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サポセン@仙台
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2021年01月16日(Sat) 1/29に締め切り迫る!<コロナ禍の影響を受けた市民活動団体へ>仙台市NPO法人等活動支援金を申請しよう!


スタッフの松村です。
仙台市では、新型コロナウイルス感染症により大きな影響を受けているNPO法人その他の市民活動を行う団体の活動の継続を支援する「仙台市NPO法人等活動支援金」の申請を受け付けています。締め切りが迫っておりますので、ぜひご検討ください!

ご自身の団体が対象に当てはまるのか分からない場合はお気軽に市民協働推進課にお問い合わせください。
以下、概要です。

20210114164634_00001.jpg

対象となる団体
NPO法人など市民活動を行うことを主たる目的として設立された団体
※法人格の有無を問わず対象となります。
※この支援金における「市民活動」とは、市民が自主的、自発的に行う営利を目的としない活動であって公共の利益の増進に資するものを指します。(仙台市協働によるまちづくりの推進に関する条例第2条第1号に規定)

主な交付要件
ひらめき仙台市内に主たる活動拠点を有すること(法人にあっては、仙台市内に主たる事務所を有すること)
ひらめき令和2年6月以前に設立された団体で、直近1年以内に活動実績があり、今後も活動を継続する意思があること
ひらめき新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、令和2年4月から同年10月までの間のいずれか一月(対象月)の収入の額が、前年同月における収入の額と比較して、50%以上減少していること
ひらめき仙台市地域産業支援金または仙台市地域産業協力金の交付を受けていないこと など

演劇詳細、申請に必要な書類、様式、手引き⇒★★★

交付金額
1団体あたり10万円 ※1団体につき1回のみ交付

申請期間
令和2年11月4日(水曜日)から令和3年129日(金曜日)まで 
※郵送により申請してください(上記期間内の消印有効)
※予算の上限に達した場合は、申請期限前であっても受付を終了します。


問い合わせ:市民局市民協働推進課
仙台市青葉区二日町1-23 二日町第四仮庁舎2階
電話番号:022-214-8002
ファクス:022-211-5986

2021年01月15日(Fri) 2/15までに延長!「持続化給付金」「家賃支援給付金」の申請期限の延長について


こんにちは。スタッフの小田嶋です。
経済産業省が実施してきた、新型コロナウイルスの影響で売上げが半減した事業者などへ支給する「持続化給付金」と「家賃支援給付金」の申請期限が、2月15日まで延長になりました。
これまでサポセンのブログ等でもご紹介してきました通り、条件を満たせばNPO法人・社会福祉法人なども支給対象となります。

以下、概要です。

---------------------------------------------------------------------------
持続化給付金及び家賃支援給付金の申請期限を2月15日まで延長します
---------------------------------------------------------------------------


>>>経済産業省HP

持続化給付金及び家賃支援給付金の申請期限が1月15日であるとの一部報道がありますが、1月末までにお申し出をいただければ、2月15日まで書類の提出を認めることとします。

緊急事態宣言の中で申請書類の準備が困難な方も、1月末までに簡単に理由を付してお申し出いただければ、2月15日まで申請いただけます。申請者の方々の事情に応じて柔軟に対応させていただきますので、是非申請ください。

詳細は以下のURLを御確認ください。

>>持続化給付金について
>>家賃支援給付金について

<担当>
中小企業庁長官官房総務課
電話:03-3501-1511(内線5151)
   03-3501-1768(直通)
   03-3501-6801(FAX)
2021年01月15日(Fri) 資料展示中<東日本大震災から10年「復興を支え続ける市民のチカラ」>マチノワひろば


こんにちは。スタッフの松村です。
東日本大震災発災からもうすぐ10年です。復興へのあゆみは十人十色。今年も一人ひとりがそれぞれの思いで、3月11日を迎えらるのではないでしょうか。

サポセン1階マチノワひろばでは、震災に関わる様々な資料を展示いたします。ぜひお立ち寄りください。


東日本大震災から10年
復興を支え続ける市民のチカラ

サポセンでは震災直後から、復興支援活動の拠点とし支援活動情報の収集と発信をしてきました。今もなお、市民による様々な活動が復興の支えとなり未来の仙台を創り続けています。

本展では、これまでサポセンに寄せられた市民による様々な活動を伝える資料の一部を展示しています。これまで市民が自分たちのまちの復興のためにどのような活動を展開したのかを振り返り、これからのまちづくりについて考えるきっかけになれば幸いです。

