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サポセン@仙台
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2018年12月10日(Mon) お気軽にご相談ください<一人ひとりの思いとアクションを応援しています>


こんにちは。スタッフの嶋村です。
サポセンは、「自分たちが住む街や社会を、もっと良くしたい」そんな市民の自発的な活動を応援する施設です。
主に、活動場所の提供、情報の受発信、相談による思いの整理や課題を解決、他機関との連携をサポートしています。

相談サービスでは、活動を始めて間もない団体や個人の方の悩みから、企業の社会貢献活動についてまで幅広い相談を受け付けています。
ひらめきサポセンを使う「相談できます」

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▲事前に相談のご連絡をいただくと助かります

また、他機関への出張相談も行っています。
例えば、仙台市起業支援センター”アシ☆スタ”の「起業・創業なんでも相談DAY」では、起業にあたっての漠然とした思いの整理に対応しています。

ぼんやりと「何かを始めてみたい」と思っていても、実際に何をしたらいいのか、悩んでしまうかもしれません。
NPOや起業に限らず、自分の好きなことや興味関心、始めたいと思ったきっかけなどをご相談ください。
必要に応じて様々な専門家や関係機関と連携して、課題解決をサポートします。

位置情報お問合せ
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
開館時間 9:00-22:00(月-土) / 9:00-18:00(日・祝日)
TEL 022-212-3010 / FAX 022-268-4042
2018年12月09日(Sun) 1/19開催<サポセン・コトハジメ塾〜サポセンガイドツアー〜>


「地域のために何か始めてみたい」「ボランティアに興味がある」「まちづくりについて知りたい」「サポセンの使い方を知りたい」。 こんな方はいませんか?
市民活動の基礎知識を事例とともにお伝えする「サポセン・コトハジメ塾」を開催します。

日 時:1月19日(土)13:30〜14:15
場 所:仙台市市民活動サポートセンター1階 マチノワひろば
参加費:無料
申込方法:申込用紙(チラシ裏面)を窓口までお持ち下さい。お電話でも受付けしています。

ひらめきダウンロード→コトハジメ塾チラシ.pdf
ひらめきTEL 022-212-3010

DSC00007.jpg

サポセンの機能を紹介する、サポセンガイドツアーも実施し、「何か活動を始めたい」という皆さんを応援します。
すでに市民活動や地域のまちづくりをしている方もサポセンの使い方をマスターして、活動に役立ててみませんか?
お気軽にご参加ください。


2018年12月08日(Sat) ボランティア募集!子どもたちが年代の違う人たちと食卓を囲む「おりざの食卓」


こんにちは。スタッフの小林です。
ぱれっと12月に掲載した、ボランティア募集情報です。

レストラン------------------------------------------家---------------------
『おりざの食卓』でボランティア募集中
-----------------------ファーストフード----------------------------------------喫茶店
募集先の市民活動団体『おりざの家』は 、「食育推進事業」と「家族支援事業」を目的としたNPO法人です。
「おりざ」はラテン語で「稲」のことを表します。子育てにかかわる方々、家族をとりまく様々な問題に悩む方々に対して、「食」が体と心に大きく影響することを広く多くの方に知っていただくために、 食育推進と家族支援事業を行っています。

そんな『おりざの家』が運営している『おりざの食卓』では、孤食になりがちな子どもや高齢者の方が、昔の大家族のように皆で食卓を囲めるお手伝いをしています。
子どもにとって、高齢者、ボランティアなど年代の違う方と「一緒に食卓を囲むこと」や「お手伝い」はとても貴重な経験になります。

晴れお好きなボランティアを選んで『地域の食卓』に気軽に参加してみませんか?

使用2.jpg

調理
木・金曜日、14〜20時の間に料理を作って子ども達とごはんを食べるボランティアです。
曜日、回数、時間はご相談ください。

調理リーダー
木・金曜日、14〜20時の間にレシピに沿って調理指導をします。
初めてでも調理リーダー養成講座があるから安心!

