CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2018年06月 | Main | 2018年08月»
プロフィール

サポセン@仙台さんの画像
サポセン@仙台
プロフィール
ブログ
<< 2018年07月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
カテゴリアーカイブ
最新記事
検索
検索語句
月別アーカイブ
リンク集
bnr_01.jpg
https://blog.canpan.info/fukkou/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/fukkou/index2_0.xml
2018年07月16日(Mon) 市民活動団体の一助となる原稿を目指して<4日目・確かめる>市民ライター講座2018


こんにちは。スタッフの松村です。
連続講座、市民ライター講座4回目のご報告です。
今回は、「確かめる」と題した合評会です。

はじめての取材を終え、書いた原稿が出揃いました。
今回を含めて残り2回の講座では、「伝わる原稿」を目指し、座学で学んだことを確かめ、磨きあいます手(グー)

合評会では、互いの原稿にアドバイスし合ます。
3グループに分かれ、自分の原稿を音読。その後、グループの一人ひとりから、
「ここの文章がよく分からなかった」「この表現いいですね」などと意見を出し合い磨き合います。もちろん、講師であるプロの記者からもコメントを受けます。

互いに評価し合うので、自分の原稿だけでなく、実は同じグループ5人分の添削を学べるオイシイ会なのです!


desk_blog.jpg

合評会から、河北新報社生活文化部記者の三浦康伸さん(写真右)と、夕刊編集部記者の矢嶋哲也さん(写真中)も参戦です。事前に一人ひとりの原稿に目を通し、どうすればもっと伝わりやすい原稿になるのか添削し、準備万端です!

yajima_blog.jpg
▲原稿の「流れ」について強調する矢嶋さん

合評会のポイントを「自分の不出来は棚に上げること」と伝えた大泉さん。
受講生たちが「それだったらできそう!」と笑います。

「一生懸命書いたのが分かるから、同じ団体を取材したからなんとなく分かるし。そう思ってする指摘は誰の成長にも繋がりません。相手への指摘は自分への指摘でもあるんですよ」。
会場の雰囲気は一気に高まったように感じましたぴかぴか(新しい)

miura_blog.jpg

はじめての取材で戸惑ったこと、迷ったこと、聞くのをためらったこと、
聞いたけど、実は理解できなかったこと、すべてが提出された原稿に映し出されていました。
「こんなときはどうしていますか?!」と、原稿のことも取材のことも、たくさんの質問と意見交換が繰り広げられました。

memo.jpg

合評会でのコメントをふまえ、受講生は原稿をイチから、いえ、ゼロから書き直して再提出。
次回は汗と涙(?)の最終回の様子をお伝えします。

ひらめきこれまでの様子はこちら→市民ライター講座・取材体験レポート

2018年07月15日(Sun) 記者から学ぶ!取材後の記事のまとめ方講座<まいぷろかべしんぶん部>


こんにちは。スタッフの舞草です。
宮城野区中央市民センターの若者社会参画型学習推進事業「まいぷろかべしんぶん部」では、壁新聞づくりを通じて若者が地域の活動やまちづくりに主体的に関わる機会を作っています。
昨年に引き続き、サポセンでは事業企画や講師コーディネートなどでお手伝いさせていただきます。

6月から始動したかべしんぶん部の活動はいよいよ本格化!
第2回目6月23日はまち歩きをしました。
八幡商店街グループと原町商店街グループの二手に分かれ、商店街をぶらぶら。
実際に足を運ぶことで、商店街の魅力や課題を発見することができました。

第3回目7月7日は商店街に取材に行きました。
取材先は、食べ物屋さんから骨董品店、仏壇・仏具店などなど。
お店のルーツや働く方の想いを知ることで、「かべしんぶんを通して伝えたい商店街のこんなところ!」が見えてきました。

そして次回からは、取材で得た情報を元に記事作成がスタートします!
そんなかべしんぶん部のために、7月7日は特別講師による「取材後の記事のまとめ方」講座が開かれました。

