CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2018年05月 | Main | 2018年07月»
プロフィール

サポセン@仙台さんの画像
サポセン@仙台
プロフィール
ブログ
<< 2018年06月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリアーカイブ
最新記事
検索
検索語句
月別アーカイブ
リンク集
bnr_01.jpg
https://blog.canpan.info/fukkou/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/fukkou/index2_0.xml
2018年06月16日(Sat) 募集期間7/1〜9/30<仙台のまちづくりに取り組む団体を応援したい!>仙台みどりと風の会 市民活動応援賞


任意団体としてリ・スタートした「仙台みどりと風の会」が、2018年から市民活動への助成金事業を始めることになりました。
以下、概要です。


======================================
     仙台みどりと風の会 市民活動応援賞
======================================

○趣旨
仙台みどりと風の会に寄せられた芳志をもとに、仙台のまちづくりを長きにわたって支え、先導してきた市民活動の成果をたたえ、今後のさらなる活動の活性化を願って「仙台みどりと風の会 市民活動応援賞」を設けることとなりました。

○応募資格・条件
仙台市内及びその近郊において、以下の特色を持った活動をおおむね3年以上継続しているグループもしくは団体
・仙台が抱える諸課題に対し、先駆的な解決策を探り実践しているもの
・地域活動において、若い世代と高齢世代の融合を図り、連携した活動を長期にわたり実践しているもの
・地域の諸団体が連携し、長期的に地域課題の解決に取り組んでいるもの

○賞金
各団体の活動に応じ、10万〜30万円(年間5団体程度を予定)

○応募方法
所定の様式に必要事項を記入の上、仙台みどりと風の会事務局あて、締切日までに送付する。(当日消印有効)

○募集期間
平成30年7月1日〜平成30年9月30日

○選考方法
第一次選考(書類選考)を通過した団体を対象に、第二次選考(プレゼンテーション及びヒアリング・公開)を行います
第一次選考予定日→平成30年10月23日(火)
第二次選考予定日→平成30年11月29日(木)
選考結果の発表→12月初旬

詳細・応募用紙のダウンロードはこちら
http://www.okuyama-emiko.net/project/

○応募・問合せ先
〒981-0901 仙台市青葉区北根黒松10-11 仙台みどりと風の会 事務局
TEL/FAX 022-233-4550

2018年06月15日(Fri) 都市をたたむ―人口減少時代をデザインする都市計画― 〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの鈴木です。
サポセン図書コーナーからオススメの1冊をご紹介します。

館内リニューアルに伴い。スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。


--------------------------------------------------------------
サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
---------------るんるんサポセンブックレビューるんるん----------------

都市をたたむ―人口減少時代をデザインする都市計画―

book_8.png

人口増加に伴い拡大を続けてきた都市が、人口減少に転じたことで空家などの空洞が生じてきています。本書では小さな空洞を抱える都市をスポンジに例えています。都市をいかにたたんでいくかが未来の課題です。縮小する都市の“ポジティブな未来”を考察する新時代の都市論、サポセンで7月開催した「マチノワラボVOL.2」のゲストの著書です。参加できなかった方にもオススメの一冊です。

---------------------------------------
著 者:饗庭伸
発行者:平田勝
発 行:花伝社
発行日:2015年12月10日初版第1刷
    2017年 2月15日初版第 6刷
---------------------------------------


ひらめきサポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。お気軽にご利用ください。
2018年06月12日(Tue) 災害への備え<ウェブサイト「過去の教訓を未来につなぐ 災害カレンダー」>6月に宮城県であったこと


こんにちは。スタッフの松村です。

「過去の教訓を未来につなぐ 災害カレンダー」をご存知ですか?
700年以上の過去から現在までに起こった国内外の災害について カレンダーで見ることができるウェブサイトです。
東日本大震災後、ヤフー株式会社が河北新報社などと協力し作成しました。当時の写真や記事などあらゆる資料から当時を知ることができます。 2017年には、グッドデザイン賞も受賞しました。

Action_calender-660x495.jpg

カレンダーを見ると、6月12日は宮城県沖地震があった日です。今からちょうど40年前です。
さらに、2008年6月14日は、岩手・宮城内陸地震が発生。10年が経ちました。
資料から、当時の悲惨な状況を振り返り、災害は非日常ではないことを思い知らされます。
カレンダーをめくり、「備え」について改めて考えてみてはいかがでしょうか。



2018年06月10日(Sun) 6/15締切<2018夏のボランティア体験会・参加者募集>まずはチャレンジ!今しかできない体験を!