お買い物
買い物リストを見ながら、火〜木曜日午前中までに車でお買い物をしていただきます。
(車のガソリン代として500円お支払いします)

事務局
チラシ作成やデータ入力などの事務仕事からボランティアへの連絡など、『おりざの食卓』をより良くしていくためのお仕事です。

晴れお問い合せ
NPO法人 おりざの家「おりざの食卓」
仙台市太白区長町1丁目12−14
TEL:022-249-1625 HP:http://oriza1.jimdo.com/
Mail:orizanoie★yahoo.co.jp(★を@に変えて)
2018年12月07日(Fri) 参加者募集<サポセン20代交流会>仙台で活動する若者大集合!


仙台には、さまざまな分野で活動する20代がたくさんいます。
同じまちで活動する同世代と、お酒を飲みながら交流しませんか?
サポセンが仙台の若者世代の市民活動を活発化させることを目的に、
同世代間の交流を深める20代限定の交流イベントを開催しまするんるん

=======================イベント

日時:2019年1月25日(金)18:00〜20:30(開場18:00)
会場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
対象:20代限定/同世代と交流を深めたいと思っている個人や団体など
入場料:無料
ソフトドリンク・アルコールありますビール
ワンドリンク300円

イベント=======================

20代交流会チラシ.jpg

DJによる音楽音楽
チョコレートファウンテンやビュッフェバースデーもご用意しています。
参加者同士の交流を深めるミニゲームでは、
豪華賞品があるかもexclamation&questionぴかぴか(新しい)


●お申込み方法●
電話、メール、サポセン窓口にて、お申込みを受け付けております。
メールでの申込みの場合、件名「サポセン20代交流会」とし、
お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスをお知らせください。
※いただいた個人情報はサポセンの事業以外では使用いたしません。

●参加にあたりまして●
・アルコールを提供するため、年齢確認のできるものを持参ください。
・お車でお越しの方にはアルコールの提供はいたしません。

●申込み締切●
1月20日(日)

チラシダウンロード→20代交流会チラシ.pdf

●お申込み・お問い合わせ●
主催:仙台市市民活動サポートセンター
(指定管理者:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター)
TEL:022−212−3010 FAX:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変えて)
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
HP:http://www.sapo-sen.jp/

みなさまのご参加お待ちしておりますexclamation×2
2018年12月06日(Thu) 寄付月間2018〜マチノワギャラリー〜


スタッフの鎌田です。
マチノワギャラリーはサポセン正面玄関にある市民活動やボランティア活動など、
団体の活動をPRできる展示スペースですぴかぴか(新しい)
通りがかりの人やサポセン来館者に皆さんの活動について発信することができます。
今回の展示はこちらです。

--------------------------------るんるん

寄付月間2018

るんるん-----------------------------

DSC00526_1.jpg
▲絶賛展示中!

展示期間:12月1日(土)〜12月27日(木)
出 展 者:日本ファンドレイジング協会東北チャプター
内  容:
一年の終わりに未来を考え寄付をする習慣の啓蒙を行う全国的な活動の一環として、東北地方の寄付に関するイベントを広報しています。

日本ファンドレイジング協会は、2009年に日本全国47都道府県から580人の発起人の賛同を受け、善意の資金(寄付から社会的投資まで含みます)10兆円時代の実現を目指して設立されました。民間非営利組織のファンドレイジング(資金集め)に関わる人々と、寄付など社会貢献に関心のある人々のためのNPOとして、認定ファンドレイザー資格制度やファンドレイジング・日本、寄付白書の発行などに取り組んでいます。 ※2010年2月にNPO法人を認証取得、2016年12月に認定NPO法人として認定(HPより)


ひらめき展示団体募集
サポセンではマチノワギャラリーで展示をしてみたい団体さんを募集しています。 ギャラリー貸出期間は1か月単位。その間搬入出日は自由にご指定いただけます(要事前打ち合わせ)。お気軽にお問合せください。

電話仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 仙台市青葉区一番町四丁目1-3
開館時間 9:00-22:00(月-土) / 9:00-18:00(日・祝日)
TEL 022-212-3010 / FAX 022-268-4042
2018年12月05日(Wed) 「せんだい・いろどり見本市」開催中!


