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2019年12月04日(Wed) 「むすび丸ピンバッジ」募金にご協力を!!宮城県内の「子ども食堂」を応援「し」隊



第7弾むすび丸ピンバッジ募金

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募金の使途について
宮城県共同募金会では、これまで仙台・宮城観光キャラクター「むすび丸」とコラボしたピンバッジを頒布し、被災地の遊び場(遊具)整備事業及び絵本・児童書整備事業を通じて、子どもたちへ笑顔を届けてきました。

第7弾となる今回は、県内の「子ども食堂」を運営する施設・団体等へ応援することになりました。宮城県内では80ヶ所以上になる「子ども食堂」の輪が広がっています。子どもたちへの食事支援だけでなく、地域の様々な住民が集うコミュニティの場として、また、子どもたちの学習支援として開催しております。「子ども食堂」を通じて、子どもたちの健やかな成長を願うためにも、皆さまからのご協力が必要です。ぜひ、ピンバッジを購入いただき、応援「し」隊の隊員になりませんか。

・当該事業の目標金額…200万円
・むすび丸バッジ募金協力価額…1個500円(税込)
・期間…令和元年11月1日(金)〜令和2年3月31日(火)
・頒布数…限定5,000個

※1 バッジは、製作費をのぞき、宮城県内の子ども食堂の運営費に使われます。
※2 代金(送料別途)についてはバッジに同封する振込用紙にてお振込みをいただきます。


申込方法
下記ホームページよりお申し込みください。
http://akaihane-miyagi.or.jp/musubimaru

注意事項
個数に関係なく発送の場合には送料がかかります。(ご承諾の上お申し込みください。)
 ・10個未満 郵便140円(全国一律)保証なし
 ・10個以上は重さによりかわります
ピンバッジに同封する専用振込用紙(ゆうちょ銀行)をご使用下さい。
専用振込用紙(ゆうちょ銀行)以外は、手数料がお客様負担となります。
到着後、10日以内に振り込みをお願いします。(募金ですのでよろしくお願いします。)

問い合わせ先
(社福)宮城県共同募金会
〒984-0051 仙台市若林区新寺1丁目4-28
TEL.022-292-5001 / FAX.022-292-5002
2019年11月22日(Fri) 11/27開催<とうほくNPOフォーラムin陸前高田2019>


こんにちは。スタッフの小林です。
東日本大震災発災から8年半が過ぎました。
現在、復興の先を見据えてNPOは何をするべきか、というテーマでのフォーラムのお知らせです。

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とうほくNPOフォーラムin陸前高田2019
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〇開催趣旨
東日本大震災発災から8年が過ぎ、被災各地ではハード面の復旧が一定程度進み、目に見える部分では復興が進んでいると言える状況です。しかし、被災者の生活復興や地域の再生というソフト面においては、今尚その道のりは長い、という実感がある事もまた現状です。
昨年開催した「とうほく NPO フォーラムin気仙沼2018」では、「復興の先を見据えて《今、地域のあり方を考える》」というテーマを設定し、「地域における多様な担い手が主体性を持ってつながりを生み、住民を巻き込んで未来を創る」というまとめを行いました。
このまとめを受けて、今年は「復興の先を見据えて《現在(いま、NPOは何をするべきか》」というテーマを掲げました。NPOだけでなく、市民、企業、行政を含む、地域の多様な担い手の役割についても考える場として、本フォーラムを実施します。

〇開催概要
【開催日】 2019年1127日(水)13:00〜17:30
【開催地】 岩手県陸前高田市 会場:陸前高田コミュニティホール
【対象者】 岩手、宮城、福島で活動する市民団体、行政、企業
【募集数】 200名(定員になり次第締め切り)
【参加費】 1,500円(配布資料代)
【後 援】 復興庁 陸前高田市 岩手県 宮城県 福島県
【協 力】 武田薬品工業株式会社
【主催者】 とうほくNPOフォーラム in 陸前高田2019実行委員会
(構成団体)特定非営利活動法人みやこラボ
      特定非営利活動法人おおふなと市民活動センター
      特定非営利活動法人陸前高田まちづくり協働センター
      一般社団法人気仙沼まちづくり支援センター
      気仙沼まち大学運営協議会
      特定非営利活動法人いしのまきNPOセンター
      特定非営利活動法人地星社
      一般社団法人東北圏地域づくりコンソーシアム
      多賀城市市民活動サポートセンター
      南相馬市市民活動サポートセンター
【事務局】 特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター
      認定特定非営利活動法人日本NPOセンター

