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サポセン@仙台
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2018年05月15日(Tue) 6/3開催「地球の環境について考える日−アースデイみやぎ−」


こんにちは、スタッフの菅原です。
アースデイは、地球環境について考える日として提案されたお祭りです。1970年にアメリカのサンフランシスコで始まり、それ以降、全世界でアースデイのイベントが開催されています。ここ地元宮城県では、大崎市でアースデイが開催されていています!
大崎の美しい自然と環境に関する様々な企画を通じて、環境について考る1日を体験してみましょう!

イベント当日のボランティアも募集しています
ボランティア募集

以下、概要です。

----------------------------------------------------------------------------

アースデイみやぎ 大崎2018

○開催日時: 2018年6月3日(日)10:00〜16:00

○開催場所:化女沼古代の里
 参加料:入場無料
○イベント内容:
・地元大崎の食材を使ったオーガニックフードや雑貨等のマーケット
・環境に関する活動を行う団体によるワークショップ&展示 
・野外音楽ステージ など

○主催: アースデイみやぎ大崎実行委員会
○お問い合わせ先:
 Mail:info★earthdayosaki.com(★を@に変換)
HP:https://www.earthdayosaki.com/


2018年05月13日(Sun) 5/19開催<サポセン・コトハジメ塾〜サポセンガイドツアーもあります〜>参加者募集中


「地域のために何か始めてみたい」「ボランティアに興味がある」「まちづくりについて知りたい」。
こんな方はいませんか?

kotohajimeアイコン-2.jpg

サポセン・コトハジメ塾では、市民活動の基礎知識を事例とともにお伝えします。
皆さんの活動をサポートするサポセンの機能を紹介する、サポセンガイドツアーも開催します。
すでに市民活動や地域のまちづくりをしている方もサポセンの使い方をマスターして、
活動に役立ててみませんか?
お気軽にご参加ください晴れ

日 時:5月19日(土)13:00〜13:45
場 所:仙台市市民活動サポートセンター1階 マチノワひろば
参加費:無料

申込方法:申込用紙(チラシ裏面)を窓口までお持ち下さい。お電話でも受付けしています。
チラシダウンロード→サポセン・コトハジメ塾チラシ

info_館内ガイド.jpg
▲昨年2月にリニューアルしたサポセン館内を隅々までご案内します。

お申込み・お問い合わせ:仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010
HP:http://sapo-sen.jp/
(担当:宮崎・小林)
2018年05月13日(Sun) 救命講習・AED実施研修を行いました!〜休館日レポート!〜


こんにちは、スタッフの小林です。
4月25日(水)は、サポセンの休館日でした。休館日は、ふだん開館している時にはできない施設設備のメンテナンスや、スタッフの会議・研修を行っています。

今回は、青葉消防署の佐藤さんを講師にお招きし、救命講習を受けました。
パンフレットやビデオを見て学ぶだけでなく、スタッフ全員が心肺蘇生の流れやAEDの使い方の実習をしました。

心肺蘇生の流れは
1安全の確認→倒れている人に近づく前に、周囲の安全を確認!
2反応の確認→肩をやさしくたたきながら、大声で呼びかける!
3119番通報とAED手配→大きな声で助け・協力者を求める!
4呼吸を見る→普段どおりの呼吸があるか、10秒以内で観察する!
5胸骨圧迫→肘をまっすぐに伸ばして手の付け根の部分に体重をかける!
6気道の確保(頭部後屈あご先挙上法)→頭を後ろにのけぞらせ、あご先を上げる!
7人工呼吸(2回)→鼻をつまみ口を大きく開いて傷病者の口を覆い、息を約1秒間かけて吹き込む!
8胸骨圧迫と人工呼吸の組み合わせ→胸骨圧迫を30回連続して行った後に、人工呼吸を2回行う!

