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サポセン@仙台
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2020年07月15日(Wed) 7/5開催報告<せんだい・みやぎソーシャルハブ>情報の届け先と届け方を考える


こんにちは。スタッフの鈴木です。
コロナ禍に見舞われ、生活に困っている仙台や宮城の方々に、生活情報が届くようにするにはどうしたらいいか!という、情報発信に関するオンライン作戦会議を7月5日開催しました。
NPO、大学、行政などさまざまな分野から参加いただきました。ご参加いただいた16名のみなさまありがとうございました!

公的な生活支援の情報が届きにくい若い世代を情報発信の主なターゲットに設定し、引き続き手段を検討していきます。

1)若い世代に届ける
2)頼っても良い生活情報の集約
3)若い世代に向けた効果的な手段開発

exclamation7月5日に開催した「オンライン作戦会議」のレポートをnoteに掲載していますexclamation
オンライン作戦会議『情報の届け先と届け方を考える』
https://note.com/socialhub/n/n7b0febd79183

<レポートの抜粋>
・若い世代をターゲットに、相談していいんだよというメッセージを届けよう。
・彼/彼女らは自身が困っている状況にあるということを感じにくい。
・予防的なアプローチを行おう。
・しんどくなって相談窓口に行くような人が、しんどくなる前に相談してもらえるようにする。
・すでに相談にきているケースを参考にアプローチを考えよう。
・学生さんと意見交換しよう。

すでに7月です。
状況が悪化する前の段階で手を差し伸べられるように、引き続き皆さんと進めていきます!
Zoomオンライン情報交換会はこれからも開催します。
どなたでもご参加OKです。

せんだい・みやぎソーシャルハブとは----------------------
仙台・宮城の市民活動支援や多セクターの協働を生み出し、
誰も取り残されない社会を創ることを目指す場です。
せんだい・みやぎソーシャルハブは、NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター
一般社団法人パーソナルサポートセンターNPO法人都市デザインワークス
三団体が連携して運営しています。

Facebookカバー写真sapo.jpg

位置情報情報交換用グループページがあります
https://www.facebook.com/groups/1177363749292548
※グループページはどなたでもご覧いただけます。
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