こんにちは。スタッフの松村です。
サポセン1階、マチノワひろばでは「せんだい・いろどり見本市」を開催しています。
ぜひお立ち寄りください。


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せんだい・いろどり見本市
--------------------------------------------リボン
サポセンニュースレター「ぱれっと」には、サポセンに色々な人が集まり、それぞれの色(個性)が発揮され、新しい出会いや活動が生まれていく。そんな願いが込められています。

本企画で改めて紹介する、色とりどりの人や団体は、地域の身近な人たちばかりです。
ぜひ「ぱれっと」を手に、ワクワクビトに会いに行ってみたり、市民活動に参加してみたりしてください。
みなさんの色(個性)も仙台で発揮してみませんか?

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展示期間:2018年12月4日(火)〜25日(火)
展示場所:仙台市市民活動サポートセンター1階 マチノワひろば
展示している「ぱれっと」はご自由にお持ち帰りいただけます。



DSC00512 (1024x683).jpg

コルジャ仙台 ブラインドサッカークラブの練習は、見学&体験大歓迎。12月の練習日は?
ローカルニュースサイトTOHOKU360では、2018年の「東北流行語大賞」のノミネート語を募集中!
green bird仙台チームの次の活動日は?などなど、
どこに行けばワクワクビトに会えるのか、取材以降の活動近況報告や、活動への参加の仕方なども合わせてご紹介してます。
参考にしてくださいね。

ご来館をお待ちしております。




2018年12月04日(Tue) マンガでわかる!統合失調症 家族の対応編〜サポセンブックレビュー〜


皆さん、こんにちは。スタッフの水原です。
サポセン図書コーナーからオススメの1冊をご紹介します。
さて、今回ご紹介する図書はこちら。
サポセンをいつも利用しているNPO法人ソイプラムさんから寄贈いただいた書籍です。

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サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
---------------るんるんサポセンブックレビューるんるん---------------

マンガでわかる!統合失調症 家族の対応編

12_ブックレビュー.jpg

統合失調症は、幻聴、妄想、幻覚といった症状がある精神疾患です。
幻聴では、当事者が「殺せって声が聞こえるのに!」と訴え、家族は「気のせいだと教えてあげているのに!」などというボタンのかけ違いが起きます。

これを解消するには、家族が当事者の現実を否定しないこと。
それによって当事者は受けとめてもらえたと感じて変わり始めるといいます。

本書には、統合失調症の人の回復力を高める家族の接し方を紹介していますが、家族や周りの人が落ち込んでいる時のヒントにもなる方法が盛り込まれています。
例えば話しかけられた時には、仕事中でも手を休め視線を合わせて相手のほうを向く、楽しい時には楽しい表情で、暗い話には深刻な表情で話を聞く。
当たり前のことですが、家族はわかってくれているという甘えから、つい、ぞんざいな態度を取ってしまったりします。本書を読み終えて、自分の態度を見改めるきっかけにしたいと反省を込めて思う一冊でした。

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マンガ・構成:中村ユキ
原案・監修:高森信子
発   行:日本評論社
発 行 日:2016年11月10日 第1版第1刷発行
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ひらめきサポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。
スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。
なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。

2018年12月03日(Mon) ぱれっと12月号発行しました!


こんにちは。スタッフの松村です。
師走がやってまいりました。今年も残り僅かですね。
やり残したこと、始めようと思ってまだ足踏みしていることはありませんか?
ニュースレター「ぱれっと」では、「地域で何か始めたい!」と思っている方々の参考になるような事例や人、団体をご紹介しています。
ぜひご覧ください。

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▲大人数で賑やかな表紙ですぴかぴか(新しい)

●今月のワクワクビト
「手話は、楽しく自由に」

SLC企画全日本手話サークルこみっと 仙台支部
代表 船橋 龍之介 さん

健聴者と難聴者がともに楽しく手話を学ぶサークルの代表を務める27歳です。
ご自身も耳が聞こえませんが、いつも会話の中心でみんなを盛り上げています。
船橋さんたちの手振りや表情からは、気さくな調が聞こえてくるようです。
さて、船橋さんが目指す手話とは…。

カメラ 取材執筆を担当したのは、市民ライターの駒井香代さんです。
取材の様子はこちらからご覧ください!