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開催期間
2021年1月14日(木)〜3月31日(水)
※1月27日(水)、2月10・24日(水)、3月10・24日(水)は休館日です。
開館時間/平日:午前9時〜午後10時 日曜・祝日:午前9時〜午後6時
※途中、資料の入れ替えや、同会場でのイベント開催につき移動がある場合がございます。

一部貸し出しできる書籍もございます。
お気軽にお立ち寄りください。

2021年01月14日(Thu) 1/21開催!<オンライン情報交換会のご案内>せんだい・みやぎソーシャルハブ


こんにちは。スタッフの鈴木です。
せんだい・みやぎソーシャルハブでは、コロナ禍に見舞われた仙台や宮城の現状について、参加者それぞれの立場からの情報を共有したり、支援策を検討したりするオンライン情報交換会を定期的に開いています。

オンライン情報交換会では、若者が受けたコロナ禍の影響の実態についても話し合ってきました。
アルバイトが無くなった、オンライン授業で友達に会えないなどさまざまな話題が出ました。
また、仙台市の成人式は例年とは違う形式で開催されましたが、参加された方も、見合わせた方にもご苦労があったのではないでしょうか。参加された方きいたそんなお話を知っていたら、教えてください。

次回のご案内

日時:1月21日(木)19時から
会場:ZOOM 


zoomアドレス:facebookページからご確認ください
https://www.facebook.com/groups/1177363749292548/?hc_location=ufi


・聞くだけの参加も可能です。途中参加、途中退席も構いません。
・全体の進行によっては、発言時間の制限をお願いするかもしれません。
・批判オンリーはやめましょう
・記録メモは後日作成・公開予定です。(NG箇所は省きます)


ひらめきこれまでのアーカイブは、以下よりご覧いただけます。
【レポート公開】せんだい・みやぎソーシャルハブ オンライン情報交換会

ひらめきせんだい・みやぎソーシャルハブとは
仙台・宮城の市民活動支援や多セクターの協働を生み出し、誰も取り残されない社会を創ることを目指す場です。
せんだい・みやぎソーシャルハブは、NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター一般社団法人パーソナルサポートセンターNPO法人都市デザインワークスの三団体が連携して運営しています。

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2021年01月14日(Thu) 東北復興文庫刊行記念トークイベントに参加しました!<1/29マチナカ マチノワ ラウンジに編集者の葛西淳子さんが登場>


スタッフの太田です。
年明け前の話になりますが、
12月26日に一般社団法人Granny Rideto(グラニー・リデト)さん主催の「東北復興文庫第一弾刊行記念トークイベント」に参加してきました。

ひらめき東北復興文庫とは
東北復興文庫」は、一般社団法人Granny Rideto(グラニー・リデト)が、東日本大震災の被災地である宮城県で立ち上げた出版レーベルです。
詳しくはこちら
https://www.tohokuresilience.com/#_3

震災復興に関わる実践者を執筆者とし、2021年までに5冊出版する予定で、今回はその第1弾『豊かな浜の暮らしを未来へつなぐ』(亀山貴一・著)の刊行を記念して、著者の亀山貴一さんのトークショーが開催されました。

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▲東北復興文庫のお二人
ライター・編集者の葛西淳子さん(左)と一般社団法人Granny Rideto代表の桃生和成さん

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▲著者の亀山貴一さん

亀山貴一さんは、震災後「蛤浜再生プロジェクト」を立ち上げたり、Cafe′はまぐり堂を開業したり、様々な活動を行ってきました。トークショーでは、石巻市蛤浜(はまぐりはま)で生まれ育った亀山さんの、蛤浜への愛着と被災した故郷をなんとかしたいという強い思いを感じられ、あっという間の1時間でした。
新型コロナウイルス感染拡大の影響は、蛤浜での活動にも及んでいるようですが、組織として大きくするのではなく、集まってきた人材を個人事業主として分業していくスタイルをとっていたことで、なんとか継続できているとのこと。
コロナ禍での起業や経営のヒントにもなるお話でした。


ここからは、1月29日(金)に開催するサポセンの
「マチナカ マチノワ ラウンジ」のお知らせです。

今回の「マチナカ マチノワ ラウンジ」は、「東北復興文庫」より、ライター・編集者の葛西淳子さんをお招きします。東日本大震災から生まれた持続可能な取り組みに着目し、震災から10年間、地道に活動を続けている方々に光を当てる「東北復興文庫」についてお話を伺います。
東北復興文庫第1弾『豊かな浜の暮らしを未来へつなぐ』もご覧いただけます。