本フォーラムは、東北沿岸地域の中間支援組織が構成する「NPOサポートリンク」のネットワークによる事業の一環として開催します。ネットワーク事業は、「タケダ・いのちとくらし再生プログラム」のご支援により、特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンターと、特定非営利活動法人日本NPOセンターが実施しています。


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■オープニングセッション
被災地では、復旧期の課題から、復興期における生活再建や地域の持続可能性といった課題 へと、取り組むべき課題の変化の局面を迎えました。震災以前よりも良い地域を創る、というビジョンを絵空事に終わらせず現実のものとするためにはどうすべきか。実際に行動を起こすためには、NPOは何をすべきなのか。市民の力が行政やまちづくりにうまく活かされる仕組みを実践してきた小田原市の例とともに、今後の地域のあり方を考えましょう
@ 講演
テーマ:「持続可能な地域の仕組み −NPO に期待される役割とは何か?−」
登壇者:加藤憲一 氏 (神奈川県小田原市長)

Aディスカッション
登壇者:加藤憲一 氏 (神奈川県小田原市長)
    戸羽 太 氏 (岩手県陸前高田市長)
    鹿野 順一氏 (特定非営利活動法人@リアスNPOサポートセンター代表理事)

■分科会 A
テーマ : 地縁組織とNPO のこれから
タイトル:「NPOと多様な担い手の関係性、関わり方を考える」
登壇者:若菜千穂(わかなちほ)氏(特定非営利活動法人いわて地域づくり支援センター常務理事)
宝楽陸寛(ほうらくみちひろ)氏(特定非営利活動法人SEIN(サイン)事務局長)
コーディネーター:四倉禎一郎氏(特定非営利活動法人いしのまきNPOセンター代表理事) 
内容:
地域課題の解決には、NPOと地縁組織との連携が不可欠だと言われる。しかし、特定の課題解決に取り組むNPOと地域ニーズに対応する地縁組織との連携は進んでいない。本分科会では、復興の先を見据えた地域づくりに必要な、地縁組織とNPOの新たな協働のスタイルを考えます。

■分科会 B
テーマ : 地域における企業との連携
タイトル:「課題解決のための連携の手法や具体的なアクションを考える」
登壇者:日下均(くさかひとし)氏(長町一丁目商店街振興組合相談役)
千葉和義 (ちばかずよし)氏(特定非営利活動法人Azuma-re代表理事)
コーディネーター:深澤秀樹氏(認定特定非営利活動法人ふくしまNPOネットワークセンター常務理事)
内容:
持続可能な地域の形成には、セクター間の連携が不可欠です。しかし、各セクターがそれぞれ独自に、課題の解決の取り組みに留まるのが現状です。本分科会では、NPOと企業(事業者)の連携の意味を再確認し、相互の思いや考えを知り、課題解決に必要なつながりについて考えます。

■分科会 C
テーマ : 地域の作り方
タイトル:「被災地の未来を見据え、そのあるべき姿を考える」
登壇者:横田能洋(よこたよしひろ)氏(特定非営利活動法人茨城NPOセンター・コモンズ代表理事)
小玉順子(こだまじゅんこ)氏(NPO法人おおさき地域創造研究会事務局長)
コーディネーター:三浦まり江氏(特定非営利活動法人陸前高田まちづくり協働センター 理事長)
内容:
復興の先を見据えれば、いかに個々の市民が主体感を持ち、地域課題の解決に参加するかが問われています。しかし、市民による多種多彩な考え方や行動が存在します。本分科会は、多くの市民の巻き込み方、市民の主体性の活かし方を学び、市民参加のスタイルについて考えます。

