「国民の生活が第一」だって? [2012年07月15日(Sun)]
熊「小沢一郎がまたやったね」
八「さすがに支持率は低いね」
熊「10%だってね」
八「当然だろう。子どもの仲間割れだものね」
熊「党名が変わってるね」
八「新聞などは略して・・・」
熊「<生活>とするらしいよ」
八「でも、小沢に生活の匂いはしないね」
熊「まったく」
八「国民の生活が第一、といっても遊離してるね」
熊「ウソくさいよ」
八「<国会の政局が第一>だよね」
熊「もともとは<生活が第一>だったよね」
八「そう、それを、この新徒然草が揶揄して・・・」
熊「<政局が第一>といった時、 周りはずいぶん怒ってたね」
八「それで<国民の>と頭につけたけど」
熊「むしろ実態は<政局が第一>になった」
八「小沢って人は200人とか300人とかを 率いることができない政治家だね」
熊「うん、せいゼい50人の」
八「軍隊で言うなら1小隊程度」
熊「鳩山由紀夫もまたまたうろうろだね」
八「落選中の生活の面倒までみた 文字通りの子飼いは鳩山にくっついてこれまた うろうろするしかないね」
熊「ここは解散・総選挙しかないね」
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Posted by
吹浦 忠正
at 13:17
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政治・社会
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