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2025年12月08日(Mon) 【助成金情報メールマガジン】地域活動・市民活動にお役立てください!


皆さん、こんにちは。
サポセンが運営する「助成金情報メールマガジン」では、助成金情報をはじめ、活動に役立つ情報を週1回程度お届けしています。活動の幅を広げ、取り組む社会課題の解決にさらに近づいていくために、ぜひ登録しお役立てください。

mail to........................................mail to
    市民活動団体向け手(グー)
    助成金情報
メールマガジンのご案内

本........................................
本

配信内容
・市民活動団体向け助成金情報
・その他活動において有益な情報

配信回数
 週1回程度

登録方法
1. 空メールから
@下記メールアドレスへ空メールを送信。
 bm64587mh★a.bme.jp(★を@に変えて)
A仮登録のメールが届きます。本文のURLから本登録してください。
B登録完了メールが届きます。

2. 登録フォームから
@下記URKから登録フォームにアクセス。
 https://a.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=bm64587mh&task=regist
A必須項目の入力 ⇒登録
B登録完了メールが届きます。
※登録前に利用規約をご確認ください。

E38381E383A9E382B7-a1f09-thumbnail2.jpg
登録も登録解除も簡単にできます。

位置情報お問い合わせ
仙台市市民活動サポートセンター
TEL 022-212-3010
HP https://sapo-sen.jp/

icon_Saposen_1-da521-thumbnail2.jpg
https://sapo-sen.jp/use/consult/
(サポセンHP-サポセンを使う 相談できます-)
2025年12月02日(Tue) 【満員御礼につきお申込み終了しました】1/10(土)開催!「きってきっぺ」で ちょっと。ボランティア


こんにちは。スタッフの青木です。仙台市市民活動サポートセンター(サポセン)では、「地域や社会のために何かしたい」「ボランティアに興味がある」 その、はじめの一歩を応援するボランティア体験イベントを開催します手(パー)グッド(上向き矢印)

【おかげ様で満員御礼となりました。お申込みは終了しました!!】
アイコン_長方形.jpg

今回は、仙台JOCSが行っている、使用済み切手の整理を通して海外の保健医療を支援する活動「きってきっぺ」に参加します。
身近なところで、できるボランティア活動を、ちょっと体験してみませんか?

体験日時:2026年110日(土)14001600(開場13:45)

会 場:仙台市市民活動サポートセンター6Fセミナーホール

定 員30名程度

持ち物:不要

申込方法:電話・メール・サポセン窓口にて受付(申込開始は12月6日10:00から)
※メールでお申込みの際は、件名を「ちょっと。ボランティア」として、氏名電話番号をお知らせください。

主 催:仙台市市民活動サポートセンター (指定管理者:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター)

ボランティア先仙台JOCSについてぴかぴか(新しい)
仙台JOCSは、公益社団法人日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)の活動支援を仙台で続けている有志団体です。JOCSは、国際協力NGOの草分け的な組織で、使用済切手を集めて、それを国際保健医療協力に役立てる活動を1960年代から続けています。捨てるだけの使用済切手は、みんなで協力して集めることにより価値が生まれます。そして、それが国際保健医療協力につながります。集まる使用済み切手を整理する仙台JOCSの月一回の活動(きってきっぺ)は、子どもからお年寄りまで誰でも手軽にできるボランティア活動です。

写真@.JPG写真A.JPG
▲切手の整理に全集中の参加者たちの様子

演劇お申込み・お問い合わせ
〒980-0811 仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010/Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変えてください)
※メールでお申込みの際は、件名に「ちょっと。ボランティア」とご記入ください。
(いただいた個人情報はサポセンの事業以外では使用いたしません)

2025年12月01日(Mon) サポセン窓口サービスアンケートにご協力お願いします【12/22まで】


いつもサポセンをご利用いただきありがとうございます。
12月1日(月)から12月22日(月)まで、窓口サービスアンケートを実施します。
このアンケートは、より良い施設運営を行っていくために実施しています。ぜひご協力をお願いいたします。

利用者アンケート -  ウィジェット.jpg

実施期間:2025年12月1日(月)〜12月22日(月)
※無記名形式。WEB回答の場合もメールアドレスの収集は行いません。

アンケート用紙はサポセン1階の窓口で配布しています。
記入後は、1階または5階交流サロンの回収箱に投函してください。

WEBからの回答も受け付けています。下記URLからアクセスしてください。
URL → https://forms.gle/7abYJhfp62AjFMHk6 


2025年11月19日(Wed) 12/19開催!藤本智士さんと、地域と「編集のチカラ」についてしゃべろう


こんにちは。スタッフの松村です。
サポセンには、地域の課題解決や地域の魅力向上に取り組む人、NPO、企業、町内会、商店街、教育機関の方々など多様な人たちが訪れます。
サポセンでは、そんな人たちが出合い、学び合う交流の場を開いています。

