。
支援金と義援金の違い(日本財団webサイト)
義援金→被災者の方々へ届けられる
支援金→支援活動(ボランティア活動)を運営するために使われる
ふるさと納税→自治体が地域を復興するために使われる

◆ふるさと納税
ふるさとチョイス
令和元年台風19号

さとふる
令和元年台風19号被害緊急支援募金

yahoo!基金
災害復興未来募金
令和元年台風19号緊急災害支援募金

◆赤い羽根共同募金会
台風19号災害に伴うボランティア・NPO活動サポート募金(災害ボラサポ・台風19号)へのご寄付のお願い

Readyfor
【台風19号】緊急支援プログラム

◆公益財団法人 地域創造基金さなぶり
台風19号による宮城県内の被災者支援を支援するプロジェクト

◆一般財団法人ふくしま百年基金
ふくしま台風19号災害支援基金


【物資支援】
◆一般社団法人日本カーシェアリング協会
台風19号支援活動のための車の寄付募集


【ボランティア】
◆台風19号災害ボランティ情報[特設サイト]
全国各地の災害ボランティア募集状況(by支援P)

◆宮城県災害ボランティア情報ポータル
「宮城県災害ボランティアセンターからのお知らせ」

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【お役立ち情報】
◆浸水被害からの生活再建の手引き(冊子版)
『水がいにあった時に』震災がつなぐ全国ネットワーク・編

◆たすけあいセンター「JUNTOS」
認定NPO法人茨城NPOセンター・コモンズ
『豪雨災害に備えるガイドブック災害発生時、避難生活、生活再建 常総市の被災者の取り組みから』

2019年10月24日(Thu) 10/27(日)開催「仙台みず祭り」


アクアロードみやぎ主催「仙台みず祭り」が10/27(日)にサポセンで開催されます。

台風19号の被害では、今も断水している地域があります。
普段からの備えとしての水、ライフラインとしての水道、治水など
今こそ、水について考えてみませんか?

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自ら水を考えてみませんか?
本来の美味しい水をいただき
日本の水道の「今」を学び
仙台の水源と水系に触れ
マイ石けんで暮らしをチェンジ


たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)
「仙台みず祭り」

■日時
1027日(日)10:00〜17:30

■会場
仙台市市民活動サポートセンター6階セミナーホール、1階マチノワひろば
(仙台市青葉区一番町4-1-3 地下鉄南北線「広瀬通駅」西5出口すぐ)

■参加費
無料(映画鑑賞代のみ500円)

■プログラム
10:00〜
映画「どうする?日本の水道」6階セミナーホール(500円)

12:00〜13:00
コックン!試しておいしい「きき水」1階マチノワひろば

13:00〜14:30
イマジン水の旅「仙台の水源水系のお話」6階セミナーホール
佐藤雄一さん(仙台のブナ林と水・自然を守る会)

15:30〜17:30
暮らしの水「マイ石けん作り体験」6階セミナーホール
講師:崎かおりさん

※関心があるものだけの参加OK

■主催
アクアロードみやぎ
090-9148-6710
mail:aqamiyagi★gmail.com(★を@に変えて)

■共催
仙台市市民活動サポートセンター
2019年10月21日(Mon) 11/18開催【市民協働事業提案制度】令和元年度事業中間報告会


みなさん、こんにちは。
仙台市からのお知らせです。

市民協働事業提案制度------------------------
令和元年度事業中間報告会
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仙台市市民協働事業提案制度は、市民活動団体、町内会、企業その他のまちづくりに関わる多様な主体から、地域の課題解決や魅力向上に資する事業の提案を募集し、審査の上、仙台市の担当部局と協働で実施する制度です。

このたび、令和元年度に実施中の事業について中間報告会を開催します。市民協働に関心のある方や協働事業を検討している皆様はぜひご来場ください。

日時:令和元年11月18日(月)18時〜20時(開場:17時45分)
会場:仙台市市民活動サポートセンター 6階セミナーホール
(仙台市青葉区一番町四丁目1-3/地下鉄南北線「広瀬通駅」に西5番出口)
内容:事業実施団体から、事業内容、成果目標の達成状況、協働のメリット、次年度以降の展開と課題などについて報告します。

【令和元年度実施事業一覧】
1
事業名:多様な性のあり方の理解と課題の可視化について 多様な協働の場を創出する事業(にじいろ協働事業)
事業実施団体:東北HIVコミュニケーションズ
仙台市担当課:市民局 男女共同参画課

2
事業名:客引き対策(客引き規制条例)の実効性を高めることを目的とした「客引きを利用しない国分町のにぎわいづくり」
事業実施団体:一般社団法人国分町街づくりプロジェクト
仙台市担当課:市民局 市民生活課

3
事業名:「ふれあい広場」連携拠点の試行による青少年の居場所に対するニーズの実証事業
事業実施団体:特定非営利活動法人アスイク
仙台市担当課:子供未来局子供相談支援センター

4
事業名:荒井駅を起点とする仙台東部エリア集客・交流促進事業
事業実施団体:一般社団法人荒井タウンマネジメント
仙台市担当課:若林区 まちづくり推進課

申し込み:不要 直接会場にお越しください。
公共交通機関でお越しくださいますようお願いいたします。

※仙台市市民協働事業提案制度とは→コチラから


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