講師は、昨年に引き続き「お!宮町地域情報編集局」の記者、水沼幸三さんです。水沼さんは、仙台市宮町で地域の歴史を掘り起こし新たな魅力を発信するフリーペーパー「038PRESS(おみやプレス)の発行に携わっています。

写真@.JPG
▲自身の記者の経験から、「取材メモを早く確実に取るコツ」や「原稿を上手くまとめるコツ」を部員にレクチャー中の水沼さん。

「取材に行く前には下調べを必ずしよう」、「日頃から活字に触れ、ボキャブラリーを増やす意識付けをしよう!」など、記者としての心掛けも教えてくださいました。

写真A.JPG
▲記事を書くにあたって、水沼さんは「視点の積み重ね」が大切だとおっしゃっていました。
1つのテーマに対して幾重にも層を重ねていくことで、より奥深い文章を書くことができるのです。

現場経験者だからこその、リアリティ溢れる水沼さんの講座は取材や執筆の場面をイメージしやすく、かべしんぶん部の記事作成に向けて実りのある時間になりました。

日頃からボキャブラリーを増やすために活字に触れる、インターネットに頼りすぎず本を読む、など私自身もなるほどなぁと思うことばかりで、一緒になって聞き入ってしまいました。

今回の講座で格段にレベルアップしたかべしんぶん部の活動に、今後も注目してください!

位置情報これまでの様子はこちらから→☆★☆
2018年07月13日(Fri) ブラインドサッカーを通して実現する障がいの相互理解。鈴木里佳さんにお話を聞きました 〜ぱれっと取材日誌〜


こんにちは。スタッフの宮崎です。
6月17日、ぱれっと8月号ワクワクビトの取材で、宮城県障害者総合体育センターの体育館勾当台公園に行ってきました。

今回は、ブラインドサッカーチーム「コルジャ仙台」の選手で、女子日本代表選手でもある鈴木里佳さんを紹介します。
取材は市民ライターの鈴木はるみさんが担当しました。

里佳さんは、目隠しを付けボールから出る音や仲間の声を頼りに競技を行うブラインドサッカーに励んでいます。
仙台には、ブラインドサッカーチーム「コルジャ仙台」があります。
里佳さんはコルジャ仙台でディフェンダーとして活躍しています。

ブラインドサッカーは、まだ認知度が低い競技ですが、パラリンピックの種目に選定されるなど、近年盛り上がりを増しているスポーツの一つです。
目隠しをつけるルールがある事で、視覚に障がいがある人もない人も同じ条件でプレーが出来ます。
国際大会に出場できるのは視覚障がいのある人だけですが、国内や地域の大会では誰もが同じピッチで競技を楽しんでいます。

DSC09770.JPG
▲ブラインドサッカーの魅力を語る里佳さん(右)と取材を行うはるみさん。

生まれつき弱視の里佳さんは、大学生の時先輩に誘われたことをきっかけにブラインドサッカーに出会います。
それまで、弱視である事から運動や日常生活に消極的だったそうですが、「ブラインドサッカーを通して世界が広がった」と話します。
現在は、自分を変えてくれたブラインドサッカーを多くの人に知ってもらうと同時に、視覚障がいに対する理解向上のため、競技の普及にも力を入れています。

里佳さんの今後の活躍も楽しみになる取材でした。

今回の取材内容は、ぱれっと8月号のワクワクビトの記事になります。
はるみさんはどんな記事を書くのでしょうか!?
ぱれっと8月号をお楽しみに!

ぱれっとバックナンバーはこちら→★★★


2018年07月12日(Thu) 7/28開催 本楽カフェ主催<架空読書会>


こんにちは、スタッフの舞草です。
本好きな人も、そうじゃない人も誰でも参加OK!
7月28日に架空読書会が開催されます!

