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サポセン@仙台
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2021年12月04日(Sat) 12/18開催!認知症とともに歩む“まちづくり”<認知症当事者ネットワークみやぎ>


スタッフの水原です。
一般社団法人認知症当事者ネットワークみやぎ より、講演会のご案内をいただきました。一般社団法人認知症当事者ネットワークみやぎは、認知症の当事者が自身の経験を活かしながら社会に参画していけるよう、住みよいまちづくりに寄与する活動をしています。具体的にどんなアクションが必要なのか、市町村に助言をしているというお話も事務局の方より伺いました。イベントに興味・関心がある方はぜひ、ご参加ください。

以下、概要です。

認知症とともに歩む.jpg

--------------------------------------------------------
第24回 宮城の認知症をともに考える会講演会
私たちが考える
認知症とともに歩む“まち”のつくり方

--------------------------------------------------------
■日時 令和3年1218日(土)1330分〜1630
■方法 オンラインセミナー(Zoom)YouTubeライブ配信
■定員 450名
■参加費 無料
■申込方法 メールまたはファックス
※メールでのお申込み:office★denmy.jp(★を@に変えて)までお申し込みください。
・Zoom参加の場合⇒メールの件名に「セミナー申し込み」と入力の上、空メールをお送りください。
・YouTube視聴の場合⇒メールの件名に「視聴申し込み」と入力の上、空メールをお送りください。
なお、Zoomセミナーが定員に達した場合、「YouTube」のご案内に代えさせていただく場合があります。
※ファックスでのお申し込みの場合
ファックス申込書のダウンロードはコチラから⇒「宮城の認知症をともに考える会」HP

■共催
宮城の認知症をともに考える会
認知症当事者ネットワークみやぎ

■プログラム
第一部 講演
“新型コロナウイルス感染症と地域共生社会”〜あらためてwithコロナ、アフターコロナを考える〜
座長 いずみの杜診療所 山崎英樹 氏
“認知症とともに歩む 地域包括ケアの課題とこれから”
医師 長 純一 氏
“コロナの時代に考える認知症の力(ちから)”
福祉ジャーナリスト 町永俊雄 氏

第二部 シンポジウム
“認知症条例は共生社会をつくることができるのか”
シンポジスト
御坊市市民福祉部介護福祉課 谷口泰之 氏
世田谷区在住ノンフィクションライター 中澤まゆみ 氏
おれんじドア・認知症当事者ネットワークみやぎ代表 丹野智文 氏
コーディネーター
宮城県ケアマネジャー協会 小湊純一 氏
宮城県議会議員 石田一也 氏
※YouTubeにて期間限定配信を行います。
詳しくはコチラからご確認ください。

位置情報お問い合わせ
一般社団法人 認知症当事者ネットワークみやぎ事務局
担当:佐藤・小原
TEL:022−771−1852
FAX:022−771−1853

2021年11月30日(Tue) 12/4開催!大崎地域の世界農業遺産を活用したアクションプランを学ぶ<ローカルSDGs人材育成地方セミナー>


こんにちは。スタッフの小田嶋です。
特定非営利活動法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)より、環境省主催事業として12月から2月にかけて計9回行われる、全国セミナーの宮城県開催のお知らせです。

「みんなで地域の未来を創る!SDGsアクション」と題するこの全国セミナーでは、全国各地で持続可能な地域づくりに取り組む方々をゲストに招き、実践事例やコミュニティの可能性ついて紹介します。対面とオンラインのハイブリッド形式で行われるため、全国各地の様々な取り組みを知ることができる機会です。なんと第1回目は、宮城県大崎市からスタートします。単発の参加も可能ですので、興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか?

以下、概要です。

20211129141548_00001.jpg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大崎地域SDGs未来セミナー
「次世代の眼から見る大崎耕土SDGsアクション」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大崎地域では、SDGsの目標を、世界農業遺産を活用したアクションプランによって達成しようとしています。このセミナーでは、世界農業遺産から地域の持続性を考えます。
関係案内人の高橋 直樹さんからは、アクションプランの内容紹介していただき、講師の郷古 雅春さんからは世界農業遺産の仕組み、同地域の田んぼのグリーンインフラとしての役割やアクションプランの評価などをお話しいただきます。
早坂 正年さんには、次世代の実践者の立場から、経済と持続可能性の面からどのように世界農業遺産を維持、発展させていったら良いか、そのために地域の資源をどのように活かすか等をお話しいただきます。
会場、並びにオンラインでの参加者の皆様からは、発表内容、アクションプランについての疑問や意見をお聞きし、質疑応答をいたします。

◆日時:12月4日(土) 13:00〜15:00
◆開催場所:凛菜・上の家(宮城県大崎市岩出山)及び オンライン〔Zoomウェビナー〕
◆定員 会場は10名程度(定員に達し次第、締め切ります)会場は締め切りました!