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今回のテーマは、「地域と編集のチカラ」です。ペン
神戸から、有限会社Re:Sの代表で編集者の藤本智士さんをお招きします。おしゃべりを楽しみながら、それぞれの活動をひろげるきっかけにしていただければ幸いです。

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藤本智士さんと、地域と「編集のチカラ」についてしゃべろう

日時:2025年12月19日(金)18:30〜20:30

会場:仙台市市民活動サポートセンター 地下1階 市民活動シアター

ゲスト
fujimoto2.png

有限会社Re:S 代表 藤本智士さん
1974年生。兵庫県在住。編集者。有限会社りす代表。雑誌『Re:S』『のんびり』『なんも大学』編集長を歴任。マイボトルという言葉から未来に出来る限り負荷を残さない社会を提案するなど、誌面に捉われない編集を数々実践。自著『取り戻す旅』『魔法をかける編集』。共著に『アルバムのチカラ』(映画『浅田家』原案)ほか、『ニッポンの嵐』『みやぎから、』(佐藤健/神木隆之介)など、編集執筆を手がける書籍多数。

内 容:地域の課題解決に「編集のチカラ」を活かしてきた藤本さんから話題提供と、参加者のみなさんを交えての交流。
※会場には、参加者のみなさんの活動に関するチラシ・パンフレットなどを置けるスペースを設けます。ぜひ活動のPRにご利用ください。

ひらめきこんな方におすすめ
・自分たちのまちを自分たちでもっと良くしたい、変化させていきたいと考えている人
・伝えること、編集することに関心のある人
・「地域編集?」と、なんだか気になってしまった人
など、どなたでも参加いただけます。

定 員:40名/参加無料


お申込み:予約フォームまたは、お電話、窓口で受け付けます。
※UDトークあり。必要な方は事前にお知らせください。

予約フォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd8ZCS0OwSzcHv2s_XW3pgd0Og7HaYw3pviP4yAPWUZVWKWpA/viewform?usp=header

お電話
022-212-3010

※宗教や政党またはそれに類似した団体等への勧誘、商品の販売、 ネットワークビジネスの勧誘等はできません。もしそのような行為を見かけた場合は、スタッフまでお知らせください。


主催・お問合せ:仙台市市民活動サポートセンター
(指定管理者:NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター)
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町4-1-3  
TEL:022-212-3010 
2025年11月11日(Tue) 【11/29まで】マチノワギャラリー展示紹介「過労死ゼロの活動について」要望書や冊子を展示中


こんにちは、スタッフの櫻井です。
現在、サポセン1階マチノワギャラリーで開催中の展示を紹介します。

全体像.jpg

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過労死ゼロの活動について
展示団体:過労死ゼロ
展示期間:2025年11月1日〜30日まで29日まで
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位置情報過労死ゼロとは?
過労死について正しい情報やメッセージを発信し、健康に働き続けることのできる社会を目標に活動している団体です。行政や関係各所に過労死対策に関する要望書を提出し、過労死ゼロに向けた支援の充実を訴えています。

今回の展示では、シンポジウムのチラシや、過労死ゼロを目指して提出した要望書、過労死防止を考える上で参考になる図書の感想文・紹介文が展示されています。

要望書.jpg
▲「過労死ゼロ」の健全な社会を実現する為の「8つの目標」支援に関する要望書

読書感想文.jpg
▲健全な社会を実現する為の7冊の読書感想文

本感想文の冊子に掲載されている書籍は、サポセン1階カーブラックにも展示されています。興味のある図書がありましたら、どうぞお手に取ってご覧ください。
2025年11月11日(Tue) 【12/2まで】マチノワひろば展示紹介「12月1日は世界エイズデー」


こんにちは、スタッフの櫻井です。
現在サポセン1階マチノワひろばでは、やろっこによる展示が行われています。

全体画像.jpg

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12月1日は世界エイズデー
【U=U検出されない=性感染しない】
展示団体:やろっこ
展示期間:11月1日〜12月2日
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位置情報やろっことは?
「やろっこ」は、東北・仙台のゲイ・コミュニティを中心にHIV/AIDS (エイズ)について正しい情報を届けるための発信などを行っているボランティアグループです。
世界レベルでのエイズのまん延防止と患者・感染者に対する差別・偏見の解消を目的に、1988年にWHO(世界保健機関)が制定した12月1日の「世界エイズデー」に合わせ、展示を行っています。