■分科会 D
テーマ : 若者の巻き込み方について
タイトル:「次世代・若者の地域参画の仕組みについて考える」
登壇者:矢野明日香(やのあすか)氏(一般社団法人まるオフィススタッフ)
立花淳一(たちばなじゅんいち)氏(からくわ丸代表)
コーディネーター:成宮 崇史氏・佐藤 賢氏(気仙沼まち大学運営協議会)
内容:
これからのまちづくりや市民活動を考えるとき、若年層の積極的な参画はきわめて重要である一方で、地域を見渡せば「わかもの不足」が至る所で大きな課題となっています。本文か下記では実際の参画の事例を通してわかものの地域活動への参画のヒントを皆さんと一緒に考えます。

■クロージングセッション
「復興を見据えた、NPO が担う役割のヒント」(各分科会の報告から)

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詳しいプログラム内容はこちらをご覧ください。

■お申込み方法
・WEBフォームから申込み 
https://bit.ly/32kjzZ1

別ウインドウで参加申込フォームが開きますので、必要事項を入力して申込をお願いします。
※スマートフォン、携帯等、機種によっては入力フォームが開かない場合があります。
 その際は事務局へ問合せをお願いします。

お問合せ
特定非営利活動法人アットマークリアスNPOサポートセンター
〒026−0021岩手県釜石市只越町1-3-2
Mail:yokosawa★rias-iwate.net(★を@に変えて)
TEL : 0193-27-8400 / FAX : 0193-27-8121
@Rias NPO Support Center  http://rias-iwate.net/about/

本プログラムは、「タケダ・いのちとくらし再生プログラム」の支援を受けて実施しています。
2019年11月14日(Thu) 【台風19号】被災地のNPO法人へ<事業報告書等の提出など、NPO法に定められた各種提出・備置義務等に関する免責>


台風19号により、被災されたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。

認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会から、
台風19号に伴う災害が、「特定非常災害」に指定された(10月18日付)ことに伴い、NPO法に定められた各種提出・備置義務等に関する、法律上の期限内に完了できなくても免責(罰則等が対象外)となる件について、詳しい案内がありましたのでご確認ください。

●内閣府NPOホームページより
「令和元年台風第19号による災害についての特定非常災害及びこれに対し適用すべき措置の指定に関する政令」が施行されたことに伴う特定非営利活動促進法の適用措置について

●内閣府・同災害に係るNPO法Q&A
免責される事項はをシーズウェブサイト「NPOWEB」にて、わかりやすくまとめられております。
お役立てください。
----
認定NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会
TEL:03-5439-4021
メールアドレス:npoweb★abelia.ocn.ne.jp(★を@に変えて)

2019年05月03日(Fri) 5/6開催<アーケード空中ステージ・オルガン体験ツアー>マーブルロードおおまち


こんにちは。スタッフの松村です。
ゴールデンウィーク最終日、マーブルロードおおまちに出かけてみませんか?
2017年7月にサポセンニュースレター「ぱれっと」のワクワクビトで登場した齋藤めぐむさんによるオルガンステージ&体験ツアーがあります。

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アーケード空中ステージ・オルガン体験ツアー開催!
日時:2019年5月6日(月)11:00〜、13:00〜、15:00〜
各5組ずつ。(申し込み状況はこちらからご確認ください)
小学生以下は保護者同伴でお願い致します。

当日はオルガン奏者の齋藤めぐむさんがご案内致します。
事前のご予約が必要ですので下記までご連絡をお願い致します。

申し込み・問い合わせ:おおまち商店街振興組
TEL:022-225-0227
メール:megmusic1980☆gmail.com (齋藤めぐむ)
☆を@に変えて


