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サポセン@仙台
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2014年02月23日(Sun) 3/1開催!宮城野区暮らしの輪郭:宮城野区の食〜オモイのカタチ プログラム紹介〜


平成25年度仙台市宮城野区文化センター震災復興交流事業 「あなたのオモイ それぞれのカタチ 〜つたえる つながる〜」の中から、サポセンが関わっているプログラムをご紹介します!

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宮城野区 暮らしの輪郭
宮城野区の衣・食・住の生活文化をテーマに、地域活動団体や住民と、アートが持つ想像力とが出会う広場です。対話や体験を通じてみなさんとこれからの暮らしを見つめます。

宮城野区の 我が家の味のおすそわけ
仙台市には豊かな自然があり、私たちに豊かな食をもたらしています。私たちは、それら自然のものをアク抜きしたり、天日干しにしたり、調理工夫し食卓へとつないできました。仙台で採れるものやその調理方法は、その土地固有の表現です。この土地の「家庭料理」から、宮城野区の食文化を見つめます。

3月1日(土)11:00〜11:45
ダンス&ミニトーク
おにぎりを握る、それもダンス
毎朝おにぎりを作るのは当たり前のことなので、何も珍しいことはなく握る動きも熟知しています。しかしいつもの勝手が少し崩れると珍しいことは起きていく
…母ちゃんたちのおにぎりを握る行為には もうすでにダンスが 始まっているのです。
出演:岡田手づくりアグリの会
演出:磯島未来(振付師)
会場:宮城野区文化センター3階

3月1日(土)12:00〜13:00
ミニ体験
岡田の母ちゃんと焼きみそおにぎりをつくろうexclamation
岡田の母ちゃんたちと楽しくおしゃべりをしながら、岡田味噌で焼きみそおにぎりをつくりませんか?
講師:岡田手づくりアグリの会
定員:20名(先着順)
参加費:無料
持ち物:エプロン、三角巾
会場:宮城野区文化センター3階調理室
お申込み:仙台市市民活動サポートセンターまでお電話、またはメールにてお申込みください。(担当:松村)
電話022-212-3010
メールsendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)

チラシ(PDF)→食チラシ.pdf

企画:岡田手づくりアグリの会/磯島未来(振付師)/ARCT/仙台市市民活動サポートセンター
この企画は、平成25年度仙台市宮城野区文化センター震災復興交流事業 「あなたのオモイ それぞれのカタチ 〜つたえる つながる〜」と協働で行うものです。
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2014年02月23日(Sun) 3/1〜9開催!宮城野区暮らしの輪郭:宮城野区の衣〜オモイのカタチ プログラム紹介〜


平成25年度仙台市宮城野区文化センター震災復興交流事業 「あなたのオモイ それぞれのカタチ 〜つたえる つながる〜」の中から、サポセンが関わっているプログラムをご紹介します!

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宮城野区 暮らしの輪郭
宮城野区の衣・食・住の生活文化をテーマに、地域活動団体や住民と、アートが持つ想像力とが出会う広場です。対話や体験を通じてみなさんとこれからの暮らしを見つめます。

宮城野区の みんなで歴史を紡ぐ
宮城野区岩切で栽培していたといわれる苧麻(カラムシ)は、縄文時代より衣服や生活の道具の材料でした。苧麻を編む体験や対話を通じて、みなさんと地域の歴史を楽しみます。
会場:宮城野区文化センター3階

3月1日(土)〜9日(日)9:00〜21:00
参加しよう!
カラムシリレーで繋がる人と歴史
地域の歴史の話を楽しみながら、期間中ずーっと苧麻(カラムシ)の糸をリレー形式で紡いでいきます。いつでも、どなたでもご参加いただけます。
位置情報短距離男道ミサイルによる「カラムシリレー」
開会式 3月1日(土)13:00〜15:15
閉会式 3月9日(日)18:30〜19:00

3月2日(日)10:00〜11:00
ミニトーク
みんなで探ろうexclamation岩切の歴史
松尾芭蕉とトフノスゲ??七北田川は冠川??岩を切ったから岩切ってホント?など気になるキーワードから、みなさんと岩切の歴史を探るトークタイムです。
参加無料。お気軽にお立ち寄りください。
岩切歴史探訪の会×澤野正樹(短距離男道ミサイル)×来場者のみなさん

