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サポセン@仙台
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2019年02月15日(Fri) 2/20 開催 <認知症って?地域のみんなで学び支え合うためのお話し会>


こんにちは。スタッフの小林です。
「特定非営利活動法人 地域生活支援オレンジねっと」からの、お知らせです。
泉区南光台地区を拠点に、地域福祉の活動をしているオレンジねっとですが
最近は、認知症に対しての支援の問合せや要望が増えているそうです。

以下、概要です。
------------------------------------------------------
「認知症になったら、必ずつながってほしいexclamation
認知症の人と家族を応援します
------------------------------------------------------
認知症は、今や誰がなってもおかしくない病気です。
認知症と診断された時、多くの人が「私はどうしたらいいんだろう」、
「どうなっていくんだろう」と、不安と絶望に襲われます。
ご近所では、認知症かも?と初期の段階の人にどう接したらいいのか、戸惑うこともあります。
そんな時、地域の支え合いや「認知症の人と家族の会」との繋がりが強い味方になってくれます。
あなたのために、家族のために、友達のためにお話を聞きにいらしてください喫茶店

■日時
平成31年2月20日(水)
@の部 14:30〜16:30
Aの部 18:00〜20:00

■会場
南光台市民センター 第2、3会議室 (泉区南光台7丁目1−30)

■講話
若生 栄子さん
・公益社団法人認知症の人と家族の会 宮城県支部副代表
・若年性認知症のつどい「翼」世話人
・認知症ケア専門士
・若年性認知症当事者の活動パートナー

■参加費
無料

a.jpg

■主催 特定非営利活動法人 地域生活支援オレンジねっと
■共催 南光台地区社会福祉協議会
■後援 南光台地域包括支援センター
    認知症の人と家族の会 宮城県支部
    いずみの杜診療所 地域連携室

<お申込み・問い合わせ>
特定非営利活動法人 地域生活支援オレンジねっと
〒981-8002 仙台市泉区南光台南1-1-23
TEL:022-251-6435(平日10時〜17時) FAX:022-253-2872
Mail:youko_aratyan★yahoo.co.jp(★を@に変換) 
(当日のお申込みも大丈夫です)
※参加申込みは、電話・FAX・メールにてお願いいたします。

※社会福祉法人 宮城県共同募金会
 30年度「住民力・地域力・福祉力を高める支援事業」「認知症地域支援推進事業」

2019年02月12日(Tue) 3/3開催<青葉区の明日を考える『あおばトーーク』>

青葉区より、イベントお知らせをいただきましたexclamation

平成33年度から始まる次期総合計画にあたり、区民同士の意見交流の機会として『あおばトーーク』が開催されます。
今回はワールド・カフェ形式で参加者の皆さんに自由に意見を出し、交流してもらうことが目的です。
進行役は河北アドセンターの平山エリさん。
入社1年目のフレッシュな視点で会場を盛り上げてくれます。
自分が暮らすまちの魅力をみんなで語り合いましょうぴかぴか(新しい)

あおばトーークビジュアル(小).jpg

以下、イベント概要
-----------
日時:平成31年3月3日(日曜日)14時から16時30分まで
会場:auSENDAI 2階イベントスペース(青葉区一番町3丁目8-8)
参加費:無料
主催:仙台市
対象:青葉区にお住まいか、通勤・通学している18歳以上の方50名(※お申し込み多数の場合は選考することがあります)
進行役:平山エリ
お申込み方法:電子メール(件名を「あおばトーーク参加申し込み」としてください)、またはFAXで「住所、氏名(フリガナ)、連絡先電話番号・FAX、年齢」 をご記入の上、下記へお送りください。
-----------
ひらめきお問い合わせ:青葉区役所総務課
メール:aob012010☆city.sendai.jp(☆を@に変えて)
FAX:022-222-7119
HP: https://www.city.sendai.jp/aoba-kusesuishin/aobaku/shokai/event.html
TEL:022-225-7211(内線6111)
2019年02月12日(Tue) 2/28(木)〆切<全日本社会貢献団体機構2019年度特別助成>のご案内


