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2026年06月07日(Sun) 【イベント紹介】「SDGsマルシェ2026」6/28(日)開催!サポセンもブース出展します♪


今年も、サンモール一番町商店街アーケードで、SDGsマルシェ2026が開催されます。
サポセンもブース出展します。ぜひ遊びに来てくださいねるんるん

以下、詳細です。
SDGsマルシェ2026_ポスター-1144x1536.jpg

☆☆☆☆☆★SDGsマルシェ2026★☆☆☆☆☆
続けよう!−持続可能な未来に向けて−
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

SDGsマルシェ2026は、6月28日(日)10:30〜15:30 サンモール一番町アーケード内で開催されます。今回は26団体27のブースが並びます。SDGsにかかわる活動や研究の発表、展示はもちろん、ワークショップなどのブースもたくさんあります。来て、見て、さわって、楽しめます!

SDGsマルシェは、企業や団体、行政などが行っている取り組みを、SDGsの17のゴールとの関わりを示しながら紹介してもらうイベントです。それぞれの取り組みを見聞きし、体験することで、来場者・出展者同士でここまでにできていること、まだできていない課題を共有し解決していく場です。

日 程:2026年6月28日(日) 10時30分〜15時30分
会 場:サンモール一番町商店街アーケード内  

参加者:出展ブース 27ブース(出展団体26)
主催者:尚絅学院大学 学長  木 龍一郎
運営者:尚絅学院大学 SDGsセンター
問合せ:SDGsマルシェ事務局 担当 鳥羽 妙、大谷 航
e-mail:sdgs_marche★shokei.ac.jp(★を@に変えてください)
Tel : 022-381-3359

ひらめき出展企業・団体の情報はコチラ↓をご覧ください。
https://www.shokei.jp/picup/detail.php?p=469

2026年02月24日(Tue) 【イベント紹介】3/11から開催!長崎から被災地を思う<東日本大震災15年企画「知ること 語ること 活かすこと」>


こんにちは。スタッフの松村です。
せんだいメディアテークが開く、協働による東日本大震災とその復旧・復興のプロセスの発信、記録をするプラットフォーム「3がつ11にちをわすれないためにセンター」(わすれン!)は、2月から3月にかけて、石川、和歌山、東京、長崎で、センターの参加者による記録の展示、または、他団体と協働制作したインタビューシートを設置します。

仙台市の団体と長崎市の団体のコラボレーションによるパネル展とトークセッションを主催する、長崎市市民活動センター「ランタナ」からお知らせをいただきました。
担当者の方は、「仙台の方に長崎まではお越しいただけなくても、長崎にも被災した方を気にかけている人がいることを知っていただければ」と、思いを話してくださいました。

以下、概要です。

東日本大震災15年企画「知ること 語ること 活かすこと」

東日本大震災15年チラシ-1.png 東日本大震災15年チラシ-2.png

会 期:2026年311日(水)〜322日(日)
時 間:10時00分-16時00分
    ※最終入館15時30分
休館日:3月16日(月)
入場無料
会 場:長崎シビックホール
    (長崎県長崎市常盤町1-1 メットライフ長崎ビル2F)
主 催:Conné〜こんね〜(長崎の語り部から学ぶ会)ながさき若者会議
    長崎市市民活動センター「ランタナ」
協 力:3.11オモイデアーカイブNPO法人インフィニーティー
    3がつ11にちをわすれないためにセンター(せんだいメディアテーク)

位置情報他、石川、和歌山、東京の催しについてはこちらをご覧ください。
https://recorder311.smt.jp/information/73701/

位置情報3がつ11にちをわすれないためにセンターとは
https://recorder311.smt.jp/
せんだいメディアテークでは、市民、専門家、スタッフが協働し、東日本大震災とその復旧・復興のプロセスを独自に発信、記録していくプラットフォーム
2025年01月11日(Sat) 1/29開催!事例やワークショップからプロボノを始める・受け入れるを学ぶ「プロボノ普及啓発セミナー」


こんにちは、スタッフの庄司です。
宮城県より「プロボノ普及啓発セミナー」のお知らせです。職業上のスキルや専門知識を活かして行うボランティア活動「プロボノ」を始めたいと考えている方や、プロボノを受け入れたいと思っているNPO団体の方におすすめです。