こんにちは。スタッフの小林です。
今年もこの季節がやってきました。
夏のボランティア体験会のご案内です。

体験開催期間:平成30年7月23日(月)〜8月24日(金)

申込期間:平成30年5月28日(月)〜6月15日(金)必着

夏ボラとは?
「人の役に立つことをしたい!」「自分の力を生かしたい!」「いろいろな人と接してみたい!」など、ボランティア活動に興味はあっても、「自分に合う活動が分からない…」「きっかけがつかめない…」などの理由で、活動を始められない方が多いのではないでしょうか?
一方で、地域の福祉活動に取り組む地区社会福祉協議会やボランティア団体、社会福祉施設等も地域の人々の理解や多くの協力者を得たいと考えています。
そこで、ボランティア活動に関心のある中学生以上の方を対象に、市内の地区社会福祉協議会、ボランティア・市民活動団体や社会福祉施設等で、ボランティア活動を実際に体験し、様々な人と関わりながらボランティア・市民活動への理解を深め、活動を始めるきっかけとしていただくことを目的としています!

image.jpg

●体験内容
地域イベントのお手伝い、社会福祉施設等での利用者さまとのお話し相手や子どもたちの遊び相手、環境整備、創作活動のお手伝いなど
(5月下旬より閲覧用として学校・大学・市民センター・市区ボランティアセンター
などの施設に体験先リストを備え付けてあります)

●募集内容(すべてに該当する方)
仙台市内にお住まい、または通学・通勤している中学生以上の方
⑴事前説明会 (@7/7(土)10時〜 A7/7(土)14 時〜 B7/9(月)18時〜)@ABいずれかに参加できる方。
⑵傷害保険に加入いただける方 ※事前説明会でボランティア活動保険に加入できます。
 ボランティア活動保険料、交通費等体験参加に係る費用は、自己負担となります。
⑶高校生以下の方、満18歳未満の方の参加には、保護者の承諾が必要です。


●申込方法
お申し込み方法など詳しくはコチラ

<主催・お問い合わせ先>
社会福祉法人 仙台市社会福祉協議会 仙台市ボランティアセンター
〒980-0022 仙台市青葉区五橋2丁目12-2 仙台市福祉プラザ4階
TEL:022-262-7294 FAX:022-216-0140
E-mail:sendai-vc@poppy.ocn.ne.jp
ホームページ:http://www.shakyo-sendai.or.jp/n/
開所時間:9:00〜17:00 休館日:日曜日、祝日、福祉プラザ休館日
2018年06月09日(Sat) 今年もスタート!まいぷろ・かべしんぶん部<第1回「顔合わせ・オリエンテーション」>


こんにちは。スタッフの舞草です。
「まいぷろかべしんぶん部」が今年もスタートしました!
宮城野区中央市民センターの若者社会参画型学習推進事業「まいぷろかべしんぶん部」では、
壁新聞づくりを通じて若者が地域の活動やまちづくりに主体的に関わる機会を作っています。
昨年に引き続き、サポセンでは事業企画や講師コーディネートなどでお手伝いさせていただきます。

第1回目は、6月2日(土)に宮城野区中央市民センターで始まりました。
初回の顔合わせには、尚絅学院高校のインターアクト部4名、尚絅学院高校OGも含め計8名が参加しました。
インターアクト部とは国際理解や社会貢献を目指し、ボランティアなどに取り組んでいる部活動です。

宮城野区中央市民センターの大石センター長からご挨拶をいただき、いよいよ活動スタート!
まずは緊張をほぐすために、アイスブレイク。2人組になって共通点探しゲームをしました!

@.jpg

「…2人の共通点はどこだろう?」「性別!」「髪型が同じだね」「好きな音楽が同じだ!」etc…出てくる出てくる!最初の緊張がウソのように盛り上がっていました。

オリエンテーションでは、かべしんぶん部入部への思いや、作ったかべしんぶんを誰に読んでもらいたいかなどを発表しました。

A.JPG

C.jpg

「地域の新たな一面を知ってほしい」「地域の良さや課題を伝えたい」といった地域貢献を目指す声、「自分から何かに挑戦したい」「文章力をつけたい」など、自分自身の成長を目指す声まで、様々な想いが飛び交っていました。

B.jpg


さて、今年度、前期のかべしんぶんのテーマは「商店街」。
商店街の課題を自分たちで調査し、その課題をどうやって解決して商店街を盛り上げていくかを「かべしんぶん」を通して考えていきます。

これから12月まで、街歩きや取材、執筆など様々な活動を通してまちに飛び込みます。
「まいぷろかべしんぶん部」の活動は随時サポセンブログで発信していきます。

ドキドキの第1回目の活動でしたが、わきあいあいとした良い雰囲気で好スタートが切れたと思います。かべしんぶん作りを通して自分たちの住む街をもっと良くしたい!という気持ちがたくさん伝わってきました。どんなかべしんぶんが完成するのか、私も今から楽しみです!
2018年06月07日(Thu) 7/13申し込み締切<事務用ブース新規使用者募集>団体で事務所を構える前に力を蓄える!