全日本社会貢献団体機構より助成金情報が届きました。以下、概要です。

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全日本社会貢献団体機構2019年度特別助成
−パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む団体・研究機関に助成−
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2005年12月に創立された全日本社会貢献団体機構は、社会貢献活動が社会を支える極めて重要な活動であるという観点のもと、遊技業界ならびに民間や公的機関などと連携、協力しながら、文化や学術の振興、平和で住みよい社会づくりなどの社会貢献活動の推進を行っている団体です。これまでは、東日本大震災復興関連事業、子どもの健全育成支援事業等への助成金事業を中心に取り組んでいました。
今回は、これまでの助成金活動に加え、2019年度助成事業で特別事業「パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む団体・研究機関に助成」を行います。

○募集対象事業
パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決
・依存問題を持つ人々を支援するセミナーなどの開催
・依存問題からの回復を目指し、多様な社会参加を考える活動
・依存問題を抱える人々の個別相談
・依存問題で家族に不安を抱いている家庭への支援活動
・その他依存問題の予防と解決に取り組む活動

○助成限度額
1件200万円

○申請期間
2019年2月5日(火)〜2019年2月28日(木)17:00
原本・データ必着

○対象期間
原則として2019年4月〜2020年3月にパチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に
取り組む団体・研究機関に助成

○申請方法
所定の申請用紙に記入・押印した原本を郵送し、同時に申請書のデータを
Josei-jigyo★ajosc.org宛(★を@に変換)にメールに添付し送ってください。
申請書は全日本社会貢献団体機構ホームページからダウンロードできます。

○問い合わせ先
〒162-0844東京都新宿区市谷八幡町16市ヶ谷見附ハイム103
TEL:03-5227-1047
FAX:03-5227-1049

2019年02月11日(Mon) 市民ライターレポート<仕事の傍ら市民活動に参画する3人の体験談〜>マチノワストーリー


こんにちは。市民ライターの渡邉貴裕です。
2019年1月19日、仙台市市民活動サポートセンター(以下、サポセン)が実施した「マチノワストーリー」というトークイベントに行ってきました。サポセンの事業参加をきっかけに、現在市民活動に取り組まれている3人の方から、体験談と今後の抱負についてお話を聞きました。

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△会場は1階マチノワひろば

まず、市民ライターの平塚千絵さんのストーリーをご紹介します。
現在、夫と2人暮らしをしている団体職員です。社内で研修レポートなど文章を書く機会が多かったり、実は中学生時代、学級新聞に携わっていたこともあったりしたことから、書くことに関心がありました。

2018年、サポセンと河北新報社が開いた「市民ライター講座」に参加したのも、これまでの興味関心、仕事内容から「他の人に伝わる文章を書きたい」と思ったから。
また、市民ライターの取り組みに魅力を感じていたことも理由の1つでした。

市民ライター講座では、受講生15人中、5人が代表で河北新報夕刊紙面を飾ることができますが、平塚さんの記事は、見事掲載。同年夏、サポセンが主催したイベント「マチノワ縁日 明日をゆさぶる3日間」での現場取材やサポセンが発行する機関紙「ぱれっと」の取材・執筆に取り組まれてきました。
今後は「地元ローカルメディアでも腕を振るいたい」と意気込みを語っていました。積極的に執筆や取材に取り組む平塚さんの意思が伝わってきました。

DSC00619.JPG
△登壇者が語る様子

次の発表者、市民ライターの福地裕明さんは、単身赴任中のサラリーマン。
広報の仕事に携わるかたわら、趣味の写真撮影を活かし、震災前後の定点撮影等を行う市民団体に協力しています。
また、ご自身が暮らす地域では「おやじの会」に参加し、その流れで小学校のPTA会長を務めるなど、「自分がやりたいこと」に取り組んでいるうちに、いつの間にか社会のために活動していたことに気づいたそうです。

会社人生も終盤にさしかかり、退職後の身の処し方をどうすべきか考えるようになった福地さん。新しいことを始めるよりも、これまで仕事で培った広報のスキルを活かそうと、2018年夏に「市民ライター講座」に参加し、短期間ながらも記事を書くイロハを学びました。

趣味の写真と広報のスキルをベースにライターを目指そうとしている福地さんは、トーク中何度も、「私がこの場に登壇していて本当にいいのか?」と自問自答していましたが、これまでの体験を振り返り「自分のような市民活動に興味がなかった者がここにいることに意義があるのではないか」と、まとめました。

謙虚に話す福地さんですが、市民ライター講座では平塚さん同様、執筆記事が夕刊に採用されました。また、同年秋市民ライター講座講師だった河北新報社記者と市民ライターが共に取り組んだ、夕刊4面「週刊せんだい」というコーナーでは、「泉区の魅力」を伝えました。