以下、概要です。

プロボノ普及セミナー1.jpg プロボノ普及セミナー2.jpg

プロボノ普及啓発セミナー
県では、企業や団体等に所属しながら職業上のスキルを活用して社会貢献する「プロボノ」に注目し、「プロボノ」によるNPO活動への支援を進めています。
Webデザインやマーケティング、会計・法務知識など、社会人が職業上のスキルや専門知識を活かしてボランティア活動を行う「プロボノ」は、NPOの運営基盤強化だけでなく、企業や行政にとっても人材育成に有効だといわれています。
NPOがプロボノを受け入れるに当たって、県内の企業、団体及び社会人の皆様がプロボノワーカーとして活動を始めるに当たっての第一歩について学んでみませんか。

<日時>
令和7年1月29日(水曜日)午後1時30分から午後3時30分まで

<会場>
TKPガーデンシティPREMIUM仙台西口 カンファレンスルーム7C

<内容>
「プロボノ」の事例を紹介をしながら、実際にプロボノを受け入れるためのプロジェクトを作成してみます。

<開催方法>
会場・オンライン(Zoom)

<参加費>
無料

<対象>
プロボノの導入に興味がある団体の方、
プロボノとして活動することに興味がある方

<定員>
会場30名(オンラインは制限なし)

<プログラム>
1 開会
2 講演:プロボノとは何か 
講師:せんだい・みやぎソーシャルハブ 渡邉 一馬 氏
3 事例紹介
事例1/せんだい・みやぎソーシャルハブ
事務局 名久井 涼 氏、東北労働金庫 星 竜生 氏
事例2/NPO法人アートワークショップすんぷちょ代表理事 及川 多香子 氏
4 質疑応答
5 ワークショップ
「NPOのプロボノプロジェクトをつくってみる」

<申込み>
下記の申込みフォームから1月27日(月曜日)までにお申し込みください。
https://logoform.jp/form/GQGB/872228

<お問い合わせ先>
宮城県環境生活部共同参画社会推進課 NPO・協働社会推進班
TEL:022-211-2576
E-mail:kyoshan★pref.miyagi.lg.jp (★を@マークに変えて)
2024年12月04日(Wed) 12/19開催「令和6年度みやぎデジタルスキル向上講座」フェイクニュースの見分け方やAI活用法などを解説!


宮城県より、「令和6年度みやぎデジタルスキル向上講座」のお知らせです。
シニアのデジタルサポートを行っている団体・個人にオススメです。

以下、概要です。

02_開催案内.jpg

雷ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
令和6年度
みやぎデジタルスキル向上講座

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー雷

この度、宮城県ではGoogle社との連携協定の一環として、標記事業を実施することとなりました。本県では、令和6年9月30日にGoogle社と連携協定を締結し、地域課題の解決やDXに向けた取組を共同で実施しております。
今回は、取組項目の1つである「高齢者のデジタルリテラシー向上」の取組として、県内でデジタルサポートを行っている方や、デジタルサポートに興味のある方を対象に、Google社のプログラムによるスキルアップ講座を実施することとなりました。
本講座は、宮城県内に住所を有し、県内在住の方であればどなたでも参加可能ですので、ぜひご参加いただければと思います。

日時:令和6年1219日(木) 13:30〜15:45(開場13:00)

場所:仙台国際センター展示棟 会議室2
(仙台市青葉区青葉山無番地)

対象:(以下の@とA or Bを満たす方)
@宮城県に住所を有し、宮城県に在住の方
Aデジタルサポートに関わっている方
Bデジタルサポートに興味のある 方

参加費:無料

定員:会場:100名 オンライン:100名

申込期限:令和6年12月17日(火)
お申込みはこちらの URLからお願いします。
https://www.shinsei.elg-front.jp/miyagi2/uketsuke/form.do?id=1731634312479

お問い合わせ先
デジタルみやぎ推進課地域情報化推進班
仙台市青葉区本町三丁目8番1号(宮城県庁行政庁舎3階北側)
電話番号:022-211-2472

ひらめき詳しくは宮城県のホームページをご覧ください。
2024年06月22日(Sat) 7/6〜『「生きる」大川小学校津波裁判を闘った人たち』自主上映会<東北大学SCRUM>


こんにちは。スタッフの松村です。
東北大学SCRUMからのお知らせです。
東北大学SCRUMは、東北大学の課外・ボランティア活動支援センターの学生スタッフ組織として東北大学生のボランティア活動を支援するとともにに、メンバー自らがボランティア活動の参加・企画を行なっています。

