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サポセン@仙台
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2019年06月16日(Sun) 追加情報!サポセン20周年「超!交流会」の総合司会が大坂ともおさんに決定しました!


6月30日(日)に、仙台市市民活動サポートセンター開館20周年記念イベント「超!マチノワ」を開催するにあたり、サポセン20周年記念の交流会を開催しますひらめき
サポセンにゆかりのあるパフォーマーの皆さんをゲストにカントリーダンスやジャグリング、サポセンの懐かしい写真を見ながら交流ができます右斜め上

今回の交流会の総合司会は、なんと!

サッカー一般社団法人SC.FIELD代表理事 
大坂ともお
さんが務めることになりましたexclamation

大坂ともお
▲大坂ともおさん
大坂さんは現在、サポセン7階、事務用ブースに入居しています。

お久しぶりの皆さんから、はじめましての皆さんまで、ご参加お待ちしていますexclamation×2
2019年06月16日(Sun) 【超!マチノワ】市民ライター阿部えりこさんがNPO法人World Open Heartの企画をご紹介〜マチノワプレスセンター〜


市民ライターの阿部えりこです。
仙台市市民活動サポートセンターでは、6月30日(日)仙台市民活動サポートセンターで開館20周年イベント「超!マチノワ」を開催します。
当日は、市民活動のこれまでとこれからを考えるシンポジウムや参加同士の交流会、市民活動団体による持ち込み企画で賑わいます。

犯罪加害者家族を支援するNPO法人World Open Heart(WOH)も企画を実施する団体の一つです。
先日、代表の阿部恭子さんに話を伺いました。
「息子が人を殺しました-加害者家族の真実-」と題し、阿部さんが活動状況をお話します。
また、スタッフの一人でこれまで法律に関するサポートを担ってきた仙台弁護士会の草場裕之先生も加わり、活動を多くの人たちに知ってもらうための市民運動、民主主義についてなど幅広いお話が伺えそうです。



誰にでも起こりうること

犯罪加害者家族の現状と必要な支援を考えよう




P1110600A.jpg
△台湾で講演する阿部恭子氏と顧問・長尾浩行弁護士
家族連帯意識の強いアジアにおいて加害者家族が置かれている現状と課題について、
研究者と支援者が問題を共有し、アジア型の加害者家族支援モデルの構築も試みています。


もし自分の大切な家族が犯罪の加害者になってしまったら…。
加害者の家族は失職や転居を余儀なくされたり、ネット等を通して社会的批判を受けたりすることがあります。阿部さんは、「加害者の家族だから」と批判を甘んじて受け、悲惨な現実に苦しんでいる家族を支援する活動を10年以上続けています。
これまで、1000件以上の相談に対応してきました。活動内容は、電話相談、生活再建のためのアドバイスやサポート、相談内容によっては専門家へ取り次ぎます。加害者家族の集いも定期的に開催して心のケアも行っています。

連日、事件の報道がありますが、加害者家族を支援する団体は日本では2団体しかなく、支援を受けられる窓口は限られています。阿部さんは「家族が犯罪の加害者になることは決して特別なことではなく、日常生活の延長に潜んでいる」と言います。交通事故などのアクシデントも含め、いつ自分が加害者やその家族になるかは、分かりません。

事件後、家族に降りかかってくる様々な問題を、専門家のネットワークを通じ関東、関西、九州など日本各地で支える仕組みを作り活動する団体が仙台にあることに、私は市民として誇りに思いました。
市民からすると、加害者家族支援活動というのは見えにくいかもしれませんが、最近メディアでも加害者家族の視点からの番組も放送され、少しずつ関心が高まってきているようです。

加害者家族支援のことが、もっと社会の問題として考えられていくと、日本もよりよい社会になるのではないかと思いました。
この機会に、阿部さんのお話を聴きに来てください。

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「息子が人を殺しました-加害者家族の真実-」
日時:6月30日(日)13:00〜15:00
場所:仙台市市民活動サポートセンター4階 研修室5
定員:50名 参加費無料で申し込み不要です。
問い合わせ先:問い合せ先:090‐5831‐0810(阿部恭子)
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(取材・文 市民ライター 阿部えりこ)
2019年06月15日(Sat) サポセンのtwitterの不具合について


大変申し訳ございませんが、現在ご覧いただくことができません。
ご不便をおかけして申し訳ございません。
使用できる状況になりましたら、本ホームページ上でお知らせしますので、お待ちくださいませ。
2019年06月15日(Sat) 超!マチノワ「市民企画」の見どころを市民ライターがご紹介します!取材編