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アーケード東二番丁側の空中ステージから生演奏をお届けします。
5月14日(火)、25日(土)
14:00〜/15:00〜 (1回の演奏は30分程度)
演奏者:齋藤めぐむ 

位置情報齋藤めぐむさん登場のぱれっと7月号はこちらからご覧いただけます!
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2019年04月29日(Mon) <まちづくりの専門家が地域活性化の現場をサポート>東北電力地域づくり支援制度 まちづくりパートナー派遣先募集のお知らせ

東北電力より、「地域づくり支援制度 まちづくり元気塾」のご案内が届きました。

まちづくり元気塾は、「地域に寄り添い、地域と共に成長する」という思いを込めて、東北6県と新潟県で実施している制度です。
2020年度も地域ニーズに即した専門家「まちづくりパートナー」を派遣して、
個性あふれるまちづくり活動のお手伝いをいたします。

まちづくりパートナー派遣先の募集情報を、いち早くお届けします!

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2020年度
東北電力 地域づくり支援制度 まちづくり元気塾
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「まちづくり元気塾 」は、地域活力の再生や自立に向けて、地域が直面する課題解決に取り組む団体の活動をサポートする制度です。
東北電力では、地域ニーズに即した専門家「まちづくりパートナー」を派遣して、個性あふれるまちづくり活動のお手伝いをいたします。

<支援対象>
東北6県および新潟県の各地域の皆さまが主体となって、まちづくりにつながる活動を行っている団体といたします。
なお、自治体や営利を主たる目的とする団体は対象となりません。

<支援内容>
●支援期間 2020年4月〜2021年3月
支援の対象となる団体の課題に応じて、まちづくりの専門家や実践者(2名)を「まちづくりパートナー」として派遣いたします。「まちづくりパートナー」の派遣回数は、1団体あたり年3回 (1泊2日×3回)程度といたします。
なお、具体的な派遣方法など詳細については、支援団体決定後、打ち合わせさせていただきます。

<費用負担>
●東北電力
「まちづくりパートナー」派遣に係る費用(謝金、交通費および宿泊費など)といたします。
●支援団体
上記以外の各種費用(会場費、視察費など)といたします。

<応募方法>
所定の「東北電力 まちづくり元気塾 まちづくりパートナー派遣申請書」(以下「派遣申請書」)に必要事項を記載のうえ、郵送、 FAX、電子メールのいずれかでお申し込みください。

●応募期間 2019年 10月〜12月頃
お申し込みいただいた皆さまに対して、弊社より申請書受領のご連絡をさせていただきます。
連絡がない場合は、お手数をおかけいたしますが、お問い合わせ先へご連絡ください。
但し、弊社が関与する以外での書類の紛失等のトラブルや損害につきまして、弊社は一切の責任を負いかねますのでご了承願います。

●「派遣申請書」入手方法
ホームページからダウンロードいただくか、左下の「お問い合わせ先」までご連絡をお願いいたします。

<選定方法>
「派遣申請書」に基づき、「アドバイザリーボード(詳しくは下記 参照)」において、支援団体として最大計7団体(※)選定し、2020年3月を目処にその結果をお知らせいたします。
なお、選定にあたり、活動状況などのヒアリング(電話または訪問により実施)にご協力いただく場合があります。

「アドバイザリーボード」とは
まちづくりの専門家や実践者で構成され、支援団体や派遣する「まちづくりパートナー」を選定するとともに、本制度の運営全般の助言を行います。
アドバイザリーボードのメンバーは、「チーフパートナー」として支援団体を訪問し、まちづくりパートナーと共にまちづくりのお手伝いをいたします。

<お申し込み先・お問い合わせ先>
東北電力(株)広報・地域交流部 地域共生グループ
〒980-8550 仙台市青葉区本町1丁目7番1号
Tel:022-799-6061(ダイヤルイン)
Fax:022-227-8390
(受付時間 平日9:00〜17:00 ※12:00〜13:00を除く)
Mail:s.genkijyuku.ka★tohoku-epco.co.jp(★を@に変えてお送りください)

昨年度の実施状況は、下記HPをご覧ください。
位置情報ホームページ http://www.tohoku-epco.co.jp/genki/
(「応募要項」と「派遣申請書」をダウンロードできます)
2019年03月15日(Fri) 3/29(金)締切!<「民間非営利活動拠点施設」の借受団体募集中>


宮城県環境生活部共同参画社会推進課NPO・協働社会推進班からのご案内です。
以下、概要です。

-----------------------------------------------------------
活動拠点を探すNPOの皆様へ、
「民間非営利活動拠点施設」の借受団体を募集中です!