最後に、本楽カフェを主宰するTeaさんです。
2017年11月に活動用のツイッターを立ち上げ、翌年呼び掛けを続け同年7月から、2〜3カ月に1回のペースで「架空読書会」を実施しています。
「架空読書会」は、架空の本についてイメージだけで参加者同士が内容を膨らませ会話を楽しみます。仕事をしながら、他にも「読んだふり読書会」や「ビブリオバトル」にも取り組んでいます。
きっかけは、大阪で催された「架空読書会」のイベントをツイッターで知ったこと。

当初イベントの集客に苦労された経験を話されましたが現在は、参加者が徐々に増えてきているそうです。このようなご経験から、「やってみたいと思ったら、失敗を恐れずにやってみることが大切」と話されました。

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△「架空読書会」ワークショップの様子

トークの後、Teaさんが主導するかたちで3つのグループに分かれ、「架空読書会」のワークショップをしました。
さまざまな本のタイトルが生まれ、内容を模索して話し合う参加者の姿が見られました。

質疑応答では、参加者やサポセンスタッフからも活発に質問が上がりました。
それぞれ仕事をしながら市民活動に力を注ぎたいといった姿勢が伝わるトークイベントでした。
今後の活躍が楽しみです。

決して、市民活動の敷居は高くはなく、誰でも気軽に参画できることが多いです。
市民活動に関心がある方は積極的に関連イベントの参加をして参画する第一歩を踏み出すことが重要です。

(市民ライター・渡邉貴裕)



2019年02月10日(Sun) 2/23開催<地域や社会の問題に取り組む団体に興味がある…なら「Nカフェ」へ!>


みやぎNPOプラザより、イベントのお知らせをいただきました。
これからNPO・ボランティア活動に参加してみたい方や、地域の課題を知って何か行動をおこしたい方へのきっかけづくりのためのプログラムです。
「環境保護」「地域食堂」「外国人支援」の分野で実際に活動している3名のゲストから活動参加や団体運営のヒントを聞くことができます。
以下、ご案内です。


喫茶店**************************************************
Nカフェ
〜NPOに参加する方法を見つけよう!〜

@みやぎNPOプラザ
**************************************************喫茶店

日時:平成31年2月23日(土)13:30〜16:00
会場:みやぎNPOプラザ 交流サロン
内 容:
・ミニ講座「NPOに参加すること」
・ゲストトーク 「私がNPOで活動する理由(わけ)」
・質問タイム「ゲストを囲んで自由に質問しよう!」

ゲスト
植村 千枝さん (NPO法人青葉山の緑を守る会 理事) 
佐藤 宏美さん(NPO法人おりざの家 理事長)     
反田 恵美子さん(外国人支援の会OASIS 代表) 

定員:20名
参加費:500円(税込)

主催:宮城県(みやぎNPOプラザ
企画・実施:認定NPO法人杜の伝言板ゆるる

申込方法:
下記フォーム内容をご記入の上、本メールへご返信いただくか、
電話かFAX、またはご来館の上、窓口でお申込みください。
〒983-0851仙台市宮城野区榴ヶ岡5番地
TEL:022-256-0505  FAX:022-256-0533
Mail:npo★miyagi-npo.gr.jp(★を@に変換)
※月曜休館

Nカフェ申し込み内容
@参加者名
ATEL
BFAX
C参加の動機

ご不明なことなどありましたら、お気軽にお問い合わせください。
どうぞよろしくお願いいたします。
詳細は、みやぎNPO情報ネット・Facebookでもご案内しております。
みやぎNPO情報ネット
Facebook 
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2019年02月09日(Sat) 実施報告【#政治―#日常会話】


こんにちは。スタッフの山田です。
2月2日(土)18:00~20:30市民活動地下シアターで『#政治―#日常会話』が開催されました。
雪がちらつく悪天候でしたが、大学生を中心に30名以上の方にご来場頂きました。

画像@.JPG

この講座は東北学院大学3年の田中琢夢くんの「若年投票率を上げる為、若い世代の政治関心を高めたい!」という思いがきっかけで始まりました。
大学生に議員活動のインターンを提供するNPO法人ドットジェイピー で活動していた経験から、多くの若者は政治を遠い存在であると実感。一方で、活動を通じて政治は私たちの日常に密接していると知りました。