1.JPG
▲胸骨圧迫は、強く・速く・絶え間なく行わなければいけないので、けっこうたいへんでした。
 「いいですねexclamation」「もうちょっと頑張って」とスタッフを励ましてくれる佐藤さん(写真中央)。

若いスタッフに混じり、60〜70代のスタッフも息を切らしながら真剣に取り組みました。最初はとまどいながらでしたが、繰り返し訓練することで、スムーズにできるようになりました。
引き続きAEDの使い方の実習もして、2時間の講習が修了しました。

佐藤さんより、参加したスタッフ全員に「普通救命講習修了書」が手渡され、
「今後も定期的にこのような講習の時間を取ることができたら良いですね」
とアドバイスもいただきました。

サポセンにもAEDがあります。出番がないことが一番良いのですが、万が一のために、使い方を身に着けておくことが必要だと感じました。


2018年05月12日(Sat) サポセン館内リニューアル<市政だよりに掲載されました!>


2015年7 月に施行された「仙台市協働によるまちづくりの推進に関する条例」において、仙台市市民活動サポートセンター(サポセン)は従来の市民活動支援の機能に加え、多様な主体の協働によるまちづくりの推進の拠点として位置づけられました。

これをうけ、多様なまちづくりの担い手が集まり、地域の課題やまちの魅力づくりに取り組んでいくための協働の拠点施設としての機能を充実させるべく、2018年1月〜2月にかけて、施設の改装が行われました。

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▲県産材を使用し木目調となった1階は、より一層光が集まるようになり、利用者の方にも「明るくなりましたね」と好評です。

施設の顔となる1階が、「マチノワひろば」として、情報発信と交流の拠点に生まれ変わり、5階のフリースペースも、目的に応じて使い分けができるようにリニューアル。床も黄色の絨毯になり、明るい印象になりましたぴかぴか(新しい)

DSC08757_写真2.jpg
▲5階交流サロン


そしてこの度、サポセンリニューアル後の1階の様子が、市政だより5月号表紙に掲載されました!

3月28日(水) 休館日を利用して、市政だより5月号に掲載するための写真撮影が仙台市広報課によって行われました。
スタッフもモデル気分で参加。加えて、いつもサポセンを利用してくれている
NPO法人ドットジェイピーの学生さんご協力のもと、撮影は順調にすすみました。


DSC08304_写真3.jpg
▲NPO法人ドットジェイピーの学生さんたちるんるん

みなさんご協力ありがとうございました!

位置情報市政だより5月号をぜひご覧ください。
ひらめき併せて仙台市広報課Facebookもご覧ください。


2018年05月11日(Fri) 多様な性にYES!を<5/17は『LGBT嫌悪に反対する国際デー』>5/27まで


こんにちは。スタッフの鎌田です。

5月1日からサポセン1階マチノワギャラリーでIDAHO(アイダホ)展が開催中です!
あらゆるセクッシュアリティ(性のあり様)の存在が尊重される社会を目指し活動する「Anego」、女性を好きな女性のための場作りをしている「♀×♀お茶っこ飲み会・仙台」と、てんでん宮城の協働展示です。

1990年5月17日に世界保健機関が同性愛を精神疾患のリストから外したことにちなんで毎年5月17日は『LGBT嫌悪に反対する国際デー』(通称:IDAHO)と名付けられ、日本では『多様な性にYESの日』と言われています。

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LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダー)をはじめとするセクシャルマイノリティの方たちが暮らしやすい世の中になるように、そしてテレビや新聞の中だけではない身近なこととして捉えてもらおうと毎年企画しています。

私たちの身近なところに、異性を好きな方も、同性を好きな方も、生まれたときの性別とは異なる生き方をしている方も、恋愛感情を持たない方もいます。
多様な性について考えるきっかけに、ぜひご覧ください。

