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2019年11月29日(Fri) 「若者支援」のこれまでとこれから 協同で社会をつくる実践へ〜サポセンブックレビュー〜

みなさん、こんにちは。スタッフの嶋村です。

サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。
今回、ご紹介する本はコチラです。

「若者支援」のこれまでとこれから
協同で社会をつくる実践へ
20190920204944_00001.jpg

若者支援という言葉は、全国各地で耳にする機会も多くなりました。しかし、具体的な活動や、どのような支援が必要なのか、不明瞭な点が多くあります。この本では、若者の「生きづらさ」や社会的孤立などに向き合ってきた取り組みの事例が紹介されています。社会の状況とその背景、政策動向や現場の実践、支援者の立ち位置など、さまざまな論点や課題が一冊に詰まっています。

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著者:若者支援全国協同連絡会・編
発行所:株式会社 かもがわ出版
発行日:2016年2月20日
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ひらめきポセンで本を借りよう!!
サポセン図書コーナーには、「何か始めたい!」方のヒントになるもの、市民活動の参考になるようなもの、様々な図書がございます!貸出期間は2週間で、1人1回につき2冊までお貸出ししています。
スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。
なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。
2019年11月10日(Sun) 釜石の奇跡 どんな防災教育が子どもの“いのち”を救えるのか?〜サポセンブックレビュー〜


みなさん、こんにちは。スタッフの舞草です。

サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。
今回、ご紹介する本はコチラです。

釜石の奇跡
どんな防災教育が子どもの“いのち”を救えるのか?


ぱれっと10.jpg

岩手県の沿岸部に位置する釜石市は、東日本大震災で1000人を越える死者、行方不明者を出す大きな被害を受けました。しかし釜石市では、市内の小中学生ほぼ全員が津波の難を逃れ、自らの命を守りました。

この出来事は、「釜石の奇跡」と呼ばれました。

奇跡の裏には、釜石市防災・危機管理アドバイザーである群馬大学の片田敏孝教授の指導のもと、釜石市が総力を挙げて取り組んだ防災教育がありました。
全校児童184人全員が助かった釜石小学校の児童は、「僕らは学校で学んだことを実行していのちを守ったのだから、全員助かったことは奇跡じゃなくて実績です」といいます。

あの日、子どもたちはどのように行動し、津波から命を守ったのか。
彼らのリアルなあの日に迫った本書には、いのちを守るための未来への教訓が記されています。

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執筆者:NHKスペシャル取材班 福田和代
発行:(株)イースト・プレス
発行日:2015年1月20日
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スペースの関係で閉架しているものが多くなりましたが、引き続きサポセン1階「マチノワひろば」に貸出図書を設置しています。
なにか書籍をお探しの場合は、スタッフまでお気軽にお声がけください。




2019年11月08日(Fri) 超福祉 SUPER WELFARE インクルーシブ・デザインの現場〜サポセンブックレビュー〜


皆さん、こんにちは。スタッフの山田です。

サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。
今回、ご紹介する一冊はこちら。

超福祉
SUPER WELFARE インクルーシブ・デザインの現場


20190524151515_00001.jpg

本書は、2014年から東京都渋谷区で開催されている『2020、渋谷。超福祉の日常を体験しよう展』(通称『超福祉展』を紹介しています。障害者、LGBTといった、社会的少数者に対する心のバリアをなくし、ダイバーシティ(多様性)の実現を目指そうと続けている活動です。従来の福祉のイメージを超えるアイデア、デザイン、テクノロジーの展示や体験会の様子から、社会を変えるチカラをたっぷり知ることができる一冊です。

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超福祉 SUPER WELFARE インクルーシブ・デザインの現場
編者:日経BP総研 社会インフララボ
発行:日経BP社
発行日:2018年9月19日
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2019年09月04日(Wed) 魔法をかける編集〜サポセンブックレビュー〜


皆さん、こんにちは。スタッフの水原です。
サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。

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サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
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お役立ち本9.jpg

編集者というと漫画や雑誌といった文章を扱う仕事をイメージしますが、本書では、それだけではなく「町」や「商品」、「店」などを、メディア=「編集する媒体」として説明しています。そして、このメディアを創造し続けている人を「勇者」であると言い、この勇者の働きを伝え、支え、情報を編集している編集者のことを、魔法使いだと説明します。

編集とは一部の人だけが持つ特権階級的能力ではなく、すべての人が既に備えている能力であり、意識することで鍛えられるものだとも。
編集力は「メディアを活用して状況を変化させるチカラ」だと著者は言い切ります。
だからこそ、どこかの町や村の勇者の声を拾うことができるように、「多くに人に編集の魔法を身につけてもらいたい」と著者は切に願います。