-----------------------------------------------------------

宮城県では、NPO活動促進策の一環として、県が所有する遊休施設をNPOの活動拠点として比較的安価に賃借する事業を実施しており、今回、次の施設について借受団体を募集します。
借受団体は、機会の公平性を確保するため、公募を行い、企画コンペを実施して決定します。

<借受団体を募集する施設>
◇宮城県民間非営利活動施設第6号
●名称:旧岩沼警察署長宿舎
●所在地:岩沼市相の原一丁目7-18
●貸付料:月額15,840円(予定)
 *貸付料は、民間非営利活動施設の管理に関する規則による減免後の金額です。
  ただし、県の規定により貸付料の基礎となる財産価格の改定が行われますの
  で、実際の貸付料と異なる場合があります。
●構造:木造 1階建
●規模:延べ床面積95.70u
●敷地面積:497.72u
●貸付期間:5年間(予定)
●募集団体数:1団体
●応募資格:以下の条件を満たす団体に限ります。
「宮城県の民間非営利活動を促進するための条例」 [PDFファイル/192KB](平成10年宮城県条例第36号)」第2条第2項に規定する民間非営利活動団体であること。
宮城県内を主たる活動地域とする団体であること。
次のいずれかに該当する団体(法人格を有しない団体の場合は,その代表者又は管理人)は,申請者となることはできません。

 イ 成年被後見人など法律行為を行う能力を有しない者
 ロ 破産者で復権を得ない者
 ハ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する団体
 二 法人税,法人県民税,法人事業税,消費税及び地方消費税を滞納している者
 ホ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)2条第2項に規定する暴力団をいう。)又はその構成員(暴力団の構成団体の構成員を含む。)若しくは暴力団の構成員ではなくなった日から5年を経過しない者の統制下にある団体。

●選考方法:申込者の応募資格の確認,書類審査,ヒアリングを行い選考します。
ヒアリングは平成31年4月中旬頃に実施予定で,書類審査を通過した団体に詳細をご案内します。

●募集期間:平成31年2月12日(火)から平成31年3月29日(金)
      午後5時までです。
      ※郵送の場合は当日必着です。

●応募方法:応募される方は,所定の申請様式と関係書類を郵送又は持参により,宮城県環境生活部共同参画社会推進課NPO・協働社会推進班あて提出してください。
なお,提出された書類は一切返却いたしません。
詳しくは,「県有遊休施設等の有効利用によるNPOの拠点づくり事業」のページ及び以下の募集要項をご確認ください。

■募集要項入手先:
宮城県ホームページよりダウンロード
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kyosha/prom-koubo.html

■現地説明会申込期限
2月28日(木)午後5時まで

<お申し込み・問い合わせ先>
宮城県環境生活部共同参画社会推進課 NPO・協働社会推進班
〒980-8570 宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号13階南側
TEL:022-211-2576 FAX:022-211-2392

2019年02月25日(Mon) 3/4(月)セミナー開催!<もっと取り組みやすいCSR〜防火・防災〜>


スタッフの小林です。
(公社)仙台市防災安全協会青葉地区より、ご案内いただきました。
どなたでも、参加できます!