本楽カフェが企画した架空読書会は、誰もが気軽に参加できる読書会がテーマ!
特定の本を読んだ人のみの参加ではなく、事前に読んでいなくても参加することが
できる面白い企画となっています。サポセンで5月に開催した講座「はじめてのミニイベント」に参加した方が、イベントを行います。

また、本楽カフェは今年の8月25日にサポセンで開催される「マチノワ縁日」でもイベント出展予定です。架空読書会、なんだかわくわくするイベントですよね!

以下、概要です。

--------------------------------------------------------------------
架空読書会 開催!

架空読書会って・・?
1.実際には存在しない、架空の本をでっちあげる
2.全員その本をあたかも読んできたかのように、自由に語り合う
3.ある程度の時間で一冊語り終わったら次の本へ

という、「事前に本を読まずに参加できる」読書会です。


日時:7月28日(土)15:00-17:00
場所:カフェ ド ギャルソン
(宮城県仙台市青葉区国分町3-2-2おいかわビル2F)
参加費:おひとり様1オーダーお願いします
定員:8名
お申し込み方法:コチラの申込フォームからお願いします
https://goo.gl/forms/aUTVIREi3BCrbLqD3
お問い合わせ:
E-mail:honraku.sendai☆gmail.com(☆を@に変換)
Twitter:@honraku_sendai
主催:本楽カフェ
------------------------------------------------------------------
2018年07月09日(Mon) 7/21・22日開催<スポーツ映画が一同集結!せんだいスポーツ映画祭2018>


こんにちは、スタッフの舞草です。
ワールドカップの興奮さめやらぬ皆さまへ、ますます熱くなるイベントのお知らせです。

フィギュアスケートや卓球など、数々のオリンピックメダリストを輩出し、野球・サッカー・バスケの3大プロチームがある仙台。
そんな「スポーツのまち」として注目されつつある我がまちで、映画を通してもっともっとスポーツの楽しさと感動を伝えたい!と始まったのが「せんだいスポーツ映画祭」です。スポーツ好きな方、映画好きな方、そうじゃない方も、ぜひ足を運んでみてください。

以下、概要です。
----サッカー-------------------------------スキー------------------------バスケットボール------
仙台スポーツ映画祭2018
〜「熱狂と興奮。」スポーツ映画が一同集結、スクリーンで体感!〜
--スキー---------------------ゴルフ---------------------------野球------------映画

sendaispo.jpg

日時:2018年7月21日(土)〜22日(日)
場所:せんだいメディアテーク1階「オープンスクエア」
              7階「シアターホール」
   地下鉄国際センター駅 2階「青葉の風テラス」

会費:<1dayフリーパス(60枚限定)>3,800円
   金曜日のレセプションと1日すべての作品・トークショーを鑑賞可能。
   オリジナルチケットホルダー付き(別途販売有り)
   
   <作品券>1,200円〜1,500円
   作品毎に価格が違います。引き換え不要でそのまま入場可能となります。
   
   ※全席自由/各回入替制/税込み ※小中学生料金500円(作品券のみ)
   ※せんだいメディアテーク1階「オープンスクエア」は入場無料

チケット:前売り券・当日券共に7月22日(日)までローソンチケットにて販売
     詳しい情報、上映作品、スケジュールについてはホームページをご確認ください。
     http://sendai-sff.com/
主催:仙台スポーツ映画祭実行委員会 
問い合わせ:TEL 080−9632−0110

共催:仙台市
後援:仙台市スポーツ振興事業団、スポーツコミッションせんだい、仙台プロスポーツネット、市民スポーツボランティアSV2004、(株)ベガルタ仙台、(株)楽天野球団、(株)仙台89ERS、河北新報社、エフエム仙台、仙台放送、東北放送、東日本放送、宮城テレビ、クリスロード商店街
2018年07月07日(Sat) 7月31日〆切<2018年度国際交流基金地球市民賞>募集開始のご案内

独立行政法人国際交流基金より、助成金情報が届きました。      
以下、概要です。

---------------------------------------------------
2018年度 国際交流基金地球市民賞応募
---------------------------------------------------

