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サポセン@仙台
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2015年01月18日(Sun) 2/13〆切<3.11被災地での文化芸術活動を支援します>アーツエイド東北・芸術文化支援事業


助成金情報です。
以下、概要です。

==============================================
アーツエイド東北・芸術文化支援事業

事業概要
東日本大震災で被害を受けた岩手・宮城・福島に拠点を置く、あるいはその地域で支援活動に取り組まれる芸術家・アーティストへの支援を通じて、地域の芸術文化シーンがより豊かに、多様になるために、作品創造やその継続を支援する助成事業を実施します。助成総額は、150万円程度を予定しています。

対象となる事業
1)制作支援:東日本大震災で被災を受けた、岩手、宮城、福島県に拠点を置き、作品の創造に対して支援をします。
2)企画助成:被災地での文化芸術活動を支援します。被災地に拠点を置く団体が3県以外で行う活動も対象となります。
<対象事業例>
・絵画、彫刻、陶芸、音楽、映像、ダンス、演劇等の作品創造活動
・仮設住宅や復興公営住宅における演奏会の開催
・3県に拠点を置く団体による、他県での演劇公演の実施
・制作した作品の展示会、展覧会の開催
※文化芸術に関する事であれば、分野は問いません。

支援対象
既に活動実績があり、今後も作品制作活動を行う個人またはグループなどの団体

助成金額
1)制作支援:上限10万円 2)企画助成:上限30万円

応募方法
締め切り:2015年2月13日(金)消印有効
募集要項を確認の上、WEBから必要な書類をダウンロードし、事務局まで郵送。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.sanaburifund.org/seek_support/aat/

◆事務局
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町1−2−23桜大町ビル303
公益財団法人地域創造基金さなぶり
アーツエイド東北 芸術文化支援事業事務局

お問い合わせ
公益財団法人 地域創造基金さなぶり
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町1-2-23 桜大町ビル303
TEL: 022-748-7283  FAX: 022-748-7284  E-mail: aat★sanaburifund.org(★を@に変換)
問合せ受付時間:祝日を除く月曜から金曜までの9時半から18時半まで
==============================================



2015年01月17日(Sat) 市民ライター講座 河北×サポセン 記者と体験 取材執筆コトはじめU〜地元を伝えて応援しよう〜3日目


こんにちは。スタッフの菅野です。
1月16日(金)、地元紙河北新報とタイアップして開催した市民ライター講座が最終日を迎えました。
1日目:1月10日(土)→ 2日目:1月11日(日)→

講座1日目に取材・原稿執筆のコツ学び、2日目には実際に取材を体験した受講者の皆さん。
「2日目の取材を記事にまとめて、1月15日(木)10時までにサポセンに提出」という宿題が出ていました。

講座最終日も2日目と同じく、宿題記事の合評会から始まりました。

DSC06109.JPG
▲合評会の様子。

「ここ、悩んだんですけど、どう書けば良いですか?」
「こういう場合、どうしたら良いですか?」
と、受講生から質問がでたり…

「添削するこっちも欲がでてきちゃいますよね〜」
と、講師からビシバシぴかぴか(新しい)チェックが飛んで来たり…。
受講生も講師も、お互い熱が入っていました。

受講者の方々が書いた原稿は、合評会の指摘を生かして各自修正し、
後日河北オンラインコミュニティーサイト「kacco」にUPすることになっています。
(前回受講者の記事がご覧いただけます→https://kacco.kahoku.co.jp/author/writer

DSC06111.JPG
▲河北新報の八巻さんより、サイトの操作方法を教えていただきました

さらに!kaccoにUPされた記事のうちの2本が、2月第3水曜日の夕刊に掲載予定です。
誰の記事が載るのか、楽しみですねるんるん

サポセンでは、市民目線で市民の活動を発信していく市民ライターの活動をこれからも応援していきます。


かわいいおまけ:記念写真かわいい
DSC06112.JPG
▲「ぜひ集合写真を撮りたいexclamation」というリクエストにより、記念撮影カメラ
 たったの3日間でしたが、苦労をともにしたこともあって(?)みんなノリノリです眼鏡


2015年01月16日(Fri) いのちを守るための情報収集に役立ててください。〜「仙台市危機管理室Twitter」が開設されました〜


仙台市からのお知らせです。

仙台市では、災害時の情報伝達手段の多様化を図るため、「仙台市危機管理室Twitter」を開設しました。(1月16日より運用が開始されました。)
気象情報や避難情報などの防災・災害情報が発信されます。
スマートフォンでTwitterをご利用の方には、緊急性の高い情報(気象警報や津波警報、避難情報など)を、Twitterアラート機能を活用してお知らせするそうです。

