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サポセン@仙台
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2020年05月15日(Fri) 会計や税務、持続化給付金についてお困りの団体へ!「NPO会計道」ブログの紹介


スタッフの嶋村です。
コロナウイルス感染拡大防止による活動自粛が伴う中、
年度が変わり、総会の準備や決算に追われているNPO法人も多いのではないでしょうか。

脇坂税務会計事務所が運営するブログ「NPO会計道」は、
市民が行う自由な社会貢献活動の健全な発展に会計と税務の面から貢献することを目的に、
NPOの運営に関わる情報を発信しています。

また、昨今様々なメディアで見る持続化給付金についても、
非営利法人が申請するための手順や注意点について、わかりやすく解説しています。
※持続化給付金については、4月18日にサポセンブログで紹介しています。

会計や税務についてお困りの方、新型コロナウイルス関係で疑問点解消の糸口になるかもしれませんので、チェックしてみてください。

位置情報NPO会計道はコチラから→★★★



2020年05月15日(Fri) 動画投稿で応援!<#おうちですずめ踊り>仙台青葉まつり


こんにちは!スタッフの小田嶋です。

新型コロナウイルスの影響で今年は中止となった「仙台青葉まつり」では、毎年5月に開かれています。
例年ですと、たくさんの市民が仙台すずめ踊りを披露していました。
私も昨年は藤崎前でパレードを観覧したのを覚えています。
祭連(まづら)ごとに衣装や扇子、振り付けなど工夫を凝らしたすずめ踊りは、
新緑に映えて本当に華やかでした。

image0.jpeg
▲2019年の様子。東二番町通りにて。

「仙台青葉まつり」のHPはコチラ→★★★


「仙台青葉まつり」を主催する仙台青葉まつり協賛会は、
「今年はみんなで集まることはできないが、自宅ですずめ踊りを踊って欲しい」と、
HP上でダウンロードできるお囃子音源を提供。

この音源で仙台すずめ踊りはもちろん、ダンス、歌、さまざまな楽器などで楽しむ
“あなたの仙台すずめ踊り”の動画投稿を呼び掛けています。

「おうちですずめ踊り」はコチラから→★★★

#おうちですずめ踊り
#青葉まつり
をつけて、Instagram、Twitter、Facebookに動画を投稿することで
気軽にこの企画に参加できるそうです☆

また、投稿された動画を「見る」という参加の仕方もあります。
お気に入りの動画を「いいね」ボタンなどを押して応援してみてはいかがでしょうか?

動画はユニークなものから、熟練の踊り子の動画まで盛りだくさんです。
たとえば…

赤ちゃんを抱きながら踊ってみたり
妖怪アマビエの格好で笛を演奏してみたり
後ろで農作業していたお母さんが急に一緒に踊りだしたり

私は親子二代で踊っている動画がとても印象的でした。
どの動画も、あふれ出る祭りへの愛と、仙台すずめ踊りを絶やしたくないという思いを感じ、胸が熱くなります。

ぜひあなたもSNSへの動画投稿や、投稿動画への応援をしてみませんか?

2020年05月15日(Fri) 市民ライター平塚さんから、これまでの活動を振り返って…<私のあしあと>ぱれっと


こんにちは。スタッフの水原です。

サポセン機関紙「ぱれっと」では、毎月ミニコーナーを4つご紹介しています。
5月号では、市民ライターの平塚千絵さんから、ぱれっとの取材・執筆しての声を投稿いただきましたので、ご紹介します。
平塚さんは、2018年に市民ライター講座を受講した後、自ら「市民ライター」の名刺をつくり、
様々なメディアで取材活動には励んでいます。

icon_palette_ashiato.jpg

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市民ライター歴1年半で思うこと

サポセンの「ぱれっと」やローカルWebメディア「TOHOKU360」で、取材記事を書いています。
印象深かったのは、「ピースフルヨガ仙台」「一般社団法人ReRoots」といった、東日本大震災の復興支援団体の取材でした。

ピースフルヨガ取材.JPG
▲ピースフルヨガ仙台の代表に取材する平塚さん(右)

双方とも拠点を仙台市に置き、震災直後から現在まで地域密着型の活動を続けています。
東北に住む一人として、今後震災を風化させないためにも、
被災地発の震災復興に携わる取り組みを伝え続けていきたいです。

市民ライター 平塚千絵さん

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ひらめきぱれっと5月号バックナンバーはコチラから→★★★

晴れ平塚さん他、市民ライターの皆さんの活動について→☆☆☆

ひらめき市民ライター講座2018→★★★




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