3月5日(水)13:00〜15:00
3月8日(土)10:00〜12:00

ミニ体験
カラムシでミサンガを編もうexclamation
カラムシでミサンガを編んでみませんか?上記時間内で随時ご参加いただけます!
講師:岩切歴史探訪の会

チラシ(PDF)→衣チラシ.pdf

企画:岩切歴史探訪の会/澤野正樹(短距離男道ミサイル)/ARCT/仙台市市民活動サポートセンター
※この企画は、平成25年度仙台市宮城野区文化センター震災復興交流事業 「あなたのオモイ それぞれのカタチ 〜つたえる つながる〜」と協働で行うものです。
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2014年02月22日(Sat) 3/9開催!仙台市市民活動サポートセンター震災復興支援活動報告会 「つながることが まちのチカラになる」 


当センターの平成25年度復興支援活動報告会を下記の通り実施します。
復興のこと、地域のこと、いっしょに考えてみませんか?
ご参加お待ちしております。
以下、概要です。

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仙台市市民活動サポートセンター震災復興支援活動報告会
つながることが まちのチカラになる

立場や考え、関わり方も違うけど、社会や地域のこと、みんないろいろ考えています。
アートを通じて多様な出会いを生む藤浩志さんと、地域復興に向かう団体のお話から、いろいろな人が想いを寄せ合う地域について考えます。

日時:2014年3月9日(日) 17:00〜19:30
※市政だよりでは「8日」となっていますが、正しくは「9日」です。
会場:宮城野区文化センター パトナシアター
参加:無料(要申込み・定員50名) 

■ゲスト
藤 浩志さん(十和田市現代美術館副館長)
吉田圭俊さん(六郷・七郷コミネット)
吉田祐也さん(南蒲生復興部)

■タイムスケジュール
ゲストトーク   17:00〜
団体のお話    17:50〜
トークセッション 18:30〜

チラシ(PDF)→つなまちチラシ.pdf

■お申込み:仙台市市民活動サポートセンター
TEL:022-212-3010
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変換)
(お名前、参加人数、ご連絡先をご明記の上お申し込みください)
企画:仙台市市民活動サポートセンター
※この企画は、平成25年度仙台市宮城野区文化センター震災復興交流事業「あなたのオモイ それぞれのカタチ〜つたえる つながる〜」と協働で行うものです。
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2014年02月22日(Sat) 3/1〜9開催<震災復興とまちづくりについて考える>平成25年度仙台市宮城野区文化センター震災復興交流事業 「あなたのオモイ それぞれのカタチ 〜つたえる つながる〜」サポセンも協力してます


震災から3年の時間が経とうとしています。
あの日の出来事を風化させないため、また震災で紡がれた様々な物語や思いを語り継ぐために、宮城野区文化センターの復興支援事業「あなたのオモイ それぞれのカタチ 〜つたえる つながる〜」が開催されます。
このイベントは、仙台市宮城野区周辺で復興支援に取り組んできた皆さんとともに、震災を通じたさまざまな思いや表現を「対話」によって伝えることをテーマに、企画されました。
サポセンもプログラムのコーディネートなどで協力させていただいておりますexclamation

活動の報告ブースや展示、それぞれの表現を発表する場、そして対話の場など、地域の活動により発信され続けている様々な情報に触れながら、多くの皆さんが交流し、つたえ、つながる空間(場)を通じて、地域文化の発展と創造によるまちづくりへの契機となることを願っています。
ぜひご参加ください。
以下、概要です。

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平成25年度仙台市宮城野区文化センター震災復興交流事業
オモイカタチ
〜つたえる つながる〜


震災から3年。今後の震災復興とまちづくりについて、みなさんとともに考えます。
オモイを伝え、伝わり、いろいろな人が、表現が出会う。語り合いながら、オモイをカタチにする9日間です。