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マチナカ マチノワ ラウンジ
ひらめき日時:2021年129日(金)19:00〜21:00
ひらめき会場:仙台市市民活動サポートセンター 1階マチノワひろば
ひらめきゲスト 東北復興文庫 ライター・編集者 葛西 淳子さん
ひらめき参加無料・申込不要・入退場自由
ひらめきZOOM参加可能

ZOOMでの参加方法
https://zoom.us/j/96810396663?pwd=Qmsvb0M5SmNsN09sM3RIS2wzMjk4dz09

ZOOMアプリから
ミーティングID: 968 1039 6663
パスコード: Machinowa3




マチナカ マチノワ ラウンジとは
おひとりさまでも、仲間と一緒でも、まちづくりや社会の課題解決に関心のある方ならこれから何か始めてみたいという方から、ベテラン活動者の皆さんまで、老若男女どなたでも参加できます。
2019年度に開催した前身イベント「サポセンフライデー」では、学生、社会人、行政職員、NPO関係者、定年後の時間を使って地域で活躍している方など、いろいろな方が出会い、様々なつながりや進展が生まれました。
2020年度は「マチナカ マチノワ ラウンジ」として、より多くの人が参加しやすい空間にリニューアルしました。ぜひ、ご参加ください。

注意事項
exclamation宗教や政党またはそれに類似した団体等への勧誘、商品の販売、ネットワークビジネスの勧誘等は禁止です。もしも、そのような行為を見かけた方は、スタッフまでお知らせください。
exclamation当日の様子は、市民活動サポートセンター発行の『ぱれっと』やブログ、twitterなどで発信する予定です。写真に写りたくない方は受付時にお申し出ください。撮影NGの表示札をお配りします。
exclamation参加者の皆さんの撮影・発信も自由としますが、撮影NGの表示札をお持ちの方へご配慮をお願いします。また、個人のお名前や発言内容を発信する際は、ご本人の許可を得るようにしてください。
exclamation新型コロナウイルス感染拡大防止のため、平熱比 1 度超過の発熱がある場合、息苦しさ(呼吸困難)・強いだるさや、軽度であっても咳・咽頭痛などの症状がある場合、過去 2 週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある場合は、参加をご遠慮ください。






2021年01月12日(Tue) 1/16開催<ウォーキング&野鳥観察ができる!>名取市 冬の野鳥観察会


NPO法人みちのくトレイルクラブより、イベントのお知らせをいただきました。
以下、概要です。


名取市 冬の野鳥観察会

名取トレイルセンターから名取川河口まで歩いて、野鳥を観察します。
日本野鳥の会宮城県支部の方を講師に招き、野鳥について教えてもらいます。
皆で歩きながら、名取トレイルセンター周辺で見られる野鳥を観察しましょう!

魚を捕らえたミサゴ.jpg
家族で飛ぶコハクチョウ.jpg
▲当日見ることができるかもしれない野鳥(上:魚を捕らえたミサゴ 下:家族で飛ぶコハクチョウ)

なお、新型コロナウイルスの感染対策として、当日体調の悪い方のご参加はお控えいただくとともに、マスク着用と手指消毒のご協力をお願いいたします。

■日時
1月16日(土)午前9時〜正午 ※小雨・小雪決行(荒天の場合は中止)
■集合場所
名取市役所正面玄関前(名取市増田柳田80、貸切バスで移動)
■観察場所
名取川河口(名取トレイルセンターから歩いて移動)
■対象
小学生以上(なお、名取市内に在住または通勤・通学している人を優先いたします。)
■定員
20名(先着順)
■参加費
無料
■持ち物
防寒着、飲み物、マスク、双眼鏡(あれば)
■申込・問合せ先
NPO法人みちのくトレイルクラブ
みちのく潮風トレイル 名取トレイルセンター内)※火曜・年末年始休
TEL:022-398-6181
FAX:022-398-6182
MAIL:info★m-tc.org(★を@に変換)
申込の際は、参加を希望するイベント名・氏名・年齢・お住まいの市町村名・電話番号をお知らせください。
詳しくはこちら→https://m-tc.org/news/event/2110/





