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サポセン@仙台
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2021年01月20日(Wed) 2/20・21連続開催!チームの話し合いの質がアップする「グラレコ活用講座」


ペンコロナ下だからこそ、グラレコを使って組織・チームの議論を可視化しよう!
図解や文字、簡単なイラストを使用することで、話の内容をビジュアル化し、【本当に伝えたいこと】を視える化するグラフィックレコーディング(通称グラレコ)ぴかぴか(新しい)
ワークショップやシンポジウム、SNS投稿でグラフィックレコーディング(グラレコ)を目にする機会が多くなってきました。
今回は、言いたいことを伝えることができるグラレコについて学ぶ【入門講座】と、グラレコで課題解決するプロセスを学ぶ【応用講座】を2日連続で開催します!

ひらめきどちらか1方だけでも、両方受講することも可能です!

グラレコ講座オモテ.jpg グラレコ講座ウラ.jpg
リボンチラシダウンロードはこちら

【入門講座】グラレコ入門・可視化講座

日 時2021220日() 14:0017:00
絵が苦手な人でも◯・△・□ が描けたら大丈夫!図解や、文字、簡単なイラストを使用することで、話の内容をビジュアル化し、【本当に伝えたいこと】を視える化。言いたいことを伝えることができるグラフィックレコーディングについて学びます。


【応用講座】チームの話し合いの質がアップする!グラレコ活用講座

日 時2021221日() 14:0017:00
今回は、事例をテーマに議論を深め、グラレコで課題解決するプロセスを学びます。入門講座から一歩踏み込んだ、グラレコの活用現場を体験する講座です。


会 場 :仙台市市民活動サポートセンター6階 セミナーホール
講 師 :しわしわカンパニー 代表 山ア史香さん
定 員 :各20名(先着順)
参加費 無料

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位置情報申込み・問い合わせ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010 
Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp (★を@に変換)
メールでのお申込の場合は、件名に「グラレコ講座」とし、参加を希望する講座を明記の上、お名前、電話番号、メールアドレスをお知らせ下さい。

※当日は、新型コロナウイルスへの感染対策を行いながら講座を実施いたします。
2021年01月20日(Wed) 2/1生配信!『生きづらさを抱えている人の「働く」を考える』 いづいっちゃんねる


スタッフの水原です。
サポセンでは、8月から、「いづいっちゃんねる」という動画配信事業を始めました。

「いづいっちゃんねる」は、ローカルニュースサイトTOHOKU360とサポセンが協働で行うインターネット配信番組です。毎回ひとつの社会課題をテーマに、仙台市を中心に県内で課題解決に取り組んでいる団体をゲストに、現場で活動する人たちの生の声をお届けします。「しっくりこない」「居心地が悪い」「モヤモヤする」など、社会のちょっと「いづい」ことにみんなで気づいて、解決に向けた小さな行動を起こすきっかけを見つけられる番組です。
かわいいこれまでの配信はこちらから→いづいっちゃんねる

第5回目の今回は、認定NPO法人Switch理事長の高橋由佳さんをお招きし、「働く」という観点から、「生きづらさ」を抱えている若者をとりまく現状についてお話を伺い、私たちが出来ることを考えます。

20210114_大人の発達障害サムネイル-20.jpg

今回のテーマ
『生きづらさを抱えている人の「働く」を考える』


日時 2021年2月1日(月)19:00〜20:00(生配信)
配信 TOHOKU360のYouTubeチャンネルからご覧いただけます。
https://www.youtube.com/c/TOHOKU360/featured


ゲスト
高橋さん.jpg
認定NPO法人Switch理事長 高橋由佳さん


認定NPO法人Switch
「誰もが自分らしく学び、働ける社会」を目指し、精神障害者や心に不調を抱えた若者に就学・就労支援活動や、障害者のジョブコーチを行っています。精神疾患等は早期に対処すると早くにリカバリーできることが多いため、若年者の支援を主軸に活動しています。開設は、2011年3月2日。精神疾患・精神障害に特化した就労移行支援事業所としてスタートしました。2014年には、いわゆるグレーゾーンへの支援が手薄であったことから対象を広げ、メンタルヘルスや発達障害など、「困難を抱える若者」を対象に、ひとりひとりに合わせた個別サポートをしています。「学ぶ・働く」という観点から、多様性を認め合う社会へ向けてさまざまな提言をし、社会へ発信していきます。
晴れホームページ⇒認定NPO法人Switch