日時:2014年3月1日(土)〜9日(日)※3日(月)は休館日です。
   午前9時〜午後9時(8:30〜会館しています)
会場:仙台市宮城野区文化センター
入場:無料
主催:仙台市宮城野区文化センター(公益財団法人 仙台ひと・まち交流財団)
共催:仙台市市民活動サポートセンター/ARCT/仙台市(宮城野区)/宮城野区中央市民センター

会期中、全館を利用し、展示・コンサート・朗読・体験教室・トークイベントなど様々な催しがあります。詳しくはパンフレットをご覧ください。
※中には事前にお申し込みが必要なイベントがございます。

パンフレット(PDF)
omokata2014.pdf

「オモイのカタチ」ホームページ
http://omokata.info/
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2014年02月22日(Sat) NPO運営基礎講座「ちょっとしたコツでぐっと伝わる!助成金報告書の書き方」を開催しました

2月22日(土)10:00〜11:30、NPO運営基礎講座「ちょっとしたコツでぐっと伝わる!助成金報告書の書き方」を開催しました。

DSCF0017.JPG
 講師は、一般財団法人地域創造基金みやぎ 専務理事/事務局長の鈴木祐司さんです。

 「助成金は申請したことはあるけれど、助成元の人とは会ったことがない」という方、実は多いのではないでしょうか?年度末に向けて、助成金の報告書を書き始めるこの時期、よい報告書とは何か、書類から何を読み取っているかなど、助成財団の視点を教えていただきました。
・助成金とは何か
・助成金を出す側の想い
・よい報告書とは?
・資金提供者が本当に知りたい報告


 DSCF0011.JPG
△講義の様子

参加者からは
「報告書を書くことをしっかり考えるきっかけが今までなかったので、良い時間でした。報告書を書く良いイメージが描けました。」
「数字などで表せない部分についての書き方を聞きたかったのですっきりしました。」
という感想をいただきました。

「立派な報告や、100%達成しましたという報告書は求めていません。むしろ、どこまでできて、何が課題で、次にどうつなげるかを知りたいのです。助成元に提出するためだけの報告書ではもったいないので、団体内で共有し、ステップアップの機会にしていただければと思います。」など、普段はなかなか聞けないお話に、私達スタッフも聞き入りました。

鈴木さん、ご参加いただいたみなさん、どうもありがとうございました。
2014年02月20日(Thu) 上手に会議をすすめるコツとは!?

毎月サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
るんるんサポセンブックレビューるんるん

こんにちは!スタッフの難波です!今回オススメする図書はこちらです!

市民の会議術
ミーティング・ファシリテーション入門

ファシリ.gif

みなさんは、どんな「会議」をしていますか?「しーんとしている」「いつも同じ人しか話さない」「決まったけれどアクションにつながらない」など、何かしら課題を抱えている方が多いのではないでしょうか。この本は、そんな会議を変えたいと考えている方にぴったりです。著者の青木さんは、ファシリテーター(会議の進行役)を職業にしている会議の専門家。「会議が変われば、社会が変わる」をモットーに、商店街から国際会議まで、あらゆる会議を進行してきました。この本には、青木さん自身の体験に基づき、時には失敗談も交えながらどうすれば会議上手になれるか、たくさんのコツが載っています。せっかくの会議、有意義な時間にしていきましょう!
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著者:青木将幸
発行所:ハンズオン!埼玉 出版部
発行日:2012年11月2日

ひらめきサポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。お気軽にご利用ください。
2014年02月19日(Wed) 3/24〆切<地元の復興に役立ちたいと考えている高校生・高等専門学校生の方へ>TOMODACHIサマー2014ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム参加者募集のお知らせ


米国非営利教育法人アユサインターナショナル日本事務局より、アメリカでのリーダーシップ研修参加者募集のお知らせです。
サポセン1F情報サロンに募集要項と応募用紙がありますので、ご来館の際はご利用ください。
以下、概要です。

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TOMODACHIサマー2014
ソフトバンク・リーダーシップ・プログラム

全額スカラシップ(参加費&渡航費無料)