●特集
「新たな可能性をイベントで育む『秋フェス』☓『区民まつり』」
長町・あすと長町活性化委員会☓太白区区民部まちづくり推進課
(ゼビオアリーナ仙台)

10月21日(日)太白区のあすと長町地区で、地域の活性化を目指す「長町秋のフェスティバル」(以下、秋フェス)と「太白区民まつり(以下区民まつり)」とが初めて同日開催されました。それぞれのイベントが単独開催されていた頃に比べ、より強力な情報発信力を備えるとともに、多くの関係者の結集により、従来ではなし得なかった様々な成果をあげました。イベントをきっかけとしたまちづくりの取組みを協働の視点から紹介します。


●仙台で活動中の市民活動団体をご紹介!
「コミュニケーションの原点を知る」

ふりすく仙台

ふりすく仙台は、外国人と日本人が英語と日本語を学び合う場をつくっています。
毎週木曜日の19 時 〜 21 時、レッスンには20人前後の国籍も年齢も様々なメンバーがサポセンに集まります。レッスンの他にイベントも企画しています。代表の中越一輝さんにお話を伺いました。
クリスマスイベントのご案内クリスマス
Furisuku Xmas party 2018
日時:12月8日(木)18:30〜
会場:仙台市市民活動サポートセンター
お問合せはfacebookから。

カメラ 取材・執筆を担当したのは、市民ライターの小野恵子さんです。
取材の様子はこちらからご覧ください

<市民ライターとは>
 サポセンが2014年から河北新報社と共催で開いてきた、
 「市民ライター講座2014・2015・2016・2017・2018」を受講し、
 取材・執筆のノウハウを学んだ市民の方々です。
 これまでの活動、市民ライターの記事はこちらから→サポセンブログ@仙台


●他にも
活動に役立つ本の紹介や、サポセンのイベント紹介などなど情報盛りだくさんです! 
サポセン館内や市内公共施設、お店などでも配布中!ぜひ、お手に取ってご覧くださいね。

晴れぱれっとは、サポセンホームページからダウンロードいただけます。
ダウンロードはこちらから→☆☆☆

取材にご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。
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雪犬「ぱれっと」のご意見、ご感想おまちしております!
皆さまにより良い情報をお届けしていくため、「ぱれっと読者アンケート」を実施しております。→アンケートフォーム
2018年12月02日(Sun) 11月24日(土)「はじめての助成金申請」講座を開催しました。

こんにちは、スタッフの舞草です。
11月24日(土)にサポセンにて、「はじめての助成金申請」講座を開催しました。

この講座は、「はじめての○○講座」シリーズのひとつで、思いを実現する上で身につけて
おきたいノウハウを基礎から学べる講座です。今回は、市民活動初心者の皆さんを対象に、
NPOの活動資金や助成金の基礎について学ぶ「助成金基礎編」と、助成金申請書を書くコツを学ぶ「見せ方アピール編」の2コマ連続で開催しました。

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市民活動を立ち上げる予定の方から、助成金の獲得に苦労している団体など、「助成金基礎編」は9名、「見せ方アピール編」は8名の方の参加がありました。

---------------------助成金基礎編------------------------

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▲「助成金基礎編」講師は、スタッフの鈴木です。

「助成金申請の全体の流れとポイントをおさえよう!」をテーマに、そもそも助成金ってなんだろう?というところから、助成金を受けることで得られる効果、助成金申請の一連の流れまで、助成金に関する基礎知識を説明しました。

行政・助成財団・企業の助成など、助成金にもさまざまな種類があります。実際に募集している助成金情報を例に挙げながら、団体に合った助成金の探し方や、申請書作成のポイントなども、ひとつひとつ解説しました。


--------------------見せ方アピール編-----------------------

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▲「見せ方アピール編」講師は、スタッフの太田です。

助成金には、受け取るための審査があり、申請したからといって必ず貰えるものではありません。見せ方アピール編では、前半で習得した助成金の基礎知識をもとに、実際に申請書を作成する際にはどんなアピールをすると審査員の目に留まるかなど、見せ方の工夫を説明しました。