◆講師@ 郷古 雅春さん (宮城大学 事業構想学群 事業構想学研究科教授)
◆講師A 早坂 正年さん (ブルーファーム株式会社 代表取締役)
◆関係案内人 高橋 直樹さん(大崎地域世界農業遺産推進協議会 事務局長、大崎市世界農業遺産推進課長)
◆司会 小金澤 孝昭さん(アクションプラン推進委員会委員長、ESD-J理事)

プログラム
1. 開会の挨拶、趣旨説明
2.アクションプランの報告:高橋 直樹さん
3.アクションプランへのコメント 世界農業遺産の価値と地域づくり:郷古 雅春さん
4.地域づくりの実践者の視点からのアクションプランへのコメント:早坂 正年さん
5. セミナー参加者+リモート参加者からの 質疑応答
6. 閉会の挨拶

位置情報お申し込みはこちら(開催前日の13時締め切り)

■主催:環境省
■協力:大崎地域世界農業遺産推進協議会、ESD/ユネスコスクール・東北コンソーシアム

<お問い合わせ>
特定非営利活動法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)
TEL:03-5834-2061(月・木 10:00〜18:00)
E-mail:jimukyoku★esd-j.org(★を@に変えて)
2021年11月29日(Mon) 12/11(土)開催!「たがさぽのクリスマス雑貨市」今年も買い物を楽しみながら社会貢献活動を応援しよう!


こんにちは、スタッフの于楽(う らく)です。
多賀城市市民活動サポートセンターからのお知らせです。毎年冬の恒例イベント「たがさぽのクリスマス雑貨市」を今年も開催します!
「たがさぽのクリスマス雑貨市」は、クリスマスの贈りものにおすすめのオーナメント・布小物など手づくり雑貨や、クッキー・パン・お菓子などの販売を行うイベントです。出展団体は社会貢献活動を行う団体で、売り上げの一部は障がい者福祉、国際協力などの支援活動に充てられます。ぜひ、ご参加ください!

以下、詳細です。

20211128143348_00001.jpg 20211128143401_00001.jpg

たがさぽのクリスマス雑貨市ぴかぴか(新しい)

クリスマス「たがさぽのクリスマス雑貨市」とは
クリスマスの贈りものにおすすめのオーナメント・布小物などの手づくり雑貨や、クッキー・パンなどのお菓子を取り揃えたイベントです。また、クリスマスカード・クリスマスオーナメント作りなど、子どもも大人も楽しめるワークショップも行います。出展するのは福祉、障がい者支援、国際協力などの活動を行う団体。品物とのうれしい出会いが支援にもつながります。
買って、楽しんで、つくり手の想いにふれてみませんか。
大切な人へ、また自分へのクリスマスプレゼントを探しに、ぜひ、たがさぽへお越しください!
「たがさぽのクリスマス雑貨市」開催のお知らせ

日時:12月11日(土)
   第一部 10:00〜11:30/第二部 12:00〜13:30

会場:多賀城市市民活動サポートセンター
JR仙石線多賀城駅北口から徒歩8分
※駐車場の台数に限りがありますので、乗り合いまたは公共交通機関をご利用ください。

入場料:無料/人数制限があります(1人1回までの入場となります)

次項有事前登録フォームはこちら
入場の際、お名前とご連絡先を確認させていただきます。事前登録をしておくと当日スムーズに入場できます。

プレゼントくわしい出展団体はこちら

◎多賀城市立図書館にて展示を行います◎
期間:12/1〜12/18
内容:出展団体の情報とSDGsを一緒に紹介します

主催・お問い合わせ先:
多賀城市市民活動サポートセンター
多賀城市中央2-25-3
TEL:022-368-7745
https://www.tagasapo.org/

*お願い:
・手指の消毒やマスクの着用、検温にご協力願います。なお、当日体調不良の方や、体温が高い方の参加はご遠慮いただきます。
・新型コロナウイルス感染症の感染状況により、中止とすることもあります。
2021年11月26日(Fri) 12/8まで:こよみのあしおと、いろいろな形で農業を盛り上げるクラウドファンディング実施中