2021年01月11日(Mon) 2/7開催!『発達障害者はどんな感覚で生活しているの?を知ることができるオンライン・カフェ』


こんにちは、スタッフの舞草です。
発達障害のある人たちにとって住みやすい社会の実現を目指し活動している団体フォーニュ(forneu)より、誰でも参加可能なオンラインイベントのお知らせです。

フォーニュ(forneu)とは、「ニューロダイバーシテイ(脳の多様性)のために」(for neurodiversity)という意味で、社会人や大学生による共同研究会です。

以下、概要です。
ぴかぴか(新しい)----------------目----------------------眼鏡--------------------------喫茶店
発達障害者はどんな感覚で生活しているの?
を知ることができるオンライン・カフェ
--------------ひらめき------------------------耳------------雷---------------かわいい

私たちフォーニュ(forneu)は、発達障害の当事者たちにとって快適な空間と時間を探究しています。
その空間や時間は、もしかすると、障害がない人たちにとっても素敵なものかもしれません。
今回の会合では、発達障害の方に「これが私の感覚世界だ」と伝える内容のプレゼンテーションをしていただいて、みんなで交流を行います。オンラインで開催し、会議用アプリZoomを使用します。「いつも水中にいる気がする」、「もっと細かく説明して欲しい」などの感覚世界が話題になります。
発表を希望する発達障害者の方は、メールでご連絡ください。
当日、会合に参加して試聴したい方は、以下のフォームからお名前と連絡先のメールアドレスを入力してください。

日時:2月7日(日)13時00分〜15時00分
場所:オンライン(Zoom使用)
対象:どなたでも
定員:なし
事前申込:下記フォームよりお申込み下さい
     https://forms.gle/s4DpizjbgjrrfbaF9
 
申込締切:2月4日(木) 以後の対応はできません

入室方法:Zoomへの入室方法は、申込締切ののち、開催日までにメールで連絡いたします
参加費:なし

問い合わせ先:0615mkt★gmail.com 横道誠(★を@に変えて)
公式Twitterアカウント https://twitter.com/forneu_
企画・運営 フォーニュ



2021年01月10日(Sun) 被災地と歩んだ10年から生まれた災害に備える学び〜マチノワギャラリー展示紹介〜


こんにちは。スタッフの小田嶋です。
サポセン1階正面玄関には、市民活動やボランティア活動など、団体の活動をPRできる展示スペース「マチノワギャラリー」があります。通りがかりの人やサポセン来館者に皆さんの活動について発信することができます。 今回は、現在展示中の一般社団法人復興応援団による展示をご紹介します。

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マチノワギャラリー2021年1月7日〜1月31日展示
一般社団法人復興応援団 被災地と歩んだ10年ぴかぴか(新しい)
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手(グー)一般社団法人復興応援団とは
東日本大震災が発生した2011年の5月に創立以来、「地元の人が主役の復興」を目指し、主に南三陸町と多賀城市で活動しています。南三陸町では、農業・漁業ボランティアが体験できるツーリズム形式のボランティアツアーや、高校生を対象としたスタディーツアーを実施。復興の手伝いを通じて南三陸町の魅力に触れてもらい、中長期的に復興を支える「ファン」になってもらう取り組みをしています。
多賀城市では、2012年4月より学生が中心となって「復興応援団だより」を制作。見守りを行いながら仮設住宅全戸に届けるなど、住民中心のコミュニティづくりを応援する活動を行ってきました。

ひらめき一般社団法人復興応援団は、被災した方々からの経験談をもとに、ケーススタディを重視した各種自主防災ツールの制作にも力を入れてきました。今回の展示では、それらの実践的な場で役立つ制作ツールの一部を展示しており、見ることができます。

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▲三菱地所レジデンス株式会社と共同制作した「そなえるカルタ」
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▲三菱地所レジデンス株式会社と共同制作した「そなえるドリル」

そなえるカルタ
マンション住民向けの自主防災ツールです。東日本・熊本で実際に困ったことを「トイレ」「食糧」「情報」といった切り口で紹介しています。災害をより具体的に自分事としてイメージすることができます。>>>ダウンロード

そなえるドリル
小学校高学年とその家族向け自主防災ツールです。問題は、1時間目から3時間目の3つで1セットになっています。とくに3時間目はみんなで相談して解いていくことで、家族の防災計画書ができ上がるようになっています。>>>ダウンロード

かわいい2020年4月1日には「自分でやる防災 研究・普及所」を創立。
サポセンのブログでもご紹介させていただきました。>>>『自分でやる防災研究・普及所』の立ち上げを応援<コロナ禍、災害から「生きる知恵」を共に学ぼう>