アカウント: @sendai_kiki


ただ、災害時には通信障害等が発生する可能性も考えられるため、Twitter以外の方法(テレビ、ラジオ、ホームページ等)でも積極的に情報収集をしてくださいね。

詳細は、仙台市のホームページをご覧ください。
http://www.city.sendai.jp/kurashi/shobo/bosai/1215862_1387.html




2015年01月15日(Thu) 2/7開催<より住みよい地域にしていくためのヒント>宮城県労働者福祉協議会セミナー2015「これからの地域を支えるための支援とは」


NPO法人せんだい・みやぎNPOセンターから、セミナーのお知らせをいただきました。
サポセン1F情報サロンにチラシがありますので、お立ち寄りの際にご利用ください。
以下、概要です。

==============================================
宮城県労働者福祉協議会セミナー2015
これからの地域を支えるための支援とは


2011年3月に発生した東日本大震災。4年が過ぎようとしている今、直接被災された方だけでなく、住民全体の生活、住居、就労、教育、医療や福祉など、暮らしやすい地域の早期実現に向けて、市民、企業、行政セクターがそれぞれの役割を担いながら連携・協働して地域課題の解決に取り組むことが必要不可欠とれています。
今回のセミナーでは、石巻にしっかりと根をおろして日々活動を行っている方々のお話を伺いながら、誰しもがより住みやすい地域にしていくために今わたしたちが向き合うべきことは何なのか、皆さんと共にその具体策を考えていきたいと思います。

日時:2015年2月7日(土)13:30〜16:00
会場:石巻市労働会館(石巻市泉町2-5-26)
参加費:無料

内容:
1部)講演
「これからの地域を支えるために必要な支援とは」
郡山昌明氏(仙台白百合女子大学 人間学部 心理福祉学科 准教授)
2部)シンポジウム
「これからの地域を支えるために、今、必要なこと」
●コーディネーター
郡山昌明氏
●パネリスト
菅原芳勝氏(東北労働金庫石巻支店 支店長)
高橋由佳氏(特定非営利活動法人Switch 理事長)
橋本大吾氏(一般社団法人りぷらす 代表理事)

*お席に限りがございますので、お申込みはお早目にお願い致します。
申込み:以下の項目を明記のうえ、下記の宛先までお送りください。
1お名前、2団体名・ご所属、3ご住所、4電話番号、5ファクス番号、6メールアドレス
申込み先:
E-mailの場合→minmin★minmin.org(★を@に変換)
FAXの場合→022-264-1209

詳しくはこちらをご覧ください→http://www.minmin.org/?p=2785

宮城県労働者福祉協議会、NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター共催
お問い合わせ:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター(担当:今野・小川)
〒980-0804 仙台市青葉区大町2-6-27 岡元ビル7F
TEL:022-264-1281 FAX:022-264-1209
E-mail:minmin★minmin.org(★を@に変換)
URL:http://www.minmin.org/
==============================================



2015年01月11日(Sun) 市民ライター講座 河北×サポセン 記者と体験 取材執筆コトはじめU〜地元を伝えて応援しよう〜2日目


こんにちは。スタッフの菅野です。
1月11日(日)10:00〜15:00、
市民ライター講座 河北×サポセン 記者と体験 取材執筆コトはじめU〜地元を伝えて応援しよう〜 の2日目を開催しました。
1月10日(土)に1日目を開催しています。→

「一晩で800字の原稿…たらーっ(汗)
という、スパルタな?宿題が出ていましたが、皆さんしっかり書いてきてくださいました。
メールの送信時間を見ると、深夜や朝方まであって、熱心に取り組んでくださったんだなぁ、と胸が熱くなりましたグッド(上向き矢印)

さて、2日目は「合評会」から始まります。
合評会は、昨日のインタビューを元にそれぞれが書いた原稿(宿題)を、
1執筆者が読み上げる
2他の人が、「良いところ・悪いところ」気付いたことを発表する
3河北新報記者の矢嶋さん・大泉さんから「記者視点のアドバイス」をもらう
という流れで進みます。
これは普段なかなか経験できないことです。

DSC06058.JPG

「同じ人に一緒にインタビューしたのに、こんなにも違う原稿ができるものなのか」
と、皆さんかなり驚かれていた様子。
他の方からの指摘や、記者のアドバイスもしっかりメモされていました。
「音読すると、”文節の区切りや文章の長さが適切かどうか”が分かります。それを感じてもらいたかったので、まずは自分で読んでもらいました」
と矢嶋さん。
他人やプロに原稿を見てもらうのは難しいですが、「自分で音読してみる」は無理なくできる原稿チェック方法ですね。