以下、概要です。
---

自主上映会
「生きる」大川小学校津波裁判を闘った人たち

_生きる上映会 A4チラシ.png

満月概要
私たち東北大学SCRUMは、2023年9月から東日本大震災で児童・教職員84名が犠牲になった石巻市大川小学校で、訪問者の方に震災の経験を伝え、未来の命を守る意識と行動に繋げてもらうための学生語り部に取り組んできました。
そしてこの度、より多くの方に事故の事実と教訓を知っていただくために、石巻市大川学校事故と事故後の裁判を素材とする映画「「生きる」大川小学校 津波裁判を闘った人たち」の上映会を実施する運びとなりました。
この機会に事故の事実や教訓から、一人一人が将来の災害に備え、防災意識を高めてもらうきっかけにしていただければ幸いです。

満月日時
7月6日(土) 10:30 ~ 13:30
7月7日(日) 10:30 ~ 13:30
7月8日(月) 18:00 ~ 21:00

満月内容
映画の上映、関係者(原告遺族、弁護士等)とのトークセッション

満月場所
東北大学附属図書館 本館1階多目的室

満月対象
テーマに関心のある方(東北大の学生・教職員ではない方でも参加可能です)

満月申し込み
こちらから(参加費無料)
https://forms.gle/hcDqjc52Y53WH9n37

満月タイムテーブル
以下から詳細をご覧ください
https://x.gd/JQDev

満月主催・問い合わせ先等
東北大学SCRUM 担当:上園
E-mail vol.tohoku.univ★gmail.com(@を★に変えて)

2024年05月09日(Thu) 受講者募集中!<仙台市「性暴力被害者支援スキルアップ講座2024」>対人支援に役立つ


こんにちは。スタッフの松村です。
エル・ソーラ仙台からのお知らせです。
今年で6年目となる仙台市「性暴力被害者支援スキルアップ講座」の受講者を募集中です!
今年度は新たに認定NPO法人ピッコラーレの中島かおりさんを東京からお招きし、若年女性支援についての講義もあるとのことです。
ぜひ活動にお役立てください。

以下、概要です。

---

性暴力が起こる社会背景を理解し、二次被害を起こさない適切なケアとサポートができるよう専門知識とスキルを身につける連続講座です。
支援に必要な知識を連続講座で学ぶとともに、受講者同士の話し合いやロールプレイで実践力を磨きます。様々な分野の参加者と共に支援者としての成長を目指しましょう。

―――――――――――――――――――――――――――――――
仙台市
性暴力被害者支援スキルアップ講座2024
―――――――――――――――――――――――――――――――

【性暴力被害者支援スキルアップ講座の重点目標】
(1)性暴力が起きる社会背景の理解
(2)性被害による心的影響の理解
(3)実践による相談支援スキルの向上
(4)支援を続けるためのマネジメント

【プログラム内容】
次項有詳細→https://www.sendai-l.jp/event/13974.html

2024年615日(土曜日) 9時30分から16時45分
講義1総論「性暴力とジェンダー」 講師:戒能民江氏
講義2「女性相談の基本」 講師:中川浩子氏
話し合い3「グループティスカッション」 講師:中川浩子氏

2024年720日(土曜日) 9時30分から16時45分
講義4「支援者のセルフケア−よりよい支援のために 自分のために」 講師:大関美香子氏
講義5「エンターテイメント化される性被害−AV・児童ポルノ被害の現状と支援」 講師:内田絵梨氏
講義6「PTSDと心的外傷後成長−トラウマ・インフォームド・ケアの視点」 講師:菊池美名子氏

2024年831日(土曜日) 9時30分から16時30分
講義7「地域の資源を知って連携する−警察・ワンストップセンターでの支援の実際」 講師:宮城県警察・けやきホットライン
講義8「性暴力被害者への法的支援−司法の現状と弁護士の役割」 講師:三浦じゅん氏
講義9「孤立した若年女性への支援−妊娠葛藤相談から見える現状と課題」 講師:中島かおり氏

2024年921日(土曜日) 9時30分から16時30分
講義10「子どものへの性暴力と被害への対応−性虐待の相談支援を中心に」 講師:有住洋子氏
講義11「医療・看護領域での性暴力被害者支援−性暴力被害者支援看護職(SANE)に学ぶ」 講師:伊藤ミカ氏
講義12「加害者臨床から学ぶ性犯罪者の実情とその心理−“かわいいね”から始まる性的グルーミングの実態から」 講師:斉藤章佳氏

2024年1019日(土曜日) 9時30分から16時40分
講義13「相談支援現場における記録の書き方−支援力の向上につなげて」 講師:池田ひかり氏
実技14「相談対応ロールプレイ−面接相談インテーク・心理教育を中心に」 講師:藤平裕子氏

会場
エル・ソーラ仙台 大研修室(アエル28階)