◯募集対象事業
@文化・芸術による地域づくりの推進(日本と海外をつなぐ文化・芸術の交流を通じて、豊かで活気のある地域やコミュニティをつくる活動など)
A多様な文化の強制の推進(外国人の多様な文化を理解、尊重し、共に豊かで活気のある地域コミュニティを築いていこうとする活動など)
B市民連携・国際相互理解の促進(共通の関心や問題意識を通じ、日本と海外の市民同士の連携や相互理解を深める活動など)

◯助成対象
公益性の高い国際文化交流活動を行っている日本国内の団体。
※団体の法人格は問わないが、地方自治体は対象にならない。

◯助成金額
1件200万円 (正賞・副賞、合計3件)

◯申請期限
 2018年7月31日(火)

◯提出先
 応募書類は下記の方法でご提出ください。
 国際交流基金コミュニケーションセンター地球市民賞事務局宛

郵送:〒160-0004 東京都新宿区四ツ谷
メール:chikyushimin★jpf.go.jp(★を@に変換)
FAX:03-5369-6044
応募方法、申請書のダウンロードは、こちらのページよりご確認ください。
http://www.jpf.go.jp/j/about/citizen/guideline/


○問合せ先
国際交流基金コミュニケーションセンター地球市民賞事務局宛
TEL:03-5369-6075
2018年07月06日(Fri) 薬害被害者の心に寄り添う学生団体と、障がい者による表現活動応援~市民ライター講座・取材体験レポート~


こんにちは。スタッフの鎌田、松村です。
市民ライター講座取材体験レポートを最終回をお届けします!

リボン6月10日(日)15:00〜16:00
ぼーだーれすアートくらぶBACせんだいin仙台市市民活動サポートセンター

市民ライター平塚千絵(ひらつかちえ)さん、鈴木智子(すずきともこ)さん、サポセンスタッフ鎌田みずほの3名がぼーだーれすアートくらぶBACせんだいの取材に行ってきました!
障がいがあるどもたちが心のままに生み出される絵画や立体などのアート作品を仙台市民に見てもらおうと展示や販売活動をしている団体です。

BAC.jpg
▲河本さんに子どもたちの作品について1つ1つ説明をしていただきました。

代表河本達子さんのお話をお伺いして平塚さん、鈴木さんは「今まで知ることのなかった分野にライター講座を通して触れることができた」と話してくれました。

どんな記事ができあがるのでしょうか?楽しみです!


リボン6月16日(土)10:00〜12:00
薬害被害者支援サークルballoms+ in仙台市市民活動サポートセンター

市民ライター講座、取材体験最後のチームです。
取材先は、薬害被害者支援サークルballoms+(ばるーんずとす)です。
薬の安全性が軽視されたために起こる「薬害」の実情を大学の授業で知り、被害者のちからになろうと活動しています。院内レクレーション企画、就労相談など被害者の日常生活上の困難に対して支援活動を行う、全国で唯一の学生ボランティアサークルです。
お話を伺ったのは、東北大学理学部4年の篠ア洸希さんです。今年4月から活動に参加するようになったそうです。
「大人たちが取り囲んじゃってごめんね〜」と、受講生のみなさん。篠崎さんと、受講生のみなさんは親と子ほどの歳の差がありましたが、笑い話も交えながら篠崎さんも終始リラックスした様子でした。

DSC09709.JPG
写真左手前から、受講生の福地裕明さん、小野寺淳一さん
右手前から、受講生の相澤顕子さん、篠崎さん

取材を終えた受講生からは、
「薬害って難しいなと思ったけれど、ワクチンを子どもに受けさせる親として、身近な話だった」、「薬害根絶のためにできることはないかなぁ…」などの感想、気持ちの変化を聞くことができました。

原稿提出に向け、みなさん頑張ってください!
合評会のレポートもお楽しみに!
2018年07月06日(Fri) 7月20日〆切<住民参加型福祉活動資金助成>募集開始のご案内


公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団より、助成金情報が届きました。     
以下、概要です。