インタビュアー
maekawa2.jpg
TOHOKU360 通信員 前川雅尚さん
1985年生まれ。宮城県仙台市出身。会社員として2社の企業を渡り歩き、異なる業界で企画、社員育成、採用から規則・制度設計まで人事業務の多岐に携わる。会社員時代に培ったスキルを活かし、2019年より東北のベンチャーや中小企業の人事支援を目的として事業「hito-koto」を立ち上げる。2020年に大手・東北企業の若手社員と共に「東北で楽しく働く仲間がいる」を執筆。生まれ育った東北のまだ知られていない魅力と働くひとを発信していきます。
hito-koto : https://www.hito-koto.com/


主催
TOHOKU360
仙台市市民活動サポートセンター

お問合せ
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010/FAX:022-268-4042

ビジュアルデザイン
株式会社KUNK 濱田直樹さん
いづいっちゃんねるロゴ.png
2021年01月18日(Mon) サポセン窓口サービスアンケートにご協力お願いします(WEBからの回答もできます)


いつもサポセンをご利用いただきありがとうございます。
1月18日(月)から2月28日(日)まで、窓口サービスアンケートを実施します。
このアンケートは、より良い施設運営を行っていくために実施しています。ぜひご協力をお願いいたします。


実施期間:2021年1月18日(月)〜2月28日(日)

アンケート用紙はサポセン1階の窓口で配布しているほか、下記からダウンロードできます。記入後は、1階または5階交流サロンの回収箱に投函してください。
また、今年はWEBからの回答も受け付けています。下記URLまたはQRコードからアクセスしてください。

回答用紙ダウンロード→アンケート用紙(PDF)

WEBフォームURL→https://forms.gle/iWqJAABcnA9NmKBb9

WEBフォームQRコード(スマートフォンやタブレットで読み込んでご利用ください)
QR_2020アンケート.jpg

2021年01月15日(Fri) 資料展示中<東日本大震災から10年「復興を支え続ける市民のチカラ」>マチノワひろば


こんにちは。スタッフの松村です。
東日本大震災発災からもうすぐ10年です。復興へのあゆみは十人十色。今年も一人ひとりがそれぞれの思いで、3月11日を迎えらるのではないでしょうか。

サポセン1階マチノワひろばでは、震災に関わる様々な資料を展示いたします。ぜひお立ち寄りください。


東日本大震災から10年
復興を支え続ける市民のチカラ

サポセンでは震災直後から、復興支援活動の拠点とし支援活動情報の収集と発信をしてきました。今もなお、市民による様々な活動が復興の支えとなり未来の仙台を創り続けています。

本展では、これまでサポセンに寄せられた市民による様々な活動を伝える資料の一部を展示しています。これまで市民が自分たちのまちの復興のためにどのような活動を展開したのかを振り返り、これからのまちづくりについて考えるきっかけになれば幸いです。

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開催期間
2021年1月14日(木)〜3月31日(水)
※1月27日(水)、2月10・24日(水)、3月10・24日(水)は休館日です。
開館時間/平日:午前9時〜午後10時 日曜・祝日:午前9時〜午後6時
※途中、資料の入れ替えや、同会場でのイベント開催につき移動がある場合がございます。

一部貸し出しできる書籍もございます。
お気軽にお立ち寄りください。

2021年01月14日(Thu) 1/21開催!<オンライン情報交換会のご案内>せんだい・みやぎソーシャルハブ


こんにちは。スタッフの鈴木です。
せんだい・みやぎソーシャルハブでは、コロナ禍に見舞われた仙台や宮城の現状について、参加者それぞれの立場からの情報を共有したり、支援策を検討したりするオンライン情報交換会を定期的に開いています。