「TOMODACHIサマー2014 ソフトバンク リーダーシッププログラム」は、日米両国政府と米日カウンシルが主導するTOMODACHIイニシアチブの趣旨に賛同したソフトバンク株式会社が、東日本大震災の被災地域の高校生を対象とし、全面的に支援するプログラムです。このプログラムでは、夏休みの3週間を利用してアメリカ、カリフォルニア州のカリフォルニア大学バークレー校でリーダーシップスキルと地域貢献について学びます。皆さんがグローバルな視点でリーダーシップスキルを習得することを目的としています。

プログラム概要
●リーダーシップ・地域貢献について学ぶ
●現地の人たちと交流
●週末のホームステイ
●ボランティアを体験

募集人数:最大100名まで
実施場所:カリフォルニア大学バークレー校
出発日:2014年7月22日
帰国日:2014年8月12日(日本到着)
応募〆切:2014年3月24日(月)必着
※フライトの関係上、出発・帰国が前後する場合もあります。

参加者選抜対象条件
・プログラム参加時に高校生又は高等専門学校3年生 までであること
・東日本大震災発生時に岩手県、宮城県、福島県にお住まいだった方(現在の住所が3県でなくても構いません)
・プログラムに積極的に取り組む意思があること
・異文化環境に適応できる柔軟性と協調性があり、心身ともに健康であること
・プログラムを通じで得た経験を、帰国後、地元の復興 に役立てたいと思えること
・過去のTOMODACHIプログラム参加体験者でないこと

詳細はこちらをご覧ください
http://usjapantomodachi.ayusajapan.org/

問合せ先
米国非営利教育法人アユサインターナショナル日本事務局
TEL(フリーダイヤル):0120-955-320
〒105-0022東京都港区海岸1-9-11マリンクスタワー7F
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2014年02月18日(Tue) 雪害:2月14日から15日にかけての大雪災害に関する災害ボランティアセンター設置情報


2月14日(金)より降り続いた記録的な大雪により、関東甲信越地方が雪害による影響を受けています。
順次、災害ボランティアセンターの開設が始まっています。現時点での情報を以下にまとめました。県外からの受け入れをしていないところもあるのでご注意ください。

<山梨県>
・甲府市
2/17、甲府市災害ボランティアセンターが設置されました。
http://www.kofu-syakyo.or.jp/oshirase.htm#0217saigai_volunteer

・丹波山村
2/17、丹波山村災害ボランティアセンターが設置されました。

・中央市
2/17、中央市災害ボランティアセンターが設置されました。
http://www1.ocn.ne.jp/~chuo-syk/

<群馬県>
2/18、前橋市大雪たすけあいセンターが設置されました。
https://www.facebook.com/maebashiyukicen?fref=ts


位置情報NPO法人ボランティアインフォのホームページでも、この大雪被害に関するボランティア情報の掲載を行っていますので、こちらもどうぞ参考になさってください。
http://volunteerinfo.jp/news20140217

また、「全社協 被災地支援・災害ボランティア情報」にて災害ボランティアセンターの設置状況が確認できますので、こちらもご参考になさってください。
http://www.saigaivc.com/



2014年02月18日(Tue) 3/29開催<協働を実践・検討している方、まちづくり団体、自治会の方などにオススメ>NPO・まちづくりに関わる人が知っておくべき 協働(パートナーシップ)のこと


サポセンでは、3月29日(土)に協働サロンを開催します。


NPO・まちづくりに関わる人がっておくべき
協働 パートナーシップ のこと


協働という言葉がよく使われるようになって15年あまり。※1
奥山恵美子仙台市長の発言の中にもたびたび出てくる「市民協働」という言葉。しかしながら、私たち市民やNPOは、「協働」と言われて、どんなものかイメージできるでしょうか?平成17年(2005年)に発行された「仙台・協働本〜こらぼん〜」を知っている人がどれくらいいるでしょうか?※2
この協働サロンは、今まで誰も教えてくれなかった「協働」の基本的な考え方を学び、先行事例の紹介を通して「協働」のヒントを得るための場です。
※1:平成11年(1999年)に施行された「仙台市市民公益活動の促進に関する条例」の前文に「協働」という言葉がすでに出ています。
※2:「仙台・協働本〜こらぼん〜」をお持ちの方は、サロン当日、ぜひお持ちください。


