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サポセン@仙台
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2020年03月03日(Tue) ぱれっと3月号発行しました!


こんにちは。スタッフの松村です。
ぱれっと3月号を発行しました。

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▲3月は、毎年東日本大震災に関連した取り組みをご紹介しています。

●今月のワクワクビト
一般社団法人ReRoots 副代表

二木 洸行さん

東日本大震災からもうすぐ9年。ずっと地域に根差して活動をしてきました。
大学生のときにボランティアとして活動に参加し、卒業後は同団体に就職した二木さんに、
今の思いを伺いました。

取材を担当したのは、市民ライターの平塚千絵さんです。
ひらめき取材の様子はこちらから→若林区沿岸部の農業を支えるReRootsの二木洸行さんにお話しを伺いました


●特集
未災地で芽吹く、東北で培われた防災の種
〜本音で話し合うことで実現する協働〜


高知県では、南海トラフ巨大地震によりマグニチュード9.0、震度6弱〜7、最大34mの津波が発生し、人的被害は死者11,000人にのぼると想定しています。東日本大震災を経験した私たちには、今後どんなことができるのでしょう。
東北大学災害伝承プロジェクト”もしとさ”が、高知県須崎市で地域の人たちと連携し取り組む防災活動をご紹介します。

手(パー)取材を担当したのは、スタッフの松田照子です。
取材の様子はこちらから→<もし土佐に地震がきたら>高知県須崎市での自助・共助の輪を広げる


●市民活動 突撃レポート!
「乱世に暗躍した忍者 宮城にも実在したことを伝えたい」

伊達忍者「一の草」

伊達政宗お抱えの忍者集団「黒脛巾組(くろはばきぐみ)」を現代に伝える活動を行う市民団体をご紹介します。本当の忍者の姿とは…。

カメラ取材を担当したのは、スタッフの小田嶋くるみです。
取材の様子。こぼれ話はこちらから→伊達忍者「一の草」の蒼月さんにお話を伺いました!

●他にも
台風19号の影響で仮設住宅での生活を余儀なくされている方がいます。サポセンで貸し出ししている書籍の中から、仮設暮らしに役立つ書籍や障がいのある子どもたちの放課後支援をするアフタースクールぱるけのボランティア募集など情報盛りだくさんです。

家ダウンロードはこちらから→→☆☆彡☆☆彡

取材にご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。
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