オンライン情報交換会では、若者が受けたコロナ禍の影響の実態についても話し合ってきました。
アルバイトが無くなった、オンライン授業で友達に会えないなどさまざまな話題が出ました。
また、仙台市の成人式は例年とは違う形式で開催されましたが、参加された方も、見合わせた方にもご苦労があったのではないでしょうか。参加された方きいたそんなお話を知っていたら、教えてください。

次回のご案内

日時:1月21日(木)19時から
会場:ZOOM 


zoomアドレス:facebookページからご確認ください
https://www.facebook.com/groups/1177363749292548/?hc_location=ufi


・聞くだけの参加も可能です。途中参加、途中退席も構いません。
・全体の進行によっては、発言時間の制限をお願いするかもしれません。
・批判オンリーはやめましょう
・記録メモは後日作成・公開予定です。(NG箇所は省きます)


ひらめきこれまでのアーカイブは、以下よりご覧いただけます。
【レポート公開】せんだい・みやぎソーシャルハブ オンライン情報交換会

ひらめきせんだい・みやぎソーシャルハブとは
仙台・宮城の市民活動支援や多セクターの協働を生み出し、誰も取り残されない社会を創ることを目指す場です。
せんだい・みやぎソーシャルハブは、NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター一般社団法人パーソナルサポートセンターNPO法人都市デザインワークスの三団体が連携して運営しています。

ソーシャルハブ.jpg
2021年01月10日(Sun) 被災地と歩んだ10年から生まれた災害に備える学び〜マチノワギャラリー展示紹介〜


こんにちは。スタッフの小田嶋です。
サポセン1階正面玄関には、市民活動やボランティア活動など、団体の活動をPRできる展示スペース「マチノワギャラリー」があります。通りがかりの人やサポセン来館者に皆さんの活動について発信することができます。 今回は、現在展示中の一般社団法人復興応援団による展示をご紹介します。

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マチノワギャラリー2021年1月7日〜1月31日展示
一般社団法人復興応援団 被災地と歩んだ10年ぴかぴか(新しい)
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DSC05395.JPG

手(グー)一般社団法人復興応援団とは
東日本大震災が発生した2011年の5月に創立以来、「地元の人が主役の復興」を目指し、主に南三陸町と多賀城市で活動しています。南三陸町では、農業・漁業ボランティアが体験できるツーリズム形式のボランティアツアーや、高校生を対象としたスタディーツアーを実施。復興の手伝いを通じて南三陸町の魅力に触れてもらい、中長期的に復興を支える「ファン」になってもらう取り組みをしています。
多賀城市では、2012年4月より学生が中心となって「復興応援団だより」を制作。見守りを行いながら仮設住宅全戸に届けるなど、住民中心のコミュニティづくりを応援する活動を行ってきました。

ひらめき一般社団法人復興応援団は、被災した方々からの経験談をもとに、ケーススタディを重視した各種自主防災ツールの制作にも力を入れてきました。今回の展示では、それらの実践的な場で役立つ制作ツールの一部を展示しており、見ることができます。

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▲三菱地所レジデンス株式会社と共同制作した「そなえるカルタ」
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▲三菱地所レジデンス株式会社と共同制作した「そなえるドリル」

そなえるカルタ
マンション住民向けの自主防災ツールです。東日本・熊本で実際に困ったことを「トイレ」「食糧」「情報」といった切り口で紹介しています。災害をより具体的に自分事としてイメージすることができます。>>>ダウンロード

そなえるドリル
小学校高学年とその家族向け自主防災ツールです。問題は、1時間目から3時間目の3つで1セットになっています。とくに3時間目はみんなで相談して解いていくことで、家族の防災計画書ができ上がるようになっています。>>>ダウンロード

かわいい2020年4月1日には「自分でやる防災 研究・普及所」を創立。
サポセンのブログでもご紹介させていただきました。>>>『自分でやる防災研究・普及所』の立ち上げを応援<コロナ禍、災害から「生きる知恵」を共に学ぼう>