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公益社団法人仙台市防災安全協会青葉地区平成30年度防災研修会
もっとも取り組みやすいCSR〜防火・防災〜
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○日時:2019年3月4日(月)15:00〜
○場所:エル・パーク仙台 ギャラリーホール
(仙台市青葉区一番町四丁目11-1 141ビル6階)
    ※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
○参加無料

近年、話題を集めている企業のCSR活動。東日本大震災から復旧・復興までは、さまざまな企業がそれぞれの得意分野において災害時のCSR活動を模索し実施しました。
一報、あの震災から8年が経とうとしている今、「CSRに取組みたいが、具体的に何ができるだろう?」「ほかの企業がどんな取り組みをしているか知りたい!」などといった、平常時のCSR活動に苦心している企業もあるようです。
企業の防火・防災への取り組みは、「従業員を守り、お客様に安心・安全を提供する」だけでなく、企業価値を高める取り組みとしても注目されています。
今年度の防災研修会では、企業が果たすべき社会的責任(CSR)と日頃からの防火・防災に関する備えの関係についてクローズアップします。

防火・防災1 (566x800).jpg 防火・防災2 (566x800).jpg


☆第一部 「CSRの基礎知識と地域企業の役割」
『震災と企業の社会性・CSR〜東日本大震災における企業活動とCSR〜』の著者である、東北学院大学経営学部の矢口義教教授をお招きし、基調講演を行います。

☆第二部 「防火防災に関するCSR活動」
(公社)仙台市防災安全協会青葉地区の会員事業所によるCSR活動について事例発表を行います。
座長:株式会社藤崎様
発表:学校法人東北福祉大学、株式会社復建技術コンサルタント様、株式会社あいあーるパレスへいあん様

参加希望される方はチラシをご覧いただき、担当までお電話又はFAXにてお申込み下さい。
前日までのお申込みにてOKです!ぜひ、ご参加ください!

○お申込み・お問合せ先:公益社団法人 仙台市防災安全協会青葉地区
(TEL)080-3325-5441 (FAX)022-233-1121
○担当:青葉消防署予防課 早坂
●主催:公益社団法人 仙台市防災安全協会青葉地区
●共催:仙台市青葉消防署

2019年02月19日(Tue) 3/3開催<若林区の未来を描く「若林未来デザインカフェ〜明日へKick off〜」>


「あなた声を区別計画策定の参考にさせてください!」と、若林区役所からお知らせいただきました!
以下概要です。

---------------------------------------------
若林区の未来を描く
若林未来デザインカフェ
〜明日へKick off〜

---------------------------------------------

将来を担う若い世代の皆さんと若林区の未来について考えるワークショップを開催します。
いただいたご意見は仙台市の新しい総合計画における区別計画策定の参考とさせていただきます。
地域が「こうあってほしい」という未来の姿を想像することで、明日からの行動や考え方につながるヒントが見つかるかもしれません。
あなたも、同世代の仲間たちと若林区の未来を描いてみませんか。

チラシおもて.jpg

日時:平成31年3月3日(日)13時30分から16時まで
会場:SENDAI GIGS(地下鉄東西線荒井駅そば)
対象:中学生・高校生を中心に、概ね30代までの方(事前申込制)
内容:まちづくり活動事例発表/パネル展示
参加者のみなさんによる話し合いイベントのメインとなる話し合いは「ワールドカフェ」方式で行います喫茶店
「ワールドカフェ」とは、カフェのようにリラックスした雰囲気の中で少人数のグループに分かれ自由に対話し、話し合いを深めていく手法です。

他:高校生以下の参加者には、500円分(交通費相当額)のQUOカードを差し上げます。

お申込み方法:
<WEBページ>こちらからアクセスしてください
<EメールまたはFAX>
@氏名(フリガナ)、A年齢、B学校名・学年(在学
中の方のみ)、C電話番号、DEメールアドレス(お持ちの方)をご記入の上、
下記まで送信してください。

お問い合わせ:若林区役所総務課
Mail:keikaku-wak★city.sendai.jp(★を@に変えて)
FAX:022-282-1152
TEL:022-282-1111(内線6111/6114)
2018年12月22日(Sat) 1/27開催<秋保地区の今を知る>秋保地区地域活動のつどい