定員・対象
30名
医療関係(医師、看護師、助産師、保健師、臨床心理士、公認心理師、MSW等)、相談機関支援員、弁護士等司法関係、教育関係(教諭、養護教諭、スクールカウンセラー等)、福祉関係(保育士等を含む)、NPO法人スタッフ、民間支援者など、被害者支援にかかわるかた

参加費
6,000円(資料代等/全5日分)
※参加費は初回の受付でお支払いいただきます。
託児なし

申込方法
「受講申込書」をFAX、郵送、e-mailでお送りください。
※受講申込書は下記よりダウンロードできます。
【募集要項】R6性暴スキルアップ講座.pdf

申込〆切 515日(水)まで
 ※定員に達しない場合は〆切日を延期して受付します。

お問い合わせ
エル・ソーラ仙台 相談支援課
電話番号:022-268-8302
Eメール:event★sendai-l.jp(★を@に変えて)
2023年12月19日(Tue) 1/15申込締切!令和5年度仙台市災害時言語ボランティア公開研修会「熊本市の事例から考える災害時における外国人支援」


こんにちは。スタッフの宮アです。
公益財団法人仙台観光国際協会(SenTIA)より、1月21日に開催する研修会のご案内です。
以下概要です。

仙台市災害時言語ボランティア公開研修会_チラシ(最終版)_page-0001-212x300.jpg

仙台に住む外国人の数が15,000人を超え、災害も頻発する中、災害時における多文化共生が求められています。2016年に発生した熊本地震の事例をもとに、災害時の外国人支援について考えます。

●日時:
2024年121日(日)10:00〜12:30(受付9:45〜)

●場所:仙台国際センター3階 白橿1

●講師:
勝谷 知美 氏(一般社団法人熊本市国際交流振興事業団 事務局長)

●対象:
災害時の外国人支援に関心をお持ちの方
どなたでも

●定員:40名程度

●申込:
みやぎ電子申請システムのフォーム または お電話にてお申し込みください。
https://www.shinsei.elg-front.jp/miyagi2/uketsuke/form.do?id=1700464861927
Tel:022-268-6260

●締切:
2024年1月15日(月)
詳細⇒https://int.sentia-sendai.jp/blog/j/j-24189/

問い合わせ先
(公財)仙台観光国際協会(SenTIA) 国際化事業部
Mail:kokusaika★sentia-sendai.jp(担当:千田)★を@に変えて
TEL:022-268-6260

2023年11月27日(Mon) 12/15開催!地域での支え合い活動に興味のある団体を対象とした研修会


こんにちは。スタッフの小田嶋です。
「最近ごみ出しが重くてしんどい…」「腰が痛くて庭の草むしりができない」など、身近な困りごとを抱えた高齢者を、地域全体で支え合う仕組みづくりに興味があるNPOや町内会などにおすすめの研修会が開催されます。

以下、概要です。

6 20231215_研修会チラシ (確定)-1.jpg 6 20231215_研修会チラシ (確定)-2.jpg

ボランティア養成研修会
「あったらいいなぁ」「ここが知りたい!」
暮らしの支え合い活動


日時:令和5年1215日(金)10時〜12

会場:ショーケー本館ビル4階(仙台市青葉区五橋2-11-1)

家族の形態が変化し、「おひとりさま」の高齢者が増えてきています。年を重ねても住み慣れた地域で安心しして暮らしていくためには、地域の支え合い活動が大事になってきます。「何かしたいけどどうしたらいいか分からない」「地域活動をしているけどもっとできることがあるんじゃないか」感じているその『思い』を形にするヒントを学んでみませんか。

研修内容
1 説明「仙台市の高齢者福祉施策・市内の支え合い活動を知ろう!」

2 説明「安心して活動するためのボランティア保険を知ろう!」

3 先輩団体の取り組み事例を聞こう!
『サロンから生活支援活動へ』(にこちゃんネット:太白区郡山)
「サロンに来られなくなった人も出てきたなぁ」「コロナ禍で会う機会が減ったなぁ」から、サロンの仲間で、得意なことを活かして「お互いさま」の活動(草取り・片付けなど)をはじめました。「仲間づくり」「楽しむ」「できる人ができること」をモットーに活動。

『住民アンケートからはじめる生活支援』(寺岡地区社会福祉協議会:泉区寺岡)
全世帯(約 2,000 世帯)「お困りごとアンケート」を実施し、平成30年から始めた「ゴミ出し支援」に取り組んできました。地域内に一人暮らし高齢者が多い現状から、75 歳以上の方対象に改めてアンケートを実施。令和4年より、有償での生活支援活動を開始しました。登録ボランティア数は33名に。