こんにちは。スタッフの松村です。
サポセンは、おかげさまで2019年6月に開館20周年を迎えます。
6月30日、市民活動の歴史、現在取り組まれている市民活動や企業の社会貢献活動の紹介、
市民による企画を詰め込んだ、「仙台市市民活動サポートセンター開館20周年イベント 超!マチノワ」を開催します。
サポセンの主催企画の他に、日頃サポセンを利用する市民活動団体の皆さんが多種多様な企画を持ち寄ってくれました。

そんな市民企画を応援しようと、市民ライターが団体に直撃インタビューをしてきました!
いち早く企画の見どころを取材しましたので、その様子をちょっとご紹介します。

位置情報スポーツボランティアの説明会とマッチング会を企画している、
市民スポーツボランティアSV2004の泉田さんと、スポーツコミッションせんだいの小磯さんを直撃したのは、市民ライターの平塚さんです。

平塚_SV.jpg
△右から、小磯さん、泉田さん、平塚さん
「緊張しました…!」と平塚さん。泉田さんがスポーツボランティアについて熱く語ってくださいました!


位置情報働く人の悩みをシェアする座談会を企画するWorKafeの阿部さん、菊池さんを取材したのは市民ライターの鈴木はるみさんです。

鈴木_ワ〜カフェ2.jpg
△右から鈴木さん、菊池さん、阿部さん
実は、鈴木はるみさんは定例の座談会に参加したことがあるそうです。
すでに親交がある3人、和気あいあいとリラックスした取材になりました!


位置情報参加型災害対応カードゲーム「クロスロード」を企画しているわしん倶楽部の田中さんを取材したのは市民ライターの阿部哲也さんです。

DSC00800.JPG
△手前が阿部さん、奥が田中さん

阿部さんは町内会で防災に関わるコミュニティに入っています。
過去にわしん倶楽部のイベントに参加したこともあったということで、今回取材に対応いただいた代表の田中勢子さんとも顔見知り。お互い気兼ねすることなく取材は進みました。


位置情報犯罪加害者家族の支援について報告するNPO法人World Open Heartを取材したのは、市民ライターの阿部えりこさんです。
写真はありませんが、事務所に伺い代表の阿部恭子さんから、企画内容だけでなく、これまでの団体の活動についてじっくりお話を伺いましたよ!


また、みやぎ生活協同組合による、東日本大震災で被災された方や生活再建、生きがいづくりを目的に手作りされた商品の販売もあります!

開催時間が重なっている企画もあります…、
どれに参加しようか悩んでいる皆さま、市民ライターの記事を参考にしてみてください!
お楽しみに!
2019年06月14日(Fri) 7/14 開催!砂浜の清掃活動に参加しよう!深沼ビーチグリーン


こんにちは。スタッフの小林です。
フカヌマビーチクリーンからの、ご案内です。


スナガニが住めるきれいな砂浜にしよう!
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ぴかぴか(新しい)深沼ビーチクリーンぴかぴか(新しい)
  FUKANUMA BEACH CLEAN

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深沼ビーチクリーン_チラシ.jpg

宮城県仙台市若林区荒浜の「深沼海水浴場」は、
仙台市唯一の海水浴場として多くの方が訪れていました。
2011年 3月11日、東日本大震災の津波により、
全域が浸水、住むことができない地域になってしまいました。
それでも、豊かな自然に囲まれた魅力に誘われ、
少しずつ休日を楽しむ姿が増えてきました。
「深沼ビーチクリーン」は、そうして訪れる人々に安心して過ごしてもらえるよう
海岸清掃を楽しみながらやろう!という取り組みです。

●日時:毎月第2日曜日 10:30-11:30
    2019年は7月14日開催予定
 ※申し込み不要です。
 ※天候等により中止になる場合もあります。

●集合場所:海岸公園センターハウス
      (宮城県仙台市若林区荒浜北官林30)
 ※無料駐車場あります。

☆どなたでも自由に参加できます。動きやすい服装で軍手をお持ちください。

電話お問い合わせ先
メール:f.beach.clean☆gmail.com(☆を@に変えて)
T E L:080-1019-3631(事務局:庄子)

主催:フカヌマビーチクリーン
協賛:KAGOME
後援:仙台市
協力:海岸公園センターハウス

< 深沼ビーチクリーンメンバーズ >
海辺の図書館庄子隆弘 佐藤豊(事務局)
・株式会社ユーメディア(広報・運営)
・詩人 武田こうじ(サポーター)
荒浜のめぐみキッチン(サポーター)
2019年06月11日(Tue) 6月22日〆切<公益財団法人仙台市市民文化事業団第26回支援・助成・協力事業>募集開始のご案内

