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秋です。それとも冬隣、金木犀と秋の雲 [2011年10月06日(Thu)]































 秋です。

 電車の中吊り広告では、
「冬隣」という言葉を使っていました。

「ふゆどなり」と読むのでしょうね。

旨い表現だと、感心しました。でも、
今日は、また「夏隣」に戻ったような
あたたかさ。

それでも、確実に秋だなあと思う空と雲。

目黒駅から撮影したのが下の写真。

友人の石川さんという方が
「茨城、千葉、埼玉の3県の接点のあたり」
で撮影したといっておくってくれたのが上の写真。

金木犀(きんもくせい)が香ってくるようです。

やっぱり秋ですね。
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コメント
人生の大先輩のいうことを即刻実行すべきでしたが、小先輩が「五虎湯」というのをくださり、これが咳と痰には実によく効くのです。
これで明日までに治らなければ、小先輩には悪いですが、大先輩の六神丸に切り替えさせていただきます。ありがとうございます。
Posted by: 吹浦忠正  at 2011年10月07日(Fri) 08:45

 秋ですねぇ〜

 エンマコウロギが鳴いていたと思ってたら、今はもう、降るようなツヅレサセの大合唱です。ところでカネタタキってご存知ですか? インデアンサマーの草むらで、昼も夜もチン・・・チン・・・と鉦を叩いています。これが鳴くともう、ほんとに冬隣りです。
 風に金木犀の香が滲んでくると嬉しいのだか淋しいのだか解らなくなります。

 体調は如何ですか。東京で六神丸は手に入りますか。いまいち気分がすっきりしないとき、微小な丸薬を一粒かせいぜい二粒、お水で飲むと楽になります。絶対、噛まないで下さい。(口が痺れます)

 外国へ行ったことのない私には、怖いだけですが、どうぞご無事のお帰りを祈っております。
 
Posted by: 伊東美智子  at 2011年10月06日(Thu) 21:17