編集の経験を積みながら、冒険の旅に出かけるゲームのように読み進めることができるのも本書の面白いところです。
読み終えるころには、編集という魔法を使いたくなりますよ。

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魔法をかける編集
著者:藤本智士
発行所:株式会社インプレス
発行日:2017年7月21日
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ひらめき本書には、編集の実践として、さまざまなメディアが登場します。日本酒や、ブックセンター、水筒、そしてローカルメディア。

著者が編集長を務めた、ローカルメディア、秋田県のフリーマガジン「のんびり」が、サポセン3階の情報サロン、フリーペーパーのコーナーに蔵書があります。閲覧可能ですので、ぜひ、お手にとってご覧ください。


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2019年07月14日(Sun) 「先生、NPOって儲かりますか?」若者たちが地元で賢く生きる方法〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの平野です。
サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。

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サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
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「先生、NPOって儲かりますか?」
若者たちが地元で賢く生きる方法

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非営利組織の「営利活動」というと、そこには矛盾が生じることになると思いがちです。
ところがそうではなく、ビジネスプランをつくりあげ、起業することで「NPOビジネス」で儲けようという内容を本書では紹介しています。
非営利組織の収入といえば、団体の会費、寄付金、各種助成金や補助金といったところが基本的なところ。事業収入を得ることはそう簡単なものではありません。
しかし本書では、起業までのプロセスやビジネスコンセプトの構築にも触れながら、営利事業の展開が難しいことではないことを説明しています。
大学で教壇に立つ筆者ならではの視点での記述は、学生世代の若者にとっても分り易い内容になっています。

ボランティアは活動団体、NPOは組織体、NPO法人は事業体という組織の定義が明確に示されて、NPOの営利活動が合理性をもつことが丁寧に説明されています。

筆者自身の経験談も反映され、説得力満載のお勧めの一冊です。是非ご一読ください。

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著者:渡辺豊博
発行所:春風社
発行日:2016年1月15日
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2019年05月31日(Fri) 「国境なき医師団」を見に行く 〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの水原です。
サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。

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サポセン図書コーナーよりスタッフオススメ図書をご紹介
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「国境なき医師団」を見に行く
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国境なき医師団、正式名称Médecins Sans Frontières(以下、MSF)は、
1971年にフランスで設立された、世界各国で医療や人道援助活動を行っている団体です。
紛争国や天災に遭った地域、貧困に苦しむ国、性暴力が頻発する地域にも入り支援します。
本書は、作家でもある著者が、ハイチ、ギリシャ、フィリピン、ウガンダへMSFを見に行き現地で働く人々に取材しています。

「あなたは、なぜMSFの活動に参加しているのですか?」。
著者がMSFスタッフに必ずする質問です。
「逆よ、MSFに参加したくて看護師になったの」と答えるスタッフ、旅行中に出会った出産に感動し助産師の勉強を始め、60歳になってMSFに参加したスタッフ参加のきっかけは様々。

それぞれが個人的な歴史を持ち、現場に赴き活動しています。
個人的な歴史を持つのは、支援される人々、難民となった人々や、貧困に苦しむ人々も同じです。
「目の前の人々が、自分であったかもしれない」という著者の視点を通して、世界の残酷な現実を前に、困難と闘う人々に寄り添う人間味溢れるMSFスタッフの姿を知ることができる一冊です。

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著者:いとうせいこう
発行所:株式会社講談社
発行日:2017年11月28日
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2019年04月18日(Thu) ハンセン病【日本と世界】病い・差別・いきる 〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの菅野です。
サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。

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ハンセン病【日本と世界】
病い・差別・いきる


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ハンセン病とは、らい菌により皮膚や末梢神経が侵される感染症です。
現在は早期診断と投薬治療によって後遺障害をまったく残さずに治療できますが、昔は治療が難しく、四肢や顔面に著しい変形をきたすこともありました。
その特徴から、患者たちは長らく烈しい差別と偏見にさらされ、療養所への隔離を強いられたのです。

ふつう感染症は菌が検出されなくなれば「完治」となりますが、病気だったときに起きた身体の変形した部分は戻らないため、治癒してからも「見た目」に対する差別感情に苦しめられてきました。