こんにちは。スタッフの菅野です。

県内の農家さんと農作業をしてみたい消費者を農作業イベントでつないでいる「こよみのあしおと(略称:こよおと)」。
こよおと代表の久保田さんから
「クラウドファンディングに挑戦しようと思っているんだ」
というお話があったのが、今年の8月。
その後も時々準備の様子をうかがっておりましたが、
「クラウドファンディング開始しました!」
とのご連絡を頂戴しましたので、みなさまにもお知らせいたします。


-----------------------------------------------------------------------
      む   
温もりを紡いで結いてプロジェクト
                だいぶ略して『つゆプロ』です!
----------------------------------∞-----------------------------------

コロナ禍で農家さんの収入が減っています。
そのような中、応援する側も農家さんを支援する方法が選べたら楽しい!
それが農業の活性化に繋がったら更に嬉しい!
そして地域の農作物の循環が生まれ、飲食店への一助や子ども食堂のお弁当にも繋がったら心躍りますね!
ワクワクのサイクルを一緒に作りませんか?

「楽しい」が応援に繋がる。
いろいろなかたちで農業を応援できるクラウドファンディングです!!

クラウドファンディング期間:2021年12月8日(水)まで

位置情報コース概要
コースA:新米農家さんの農作物を購入して応援コース
     就農したばかりの若手農家さんのお米とドライトマトの組み合わせ
コースB:こよおとが通っている農家さんの野菜のお料理を食べて応援コース
     通常メニューでは食べられない、この企画ならではの特別メニュー
コースC:子ども食堂さんにお弁当を届けて農家さんと飲食店さんを応援コース
     物品のリターンはありませんが、笑顔にできる人の数は一番多い
コースD:こよおとオリジナルグッズを購入して活動を応援コース
     団体発足のきっかけとなった松島の農家さんの竹を使った竹箸、
     福祉施設とコラボしたやさいかばん、オリジナルワッペン…
     農作業をするこよおとを応援することは、農業のためにもなります

詳しくは、こよみのあしおとクラウドファンディング用サイトをご覧ください。
また、クラウドファンディング参加はこちらからどうぞ→サポーターになる

      かわいい     かわいい     かわいい

「こよおとの活動に参加してみたい」「農作業してみたいな〜」と思った方
12月の農作業イベントに参加してみてはいかがでしょうか?
以下、概要です。

12/5(日)開催 2021こよおと収穫祭ぴかぴか(新しい)===================
毎年恒例の収穫祭を行います!今年も餅つき、豚汁、農作業を予定しています!

1 日時:2021年12月5日(日)10時〜15時
3 場所:若林区日辺(近くにバス停があります)
4 募集人数:たくさん(お子様と一緒の参加もOKです)
5 作業内容:餅つき等+農作業
6 服装:汚れてもよい服・靴(長靴を持っていなければなくても大丈夫です)、軍手
7 持ち物:軍手、飲み物、ビニール袋(お土産の野菜入れ用)、マスク。
      餅と豚汁がありますので、お皿、お椀、箸もご持参ください。
※あったほうが良い持ち物:タオル、帽子、アームカバーなど袖のある服(草が当たって擦れることがあります。肌は覆ったほうがよいです)
8 参加費:今年4月以降初めてイベントに参加する方→1000円
      既にイベントに参加した方→500円(保険料等徴収済のため)
9 備考:
 ・交通費は自己負担でお願いします。
 ・小雨決行、荒天中止(天候不良の場合は当日8時00分までに中止の連絡をいたします。)
第一次募集締切:12/2(木)
(だいたいの人数を把握するものです。 前日でも受付できることもありますので、お問い合せください)

申込メールアドレス:lets_koyooto☆yahoo.co.jp(☆を@に変換)
メールで以下の情報をお知らせください。
 お名前/性別/年齢/住所/電話番号/メールアドレス(gmailからの受信を許可にしてください)/車の有無

=======================================


2021年11月21日(Sun) 11/27開催!地下鉄東西線を使って食べ歩きイベント<イッピンハンター>参加大学生募集中!


こんにちは、スタッフの于楽(う らく)です。
東北被災地の食を支援する団体 U-MY-ONEより、地下鉄東西線を使って食べ歩きをするイベント、「イッピンハンター」開催のお知らせをいただいたのでご紹介します。
このイベントは、仙台の食を消費者目線から応援しようと、メンバーの大学生らが企画しました。知られざる名店を探すのが好きな方、同世代で楽しく交流したい方など、大学生の皆さんはぜひ参加してみてはいかがでしょうか?