午後は、いよいよNPO・市民活動団体を取材します。
ご協力いただいたのは、以下の2つの団体さんです。

お!宮町地域情報編集局
み・まもるプロジェクト実行委員会

受講生の方は2手に分かれて、それぞれ取材を行いました。
DSC06085.JPG
DSCN7683.JPG

そして再び、インタビューをした内容を800字程度にまとめて、1月15日(木)10時まで提出することになりました。
これで講座2日目は終了です。
どんな記事が届くのでしょうかexclamation&question
受講生の皆さん、頑張ってくださいねexclamation×2

講座最終日の1月16日に続きますペン



2015年01月10日(Sat) 市民ライター講座 河北×サポセン 記者と体験 取材執筆コトはじめU〜地元を伝えて応援しよう〜1日目


こんにちは。スタッフの菅野です。
昨年11月に河北新報社とサポセンが協働で開催した「記者と体験 取材・執筆コトはじめ〜地元を伝えて応援しよう〜」。
好評につき、2回目を開催することにしました。
この講座では、現役新聞記者から直接、取材の仕方や執筆の仕方が学べると同時に、
実践の場として実際にNPO・市民活動団体を取材する機会があります。

1日目の講座は、1月10(土)10:00〜15:30 サポセン4Fの研修室5で行われました。
午前中は、「取材・原稿執筆のコツ」を学びました。

DSC05997.JPG
▲講師は、河北新報社デジタル編集部 矢嶋哲也さん

「取材の心得は、”面白がる”こと。
 ”FANになる”とか、”相手を好きになる”と表現する人もいます。
 要はコミュニケーションです。
 自分の話を面白そうに聞いてくれる人に対しては、いろいろ話したくなるものです」
と矢嶋さん。
記事を書く時のコツを、いろいろ教えていただきました。

お昼休憩の後は、「写真の撮り方」。
写真があると読者の目を引きます。
より文章に合った写真ならば、文章の臨場感が増したり、理解が深まったりします。

DSC06014.JPG
▲河北新報社写真部の坂本秀明さん。
 手にしているのは、野球やサッカーの試合など、遠くから撮影する際に使うカメラ。
 普段お仕事で使っているのは、右側にある2台だそうです。
 
よくやってしまいがちな「ブレ」を防ぐ方法や、効果的な構図など楽しく教えていただきました。

DSC06020.JPG
▲隣の人と「顔写真」を撮る練習。
「声をかけながら撮っていて、良いですね。手ブレは大丈夫ですか?」

そしていよいよインタビューの実践ですexclamation

DSC06030.JPG
▲左が、お宮町地域情報編集局 千葉富士男さん
 右が、み・まもるプロジェクト実行委員会 大澤美樹子さん

DSC06035.JPG
DSC06040.JPG
▲2つのグループに分かれ、それぞれ大澤さん・千葉さんにインタビュー。

 
原稿執筆のコツは、「数多く文章を書くこと」。
というわけで、インタビューをした内容は、800字程度にまとめて、明日の朝まで提出することになりました。

ここまでで1日目の講座は終了です。
今日のインタビューがどんな記事になるのか、楽しみです。

明日につづく。ペン


2015年01月08日(Thu) 展示期間2/20〜25<東西線沿線地域の魅力を知って、みんなで開業を盛り上げよう!>仙台フォトコンテスト2014〜地下鉄東西線*沿線風景展


いよいよ今年の12月に開業する地下鉄東西線。ワクワクしてきますね!
東西線が走る沿線地域の風景を捉えた写真展と公開審査&授賞式が開催されます。
他にも、同時開催される関連企画がありますよ。
東西線の開業を、市民みんなで盛り上げていきませんか?
サポセン1F情報サロンにチラシがありますので、お立ち寄りの際にご利用ください。
以下、概要です。

==============================================
東西線沿線地域の「いま」をみつめる
仙台フォトコンテスト2014〜地下鉄東西線*沿線風景展

地域の魅力を発見し、写真表現を多くの人に楽しんでいただくことを目的として、東西線沿線地域の魅力を捉えた写真を募集しました。寄せられた写真を展示してご紹介します。

日時:2015年2月20日(金)〜2月25日(水)
   10:00〜19:00(最終日は17:00終了)
会場:せんだいメディアテーク6階ギャラリーa


「写真のみかた」がわかる
公開審査&授賞式
審査員が受賞候補作品を講評しながら公開で受賞作を決定します。
講評を通じて、写真のみかたや評価のポイントについて知ることができます。
日時:2015年2月22日(日)13:30〜15:30
応募者に限らず、どなたでも無料で参加できます。直接会場へ。
※座席に限りがあります。公開審査時に、一部の展示が見られなくなることがあります。