------------------------------------------------------------
NPO基盤強化資金助成 住民参加型福祉活動資金助成
------------------------------------------------------------

◯募集対象事業
地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的名支援を行う活動

◯助成対象
@東日本地区に所属する団体(北海道・青森・岩手・宮城・秋田・福島・東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・山梨・新潟・長野・富山・石川・福井・愛知・岐阜・静岡・三重)
A5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問わず)ただし、社会福祉法人は除く

◯対象活動期間:2020年3月末日まで実施の活動
◯助成金額:1団体上限30万円(総額600万円)
◯申請期限:2018年7月20日(金)17時
○申請方法:インターネット申請
○概要URL:http://sjnkwf.org/jyosei/juminsankagata.html

○問合せ先
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団
〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1
TEL:03-3349-9570 FAX:03-5322-5257
2018年07月05日(Thu) 月に1度の農作業体験で、生物多様性の危機を救う?!~市民ライター講座・取材体験~


こんにちは。スタッフの松村です。
市民ライター講座取材体験レポートをお届けいたします。

かわいい6月9日(土)10:00〜12:00
このみのあしおとin相原農場(宮城野区日辺)

「こよみのあしおと」は、人手を必要としている農家さんと、農作業をしたい一般の人をコーディネートしています。農作業を通して、既存の農地を守り生物多様性保全に寄与すること、農業の活性化、人の交流を生み出すことを目的としています。
取材では、月に1度の農作業体験会におじゃましました。体験会の舞台は宮城野区日辺(にっぺ)にある相原農場です。
お話を伺ったのは、こよみのあしおと代表の久保田歩さんです。

DSC03442 (1024x683).jpg
写真左から久保田さん、受講生の駒井さん、鏑木さん、平川さん

団体の活動についてだけでなく、久保田さんの人柄についても知ろうと、「人生のテーマソングは?」「座右の銘は?」などそれぞれに個性的な質問が飛び出しました。

DSC03459 (1024x683).jpg
▲農作業の休憩時間には相原家の豚汁が振る舞われました。

遊びに来た親戚の子どもたちを迎えるような相原家の自然な雰囲気に癒やされました。
お土産に新鮮な野菜をいただきましたよ。
さて、どのような原稿ができるのか!みなさんもお楽しみに。

位置情報農作業体験会に興味のある方は、こちら!
誰でも気軽に参加できますよ!

2018年07月04日(Wed) 大阪府北部における地震<支援情報>


6月18日午前7時58分ごろ、大阪府北部で震度6弱の地震を観測。
被害に遭われたみなさまに、 心よりお見舞い申し上げます。
被災地ではどのような支援が求められているのか、
救援・支援に関する情報を集めていきますので、お役立てください。
支援の際は、現地の最新情報をご確認の上、現地からの声を尊重していただきますようお願いします。

〜救援・支援情報〜(7/4更新)
<災害ボランティアセンター>
・全社協 被災地支援・災害ボランティア情報
・社会福祉法人大阪ボランティア協会


<義援金による支援>
・大阪府
平成30年大阪府北部を震源とする地震義援金の募集について
募集期間:平成30年6月22日(金曜日)から平成30年9月28日(金曜日)まで

・日本赤十字社
平成30年大阪府北部地震災害義援金
募集期間:平成30年6月22日(金)から平成30年9月28日(金)

・赤い羽根共同募金会
「平成30年大阪府北部地震義援金」の募集について
募集期間:平成30年6月22日(金)〜平成30年9月28日(金)

・Yahoo!基金
平成30年大阪府北部を震源とする地震緊急支援募金
募集期間:平成30年8月1日(水)まで

・社会福祉法人大阪府共同募金会
社会福祉法人大阪府共同募金会「平成30年大阪府北部地震義援金」
募集期間:平成30年6月22日(金)〜平成30年9月28日(金)

・熊本市社会福祉協議会
「平成30年大阪府北部地震災害義援金」の募集について
募集期間:平成30年6月22日(金)から9月28日(金)