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展示期間は5月27日まで。晴れ


2018年05月11日(Fri) 養子縁組を正しく広く知ってもらいたい「よーし・えんぐみcafe-sendai」の取材に行ってきました〜ぱれっと取材日誌〜


サポセンのニュースレター「ぱれっと」では、仙台で活躍する市民活動団体の紹介をしています。

6月号では、「よーし・えんぐみcafe-sendai」(以下、「よーし・えんぐみ」)を紹介します。
4月16日、西公園にてお話を伺いました。
取材を担当したのはサポセンスタッフ水原です。

「よーし・えんぐみ」は、養子縁組を正しく広く知ってもらいたいとの思いから、2017年10月13日に団体を立ち上げ活動をしています。
メンバーは2人。主宰の佐々木さんは自身も3人の養子を迎えています。
長澤さんは、子どもがいなくても子育てに携われることはないかと考えていました。

養子縁組といっても、普通養子縁組、特別養子縁組、養育里親があります。
例えば、特別養子縁組の場合は、子どもを育てることが困難な親が、
育ての親に子どもを託すことが出来る制度です。
家庭裁判所の審判により、産みの親からの戸籍は消え、育ての親の実子として迎えられます。

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▲西公園にて、佐々木さん(左)、長澤さん(右)

厚生労働省のデータによると、社会的養護を必要とする子どもは全国で45,000人。
産みの親が育てられない子どもの約87%が施設で暮らしています。
2017年8月に国から出された「新しい社会的教育ビジョン」では、
永続的解決として特別養子縁組を推進するとの発表がありました。

養親希望者を増加させるため、特別養子縁組について5年以内に現在の約500人の2倍、
約1000人以上の特別養子縁組成立を目指すというものです。

仙台で2年前から、気軽に養子縁組の話が出来るお茶会を開催していた2人でしたが、
団体を立ち上げたのは、上記発表を受けて、
「受け入れが整っていないのに、取組が急激すぎる。いまやらないと!」
と強く思ったからでした。

養子縁組を考えている人が色々な方法を知ることで、自分たちに合った選択肢を見つけることも出来ます。一番起きて欲しくないのは引き取ったけれど、やっぱり育てられないということ。
マッチングをとても重要視しています。
2人は会う度に話します、「子どもの為の制度であって欲しい」と。

今後は年に数回、養子縁組に関する情報をシェアできる「カフェ」を企画していきます。
多くの人に気軽に参加してもらえたらと考えています。

色々なカタチの家族があること。
そもそも家族とは何かということを「よーし・えんぐみ」の活動を通じて考えさせられます。

6月号ぱれっとの記事も、楽しみにお待ちください。

リボン「よーし・えんぐみcafe-sendai」の情報はコチラ→☆★☆
ひらめきぱれっとのバックナンバーはコチラ→☆★☆

2018年05月10日(Thu) 募集期間5/21〜5/25<地域の宝・文化財の保存活用を考えているNPOにオススメ>NPO等による文化財建造物管理活用の自立支援モデル検討事業 平成30年度募集


文化庁からのお知らせです。
以下、概要です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
NPO等による文化財建造物管理活用の自立支援モデル検討事業
平成30年度 募集案内
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

文化庁では、平成28年度から「NPO等による文化財建造物管理活用の自立支援モデル検討事業(以下、自立支援事業)」を実施しています。これは、特定非営利活動法人や市民団体等が提案する文化財建造物の自立した維持管理と積極的な活用を図る事業案のうち、実現性や具体性、自立的な発展性に優れたものを選定して、文化庁の「自立支援事業」として委託して実施するものです。

●事業実施団体の要件
文化財建造物の保護に関わる活動をしているNPO等であって、以下の@からCまでの要件をすべて満たすものとします(ただし、地方公共団体を除く)。
@予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助者であって、契約の締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別な理由がある場合に該当する。
A文部科学省から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
B政治活動や宗教活動を主たる目的とした団体ではないこと。
C法人格を有していない場合には、以下の要件を満たしていること。
 ・定款、寄付行為又はこれらに類する規約等を有すること。
 ・団体の意思を決定し、執行する組織が確立されていること。
 ・自ら経理し、監査する等の会計組織を有すること。
 ・団体活動の本拠としての事務所を有すること。

