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«ソーシャルインパクト-社会的成果を生み、持続可能な活動を維持していくための経営戦略とは- 〜マチノワWEEK報告〜 | Main | はじめての市民活動を応援します。「はじめての助成金申請」»
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サポセン@仙台
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2016年11月12日(Sat) ぱれっと11月号発行しました!


こんにちは。スタッフの松村です。
ぱれっと11月号発行しました!

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▲取材は、新緑の頃。佐藤さんが、デザインのアイディアを探しに行く公園にて。

●今月のワクワクビト
imamoi アートディレクター/グラフィックデザイナー
佐藤 志保さん

「自分がまさか福祉分野で仕事をするなんて思ってもみなかったです」と話す佐藤さん。
2016年から、障害のある人たちの得意分野をデザインのヒントに、福祉施設の商品の販促ツールや、新商品の制作に携わりました。
新たな世界で見つけたデザインの可能性とは…?

次項有取材・執筆を担当するのは、情報ボランティア@仙台の学生記者のみなさん。
11月は、及川愛結さん(宮城学院女子大学4年)と、三好桃子さん(東北大学4年)です。
次項有取材の様子はこちら→

●特集
ショッピングセンターで絵本を交換
世代を越えてつながる地域の輪

住商アーバン開発株式会社SELVA×絵本バンク

子どもの頃、多くの人が手にとって読んだり、読み聞かせてもらったりした絵本。しかし大人になると絵本に触れる機会は減ってしまうかもしれません。各家庭に眠っている絵本を交換し、次の人に絵本を引き継いでいく活動があります。まちに絵本を循環させ、文化の広がりと継承を目指す市民活動団体「絵本バンク」と、地域貢献を目指す住商アーバン開発株式会社が運営する商業施設SELVAの協働の取り組みを紹介します。

●市民ライターが市民団体をご紹介
映画監督の思いに触れる映画祭
仙台短篇映画祭実行委員会

市民ライターの方々が、仙台で活躍する市民活動団体を取材し、団体の活動のこと、自分が感じたことを発信します!今月は、市民ライター斉藤利直さんが、「ショートピース!仙台短篇映画祭」の代表、菅原睦子さんにインタビューしました!

次項有佐藤利直さんのブログはこちら→
次項有取材時の様子はこちらから→


位置情報市民ライターとは
サポセンが2014年から河北新報社と共催で開いてきた「市民ライター講座2014・2015」を受講し、取材・執筆のノウハウを学んだ市民の方々です。自分たちの暮らしの中にある地域の課題や、面白い!と思った取り組みを市民目線で発信しています。
これまでの活動「マチノワプレス」→


●他にも!
活動に役立つ本の紹介や、サポセンのイベント紹介などなど情報盛りだくさんです! 
サポセン館内や市内公共施設、お店などでも配布中!ぜひ、お手に取ってご覧くださいね。
ダウンロードはこちらから→

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