仙台市では、NPOやボランティア団体等、自発的で公益的な活動を行う団体を対象に、市民活動サポートセンター内の事務用ブースをお貸しします。
2月にリニューアルしたばかりのサポセンで、団体のスタートアップや将来の自立を目指して、活動のステップアップを図りませんか。

DSC07923.JPG

◆応募資格
一定期間継続的に市民活動を行う見込みがあり、市内に市民活動を行うために必要な専用の事務所を有しない団体。
(詳細は、募集要領をご覧ください)

◆使用期間
平成30年9月1日から平成31年8月31日まで
(最長3年まで使用可能ですが、継続にあたり、その都度審査があります)

◆使用料
月額7,100円(使用期間がひと月に満たない場合はひと月に切り上げ)

◆募集数
1ブース(予定)

◆応募期間
平成30年6月11日(月曜日)から平成30年7月13日(金曜日)まで
上記期間の午前9時から午後5時まで(ただし、土曜、日曜は除く)

◆設備等
机1台・いす2脚・ロッカー1台
電源コンセント(大量に電力を消費する設備は不可)
電話回線(1回線)引込可(電話加入権、設置料、通話料は使用者負担)
※館内は無線LANの利用が可能ですが、保守点検等により使用できない場合があります。

面積
約4平方メートル(縦・約2m×横・約2m)

設置場所
市民活動サポートセンター 7階 市民活動共同事務室内

使用時間
市民活動サポートセンターの開館時間内
平日:午前9時から午後10時 日曜・祝日:午前9時から午後6時
なお、毎月第2、第4水曜日と年末年始(12月29日から1月3日まで)は休館日となります。

その他
事務用ブース利用団体との情報交換会や市民活動サポートセンタースタッフによる相談対応等の
ソフト支援を行っています。

◆お申し込み
募集要領をご確認の上、市民協働推進課または市民活動サポートセンターで配布している「市民活動サポートセンター事務用ブース応募申請書」に必要事項をご記入いただき、団体の運営に関する規則、活動内容及び財務状況が分かる資料を添付して、市民協働推進課(二日町第四仮庁舎2階)へご持参ください。(郵送不可)
※なお、応募申請書は仙台市ホームページからもダウンロードできます。

◆お問い合わせ
市民局市民協働推進課
仙台市青葉区二日町1-23 二日町第四仮庁舎2階
TEL:022-214-8002 FAX:022-211-5986





2018年06月07日(Thu) 新しい仙台の日常をつくる<LIVE+RALLY PARK.の取り組みを取材しました>ぱれっと取材日誌


こんにちは。スタッフの松村です。
よく晴れた土曜日。仙台市青葉区、市役所の向かいにある勾当台公園市民広場では、
毎週末、物販テントが並びさまざまなイベンで賑わっています。

そんないつもの公園の風景の中に、突如として現れたおしゃれなカフェ。
カフェに入ると、本や東北の工芸品がならんでいます。
カフェの周りには、ベンチや花壇が。
のんびりランチするビジネスマン、日向ぼっこするお年寄り。
これまでなかった公園の風景が広がっています。

ストリートファニチャー (800x533).jpg

これは、「LIVE+RALLY PARK(以下、ライブラリーパーク)」というプロジェクトです。
ぱれっと7月号の特集「協働によるまちづくり」で紹介しようと、取材に伺いました。
取材、執筆を担当したのは、サポセンスタッフの水原です。

この日は、仕掛け人である仙台市文化観光局東北連携推進室の福田圭佑さんと、Sendai Development Commission INC.代表取締役の本郷紘一さん、移動本屋ペンギン文庫の山田絹代さんにお話を伺いました。


L.jpg
▲左:福田さん 中:山田さん 右:本郷さん

2017年12月、仙台市が東北の魅力を発信しようと公募した事業に、民間事業主である本郷さんが応募したのが始まりです。仙台から東北各地の観光資源を発信しようという取り組みで、東北各地の自治体が自分たちの地域の魅力をPRできる場になっています。

観光事業ですが、いわゆる物産展ではなく、派手な観光イベントもないライブラリーパーク。
公園でコーヒーを飲んだり、ランチしたり、本を立ち読みしたり、買い物をしたり…。
私たちの日常の延長に、これまで知らなかった地域の魅力に気づかせてくれる「モノ、コト、ヒトとの出会い」が仕掛けられています。