以下、概要です。

20211118210111_00001.jpg

ぴかぴか(新しい)イッピンハンターぴかぴか(新しい)
大学生参加者募集中!

ファーストフード学都仙台の大学生のみ参加の交流イベント
君は食べ歩きミッションをクリアできるか?


2020年11月27日(土)
10:00 START 15:00 FINISH
※雨天決行・荒天中止

るんるんサイコロで行き先決定!地図・コンパスを頼りに東西線を利用して若林区のお店を食べ歩こう!順位に応じて景品も!(一例:Amazon商品券etc)

るんるん参加店は約25店舗!たぬケーキも捕獲しに来てね

参加費:500円(地下鉄1日乗車券・レクリエーション傷害保険含む)
逸品購入は自由(実費負担)

集合場所:仙台駅西口バスプール降車場、S-PAL本館1F前

集合時間:9:15(詳しくは追ってお知らせします)

定員:先着50名

申込期限:11月24日(水)

次項有申込はここから

<主催>
東北被災地の食を支援する団体 U-MY-ONE イッピンハンター事務局
TEL  080-3145-5936
大学生連絡先:東北大学工学部2年三上 Mikami.yudai.q7★dc.tohoku.ac.jp(★を@に変えて)

2021年11月20日(Sat) 11/27開催!<ボランティア養成講座>辛い気持ちや孤独を抱えた方にそっと寄り添う活動の仲間を募集中


こんにちは。スタッフの小田嶋です。
東北自死・自殺相談センター(とうほくSotto)より、ボランティア養成講座のお知らせです。とうほくSottoでは、死にたいほど辛い気持ちを抱えた方に寄り添う「そっとの森」を、定期的に開催しています。
ボランティア養成講座を受講し、活動員となることで、誰かの心に寄り添うボランティアを始めてみませんか?

以下、チラシ情報抜粋です。

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--------------------------------------
心に寄り添うボランティア募集!!
死にたいほどの辛い気持ちを抱えた方、
孤独による苦悩を抱えた方に“そっと寄り添う”
ボランティア養成講座 in 仙台
--------------------------------------

かわいい「ひとりぼっちにしたくない孤独による苦悩を和らげたい。そっと寄り添う」この理念のもと、東北自死・自殺相談センターは孤独による苦悩を抱えた方の居場所作り活動を行っています。
このたび、スタッフ養成講座を開催し、共に活動を担う仲間を募集致します。悩みに寄り添うとかは難しいけど、事務などのお手伝いなら…という方も募集しております。

日 時:2021年11月27日(土) 10:00〜17:00(受付9:30より)

場 所:浄土真宗本願寺派仙台別院教化センター
住 所:仙台市青葉区支倉町1-26
西公園通りを大学病院方向へ。トークネットホール仙台(仙台市民会館)を超えて100m程。
オリエンタルなお寺、浄土真宗本願寺派仙台別院と学習塾の間の小道を入る。お寺の後ろの建物。
※仙台別院さまの駐車場をお借りすることが出来ますが、車でおいでの方は事前にお伝え下さい。

内 容:ロールプレイなどを中心に「心の苦悩に寄り添う関わり方」を学びます。

参加費:無料

定 員:10名

参加資格:20歳以上で活動に興味関心のある方ならどなたでも。

事前申し込み:問い合わせ先までお申し込みください。締め切り11月26日(金)

参加にあたって:今般の事情を鑑み、参加者は必ずマスクを着用して下さい。
*マスク着用が難しい事情のある方は、事前にご相談下さい。
*熱のある時や体調不良の時は参加をご遠慮下さい。

主催:東北自死・自殺相談センター(とうほくSotto)

位置情報お問い合わせ先
事務局大野 080-3193-7726
代表高橋 090-4880-1203
電話受付 10時〜17時まで
メール tohoku.sotto★gmail.com(★を@に変えて)
2021年11月19日(Fri) 11/26・27・29開催!<家事と家計の勉強会@オンライン>SDGsはわが家から!都合の良い日時で参加可能


こんにちは。スタッフの小林です。
今般のコロナ禍、家族が家に居る時間が多くなり食費が増えたという家庭もあるようです。
そのような中、仙台友の会よりオンライン開催の「家事と家計の勉強会」のお知らせをいただきました。