位置情報参加型展示
来場者とつくる東西線地域資源マップ
写真展会場に、来場者が自由に書き込みできる地下鉄東西線沿線地図を設置します。展示写真を参考に沿線の地域資源をご紹介ください。

位置情報関連展示
東西線アートプロジェクトたまちゃんのにっこり寿司ワークショップ「地下鉄にのりまき!」
東西線沿線の名物が図柄の巻き寿司を、巻き寿司アーティスト”たまちゃん”こと清田貴代さんの指導のもと、公募した参加者64名でつくりました。制作した巻き寿司の写真を展示してご紹介します。

問い合わせ:(公財)仙台市市民文化事業団 事業課
      〒981-0904 仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5
      TEL:022-301-7405(平日9時〜17時)FAX:022-727-1874
      E-mail:info★sendaicf.jp(★を@に変換)

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ひらめき「地下鉄東西線を盛り上げたい!」という方は…
地下鉄東西線をみんなで盛り上げようという市民の集まり「東西線まちづくり市民応援部」に入部してみませんか?
詳しくはWEBサイトをご覧ください。入部手続きも簡単にできますよ。
https://www.ouenbu.jp/
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2015年01月06日(Tue) 国連防災世界会議テーマ館「マチノワ」ホームページ リニューアルしました!


来年3月に仙台で開催される「第3回国連防災世界会議」。
仙台市市民活動サポートセンターは、パブリック・フォーラムの「市民協働と防災」に関するテーマ館となり、協働によるまちづくりの拠点として、多様なセクターの協働促進に取り組んでいる様々な地域の団体の取組みを発信していきます。

今回は、「市民協働と防災」テーマ館のホームページがリニューアルしましたexclamationというお知らせです。
これからどんどん情報がUPされていくと思いますので、ぜひチエックしてくださいねるんるん
URLはこちらです→http://www.machinowa.net/
(「マチノワ」で検索してもOKです。)

マチノワHP.jpg



2015年01月05日(Mon) ぱれっと1月号発行しました!


こんにちは。スタッフの菅野です。
お待たせしました、サポセンのニューズレター、ぱれっと1月号発行しましたexclamation
(毎月1日発行ですが、今回はお正月だったため、5日(月)発行とさせていただきました。)

DSC05988.JPG
▲今月の表紙「マチノワ」コラムは、”年賀状”のおはなしです。

今月の特集:ヨシ!思い立ったら!実習部手(グー)
「地域や社会のために何かしたい」
と思ったら、やってみるのがいちばんですグッド(上向き矢印)
活動をはじめるきっかけは、わたしたちの身近な暮らしの中にあります。

…ということで、今回はサポセンスタッフが「防災ゲーム」に参加してきました。
仙台を中心に活動する「わしん倶楽部」は、防災・減災を楽しく学び、日頃からの備えに自然と取り組めるようにと、様々な防災ゲームを広めています。
わしん倶楽部の防災ゲームとは?参加してどうだったのか?
詳しくは、ぜひ「ぱれっと」をご覧くださいね。

ぱれっとは、サポセン館内や市内公共施設等で配架しています。
サポセンのホームページから、ぱれっとのバックナンバー(PDF版)をご覧いただけます。
ぱれっとバックナンバー

1/18(日)には、わしん倶楽部の田中さんをゲストに防災ゲームの体験ができるトークイベントハジマルフクラムプロジェクト「ゲームでひらく防災の扉」 を開催します。
ぱれっとを読んで「やってみたいな」と思った方は、ぜひこちらにご参加くださいねるんるん
詳しくはこちらをご覧ください。
1/18開催<防災・減災に関心のある方>ハジマルフクラムプロジェクト「ゲームでひらく防災の扉」

ひらめきぱれっと読者アンケートについて
皆さまにより良い情報をお届けしていくため、「ぱれっと読者アンケート」を実施しております。「ぱれっと」をお読みになったご感想・ご意見をお寄せください。ご協力を宜しくお願いいたします。
WEBアンケートフォーム

2015年01月04日(Sun) 謹賀新年


あけましておめでとうございます。
サポセンは、2015年も引き続きさまざまな分野の市民活動・ボランティア活動を応援していきます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

※本日4日(日)から通常どおり開館しております。
 みなさまのご利用をお待ちしております。

るんるんるんるん2015年も「つながる つなげる サポセン」るんるんるんるん
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