位置情報展示は131日まで展示中です。サポセンにご来館の際はぜひご覧ください。
2021年01月09日(Sat) 2/20開催!はじめての市民活動を応援します。「はじめての助成金申請」「はじめてのオンライン」


スタッフの舞草です。サポセンでは、2月に「はじめての〇〇講座」を開催します!
はじめての〇〇講座は、市民活動初心者の方が、活動を始める上で身に着けておきたいノウハウを基礎から学べる講座シリーズです。

今回は、市民活動初心者の皆さんを対象に、
資金調達についての基礎や、助成金申請のポイントについて学ぶ「助成金申請編」と、団体の活動に有効なオンラインツールの導入について、知ってほしいことや種類、活かし方などを学ぶ「オンライン編」の2講座を開催します。

どちらか一方だけでも、両方でも受講可能です。
ぜひご参加ください。

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日時:2月20日(土)
「はじめての助成金申請」 10:00〜11:00
「はじめてのオンライン」 11:15〜12:45

会場:仙台市市民活動サポートセンター 6階セミナーホール
定員:各15名(先着順)

対象:
〇助成金申請編
市民活動を立ち上げ予定の方、新たに助成金申請を検討している方、助成金の獲得に苦労している方・団体、資金調達があまりうまくいっていない方・団体、新規設立団体・NPO法人など

〇オンライン編
オンラインツールの導入を検討しているが、団体に合うか、どういうことに気を付けるかわからないなど悩んでいる方・団体、市民活動初心者、新規設立団体・NPO法人など
参加費:無料

位置情報申込み・問い合わせ:仙台市市民活動サポートセンター
Tel:022-212-3010
Fax:022-268-4042
Mail:sendai★sapo-sen.jp (★を@に変えて)

メールでお申込みの方は、件名を「はじめて講座」として、氏名・団体名・電話番号・参加希望の講座をお知らせください。

位置情報これまでの開催の様子⇒★★★

※当日は、新型コロナウイルスへの感染対策を行いながら講座を実施いたします。



2021年01月09日(Sat) 参加者募集!大学・専門学生対象<イッピンハンター>食べ歩きゲーム体験!


こんにちは。スタッフの小林です。
東北被災地の食を応援する団体 U-MY・ONE(ウマイワン)から、お知らせをいただきました。2020年の11月、イッピンハンター食べ歩きゲームで地元の食を応援するイベントに続いて、今回は、大学・専門学校生を限定とした応援プロジェクトだそうです。
以下、概要です。

---------レストランコロナ禍で疲れている大学生応援プロジェクトレストラン---------
食べ歩きゲーム体験!イッピンハンター
大学生対象、地下鉄を使って仲間と逸品探し!in仙台地下鉄東西線

行先を決めるのはサイコロです。地図とコンパスを頼りに、チームで協力しながらミッションをクリアしよう!順位に応じて景品をプレゼント!

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2021年1月30日(土)※雨天決行・荒天中止
10:00 START →15:00FINISH

位置情報参加者募集
 ●先着:30名(大学・専門学校生限定)
 ●申込締切:1月28日(木)
 *お一人でも、友達やグループでの参加OKです。
 ●参加費:500円(地下鉄1日乗車券、レクリエーション損害保険料含む)
 *参加費は当日現金にて集めます。
 買物券(金券)2000円相当を贈呈いたしますので、お好きな逸品を自由に購入して下さい。

位置情報ゲームの内容:
チーム毎に仙台駅をスタートし、荒井駅で折り返し、再び仙台駅に戻ってきます。
途中、若林区の色々な地元のお店の逸品を食べ歩きし、ポイントに応じて順位を決めます。

位置情報ゲームのルール:
詳しいルールおよび集合場所等は、お申し込み後追ってお知らせいたします。

 ●持ち物:筆記用具、飲み物、軽装でご参加ください。
 ●集合場所:仙台駅西口バスプール降車場、S‐PAL本館1F前 集合時間9:15

位置情報申し込み方法:QRコードからお申し込みください。電話でのお申し込みも可能です。
*申込締切:1月28日

≪主催≫東北被災地の食を応援する団体 U-MY・ONE(ウマイワン)事務局
ブログ:https://ameblo.jp/u-myonehunter
携帯電話:080-3145-5936 LINE ID:hagagi

*感染予防対策を行った上で実施いたします。
令和2年度 仙台市若林区まちづくり活動助成事業 採択事業

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