●仙台友の会とは
「婦人之友」の読者から生まれた団体てす。毎日の生活の中で「衣、食、住、家計、子とも、環境」のことなどを学び、家庭から社会へと働きかけています。仙台市とその周辺に住む20代から90代まで約150人の会員が、仙台友の家を拠点に活動しています。

以下、概要です。

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2021年-------------------------------------------
家事と家計の勉強会 オンライン(Zoom)
一緒にお話しませんか?参加費無料

---------------------------------------------------

かわいい買いすぎ 食べすぎ 使いすぎ
家計簿をつけて見直そう!SDGsはわが家から

オンライン(Zoom)で4回開催します!
ご都合のよい日時をお選びください(各回定員10名)

『くらしを見える化してみませんか?〜わが家の〇〇数えてみました』
11月26日(金)10:00〜11:20
11月26日(金)20:00〜21:00

『ちょうどいい食事と食費のはなし〜子どもと作る簡単おやつ〜』
11月27日(土)13:30〜14:50
11月29日(月)10:00〜11:20

次項有申し込みはこちらから
 または、仙台友の会へメールでお願いいたします。
 mail sendaitomo★tuba.ocn.ne.jp(★を@に変えて)
 締切!11月22日

<お申し込み・お問い合わせ>
仙台友の会 〒982-0023 仙台市太白区鹿野3-23-33
TEL:022-308-5009(火・金)10〜14時 FAX:022-308-5009
mail sendaitomo★tuba.ocn.ne.jp(★を@に変えて)

主催:仙台友の会
協賛:公益財団法人 全国友の会振興財団
後援:婦人之友社
2021年11月16日(Tue) 豊かな創造性を育む学園づくりにご支援を!おひさまの丘宮城シュタイナー学園【おひさまフレンドシップ基金】


こんにちは。スタッフの矢野です。
東日本大震災をきっかけに発足したおひさまの丘宮城シュタイナー学園は、豊かな人間性づくりに力を注いでいます。今後も子どもたちが健やかに学び続けられるよう、運営費の支援を募集しています。

以下、概要です。

おひさまの丘シュタイナー学園【おひさまフレンドシップ基金】
”真に自由な人間を”
豊かな創造性を育む学園づくりにご支援ください!


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●東北で唯一の全日制シュタイナー学校として誕生し、今年で6年目となります。
私たち「おひさまの丘シュタイナー学園」は、2016年4月に仙台市青葉区に開校したNPO法人立の小・中学一貫校です。

ひらめきシュタイナー教育(ヴァルドルフ教育)とは・・
オーストリア出身の思想家ルドルフ・シュタイナー(1861-1925)の人間観に基づき体系づくられた教育思想。1919年にドイツでヴァルドルフ学校が誕生し、その後、100年以上の時を経て、ヨーロッパ、アフリカ、南北アメリカ、オセアニア、アジア等、現在では1,000校を越えて広がっています。シュタイナー教育は統一規格の学校ではなく、かかわる人たちの自主性や地域性によってそれぞれ独自性をもって発展していきます。

●健やかな学びの場づくりのために、運営費が必要です!
学園の収入は保護者からの学費、NPO法人の正会員費、寄付金、助成金等だけです。公の財政支援が全く無く、継続して安定した運営をしていくことが困難な状況になっています。
これまでは、ドイツのマーレ財団からの助成金や、支援者の方から多くのご寄付をいただいてきました。そのおかげで2020年に新校舎を購入。仙台市の中心部に2つの校舎があるというのは大きな恵みです。しかし、環境が充実し子どもも増えて嬉しい反面、拡大に伴い運営費(教師の給料や維持費、改装費用など)が、さらにかさむように。
子どもたちが今後も健やかに学んでいけるために、そして、ここで働く大人たちが安心して生活できるように、ぜひみなさんのお力をいただきたいのです。子供も大人も心から元気に生きていける学園を、ごいっしょに創っていきませんか?どうぞお力をお貸しください!

【おひさまフレンドシップ基金】
ご支援の方法[以下の2通りからお選びください]

@クラウドファンディングを支援する
クラウンドファンディングのサイト「READYFOR」へ移動します。
実施期間(支援募集は12月20日(月)午後11:00まで)がございますので、ご確認の上、ご支援をお願い致します。3000円からご支援いただけます!