こんにちは、スタッフの小林です。
ご案内をいただきました。以下概要です。

かわいい----------------------いい気分(温泉)-----------------------晴れ-----------
平成30年度 参加者募集!! 
秋保地区地域活動のつどい
〜人と人との出会いから始まる新たな秋保の魅力づくり〜
-------家-------------------------------バー-------------くつ-----

秋保地区で地域づくりに取り組んでいる団体が一堂に会して、活動等の情報共有や意見交換の場として開催している新春恒例の秋保地区地域活動のつどい。
秋保の様々な資源を活用した活性化や秋保地区の交流人口増に繋がるきっかけづくり・顔の見える関係づくりの催しとして、たくさんの方が集まります。
お茶を飲みながらの和やかな雰囲気ですので、ぜひお誘い合わせの上ご参加ください。

と き:平成31年1月27日(日) 13:00〜16:00
ところ:ホテルクレセント 2F 「コスモス」

●内 容:(1) 秋保地区内の地域活動事例紹介 [ 5団体 60分(予定)]
     (2)情報交換・交流タイム     [ 60分(予定)]
●対 象:秋保地区の地域づくりに関心のある市民・団体 100名程度(先着順)
●参加費:茶菓代300円(実費・当日納入)
●申込方法:平成31年1月18日(金)まで下記内容をお知らせください。
      @氏名A住所B電話番号
      C秋保地区内の地域活動団体に所属し、活動している方はその団体名
      ■秋保市民センター(月・祝日の翌日を除く)
       TEL 022-399-2316 FAX 022-399-2394
      ■秋保総合支所総務課(土・日・祝日を除く)
       TEL 022-399-2111 FAX 022-399-2924

※諸事情により欠席の場合は、茶菓代の関係がありますので、1月23日(水)までにご連絡ください。
※今回お知らせいただいた個人情報については、平成30年度秋保地区地域活動のつどい連絡協議会事務局が適正に管理し、当該等目的以外には使用しないことを申し添えます。

●主催:平成30年度秋保地区地域活動のつどい連絡会議・仙台市
●問合せ先:平成30年度秋保地区地域活動のつどい連絡会議事務局
仙台市太白区秋保総合支所総務課内(担当:小田原・槻田)
TEL 022-399-2111 FAX 022-399-2924
2018年11月26日(Mon) 12/9(日)開催!みんなで触れ合おう<たがさぽのクリスマス雑貨市>


こんにちは。スタッフの小林です。
多賀城市市民活動サポートセンターからのお知らせです!
今年も可愛い雑貨を通じて、いろいろな社会支援活動を行っている素敵な団体と交流できますよ。ぜひ、ご参加ください!

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たがさぽのクリスマス雑貨市
-----プレゼント-----------プレゼント--------------プレゼント-------------

毎年冬の恒例イベント「たがさぽのクリスマス雑貨市」を今年も開催します!!
「たがさぽのクリスマス雑貨市」は、クリスマスの贈りものにおすすめのオーナメント・布小物など手づくり雑貨や、クッキー・パン・お菓子などの販売を行うイベントです!
また、子どもも大人も楽しめるワークショップに加えて、今年は出展団体によるトーク・体験イベントも行います!

出展するのは福祉、障がい者支援、国際協力、子育て支援、動物愛護などの社会支援活動を行っている団体です。品物とのうれしい出会いが支援にもつながります。買って、楽しんで、つくり手の想いにふれてみませんか。
大切な人へ、また自分へのクリスマスプレゼントを探しに、ぜひ、たがさぽへ!