4 質疑応答・意見交換

参加対象
地域住民同士のちょっとした生活支援活動(家事支援・外出支援)に興味がある方ならどなたでもご参加ください。

ひらめき生活支援活動を ❝実施している❞ ❝検討している❞ 団体が本研修会に参加すると…
活動を進めるにあたって、仙台市より次の広報支援が受けられます!
➀広報用チラシの作成支援(1 団体あたり10,000枚程度)
A仙台市ホームページへの団体情報の掲載 ※詳しくはお問い合わせください

申込方法
チラシ裏面の「申込用紙」に必要事項を記入の上、令和5年12月8日(金)までに
FAX・E メールでご連絡ください。お電話でも受け付けいたします。

主催:仙台市・仙台市社会福祉協議会
問合せ:地域福祉課地域福祉係 担当 大久保
電 話:223-2026 FAX:262-1948
e-mail:tiiki★shakyo-sendai.or.jp(★を@に変えて)
2023年11月05日(Sun) 不用品が支援につながる<みんなで“AKARI”アクションリサイクル基金>企業市民としての活動


パナソニックグループは、「事業を通じて人々のくらしの向上と社会の発展に貢献する」を経営基本方針とし、社会課題と直接向き合い、従業員一人ひとりが社会貢献活動に取り組んできました。
50年以上続く企業市民としての活動は、貧困の解消、環境、学びの支援、東日本大震災の復興支援と多岐にわたります。

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今回は、そんなパナソニックグループの企業市民としての活動の1つ、「みんなで“AKARI”アクション リサイクル基金」を紹介します。
本、CD・DVDなどの物品を提供することで、その査定換金額がソーラーランタンとして無電化地域に寄付される取り組みです。
以下、概要です。

------------------------------
みんなで“AKARI”アクション
------------------------------


みんなで“AKARI”アクションは、
使い終えた本、CD・DVDなどをリサイクルし、
その寄付をソーラーランタンに換えて、
電気のない暮らしをしている方々にお届けする活動です。
環境にも社会にもうれしいリサイクル募金で、
あなたも、無電化地域に希望のあかりを届けてみませんか。

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皆様からのご支援、ご協力をお待ちしております。

申込受付から査定・報告、および送金は「リサイクル募金きしゃぽん」(運営:嵯峨野株式会社)が
担当します。リサイクル募金1回のご参加につき、きしゃぽんからも100円が寄付されます。

リサイクル基金の流れ
@梱包・申し込み ※5点から送料無料
宅配業者が伝票をもって集荷に伺います。 

A査定・換金
きしゃぽんからも1件について100円が寄付されます。

B寄付

取扱品目
本・DVD・CD・ゲーム
切手・ハガキ・年賀状
テレカ・商品券
カメラ・レンズ
ブランド品・時計
貴金属・ジュエリー
蒸留酒
模型・プラモデル・ドール
など

晴れ活動の詳細や申込について下記URLをご覧ください。
https://holdings.panasonic/jp/corporate/sustainability/citizenship/lutf/akari.html
2023年08月03日(Thu) 8/21開催「関西大学における防災・安全研究と教育」参加無料


宮城県より講演会のお知らせです。

宮城県と関西大学は、関西大学の学生の宮城県内企業等への就職をより一層促進するため、「宮城県と関西大学との就職支援に関する協定」を締結します。協定締結を記念して、関西大学名誉教授の安部誠治氏を講師に迎え、講演会を開催します。

講演では、関西大学と東日本大震災の被災地の市民活動団体が協働で行った取り組みや、今回の協定締結を機に関西大学が考える市民活動団体との協働活動(安全教育)などが紹介されます。

復興支援や防災の活動に取り組む市民活動団体の皆様、大学など教育機関との協働を考えている市民活動の皆様、ぜひ参考にしてみてください。

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関西大学における防災・安全研究と教育
〜震災研究を通じた復興支援〜

ひらめき日時 令和5年8月21日(月曜日)16時から17時15分(開場15時30分)

ひらめき会場 仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター
    (仙台市青葉区一番町4丁目1-3)

ひらめき講師 関西大学 名誉教授 安部 誠治氏

ひらめき主催・共催・協力 宮城県・関西大学・仙台市

ひらめき申込方法 下記URL(宮城県電子申請)よりお申込みください。
89日〆切)
https://www.shinsei.elg-front.jp/miyagi2/uketsuke/form.do?id=1689916712627


ひらめきお問い合わせ先
宮城県雇用対策課雇用推進班
宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号 宮城県庁14階
電話番号:022-211-2772
ファックス番号:022-211-2769

詳しくは宮城県のホームページをご覧ください。
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