公益財団法人仙台市市民文化事業団からの助成金情報です。

以下、概要です。

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公益財団法人仙台市市民文化事業団第26回支援・助成・協力事業
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◯募集対象事業
○仙台市における文化芸術の振興と郷土の歴史継承及びその普及・啓発
○仙台市の文化芸術団体の振興とその活動の普及
○分野:音楽、演劇、美術、舞踊等
○形式:公演、展覧会、上映会、シンポジウム、出版、複合型イベント等


◯助成対象
仙台市内の団体(個人)が主催し実施する事業、または仙台市外の団体(個人)が主催し、仙台市を会場として行う事業。

◯対象活動期間
2019年10月1日〜2020年9月30日実施の活動

◯助成金額
 助成の対象となる経費の2分の1以内で、1事業160万円が上限

◯申請期限
 2019年6月16日(日)〜22日(土)

◯提出先
仙台市市民文化事業団 総務課 企画調整係
〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘 3-27-5 日立システムズホール仙台(仙台市青年文化センター)1F 事務室
※主催者の方が直接持参での受付(事業説明、ヒアリング有)
応募方法、申請書のダウンロードは、こちらのページよりご確認ください。
http://www.bunka.city.sendai.jp/jyosei/index.html#gaiyou

○問合せ先
公益財団法人仙台市市民文化事業団 総務課 企画調整係
〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘 3-27- 5 日立システムズホール 仙台(仙台市青年文化センター)1F 事務室
[電話]022-727-1875 [ファクス]022-276-2108
[ホームページ]http://www.bunka.city.sendai.jp/
2019年06月10日(Mon) 5/31<サポセン・コトハジメ塾〜サポセンガイドツアー〜開催しました>

5月31日(金)、今年度最初のサポセン・コトハジメ塾を当センター1階マチノワひろばで開催しました。
写真@.JPG

コトハジメ塾では、「地域のために何か始めてみたい」「ボランティアに興味がある」「まちづくりについて知りたい」「サポセンの使い方を知りたい」という方々を対象に、活動を始めるきっかけになる情報をお伝えしています。


写真A.JPG
▲講師は、スタッフの舞草が担当しました。

今回は、6名の方にご参加いただきました。「あなたの周りのまちづくり」と題し、仙台のまちづくりについてご紹介をしました。身近なまちづくりの事例では、
企業や個人からの寄付で成り立っている仙台の冬の風物詩「光のページェント」
仙台を国際都市に!という想いのもと活動する国際交流スポーツサークル「HELLO WORLD」
お店を経営しながら食品ロスの軽減を目指す「Kaffe tomte」
の3つの取り組みをご紹介しました。まちづくりや市民活動と聞くと、関わり方や始め方が難しそう・・と思いませんか?でも、まちづくりは誰かの小さな気づきや、まちを良くしたい!という気持ちから始まります。

写真B.JPG
▲ガイドは、スタッフの山田です。

後半のサポセンガイドツアーでは、サポセンの機能を館内ツアー形式でご紹介しました。1階の情報サロンには、常時1000種類以上のチラシやNLが配架されており、いつでも情報収集ができます。5階は、少人数での打ち合わせや事務作業が行える交流サロンとなっています。初めてサポセンに来館した参加者さんからは、「色んな活動の情報が知れて勉強になる」という感想をいただきました。

今回の受講をきっかけに、サポセンを利用してくださる方が増えると嬉しいです。これから活動を始める方も、既に活動を始めている方も、サポセンでは皆さんの活動を応援しています。

次回のコトハジメ塾は、6月30日(日)サポセン20周年イベントの「超!マチノワ」企画内にて開催します。12:00〜12:30と15:00〜15:30の2回開催しますので、ぜひお気軽にご参加ください。
2019年06月06日(Thu) 子どもたちのために、あなたの経験を活かそう!<学習ボランティア募集>NPO法人キッズドア


こんにちは。スタッフの小林です。
NPO法人キッズドアからの、お知らせです。

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NPO法人キッズドア
学習支援ボランティア募集中!
学習サポーターとして中高生に勉強を教えてみませんか?
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日本の子どもの7人に1人、ひとり親家庭の子どもの場合は2人に1人が「貧困状態」にあると言われています。キッズドアでは、すべての子どもが将来への夢や希望を持てる社会の実現に向けて活動しています。

<活動内容>
●English Drive(E-Drive):中学生のための英語学習会
●体験活動:芋煮会・合宿研修・キャリア教育など
●タダゼミJr.:中学1・2年生向け英数の個別指導
●タダゼミ:中学3年生への受験指導
●ガチゼミ:高校生一人ひとりに合わせた個別指導
●Sりびんぐ:安心して勉強できる自習室


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「子どもために何か行動したい!」
「大学時代、有意義な時間の使い方をしたい!」
そんな思いはありませんか?
学習支援ボランティアを通して子どもの支援はもちろん自己成長にも繋がります!
教える経験は不要です。
一歩先を生きる大学生と触れ合うことで、子どもたちは確実に成長していきます。
だれもが通ってきた受験の経験が、必ず活かせます。
そして、子どもたちとの触れ合いを通じて自分自身も成長のきっかけをつかむことができます。
あなたの時間や経験を子どもたちのために使ってみませんか?