リボン令和7年度世界エイズデーのテーマは
「U=U 検出されない=性感染しない」です。
U=Uとは、Undetectable(検出限界値未満)=Untransmittable(HIV感染しない)の略で、
右向き三角1抗HIV療法を継続することで、血中のウイルス量が200 copies/mL未満の状態を6ヶ月以上維持している状態のHIV陽性者は(「Undetectable:検出限界値未満」)
右向き三角1他の人に性行為を通じてHIV感染させることは一切ない(「Untransmittable:HIV感染しない」)
という、科学的根拠に基づいた事実を、わかりやく伝えるためのメッセージです。

ひらめき世界エイズデーについて、詳しくはこちらから。

U=U風船.jpg
▲U=Uのメッセージが書かれた風船

パンフレット類.jpg
▲世界エイズデーのパンフレットやHIVの基礎知識、仙台市のHIV・性感染症検査情報チラシなどをご自由にお持ち帰りいただけるコーナーもあります。

手(パー)サポセンにお立ち寄りの際は、ぜひ展示をご覧ください。
2025年11月06日(Thu) 11/30開催〈サポセン・コトハジメ塾〉ボランティアに興味がある人、地域や社会とのつながり方を知りたい人の一歩を応援!


こんにちは。スタッフの水原です。
サポセン主催講座の情報をお知らせいたします。

11チラシカラー.png

サポセン・コトハジメ塾は、「市民活動ってなんだろう?」を事例とともにお伝えするミニ講座です。
「地域のために何かを始めてみたい!」
「どんなボランティアがあるか知りたい」

そういった思いをお持ちの方が、自分に合った地域や社会への関わり方について考えることができます。

また、「そもそもサポセンって何?」と思っている方には、講座の最後に、市民活動を応援するサポセンの活用方法について紹介をする館内ガイドツアーも実施します。

開催日時1130日(日) 10:00〜11:00

場所:仙台市市民活動サポートセンター1階 マチノワひろば

講師:サポセンスタッフ

定員10

参加費:無料

申込方法:TEL、窓口またはメールでお申込みいただけます。

コトハジメ写真.JPG
▲過去のコトハジメ塾の様子

ひらめきサポセンコトハジメ塾は、「何か活動を始めたい」という皆さんを応援します。
すでに市民活動や地域のまちづくりをしている方もサポセンの使い方をマスターして、活動に役立ててみませんか? ぜひ、お気軽にご参加ください。
※情報保障が必要な方はお申し出ください。

次回開催は1月です。

〈お問い合わせ・お申込み〉
仙台市市民活動サポートセンター
〒980-0811
仙台市青葉区一番町4丁目1-3
TEL:022-212-3010
2025年10月23日(Thu) 毎月第3水曜日「活動応援室」開催!次回11/19〈仙台市市民活動サポートセンター〉


こんにちは、スタッフの水原です。
サポセンには日々、ボランティアや市民活動に関する幅広い相談が寄せられます。
中には「ちょっと相談したい」とか「ちょっと私のアイディアを聞いて欲しい」といった、まだ具体的な形になっていない活動や、自分たちで分析しきれない活動の悩みを相談しに来る方も多くいらっしゃいます。

そんな皆さんが抱いた思いを、積極的に応援する「活動応援室」を毎月第3水曜日に開催しています。
小さなわくわくを大きくしたり、大きくなり過ぎたアイディアの整理整頓をしたい人も、 サポセンにお話しをしに来てみませんか?

1119.png

★┈┈┈┈┈┈┈┈・••・∴★∴・••・┈┈┈┈┈┈┈┈★
毎月第3水曜日
サポセン『活動応援室』開催のお知らせ

★┈┈┈┈┈┈┈┈・••・∴★∴・••・┈┈┈┈┈┈┈┈★

11月相談テーマも10月に引き続き
「どうする?!協働」です。
※テーマ以外の相談も可能です

日時:1119日(水)14001600

場所:仙台市市民活動サポートセンター1Fマチノワひろば ※1F奥のスペースです
   (〒980-0811 仙台市青葉区一番町4丁目1-3)

【相談できる内容】
市民活動、ボランティア活動に関する、様々な相談にのることができます。
例)・サポセンの活用の仕方を知りたい
  ・ボランティアをしてみたい
  ・企画の立て方がわからない
  ・資金調達のことを知りたい
  ・企業が社会貢献活動を行うための情報が欲しい など

【相談時間】
 ご相談は、1回1時間ほど(相談内容による)。事前予約された方を優先します。

【費 用】
 無料です。お気軽にお越しください。

【お申込み・お問合せ】
 サポセンの窓口か、電話・メールでお申込みいただけます。
 
〈主催〉
仙台市市民活動サポートセンター
(指定管理者:特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター)
TEL 022-212-3010
Mail:sendai★sapo-sen.jp(★を@に変えて)