位置情報展示は131日まで展示中です。サポセンにご来館の際はぜひご覧ください。
2021年01月09日(Sat) 2/20開催!はじめての市民活動を応援します。「はじめての助成金申請」「はじめてのオンライン」


スタッフの舞草です。サポセンでは、2月に「はじめての〇〇講座」を開催します!
はじめての〇〇講座は、市民活動初心者の方が、活動を始める上で身に着けておきたいノウハウを基礎から学べる講座シリーズです。

今回は、市民活動初心者の皆さんを対象に、
資金調達についての基礎や、助成金申請のポイントについて学ぶ「助成金申請編」と、団体の活動に有効なオンラインツールの導入について、知ってほしいことや種類、活かし方などを学ぶ「オンライン編」の2講座を開催します。

どちらか一方だけでも、両方でも受講可能です。
ぜひご参加ください。

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日時:2月20日(土)
「はじめての助成金申請」 10:00〜11:00
「はじめてのオンライン」 11:15〜12:45

会場:仙台市市民活動サポートセンター 6階セミナーホール
定員:各15名(先着順)

対象:
〇助成金申請編
市民活動を立ち上げ予定の方、新たに助成金申請を検討している方、助成金の獲得に苦労している方・団体、資金調達があまりうまくいっていない方・団体、新規設立団体・NPO法人など

〇オンライン編
オンラインツールの導入を検討しているが、団体に合うか、どういうことに気を付けるかわからないなど悩んでいる方・団体、市民活動初心者、新規設立団体・NPO法人など
参加費:無料

位置情報申込み・問い合わせ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010
Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp (★を@に変えて)

メールでお申込みの方は、件名を「はじめて講座」として、氏名・団体名・電話番号・参加希望の講座をお知らせください。

位置情報これまでの開催の様子⇒★★★

※当日は、新型コロナウイルスへの感染対策を行いながら講座を実施いたします。



2021年01月05日(Tue) 1/7開催!<オンライン情報交換会のご案内>せんだい・みやぎソーシャルハブ


こんにちは。スタッフの鈴木です。
せんだい・みやぎソーシャルハブの情報交換会のご案内です。
どなたでもご参加いただけます喫茶店

せんだい・みやぎソーシャルハブでは、コロナ禍に見舞われた仙台や宮城の現状について、参加者それぞれの立場からの情報を共有したり、支援策を検討したりするオンライン情報交換会を定期的に開いています。


日時:1月7日(木)19時から
会場:ZOOM 


zoomアドレス:facebookページからご確認ください
https://www.facebook.com/groups/1177363749292548/?hc_location=ufi


・聞くだけの参加も可能です。途中参加、途中退席も構いません。
・全体の進行によっては、発言時間の制限をお願いするかもしれません。
・批判オンリーはやめましょう
・記録メモは後日作成・公開予定です。(NG箇所は省きます)


ひらめきこれまでのアーカイブは、以下よりご覧いただけます。
【レポート公開】せんだい・みやぎソーシャルハブ オンライン情報交換会

ひらめきせんだい・みやぎソーシャルハブとは
仙台・宮城の市民活動支援や多セクターの協働を生み出し、誰も取り残されない社会を創ることを目指す場です。
せんだい・みやぎソーシャルハブは、NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター一般社団法人パーソナルサポートセンターNPO法人都市デザインワークスの三団体が連携して運営しています。

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2020年12月28日(Mon) 2020年もご利用いただき、ありがとうございました<年末年始休館日と来年の講座のお知らせ>


2020年も残すところ、3日となりました。
今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、私たちの暮らしに大きな変化がありました。
自分たちの住むまちを良くしたい、困っている身近な人をなんとかしたいと活動する皆さまにとっては、活動をどうやって継続するか、試行錯誤の1年だったのではないでしょうか。また、新たに活動を始めた方もいたかと思います。

サポセンは、臨時休館やサービス縮小を余儀なくされた時期もありましたが6月に再開。その後も市民活動の活動拠点として無事運営をしてこられたのは、利用者のみなさまの感染予防対策へのご協力や、事業等へのお力添えがあったからこそでした。ありがとうございました。
来年も、状況の変化に合わせ必要な支援を模索、実践してまいります。