そこで本企画では、様々な手法で、堅い政治の話を日常会話に持込むためのアプローチをしました。
企画内容は2つのシンポジウムとワークショップです。

シンポジウムでは立教大学社会学部助教の横山智哉氏による「日常会話で政治的会話をする効果」に関して。
横山氏自身が「政治的会話を通じた社会参加」について研究し始めた背景、最新の調査結果まで、わかりやすく解説していただきました。

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▲横山智哉氏

続いて宮城県でフリーペーパーの発行、WEBメディア運営をしている学生団体#REALから、SNS投稿のポイントについてお話頂きました。
若い世代の利用が多いSNSを使って、どういった情報発信ができるか、#REALの活動事例から参加者と共に考えました。

画像B.JPG
▲#REALの熊谷氏(左)と引地氏(右)

そして田中くん企画のワークショップ。
マインドマップの作成がテーマです。政治の難しい話を日常のワードに置き換えながら参加者それぞれの思いの整理を行いました。

画像C.JPG

画像D.JPG

最後に、SNS投稿に向けた会場内での写真撮影&交流会。
画像E.JPG

集合写真もみんな笑顔で!
画像F.JPG

ご参加頂いた皆さま、ご登壇頂いた横山さま、#REALさま、ありがとうございました。
そして5ヶ月間企画を練り続けた田中くん、お疲れさまでした!
2019年02月09日(Sat) ボランティア・ふれあい・まなぶ<地域復興×大学生>認定NPO法人Switchユースチャレンジ第2期生募集中!


こんにちは。スタッフの小林です。
ぱれっと2月に掲載した、認定NPO法人Switchからのお知らせです。
以下、概要です。


「ボランティア・ふれあい・まなぶ」地域復興×大学生
----------------------------------------------------------------------
みやぎ若者応援プロジェクト「大学生ボランティア育成プログラム」
ユースチャレンジ第2期生募集中!
----------------------------------------------------------------------
石巻・仙台2か所にて若者支援の現場で一緒に活動していただく大学生ボランティアを募集します!
“地域復興”をテーマに、被災地の現状やサポーターとしてのスキルを学びながら、現場にて実践的な活動に入っていただきます。

●ボランティア期間
 平成31年1月7日〜3月1日随時

●対象者:宮城県内在住の大学生“地域復興サポート”に興味がある方
●交通費支給!
●時期は個別でスケジュール調整可能!

<スケジュール>
1第2期生オリエンテーション スキルアップ事前研修(仙台・無料)
 ※登録時に随時開催!
 NPOとしてのボランティア活動について(被災地現状理解)、
 ビジネスマナー、傾聴コミュニケーション

2ボランティア活動(石巻・仙台)
 平成31年3月1日まで随時
 研修終了後個別にスケジュールを調整し、可能な日程でボランティアに参加
 していただきます。

3平成31年3月2日(土) 第2期生共有会・懇親会 予定

演劇 随時個別説明会実施中!

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申し込み方法:
FAX:チラシ裏面の参加申しみ用紙にご記入の上送信ください。
メール:【件名】に、「ユースチャレンジ第2期生募集」と記入。
    【内容】に、参加申込用紙の@〜Eまでの事項を入力して送信ください。

問合せ先・申込先:認定NPO法人Switch(担当:小関・小野寺)
〒983-0852 仙台市宮城野区榴岡1丁目6-3東口鳳月ビル602(仙台駅東口より徒歩3分)
TEL:022-762-5851 *事業所開所時間:平日 9:00〜17:30
Mail:info★npo-switch.org(★を@に変換)

主催:認定NPO法人Switch
ユースサポートカレッジ 仙台NOTE
ユースサポートカレッジ 石巻NOTE
助成:住友商事 東日本再生フォローアップ・プログラム 2017年度
2019年02月08日(Fri) 3/6・3/7開催<キッズ同伴可・学生歓迎:「憲法」って難しそうでよくわからない…という方にオススメ>檻の中のライオン講演会〜いま、いちばんわかりやすい憲法のおはなし〜


Go!Voteおはなしカフェ実行委員会さんから、イベントのお知らせをいただきました。
サポセン1Fでチラシも配架しておりますので、お立ち寄りの際はご利用ください。

以下、概要です。

==========================================

檻の中のライオン講演会

20190128154234_00001.jpg

なぜ、憲法はあるの?
私たちの暮らしに、憲法はどんな関係があるの?

