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サポセン@仙台
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2020年06月12日(Fri) 6/13配信!<公開取材vol.フードバンクの支援現場から>TOHOKU360


TOHOKU360からお知らせです。
地域課題の解決に取り組む人のお話を、オンラインで聞くことができます。
YouTubeの生配信ですので、視聴者の皆さんはコメントを残すこともできますよ。
以下、概要です。

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提供:TOHOKU360

TOHOKU360では地域の問題に向き合い考えるために、記者が地域課題に向き合う人を取材する過程を公開する「公開取材」番組を今年度から試験的にスタートします。

初回は新型コロナウイルスの影響でも支援ニーズが高まっている「フードバンク」の活動について、フードバンク仙台代表の小椋亘さんに支援現場の現状と課題、そして私たちができることについてお話を伺います。

番組は30分程度を予定し、YouTubeからコメントで番組に参加できます。
ぜひ小椋さんに聞きたい質問があれば一緒に「取材」しましょう!

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【地域の問題をみんなで考えるオンライン配信番組】
vol.フードバンクの支援現場から
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ゲスト:小椋亘(フードバンク仙台代表)
取材者:安藤歩美(TOHOKU360編集長)
日時:6/13(土)19:00〜19:30
配信:https://youtu.be/fhwZ6tmSdL4

【ゲストプロフィール】
小椋 亘(おぐら わたる)
1982年仙台市生まれ、仙台市育ち。
2007年〜県内初の障がい種別を越えたネットワーク「 みやぎアピール大行動」の事務局を担当、2013年、東日本大震災以降「被災地障がい者センターみやぎ」の事務局を担い、述べ1,500名へ支援した。 2016年4月施行の仙台市障害者差別禁止条例の制定運動団体「 条例の会仙台」の事務局を担当。2017年4月〜NPO法人 ふうどばんく東北AGAINで活動(5月に就労サポートセンターあがいんを開設)。
2020年5月〜「フードバンク仙台」を設立し代表に就任。

【聞き手】
安藤 歩美(あんどう あゆみ)
1987年千葉県生まれ。東京大学公共政策大学院修了後、産経新聞記者として宮城県で被災地の復興を取材。独立後、数々のYahoo!トピックス記事を執筆。2016年に東北に住む人みんなで東北の今を伝えるニュースサイト「TOHOKU360」を創設、代表・編集長。NHKラジオ第一「ゴジだっちゃ!」木曜パーソナリティー。※TOHOKU360サイトより

※TOHOKU360とは、東北のいまを東北に住むみんなの手で世界に伝える、参加型のニュースサイトです。

企画:TOHOKU360(tohoku360.com
協力:仙台市市民活動サポートセンター(https://sapo-sen.jp/


ひらめき詳しいイベント概要はこちらからご覧ください
2020年06月12日(Fri) 【第2版のご案内】新型コロナウイルス 避難生活お役立ちサポートブック_0529版


特定非営利活動法人(認定NPO法人)全国災害ボランティア支援団体ネットワーク(略称:JVOAD)は、災害時においても、すべての市民が多様性を認めあって支えあい、尊厳のある生活が守られる社会を目指し、災害時には支援者間の連携を促進し、支援の調整を行っている団体です。平時には災害に備え、多様な担い手とともに啓発・理解促進、政策提言などを行っています。


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新型コロナウイルス
避難生活お役立ちサポートブック_0529版
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避難生活お役立ちサポートブック2版.jpg


以下、概要です。

前回、サポセンブログでもご紹介した第1版(2020年5月11日発行)につづき、
JVOADの避難生活改善に関する専門委員会により、5月29日発行の第2版「新型コロナウイルス 避難生活お役立ちサポートブック」がまとめられましたので、ご案内いたします。

このサポートブックは、避難生活を余儀なくされた場合、新型コロナウイルスを始めとする感染症の予防や蔓延防止のために、『知っていれば、誰でもできるちょっとした配慮』を分かりやすくまとめたものです。

第1版との違いが分かるように、表紙の色が水色からスカイブルーに変更されました。
主に第1版から変更や追加された項目については、こちらからご確認ください。

新型コロナウイルス_避難生活お役立ちサポートブック_0529版

ひらめき今後も随時更新予定です。
本サイトの『ガイドライン』に常時掲載されておりますので、
ぜひご活用ください。


位置情報特定非営利活動法人(認定NPO法人) 全国災害ボランティア支援団体ネットワーク
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル267-B
TEL:080-5961-9213
問合せフォームはこちら
2020年06月12日(Fri) 6/17参加表明〆切<子供たちの心身の健全な発達のための子どもの自然体験活動推進事業>文部科学省