1996年に「らい予防法」が廃止された今でも差別を恐れ故郷に帰れない人がいます。
隔離することで患者を見えない人々とし、また、見ようとしてこなかった私たち。
元患者、日本や世界で支援活動を行う人々など総勢41名が綴った文章から多角的にハンセン病をとらえ、忘れてはいけない歴史的事実を伝えます。

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編集:ハンセン病フォーラム
発行:工作舍
発行日:2016年2月10日
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2019年03月22日(Fri) あなたも出来る被災者支援「知恵を絞るとこんなアイディアが…」〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの于楽です。
サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。

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ー被災者支援23年・元気アップ活動事例ー
あなたも出来る被災者支援「知恵を絞るとこんなアイディアが…」

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「喜ばれればボランティア。嫌われれば、ただのお節介です」。
20年にもわたってボランティア活動に取り組んできた「ひまわりおじさん」こと荒井勣さんの私的なボランティア論。このような実践を通して気づいた、ボランティアをやるときの心得を、様々な事例を語りながら紹介するのは、荒井さんがまとめたこの一冊です。

阪神・淡路大震災で被害を受けた者でもあったが、困っていた周りの人たちを支えたかったのがきっかけに災害支援活動を始めた荒井さんは、その後、新潟県中越大震災や奄美大島豪雨など多くの災害が起きた時に、東日本大震災の時にも宮城に来ていたように、日本列島のあちこちで被災者へ支援に没頭した姿を見せています。
避難所で温水シャワールームを設置したり、小さなサロンを作って話し相手と憩いの場を提供したりして、また、食器を集めて配るなど、災害に遭った人々に寄り添った活動を続けています。

ボランティアをやっていると、どうしてもいろいろな制限に困ってしまうことに遭遇しますが、限られた時間と資金と人材をどう有効に使って、「喜ばれる」活動ができるかを教えてくれるのは、この一冊に満載した荒井さんの経験です。

ボランティア活動に興味のある方、ぜひ本書を一読して、経験者の知恵を借りて活動を始めてはいかがでしょうか。

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編集者・発行:NPOひまわりの夢企画 ひまわりオジサン 荒井 勣
制作:交友プランニングセンター・友月書房
発行日:2017年3月11日(第一刷発行)
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2019年02月22日(Fri) 遺贈寄付ハンドブック 遺贈寄付を受ける団体や相談を受ける人が知っておきたい大事なこと 〜サポセンブックレビュー〜


こんにちは。スタッフの宮崎です。
サポセンの図書コーナーから、オススメの本をご紹介します。
今回は「寄付」に関する一冊です。

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遺贈寄付ハンドブック

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個人の財産を法定相続人以外の人や法人へ譲渡することを「遺贈」といい、「遺言による寄付」「相続財産の寄付」「信託による寄付」を総称して「遺贈寄付」と呼びます。
40歳以上の男女の21%がこの遺贈寄付に関心をよせる中、遺言を作成している人はわずか3.9%。
寄付が実現した例は少ない現状があります。
「遺贈寄付を受けるにはどうしたらいい?なにか必要?」
「どんな団体が受けているの?団体じゃないとだめ?」
「遺贈寄付を行うにはどんな手続きが必要なんだろう?」
「小額でもいいの?」
遺贈寄付にかかわる疑問がこの一冊で解決できます。

本書では、まだあまり知られていない遺贈寄付についての基礎知識や法的ルールなどをとてもわかりやすい言葉で説明しています。

遺贈寄付を受けるNPO等の団体だけでなく、遺贈寄付をしようと考えている個人の方、その周りの方も必読の一冊です。

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発行:特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
編集:遺贈寄付推進会議
発行日:2016年3月12日(初版第1刷)
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2019年02月02日(Sat) 図書コーナーよりお知らせ〜新着図書が届きました!〜


こんにちは。スタッフの水原です。

1階マチノワひろば図書コーナーに、新着図書が届きました本ぴかぴか(新しい)
NPOの基礎知識やNPO法人立ち上げに役立つ本、まちづくりのヒントになるものや人権について考えさせられる本まで、様々な書籍を取り揃えました。

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▲マチノワひろば図書コーナーに並んだ新着図書たちるんるん

ひらめきどんな書籍があるの?ひらめき
こちらでご覧いただけます↓
サポセン書籍一覧.pdf
※赤色が新着図書です。


図書コーナーには閉架図書のリストもあります。なにか書籍をお探しの場合はスタッフまでお気軽にお声がけください。
1度に借りられる図書は2冊まで。貸出期間は2週間です。図書貸出カードをまだお持ちでない方は、身分証明書のご提示でその場で発行できます。
ぜひサポセン図書コーナーをご利用ください。



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