○日 時:2018年12月9日(日)10:30〜14:30
○場 所:多賀城市市民活動サポートセンター
○入場料:無料 ※どなたでもご自由に出入りできます。
○内 容:
 ・雑貨、食べ物の販売、ワークショップなど
 ・団体の活動紹介の展示
 ・トーク、体験などのイベント

雑貨市チラシ画像.jpg

○ 出展団体
《雑貨ブース》
こころのクリニックみどりの風 デイケア Re-CURE(りくれ)(医療法人菅野愛生会)
(障がい者支援/雑貨、手芸品)
多賀城市地域活動支援センター コスモスホール(社会法人ゆうゆう舎)
(障がい者支援/雑貨、缶バッジ作成など)
アトリエ・ソキウス(NPO法人ソキウスせんだい)
(障がい者支援/陶器雑貨、オーナメント)
・多賀城市国際交流協会+宮城県多賀城高校
(国際協力/フェアトレード雑貨)
みどり工房若林(NPO法人みどり会)
(障がい者支援/パンチングレザー、さをり織り製品など)
NPO法人アートワークショップすんぷちょ
(ノーマライゼーション/手づくり雑貨、人形の金魚すくいなど)
マオメオ・キャットクラブ
(動物愛護/ポーチ、クッションなど猫雑貨)
NPO法人アマニ・ヤ・アフリカ
(国際協力/フェアトレード雑貨)
ろうLGBT東北
(ジェンダー/団体グッズ販売、ろう当事者との恋愛HOW TO講座など)

《食べ物ブース》
アフリーク・ソレイユ
(国際協力/フェアトレードチョコレートなど)
つつみ屋(社会福祉法人臥牛三敬会レインボー多賀城)
(障がい者支援/お団子、揚げまんじゅう)
本格遠赤焙煎珈琲 まめ福
(国際協力/フェアトレードコーヒー)
生涯学習100年構想実践委員会
(社会教育/やかもち鍋など)
コッペ(NPO法人麦の会)
(障がい者支援/パン、クッキーなど)
マルベリー工房(NPO法人桑の木)
(障がい者支援/シフォンケーキ、パウンドケーキなどの焼き菓子)
ポッケの森(社会福祉法人ぽっけコミュニティネットワーク)
(障がい者支援/クッキー、プリンなど)
すまいる作業所(NPO法人コスモスクラブ)初参加!
(障がい者支援/豆腐、おからクッキーなど)
・一般社団法人はぴかむ 初参加!
(障がい者支援/クッキー、パウンドケーキなど)

《ワークショップブース》
・家庭文庫 ちいさいおうち
(子育て支援/クリスマス飾り作り、おはなし会など)
・多賀城イングリッシュ・サポーターズ
(社会教育/英語を使った遊べるワークショップなど)
・さをりひろば余暇よか
(ノーマライゼーション/さをり織り体験など)
カワラバン 初参加!
(自然環境/おさかなスタンプなど)
PCN多賀城 初参加!
(社会教育/プログラミング体験)
非営利団体 虹の橋 初参加!
(福祉/プラバンカード作りなど)
・宮城県学童保育ネットワーク 初参加!
(子育て支援/マンカラ・けん玉などの遊び体験など)
・たがさぽPRブース
(市民活動支援/クリスマスカード制作、スタンプラリーなど)

《展示ブース》
多賀城市家庭教育支援チーム「あんだんて」
(子育て支援)
ココロのびのび★プラネット
(福祉)
パープル・アイリス
(福祉)
多賀城将棋ラボ
(文化芸術)

ぴかぴか(新しい)今年は、ブースとは一味違った体験メニューが楽しめる、
トーク・体験イベントも開催されます!

《トーク》
・うちの自慢の商品たち
ゲスト…マオメオ・キャットクラブ(動物愛護)/アトリエ・ソキウス(障がい者支援)

《体 験》
・おいしいお茶のいれ方講座
 講師…株式会社伊藤園(企業)
・絵本と音楽のハーモニー
 ゲスト…家庭文庫ちいさいおうち(子育て支援)/ライブを聴こうin多賀城(文化芸術)
・LGBT用語手話講座
 講師…ろうLGBT東北(ジェンダー)

○ お問い合わせ
多賀城市市民活動サポートセンター
〒985-0873 宮城県多賀城市中央二丁目25番3号
TEL:022-368-7745 FAX:022-309-3706
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