社会課題を「見せる」化したうえで、自分たちの団体が助成金を受け活動を活性化させることにより、具体的に社会にどんな影響を与えるのか、助成金を使いこんな社会にして行きたい、ということを熱意を持って伝えることが大切と話しました。


講義の参加者からは、「助成金の仕組みや申請方法についてわかりやすく学べた」「申請書を作成する際に役に立ちそう」などの感想をいただきました。

サポセンでは、はじめての市民活動を応援しています。今回講座に参加できなかった方、助成金に関するご相談やご質問がある方など、個別にご対応いたします。ぜひ、サポセンにお気軽にお立ち寄りくださいませ。

2018年12月01日(Sat) 1/19開催<マチノワストーリー>会社に、近所に、あなたのすぐ近くにいる「実践者」の話が聞けるトークイベント!!


皆さん、こんにちは。スタッフの水原です。
サポセンでは、ハジマルフクラムプロジェクトや市民ライター講座など、様々な事業を行っております。今回は、そういったイベントや講座に参加した人たちの「その後」を伝える活動発表会を開催します。ぜひお気軽にご参加ください。


参加申し込み受付中!
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マチノワストーリー
自分ごとから発信し広がるネットワーク
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●日 時 2019年1月19日(土) 15:00〜17:00(会場14:30)
●場 所 仙台市市民活動サポートセンター 1階マチノワひろば
●参加費 無料
●定 員 20名(先着順)

今回のゲストは、仕事を持ちながら、自分のライフスタイルに無理なく市民活動を取り入れ、楽しみながら情報発信する人、自分の趣味や興味のあることを活かし、まちづくりや交流の場を作ろうと活動している人たちです。


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☆市民ライター 平塚千絵さん☆
私は会社員、主婦、そして市民ライターという顔を持っています。
市民ライターデビューはサポセンニューズレター「ぱれっと」でした。取材活動で知り合った市民活動者のイベントにも実際に参加してみて、自分の世界がどんどん広がっているところです。今の暮らしに、新しい活動を取り入れる「私なりのコツ」があるんですよ。

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☆市民ライター 福地裕明さん☆
人生のおよそ半分を仙台で過ごす52歳のサラリーマンです。市内在住で現在は単身赴任中。
「おやじの会」やPTA会長をきっかけに自分が暮らす地域と関わることに。
仕事で培った広報スキルや趣味の写真を活かし、少しずつ市民目線での活動の幅を広げてきました。
会社人生残りわずか。「濡れ落ち葉のような爺さんにはなりたくない!」とリタイア後の我が身を暗じ2018年に「市民ライター講座」に参加。現在は、河北新報社夕刊「週刊せんだい」やサポセンニューズレター「ぱれっと」で取材活動を行っているところです。


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☆本楽カフェ 主宰 Teaさん☆
企画してから数ヶ月。サポセンにイベントや講座に参加してみたり、各地の実践事例も参考にしたりして、ついにアイディアを実現しました。
それは、架空の本をでっちあげて、参加者それぞれに、思いのままに本の内容を語り合う「架空読書会」や、読んだことのない本を創造で話、紹介し合う「読んだふり読書会」です。
読書会にあまり興味がない人にも参加してもらいたい……。なぜこのような企画をやろうと思ったのか、やってみてどうだったのか。これまでの試行錯誤も含めてお話したいと思います。
ひらめき当日は「架空読書会」も体験できます。

●お申込み方法●
電話、メール、サポセン窓口にて、お申込みを受け付けております。メールでの申込みの場合、件名「マチノワストーリー」とし、お名前、ご住所、お電話番号、メールアドレスをお知らせください。
※いただいた個人情報はサポセンの事業以外では使用いたしません。

チラシダウンロード→マチノワストーリーチラシ.pdf

●お申込み・お問い合わせ●
主催:仙台市市民活動サポートセンター
指定管理者:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター
TEL:022−212−3010 FAX:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変えて)
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町四丁目1-3
HP:http://www.sapo-sen.jp/

お申込みお待ちしております!