そこには、仕掛け人たちの熱い思いが込められていました。
また、協働で地域の課題を解決するヒントも聞くことができましたよ。
ぱれっと7月号をお楽しみにかわいい

ひらめきぱれっとバックナンバーはこちらから→★☆★


2018年06月05日(Tue) 6月9〜23開催<子どもの心に寄り添うボランティア募集>チャイルドラインみやぎ


こんにちは。スタッフの水原です。
子どもを取り巻く問題を学び、聴くためのスキルを習得したい。
子どもの声に耳を傾けるボランティアをやってみたい。
そんな方に知っていただきたい講座のご案内です。
以下、概要です。

-------------------------------------------------------------
子どもの声を聴く「チャイルドライン」*小さなやさしさ*
電話 電話受け手ボランティア養成講座 受講生募集 電話
-------------------------------------------------------------

チャイルドラインは18歳までの子ども電話です。
子どもたちの声を聴くボランティアとして活動してみませんか?
一般聴講も可能です。

■実施日:子どもサポーターズ養成講座
      2018年6月9日(土)、10(日)、16(土)
     ロールプレイ研修
      2018年6月23日(土)
■場 所:日立システムズホール仙台(青年文化センター)
■定 員:40名
■受講料:資料代として、
     全講座受講の方 一般4,000円・学生2,000円
     一般聴講の方 1コマ500円

■内 容・時間:詳細はチラシウラをご覧ください。

■申込方法
チラシ2枚目の申込書に記載し、FAXでお送りください。送信後お電話でご確認ください。
FAXをお持ちでない方は、下記お申込み先に、メールまたは電話で以下の内容をお知らせください。
@お名前 Aご住所 B電話番号 C受講する講座 D年齢 E学校と学年(学生のみ)
ひらめき詳しい情報、チラシダウンロードはこちらから→オモテウラ

主催:特定非営利活動法人チャイルドラインみやぎ
後援:仙台市教育委員会

--------------------------------------------------------------

<養成講座からボランティア活動までのながれ>
@ 受講申込み
A 「子どもサポーターズ養成講座」全講座を受講終了
   ※この講座は子どもの現状を学ぶ講座です。ボランティアを
    希望しない場合でも受講できます。
   ※日程の都合が合わない場合は相談ください。
B 6/23(土)の「ロールプレイ研修」を受講終了
C 面接(受講生の都合に合せて日時を決定)
D 受け手として登録し(年会費2,000円:教材・交通費・ボランティア保険等に使用)、
   現場研修。
E 活動日:火曜日 @15:30〜19:30 A18:30〜21:30
       @かAのいずれかで月2回程度(自分で選べます)



お問合せ・申込み先----------------------------------------------
特定非営利活動法人チャイルドラインみやぎ 事務局(平日9:30〜17:30)
TEL/FAX:022-279-7210
Mail:c.l.miyagi☆viola.ocn.ne.jp (☆→@に変えてください)
住所:〒980-0954 仙台市青葉区川平1-16-5 スカイハイツ102
-------------------------------------------------------------------
2018年06月04日(Mon) 8/10締切<定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台>ボランティア募集※先着順 


こんにちは。スタッフの小林です。
定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台(JSF)から、ボランティア募集のお知らせです。
感動、喜び、やりがい…秋のひとときを一緒に味わいましょう!

以下概要です。
----------------------------------------
JSFでは、当日の会場運営ボランティアを募集します。
各定員になりましたら募集前に締め切りとさせて頂きますのでご了承ください。
また、集まり具合によっては募集人数が変更になることもあります。

■募集期間
2018年4月2日(月)〜8月10日(金)
※先着順になります。また、募集状況により締切日を変更いたします。

ジャズフェスボラ写真.jpg
写真:定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台(JSF)提供

■参加資格
15歳以上(中学生不可、18歳未満については保護者の同意・署名が必要となります)
※18歳未満の方は、郵送またはFAXのみの受付となります。予めご了承ください。

■活動日時
2018年9月8日(土)・9日(日) の両日、又はいずれかの日
@終日(8:00〜21:00)
A8:00〜19:00
B13:00〜21:00 のいずれかの時間帯

※18歳未満の方につきましては、両日19:00までの参加となります。予めご了承下さい。
※団体での参加希望の場合はお手数ですが、JSF事務局までお問い合わせください。