※情報保証が必要な方は、事前にご連絡ください。

---
サポセンを活用してみませんか?
活動相談だけでなく、活動拠点や情報収集の場としてご利用いただけます。
https://sapo-sen.jp/use/(サポセンHP|サポセンを使う)
ぴかぴか(新しい)手(パー)サポセンは「これから何かはじめてみたい」という人を応援しています手(グー)ぴかぴか(新しい)

icon_Saposen_1.jpg
2025年10月10日(Fri) 【10/30まで】宮城野原案内人「活動報告パネル展」マチノワひろば展示紹介


こんにちは、スタッフの櫻井です。
現在、サポセン1階マチノワひろばで開催中の展示を紹介します。

全体画像.jpg

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位置情報活動報告パネル展
展示団体:宮城野原案内人の会
展示期間:2025年10月1日〜30日
==================

宮城野原案内人の会は、豊かな自然や歴史が息づくまちである仙台市宮城野区宮城野原の魅力を発信しているボランティアガイドグループです。
展示では、これまで開催してきたまち歩きイベントのチラシや、まち歩きコースのパネルなどを通して、宮城野原案内人の会の活動を知ることができます。

街歩きコース.jpg
▲まち歩きコースの紹介パネル

かつては沼だった清水沼公園周辺を歩くコースや、ビルに囲まれてひっそりと佇む街中の神社を巡るコース、桜の名所を満喫できるコースなど、様々なテーマで名付けられたまち歩きコースを紹介。
まち歩きへの興味がわいてきますね。

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▲仙石線の踏切跡を紹介する展示コーナー

宮城野原案内人の会では、仙石線地下化工事に伴い姿を消した踏切跡地に、銘板を設置する活動を続けてきました。展示では、踏切工事の経緯や工事前の風景を後世に伝える、豊富な写真も見ることができます。

ひらめき現在参加者募集中の催しは下記チラシの通りです。
興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか?
↓ ↓ ↓
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まち歩き「鉄砲町・二十人町 今昔物語」
日時:令和7年10月18日(土)10:00〜12:00
集合:みやぎNPOプラザ(榴岡公園北側)開始10分前まで
※電話にて先着順に受付け。定員15名。

原町本通り登録文化財と古民家めぐり
開催日:令和7年11月1日(土)
集合時刻:9:40(終了予定:12:00)
集合場所:宮城野区文化センター前広場
※電話にて先着順に受付け。定員15名。

かわいいガイド依頼や、一緒に活動する会員も募集中とのことです。

マチノワひろばでの展示は10月30日まで!ぜひ、お立ち寄りください。
2025年10月10日(Fri) 【10/31まで】一般社団法人東北駆け込み寺〈居場所ギャラリーペルティカ〉マチノワギャラリー展示紹介


こんにちは、スタッフの櫻井です。
現在、サポセン1階マチノワギャラリーで行われている展示をご紹介します。

ペルティカ全体.jpg

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
居場所ギャラリーペルティカ ぴかぴか(新しい)
展示団体:一般社団法人東北駆け込み寺
展示期間:2025年10月2日〜10月31日
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

一般社団法人東北駆け込み寺とは?
一般社団法人東北駆け込み寺(以下、駆け込み寺)は「たった一人のあなたに寄り添う」をモットーに、県内で悩みを抱える人に寄り添う活動を行っています。「家族や友人には言いにくい」「どこに相談すればいいかわからない」といった様々な悩み相談を、市民ボランティア相談員が受け付けています。

居場所ギャラリー「PERTiCA」がオープン!
青葉区一番町のいろは横丁内には、駆け込み寺が運営する「仙台いろは横丁相談所」があり、2階が相談室になっています。こちらの1階に、”止まり木”のような居場所ギャラリー「PERTiCA(ぺルティカ)」がオープンしました。
今回の展示では、PERTiCAの紹介をはじめ、ポップアップストアとして使ってみたい人への案内や、現在行われている展示のチラシなどを見ることができます。

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▲PERTiCAは誰でも利用OK。任意の寄付金を払えば、アートを観ながらドリンクを飲んでくつろぐことができるスペースなのだそうです。ポップアップストアの出店者も募集中とのこと。

なお、10月のPERTiCAでは、一般社団法人アート・インクルージョンに所属する表現者KASUMIさんの作品を展示中です。

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▲KASUMI展は10月31日まで(13時〜18時/不定休)

ひらめき今回のマチノワギャラリー展示では、KASUMIさんの作品も一部展示されています。
サポセン来館の際は、ぜひ足を止めてチェックしてみてください。
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