A銀行振り込み 
info★ohisamanooka-steiner.or.jp(★を@に変えて)
以下の口座にお振込み後、メールを送信してください。
※氏名、金額、振り込み名義、電話番号、郵便番号、住所をお知らせください。
※備考欄に記入し送金された方は、再度送信をする必要はありません。

・ゆうちょ銀行 記号18100 番号37019561
 トクヒ)オヒサマノオカミヤギシュタイナーガクエン
・郵便振替口座 02270-7-139456
 おひさまの丘宮城シュタイナー学園
・七十七銀行 店コード286 口座番号5015322
 トクヒ) オヒサマノオカミヤギシュタイナーガクエン

位置情報連絡先
おひさまの丘シュタイナー学園
〒981-0952
宮城県仙台市青葉区中山2丁目21-1
TEL 022-725-5086/FAX 022-725-7850
メール info★ohisamanooka-steiner.or.jp(★を@に変えて)
2021年11月13日(Sat) 11/23開催!コロナ禍における不登校・いじめを考えるシンポジウム<NPO法人地域情報モラルネットワーク>


スタッフの水原です。
NPO法人地域情報モラルネットワーク(以下、NEUIS)理事長の小島正美さんより、シンポジウムの情報をいただきました。

NEUISは、インターネット社会における情報セキュリティ対策・情報倫理(モラル)の向上を目指すことを目的として平成21年6月16日に設立。情報セキュリティ対策・情報モラル教育を促進、啓発、支援などに関する事業を仙台を拠点に活動しています。

小島さんは、「不登校やいじめは、学校、保護者、地域がコミュニケーションを取って協力する必要がある」とし、「専門家だけではなく、学生さんや保護者、また地域の人にも参加してもらいたいと思っています。自分たちでは気づかなかった別の角度の視点を得たいので協力いただきたいです」と話していました。

以下、概要です。

モラルネット.jpg

---------------------------------------------------------------------------
第14回情報教育シンポジウム
コロナ禍における児童・生徒の不登校・いじめについて
〜相談・解決モデルの考察〜
---------------------------------------------------------------------------

講師:小島正美 氏(NPO法人地域情報モラルネットワーク理事長)

<<講演概要>>
コロナ禍における児童・生徒の「不登校」の状況および、そのなかで「いじめ」はどのようになっているだろうか。想定される例をあげて、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。

●日 時 2021年1123日(火)午後3時30分〜午後4時40分(会場:午後3時から)
●会 場 仙台市太白区中央市民センター3階 大会議室(仙台市太白区長町5丁目3番2号 地下鉄 南北線長町駅 出口南1すぐ)
●入場料 無料 定員:20名程度
●対 象 テーマに関心のある学生、保護者、教員、一般、情報モラルネットワーク会員
●申込締切 2021年1121日(日)まで(厳守、受講者に制限あり)※参加者は、当日マスク着用でお願いします。
●受 付 NPO法人地域情報モラルネットワーク「情報教育シンポジウム」係
●メール info★neuis.org(★を@に変えて)FAX:022-243-2409
●電 話 090-6252-3432(11月1日〜21日 10時〜17時 問い合わせ期間および時間厳守)

2021年11月12日(Fri) 「家族間殺人」の真実〜多くの犯罪加害者家族の支援を行ってきたWorld Open Heart代表阿部さんによる新刊記念講演〜

こんにちは。スタッフの宮アです。
犯罪加害者家族の支援を行っている特定非営利活動法人World Open Heartより、サポセンで開催される講演会のご案内です。代表である阿部恭子さんが、2021年9月に書籍「家族間殺人」を出版しました。これを記念し、阿部さんによる講演が行われます。

以下概要です。

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新刊記念公演−「家族間殺人」の真実−

日本で初めて加害者家族支援に着手した特定非営利活動法人WorldOpenHeartの阿部恭子氏が、新刊『家族間殺人』(幻冬舎新書、2021)を上梓した。家族を自らの手で殺めなければならなくなるまで、なぜ家族は追いつめられたのか、その過程は報道で詳細に伝えられることはほとんどない。全国的に有名になった事件から、地域を震撼させた事件まで、報道では伝えきれなかった真実を初めて語る。

日時:2021年11月23日15:00~16:30

会場:仙台市市民活動サポートセンター 研修室5

参加費:書籍代(946円)
※すでにご購入されている方は不要です。受付にてご提示ください。

申し込み:
E-mail: world.open.heart★gmail.com(★を@に変えて)
FAX:022-707-0497

お問い合わせ:090-5831-0810

主催:特定非営利活動法人World Open Heart
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