日時:2014年3月29日(土)14:00〜17:30
会場:仙台市市民活動サポートセンター
   6F セミナーホール
対象:協働を実践しているNPO等
   協働を検討しているNPO等
   協働と言われても何をどうすればよいか分からないNPO等
   まちづくりに関わる諸団体・自治会等
   ※上記以外で協働を実践・検討している方もご参加いただけます。
定員:50名 参加無料

<プログラム>
1協働とは?
講師:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター
   代表理事 紅邑晶子さん
2事例紹介
@浜松市市民協働センターの取り組み
 浜松市市民協働センター
 センター長 長田治議さん
A仙台市における協働事例
 市民協働による地域防災推進実行委員会
 代表 小岩孝子さん
3討議
協働をすすめるために必要なこと

申込方法:チラシ裏面の申込用紙にご記入の上、
     サポートセンター1F受付へご持参または
     FAXにてお申込みください。
     協働サロン_チラシ兼申込書.pdf

お申込み・問合せ:
仙台市市民活動サポートセンター
TEL:022-212-3010 FAX:022-268-4042


DSC_1740.jpg
▲これが「仙台・協働本〜こらぼん〜」です。お持ちの方は、ぜひ当日ご持参ください。
(サポセンの資料用なので、モノクロ印刷&ホチキス製本ですが…あせあせ(飛び散る汗)
ひらめき仙台市のホームページからダウンロードもできます。
https://www.city.sendai.jp/manabu/shimin/kyodo/1243.html


2014年02月16日(Sun) 2/24開催<認定・仮認定NPOを目指す団体の方にオススメ>先輩団体に聞く!NPO運営基礎力アップ&認定取得セミナーin仙台


NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会より、セミナー開催のお知らせをいただきました。
サポセン1F情報サロンにチラシがありますので、ご来館の際はご利用ください。
以下、概要です。

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先輩団体に聞く!
NPO運営基礎力アップ&認定取得セミナー

認定って難しそう…。
そんなことはありません!

NPO法人が認定を取得すると、寄附が集めやすくなります。
信用度も格段にアップするので、助成金獲得にも有利です。
今回は、今年1月に認定取得された ばざーる太白社会事業センター(略称ビートスイッチ)の方をお招きして、具体的な準備や審査の様子などを詳しくお聞きします。
また、宮城でNPOの支援を続けている 地星社の布田さんとNPO法に精通したシーズスタッフが、認定NPOのこんなことや、あんなこと。どんなことでもお答えいたします。

日時:2014年2月24日(月)13:30〜15:30
ゲスト:ばざーる太白社会事業センター(略称ビートスイッチ)
進行:布田 剛氏(地星社代表)
   関口 宏聡(シーズ常務理事)

※セミナー終了後、個別相談会開催(要事前申込)
ご希望の方は、セミナーお申し込みの際にその旨お伝え下さい。。
内容:
認定NPO法人制度の簡単な説明、事例発表団体の活動内容・認定取得の経緯など紹介。
事例発表団体と参加者で一緒に認定基準チェックリストの確認、会場との質疑応答
会場:EPO東北(東北環境パートナーシップオフィス)会議室
   仙台市青葉区本町2-5-1 オークビル5F
参加:無料(テキスト・パンフレット付き)
主催:NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会
協力:NPO法人地星社
お持ちいただく書類:
@定款/A役員名簿/B登記簿コピー/C会員の種類と会費がわかる書類
D過去2年度分の計算書類(収支計算書、貸借対照表)
(可能な範囲で当日お持ち下さい。)

お申込みはメールまたは、電話・FAXで以下の項目をお知らせください。
●団体名
●団体住所
●参加者名(参加者全てのお名前をお知らせください)
●団体電話番号
●メールアドレス

詳しくは、こちらをご覧ください→

お問い合わせ・お申し込み
NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会
担当:関口・米倉
TEL:03-3221-7151 FAX:03-3221-7152
E-mail:npoweb★abelia.ocn.ne.jp(★を@に変換)
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