文部科学省より小学生や中学生を対象とした自然の中での体験活動などを行う団体へ委託団体募集のお知らせが届きました。
以下、概要を抜粋します。

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子供たちの心身の健全な発達のための
子供の自然体験活動推進事業

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<事業趣旨>
今般の新型コロナウイルス感染症の影響による屋外での活動の減少や未知の感染症に対する不安感などは、子供たちの成長にとって良くない影響を及ぼす恐れがある。
よって、本事業において、各地域の感染状況及び感染防止に十分留意した上で、自然の中での体験活動を充実する取組を全国的に展開することで、子供たちを取り巻く環境に生じている閉塞感を打破するとともに、子供たちの元気を取り戻し健やかな成長を図る。

<事業の内容>
「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」委託要項に基づき、以下の事業を実施する。
(1)実施時期等
子供たちが参加しやすい時期(例:学校の長期休業期間、土・日曜日、祝日)に事業を実施するものとする。なお、当該地域で学校の再開が見込まれている時期であることが望ましい。
(2)実施頻度について
多くの子供たちが本事業に参加することができるように、複数回の開催を行うこととする。

<委託対象となる事業>
近隣地域の自然(屋外)環境を有するエリア(例:山岳・山麓・河川・湖・海浜・公園(自然環境を有する)等)を中心としたプログラムを行うこととする。
【参考プログラム例】
●登山 ●ハイキング ●カヤック ●シュノーケリング ●野外炊事 ●図鑑を使った星空・動植物観察 ●農山漁村地域の特性を活かした体験活動 など

(参加対象者)
全国の小学生、中学生とする。なお、事業実施の際には、会員に限定せず、広く募集を行うよう留意すること。


<委託団体>
自然体験活動実施のノウハウや指導者等を有し、全国規模又は地域規模の取組を企画、実施できる団体を委託先とする。
なお、全国組織を持つ団体については、中央組織が一括で委託することが望ましい。

(1)法人格を有する団体
公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人、特定非営利活動法人 等

(2)法人格を有しないが、次の@からCまでの要件を全て満たす任意団体
@定款、寄付行為又はこれらに類する規約等を有すること
A団体等の意思を決定し、執行する組織が確立されていること
B自ら経理し、監査する等会計組織を有すること
C団体等の本拠としての事務所を有すること
なお、関係者による協議会を立ち上げ、当該協議会を任意団体とすることを妨げないものとする。
例)青少年教育関係者、学校教育関係者、自治体関係者、青少年教育に関する有識者等によって構成される協議会

<委託期間>
本事業の委託期間は、委託を受けた日から同年度の3月末日までとする。
なお、規定する日が祝休日の場合は直前の平日とする。

<委託費>
文部科学省は、事業計画の規模、内容等を勘案し、予算の範囲内で事業に要する経費(諸謝金、旅費、消耗品費、印刷製本費、通信運搬費、借損料、会議費、人件費、雑役務費、保険料、一般管理費)を委託費として支出する。

<詳細について>
委託に関する詳細は「子供たちの心身の健全な発達のための子供の自然体験活動推進事業」より「委託要項」「公募要項」をご覧ください。
※各項目をクリックするとファイルがダウンロードされることがあります。

<応募方法(参加表明の提出)>
令和2年617日(水)17時までに担当までFAXまたはEmailなどにより申し込みを行う。必要な公募要領等はこちらからダウンロード
FAX:03-6734-3718
E-mail:seisyone-jigyou☆mext.go.jp(☆を@に変えて)

<企画提案書の提出>
企画提案書の提出期限等
提出期限:令和2年624日(水)15時必着※郵送等は当日必着
提出書類はこちらからダウンロード。

提 出 先:〒100-8959 東京都千代田区霞ヶ関3−2−2
文部科学省総合教育政策局地域学習推進課青少年教育室 担当 山本・鈴木

【本件担当、連絡先】
住 所:〒100-8959 東京都千代田区霞ヶ関3−2−2
担 当:文部科学省総合教育政策局地域学習推進課青少年教育室 担当 山本・鈴木
電 話:03-5253-4111(代)(内線2971)
FAX:03-6734-3718
E-mail:seisyone-jigyou☆mext.go.jp(☆を@に変えて)
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