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2019年01月06日(Sun) 杜の都プラモ会さんにお話をお伺いしました〜ぱれっと取材日誌〜

こんにちは。スタッフの鎌田です。

『ぱれっと1月号』の取材で、杜の都プラモ会(以下、杜プラ)さんにお話を伺ってきました。
取材を担当したのは、市民ライターの阿部哲也さんです。

「あの模型屋よかったよ」「なるほどその順番だと綺麗に仕上がりますね」。杜プラはただ黙々とプラモデルをつくるのではなく、他の製作者と知識や技術を高めるため、気軽に集まって交流できる場をつくることを目的に月に1,2回の制作会を行っています。Twitterでの呼びかけによって20代〜30代の学生から社会人が中心に集まり、「技術であったりジャンルであったり、人と対峙することでの発見があった」と会長の工藤真希さんは目を輝かせます。

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▲会員の宍戸浩さん(左)副会長兼渉外担当の高橋恵太さん(中央左)、会長の工藤さん(中央右)、ライターの阿部さん(右)。

プラモ製作を通じて友人関係も広がるのが杜プラならではの魅力。技術を説明書ではなく、コミュニケーションをとりながら目の前で教わることで、理解を深めていきます。一方で交流により、他の趣味で親交を深めるきっかけにもなります。

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▲「プラモの魅力はジャンルによってそれぞれ異なりますが、ニッパを持ってプラスチックを切るという作業は全てのプラモに共通しているんです」と高橋さん。

今回の取材内容は『ぱれっと1月号』中面に団体紹介の記事として掲載しています。
『ぱれっと1月号』をぜひご覧ください!

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