電話お申込み・お問合せ
特定非営利活動法人キッズドア 東北事業部
仙台市宮城野区榴岡3−2−5 サンライズ仙台2階
TEL:022-354-1157  FAX:022-355-2071
Mail:tohoku☆kidsdoor.net(☆を@に変えて)
2019年06月05日(Wed) 6月21日〆切<タケダいのちとくらし再生プログラム>募集開始のご案内


武田薬品と日本NPOセンター協働事業による助成金情報が届きました。
以下、概要です。

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タケダいのちとくらし再生プログラム
(武田薬品×日本NPOセンター協働事業)
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○概要
タケダ・いのちとくらし再生プログラムでは、2012年4月から2021年9月までの東日本大震災から約10年間を「第1期」と「第2期」に分け、東日本大震災で被災された方々の「いのち」と「くらし」の再生を願い、被災3県(岩手・宮城・福島)を対象とした民間の支援活動に対して助成します。

「第2期助成」では、2017年1月〜2021年9月という期間に、現地NPOが、地域のさまざまな支援の担い手と連携・協働して実施する活動と、これからの復興・まちづくりに必要な住民の主体的な参加を支援し、被災地の今日的課題に取り組む活動を助成します。

◯募集対象事業
岩手県、宮城県、福島県の東日本大震災の被災地において、「いのち」と「くらし」の再生に関わる支援活動のうち、特に以下の方法をもって取り組む事業を助成対象とします。
 A.連携・協働
 B.住民のエンパワメント
  ※詳細に関しては下記WEBサイト・募集要項をご確認ください。

◯助成対象
東日本大震災の被災3県(岩手県・宮城県・福島県)に団体本部があること
東日本大震災の被災3県(岩手県・宮城県・福島県)のいずれかで、震災の影響を受けた人々や地域への支援を行う団体であること
民間の非営利組織であること(法人格の有無や種類は問いません)
NPO法人会計基準もしくはそれに準じた会計報告を実施している団体であること。
政治的・宗教的な活動を主目的とする団体でないこと

◯助成期間
2019年10月1日から2020年9月30日までの1年間

◯助成金額
300万円〜500万円

◯申請期限
2019年6月10日(月)〜6月21日(金)※当日必着

◯提出先
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル245
認定特定非営利活動法人 日本NPOセンター
タケダ・いのちとくらし再生プログラム事務局(担当:渡辺)

○問合せ先
認定特定非営利活動法人 日本NPOセンター
タケダ・いのちとくらし再生プログラム事務局(担当:渡辺)
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル245
TEL 03-3510-0855(月〜金 9:30〜18:30)/FAX. 03-3510-0856
Email info★inochi-kurashi.jp (★を@に変換)

詳しくはコチラをご覧ください。
2019年06月04日(Tue) あらまち100年プロジェクト「荒町百年物語」で連携した、荒町商店街振興組合×東北学院大学の皆さんにお話を伺いました〜ぱれっと取材日誌〜


スタッフの水原です。
4月15日、荒町商店街振興組合の事務局に伺いぱれっと6月号特集の取材をしてきました目

集まってくださったのは、荒町商店街振興組合を代表して、「仙台永藤本舗 団子茶屋あらまち」伊藤善子さん、「フットサロン-踏- 」駿河真樹子さん。
東北学院大学を代表して、東北学院大学 学長室 学長室長 阿部重樹さん、学長室 学長室事務課 相澤孝明さん、学長室 学長室事務課 山川陽介さんです。
また、この連携事業に助成している、仙台市経済局産業政策部地域産業支援課の菊池弘行さんも駆けつけてくださいました。

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▲荒町商店街振興組合事務局にて、和気あいあいの取材風景

荒町に隣接する旧市立病院跡地に、東北学院大学五橋キャンパスの建設が2023年に予定されています。今から連携を深めようと、荒町商店街振興組合(以下、商店街)と、東北学院大学(以下、学院大)との協働事業により、2019年3月2日、学院大ホーイ記念館にて、ドキュメンタリー映画「荒町百年物語」の上映会を開催しました。

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荒町百年物語
▲映画「荒町百年物語」-YouTube

28分ほどの映画です。
ぜひ、皆さんご覧になってみてください!
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これからも100年つづく荒町にするために、商店街と学院大がどのように連携し、関係を深めていったのでしょうか。是非、ぱれっと6月号の特集をご覧ください!!

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