論点:ロシアとどう向き合う [2013年04月28日(Sun)]
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論点:ロシアとどう向き合う [2013年04月28日(Sun)]
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いつもながらの邦道師のご理解、ご指導に感謝します。私はHP「タディの国旗の世界」で書きましたように、今回の安倍訪露を高く評価しています。
同時にこれからが正念場、日本の主権の問題をないがしろにすることは、世界の不信を買うことです。矜持を保ち、正々堂々と交渉してほしいものです。そのために、政、官、学、報道、経済各界の一層の絆を深めてまいりたいと思います。
Posted by:
吹浦忠正 at
2013年05月01日(Wed) 16:06
お説に大賛成。だが、森元総理の発言・考え方が非常に気になる。また、北対協の荒川理事長の発言(この2月、県民大会講演で、元島民の高齢化に触れて、早期解決を望んでいる。早く解決しないと・・との焦りがある)も気になる。プーチン政権がチャンスとは思うが、その為には、お説の通り、「引き分け」に関する我が国の準備・支援協力の中身の検討が急がれねばならない。国民世論は「引き分け」なら2島返還だ、などど地域の有識者と云われる人までが云い始めた。そのたびに私と口論することになるのだが、政府の対応準備と返還の手法・「引き分け」の中身を国民世論として統一していく努力が、このチャンスを生かすためにも不可欠と思う。貴兄の更なるご尽力を乞うものです。・・合掌・・
Posted by:
山本邦道(俗名邦彦) at
2013年04月29日(Mon) 09:44
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