■募集ボランティア内容
<ステージ>
 バンド演奏の行われるステージでのお手伝い、インフォメーション、
 カンパ活動、観客誘導 など
<ブース>
 グッズ販売、公園での飲料販売、観客へのパンフレット配布、
 インフォメーション、カンパ活動 など
<警備>
 ストリート・ナイトステージでの観客誘導、通行止め・解除など
<エコ>
 本番当日のリサイクルステーションでのゴミの分別・回収 など
 ※JSF当日は、設営や撤収のお手伝いもお願いしております。

位置情報詳しい情報はこちらをご覧ください→☆☆★★

■参加申込方法
以下、3つの方法にて受け付けしております。
1.JSFホームページから
 専用ページのフォーマットから入力のうえ、お申込ください。
2.郵送 または FAX(参加申込用紙)
 参加申込用紙に必要事項をご記入の上、郵送またはFAXでお申込みください。
 参加申込書は、JSFホームページからダウンロードできます。
 住所:〒980-0803 仙台市青葉区国分町3-8-3 新産業ビル304 JSFボランティア係
 FAX:022-722-8461
3.メール
 件名に「当日ボランティアスタッフ参加希望」と記載の上、
 JSFボランティア連絡用アドレス宛てにメールをお送り下さい。
 メールが届き次第、参加申込書と同じ内容をメールにて返信いたします。
 必要事項をご入力後、再度JSFボランティア連絡用アドレス宛てにご返信をお願いいたします。
 JSFボランティア関係連絡用アドレス:staff★j-streetjazz.com(★を@に変えて送信してください)
 ※A Bでの申し込みの場合は、こちらから登録した旨の連絡を致します。
 ※18歳未満については、保護者の同意・署名が必要となり、郵送またはFAXのみの受付となります。

------------------------------------------
ボランティア ・ ミーティング (説明会)
(参加可能な会場でご参加ください)
------------------------------------------
※詳細が決まり次第、JSFホームページでお知らせいたします。
また、直接ご連絡いたします。
〇仙台会場
日時:2018年9月1日(土)13:00〜(12:30受付開始) 予定
会場:仙台市役所8F 会議室

〇東京会場
日時:2018年9月2日(日)14:00〜予定
場所未定
------------------------------------------

■お問い合わせ
公益社団法人定禅寺ストリートジャズフェスティバル協会
〒980-0803 仙台市青葉区国分町3-8-3 新産業ビル304 JSFボランティア係
FAX:022-722-8461/Mail:staff★j-streetjazz.com(★を@に変えて送信してください)
URL:http://www.j-streetjazz.com




2018年06月03日(Sun) 「サポセン・コトハジメ塾」を開催しました!


こんにちは、スタッフの小林です。

5月19日(土)、サポセン1階のマチノワひろばで、今年度初めての
「サポセン・コトハジメ塾」を開催しました。
「地域のために何か始めてみたい」「ボランティアに興味がある」「まちづくりについて知りたい」このような方を対象に、市民活動の基礎知識を事例とともにお伝えする講座です。
この日ご参加いただいた方は6人でした。

講師は、サポセンスタッフの宮崎です。
身近な活動事例として、サポセンも利用しているNPO法人green bird(グリーンバード)、
市民スポーツボランティアSV2004NPO法人アマニ・ヤ・アフリカの3団体を紹介しました。
また、非営利団体のこと、非営利のしくみなども説明し、コトハジメのはじめの一歩としての参加の仕方や情報の取り方も説明しました。
今回の参加をきっかけに、いろいろな活動を知って、
気軽に活動に関わる方が増えるとうれしく思います晴れ

DSC09337.JPG
▲1階マチノワひろばには、ミニイベントができる空間ができました。

後半には、さまざまな活動をサポートするサポセンの機能や活用法を紹介する、
サポセンガイドツアーをスタッフ小林が行いました。
サポセンは2月にリニューアルし、情報発信と交流の拠点として衣替えした1階や、
市民活動団体のアーカイブ情報が自由に閲覧できる3階、
目的に応じて使い分けができるようレイアウトを工夫した5階交流サロンを中心に案内しました。

DSC09371.JPG
▲3階のご案内

参加された方からは、使用に際の申込み方法についてなど積極的な質問が出ました。
今回をきっかけに、サポセンを利用していただく方が増えるとうれしいです!
また、すでに市民活動や地域のまちづくりをしている方も、リニューアルしたサポセンの使い方をマスターして、今後の活動に役立てていただくことを願っています。

コトハジメ塾は、45分間というコンパクトで参加しやすい塾です!
今後も定期的に開催しますので、ぜひお気軽にご参加くださいいい気分(温泉)
チラシ、当センターホームページブログでお知らせします!