いま、いちばんわかりやすい憲法の入門書として話題の「檻の中のライオン」著者の楾大樹(はんどう たいき)弁護士が仙台初上陸!
檻=憲法、ライオン=権力に例え、パペットを使って分かりやすくおはなしします。

【日時・会場】
3月6日(水)13:30〜16:00 仙台市戦災復興記念館 和室1、2
3月7日(木)17:00〜19:30 仙台市戦災復興記念館 展示ホール
*両日ともキッズコーナーあり(託児ではありません)

【参加費】
一般:500円 大学生:300円 高校生以下無料
参加費は当日受付にてお支払ください。受付は開演20分前から開始します。
*書籍セット割あり:当日書籍を購入された方は100円キャッシュバック!

【お申込み】予約優先
■申し込み用サイトから
3月6日分:www.kokuchpro.com/event/orilion36/
3月7日分:www.kokuchpro.com/event/orilion37/

■お電話から
050-5438-7950(後藤・9時〜17時)
氏名・連絡先・人数をお知らせください。

【お問い合わせ】
Go!Voteおはなしカフェ実行委員会
TEL:050-5438-7950
Mail:govotecafe★gmail.com(★を@に変換)

==========================================


2019年02月07日(Thu) 「家族のカタチって?」よーし・えんぐみcafe〜マチノワギャラリー〜


こんにちは。
スタッフの鎌田です。
マチノワギャラリーはサポセン正面玄関にある、市民活動やボランティア活動など、
団体の活動をPRできる展示スペースですぴかぴか(新しい)
通りがかりの人やサポセン来館者に皆さんの活動について発信することができます。
今回の展示はこちらです。

--------------------------------------------------るんるん

よーし・えんぐみcafe-sendai

るんるん-----------------------------------------------

よーし・えんぐみcafe-sendaiは、特別養子縁組という血のつながりだけではない家族のカタチを知ってもらうことで、養子である子ども、その家族に対する偏見をなくし、大人も子どももありのままに生活することができるように活動しています。

A_DSC00027.jpg
▲絶賛展示中!

展示期間:2月2日(土)〜2月26日(火)
     ※2月13日(水)は休館日ですのでお気をつけください。
出 展 者:よーし・えんぐみcafé-sendai
展示内容:
活動紹介パネルや、団体の絵本を展示しています。
近年、法律の改正などによって特別養子縁組という家族のカタチが増えていくことが予想されます。
しかし、日本では成立件数が年間500件前後と、まだまだ身近とはいえません。
今回は、市民活動を行う社会に対して意識を持つ方、また若い方に、新しい家族の形について、明るく正しく知るきっかけをつくります。

ぜひ見に来てください!



かわいい次回の展示内容かわいい
『震災特別展示』を予定しております。

ひらめき展示団体募集
サポセンではマチノワギャラリーで展示をしてみたい団体さんを募集しています。
ギャラリー貸出期間は1か月単位。
その間搬入出日は自由にご指定いただけます(要事前打ち合わせ)。
お気軽にお問合せください。

電話仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
開館時間 9:00-22:00(月-土) / 9:00-18:00(日・祝日)
TEL 022-212-3010 / FAX 022-268-4042
2019年02月05日(Tue) 締め切り迫る!とっておきの音楽祭2019出演者募集。


こんにちは。スタッフの宮崎です。

今年で19回目をむかえる、「とっておきの音楽祭」が出演者を募集しています!

18_8.jpg

「とっておきの音楽祭」は、
障がいのある人もない人も一緒に音楽を楽しみ、音楽の力で「心のバリアフリー」を目指す。
をテーマに、2001年から毎年開催を続けています。
今年の開催日は6月2日

音楽祭当日は、仙台のまちそのものがステージとなり、まちが音楽に包まれまするんるんぴかぴか(新しい)
全国的にもバリアフリーを掲げた音楽祭は珍しく、その規模は日本最大となっています。


18_7.jpg

そんな素敵な仙台の音楽祭に、みなさんも参加してみませんか?

■募集期間
2018年12月中旬〜2019年2月15日(金)※消印有効
(映像、楽器配置図の提出をもって、受付とさせていただきます)
■申込方法
とっておきの音楽祭ホームページ、または申込書郵送にて
ふるってご応募下さい!