●年末年始休館
12月29日(火)から1月3日(日)まで
新年は1月4日(月)午前9時から開館


●年明け開催の講座やイベントのお知らせ
ひらめきはじめての〇〇講座シリーズ
はじめての助成金申請とオンライン
日時:2021年2月20日(土)
   10:00〜11:00 助成金申請編
   11:15〜12:45 オンライン編
会場:仙台市市民活動サポートセンター6階セミナーホール
講師:仙台市市民活動サポートセンタースタッフ
参加費無料/定員15名

はじめての○○講座は、市民活動初心者の方が、活動を始める上で身に着けておきたいノウハウを基礎から学べる講座シリーズです。
資金調達についての基礎や、助成金申請のポイントについて学ぶ「助成金申請編」と、団体の活動に有効なオンラインツールの導入について、知ってほしいことや種類、活かし方などを学ぶ「 オンライン編」の2講座を実施します。どちらか一方だけでも、両方でも受講可能です。


ひらめきグラフィックレコーディング講座
グラレコ入門・可視化講座
2021年2月20日(土)
14:00〜17:00
絵が苦手な人でも◯・△・□ が描けたら大丈夫!
図解や、文字、簡単なイラストを使用することで、話の内容をビジュアル化し、
【本当に伝えたいこと】を視える化。
言いたいことを伝えることができるグラフィックレコーディングについて学びます。

チームの話し合いの質がアップするグラレコ活用講座
2021年2月21日(日)
14:00〜17:00
グラレコの基本を確認しつつ、アフターコロナで想定される市民活動団体の組織課題をテーマに、
グラレコを活用しながら議論を行い、チームや団体の課題解決に導く過程を学びます。

お申込み方法、詳細は、年明けにご案内いたします。
お楽しみに。

新年に、またみなさまとお会いできますことを楽しみにしております。
よいお年をお過ごしください。
2020年12月05日(Sat) 12月は寄付月間!<寄付ってどう使われているの?>日本ファンドレイジング協会東北チャプター


こんにちは。スタッフの鈴木です。
サポセン1階正面玄関には、市民活動やボランティア活動など、団体の活動をPRできる展示スペース「マチノワギャラリー」があります。通りがかりの人やサポセン来館者に皆さんの活動について発信することができます。
現在、「日本ファンドレイジング協会東北チャプター」による展示が行われています。
ぜひご覧ください。


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寄付月間認定企画
寄付月間展示企画〜ボーダレスなアートの現場から〜
日本ファンドレイジング協会東北チャプター×NPO法人ワンダーアート
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展示期間:2020年12月1日〜12月28日
場所:マチノワギャラリー

寄付月間 -Giving December-

12月は寄付月間。全国で寄付をテーマにした企画が開催されています。

寄付の使い道はなかなか目に触れることがありません。
マチノワギャラリーの展示では、NPO法人ワンダーアートの活動をご紹介し、実際に寄付がどのように活用されているのかを伝えています。展示を企画した日本ファンドレイジング協会東北チャプターは、「寄付の可能性について考えるきっかけにしてほしい」と呼び掛けます。

アート「NPO法人ワンダーアート」について
仙台市若林区で、障がいのある人もない人も共に創るアートのオアシスを目指して、ボーダレスアートのワークショップ、自由に制作が楽しめるアトリエでの活動、作品の展示会ができる拠点を運営しています。
東北・熊本などの被災地では、アートを通した支援活動「ARTS for HOPE」を、東日本大震災後10年間継続して行ってきました。展示では、そういったさまざまな活動の貴重な記録を見ることができます。

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絵本のように可愛らしい、活動の記録本は、団体HP内のART SHOPで販売中でするんるん

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東日本大震災復興応援プロジェクトARTS for HOPEの10年を振り返る展覧会のお知らせもあります。
詳しくはこちら

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サポセンにご来館の際は、ぜひご覧ください。
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