●事業の実施方法
本募集案内に基づき、所定の様式を用いて、「自立支援モデル」の検討事業を行う実施体制及び検討方式(例:数回のワークショップの実施、社会実験による解決案の検証等)を提案した「企画提案書」をご提出ください。企画提案書については、外部有識者による委員会で審査し、採択したものを委託事業として実施します。事業実施団体には、文化庁が開催する報告協議会で実施成果を報告していただきます。また、業務成果報告等を文化庁に提出していただきます。


詳しくは文化庁HPをご覧ください。
公募要領や申請に必要な書類のダウンロードもできます。
平成30年度NPO等による文化財建造物管理活用の自立支援モデル検討事業の募集


●企画提案書提出先及び問合せ
〒100-8959 東京都千代田区霞が関3-2-2
文化庁文化財部参事官(建造物担当)付 整備活用部門
TEL:03-5253-4111(内線 2798) FAX:03-6734-3823
E-mail:aseibi☆mext.go.jp(☆を@に変換)

2018年05月08日(Tue) ぱれっと5月号発行しました!


こんにちは。スタッフの菅野です。
ぱれっと5月号発行しました。
連休が明けて、そろそろ市内の他の公共施設等でも配布され始めているころかと思います。
見かけたら、ぜひお持ち帰りくださいね。

DSC09199.JPG

●今月のワクワクビト
アーティスト/社会福祉士/介護福祉士
石垣翼さん

ギターを抱える石垣さんの後ろに見えるのは、車椅子…?
音楽と福祉、まったくかけ離れたことのように見えますが、石垣さんにとっては「人の為」という共通点があるのです。

 取材・執筆を担当したのは、市民ライターの阿部えりこさんです。


●特集
つながり、支え合いながら暮らせる地域を自分たちでつくる
向陽台ささえ愛の会×向陽台地域包括支援センター

高齢化や買い物困難…地域が抱える課題はさまざまあります。
でも、お互いができることを持ち寄って支え合って、心豊かに暮らす方法があるはず。
互助団体を立ち上げた地域住民と、地域包括支援センターの取り組みを紹介します。


●市民ライターが市民活動団体をご紹介!
ネットいじめ対策は地域で育む道徳教育から
NPO法人地域情報モラルネットワーク

子どものうちからスマホを持って、SNSなどのWEBサービスを利用することが珍しくない昨今。便利な反面、「ネットいじめ」など、昔はなかった課題も生まれています。
ネット社会で子どもが安全安心に暮らせるように活動しています。

 取材・執筆を担当してくれたのは、市民ライターの溝井貴久さんです。

 <市民ライターとは>
 サポセンが2014年から河北新報社と共催で開いてきた、
 「市民ライター講座2014・2015・2016・2017」を受講し、取材・執筆のノウハウを
 学んだ市民の方々です。
 これまでの活動、市民ライターの記事はこちらから→サポセンブログ@仙台


●他にも
活動に役立つ本の紹介や、サポセンのイベント紹介などなど情報盛りだくさんです! 
サポセン館内や市内公共施設、お店などでも配布中!ぜひ、お手に取ってご覧くださいね。

ダウンロードはこちらから→ぱれっと5月号


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かわいい「ぱれっと」のご意見、ご感想おまちしております!
皆さまにより良い情報をお届けしていくため、「ぱれっと読者アンケート」を実施しております。→アンケートフォーム

2018年05月07日(Mon) 仙台の魅力を伝えよう「仙台観光ボランティアスタッフ養成講座」参加者募集!5/21締切


こんにちは、スタッフの菅原です。
「仙台観光ボランティアスタッフ養成講座」のお知らせです。

仙台の街にやってくる全てのお客さまに“仙台の街の魅力”を知ってもらいたいひらめき
自分たちが暮らしている仙台の魅力を再発見したい目
得意な語学を活かして海外の方々に仙台についてもっと知ってもらいたい手(グー)
と思っている方!
ぜひ、観光ボランティアとして仙台の魅力を発信してみませんか!

以下、講座概要です。

----------
開催日時:5月27日(日)、6月9日(土)、6月23日(土)、7月7日(土)、
     7月14日(土)
     18:30〜20:30 (全5講座)

開催場所:地下鉄東西線 国際センター駅2F 青葉の風テラス
定  員:35名 
    (応募多数の場合、書類審査によって選考)※20名以下の場合は不催行
対  象:年齢・国籍不問
対象条件:次の項目のいずれか当てはまる方
     @仙台が好きである。仙台の観光に興味がある。
     A国際交流やボランティア活動に興味がある。
     B人と明るくコミュニケーションをとることができる。
     C2時間程度のまちあるきができる。
     D日本語の他に、英語・中国語・韓国語など1つ以上の外国語で
      日常会話ができる。
     ※以下望ましい。
      茶道や着付け等の日本文化のスキルがある。
      仙台の地形や歴史の基本知識がある。

受 講 料:一般 8,000円(税込み)
     学生 5,000円(税込み)
     ※高校生、専門学生、大学生、大学院生、留学生
講  師:支倉 常長さん(奥州・仙台おもてなし集団 伊達武将隊の一員)

講座内容:全5講座
5月27日(日)オリエンテーション 中心部商店街について―基礎知識@―
6月9日(土)中心部商店街について―基礎知識A―
6月23日(土)中心部商店街について―基礎知識B―
7月7日(土)伊達政宗にまつわる仙台の歴史について―基礎知識―
7月14日(土)在仙外国人ゲストスピーカーによるトークセッション・ミニ交流会
※日程、講座内容は一部変更になる場合がございます。予めご了承ください。 
※認定条件として、2講座以上を受講することをお願いしております。

申し込み期間
2018年4月10日(火)〜5月21日(月)17:00

申込方法
電子ファイル(Microsoft WordまたはPDF)に下記項目を全て記載し、Eメールにて送信。
学生の方は学生証のコピーも添付。
@氏名(ふりがな)A住所 B携帯番号 Cメールアドレス D年齢 
E職業・所属(学生の場合は学校名・学年)F応募動機と自己PR(200文字以内)
G本プログラムを知ったきっかけ(簡単に記入)

申し込み先
主催:仙台ツーリストインフォメーションデスク(担当:高山)
メール:support★i-sendai.jp(★を@に変えて送信)
詳細は、こちらをご覧ください→★☆★
2018年05月05日(Sat) 企画書作成の方法とポイント〜市民活動お役立ち情報No.13新設しました!〜


こんにちは、スタッフの菅原です。

みなさん、サポセン1階マチノワひろばに「市民活動お役立ち情報」が設置されているのをご存知ですか?
「市民活動お役立ち情報」は、市民活動を行う上で役立つ情報をテーマごとにわかりやすく1枚にまとめたものです。

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このたび、市民活動お役立ち情報13「企画書作成の方法とポイント」が新設されました晴れ
これからイベントを企画したい方、イベントを企画したいがアイディアがまとまらなくてお困りの方、企画書の作り方がわからない方などにオススメです。ぜひご活用ください。

位置情報他にもさまざまなテーマの「お役立ち情報」がございます。
@NPOってなんだろう?  
Aチラシ・ポスターを置けるスペース  
B市民活動団体が利用できる機材一覧  
C仙台市内ホールマップ  
Dボランティア相談窓口
E助成金のいろは  
F規約の作り方  
G報告書の作り方  
Hメディア活用大作戦  
I名義後援って、どうやって受けるの?  
Jチラシを作るコツ
Kイベント実施のノウハウ

位置情報サポセンホームページからダウンロードできます→★★★

サポセンでは、みなさまの市民活動に関するお悩みや疑問の解決のお手伝いをさせていただいております。
お気軽にスタッフまでご相談ください。