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賭博力士はみな日本人 [2010年06月28日(Mon)]


             


         「日の丸」に黒い喪章をつけたいくらいだ






 野球賭博で処罰の対象となった力士は、
全部、日本人力士だと思う。
「日の丸」を掲げての「国技」が泣く。

 なぜ、日本人力士ばかりなのか、
これは専門家に是非、分析してほしい。

 日本の若者の自己責任のなさ、
群れたがり、未熟さ・・・ではないのか。

 みんなでやっても怖いということを
この際、しっかり示してほしい。
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コメント
横綱白鵬の賭け花札は、報道によれば、
胴元がいたり、莫大な掛け金でなかったり、常習ではないなど、まだ救いがありますよね。

私はむしろ、以前にも書きましたが、メディアの人たちが常習だったり、素交会の実情を知ってたくせに報道しなかったりであれば、そっちのほうが問題だと思います。
Posted by: 吹浦忠正  at 2010年07月04日(Sun) 09:27

横綱白鵬にまで花札の話が出てしまいました。
まさか花札とは。私もルール知らないのに。
一体いつ誰から教わったんでしょうか。
とりあえず、「モンゴル人は野球なんか知らないだろうから賭博もしないだろう」という私の推測に、野球じゃなく花札とはいえ強い反証が出てしまったわけです。わからなくなってきました。そして、ブログ主殿にも失礼をいたしました。申し訳ありません。

外国人力士は、特定の部屋に集中しないよう割り振りがあったはずです。例えば朝青龍と白鵬と琴欧州は全員部屋が違う。露鵬と白露山は兄弟でも別部屋でした。でも部屋を越えて交遊する力士(特に全盛時の朝青龍は有名)は珍しくないそうです。相撲部屋なんて両国には密集してて、ご近所なんだから。
Posted by: 名古屋の近くの相撲ファンの息子  at 2010年07月04日(Sun) 05:28

よく考えてみます。
相撲部屋の力士同志って、
国境や国籍はどうなってるものなんでしょうね。
また、賭博ってそんなに難しいものとも思えませんが・・・
Posted by: 吹浦忠正  at 2010年06月29日(Tue) 18:19

野球のルールを誰でも知ってる地域なんて、日本と北米ぐらいでしょう。
モンゴルやブルガリアの出身者が、野球を知っているとも思えません。我々がクリケットに対するみたいなもんでしょう。

馴染みがない(ハンデなんて特殊ルールが追加されるんなら尚更)から手を出せなかったのが結果的に幸いしただけじゃありませんか?
Posted by: 名古屋の近くの相撲ファンの息子  at 2010年06月29日(Tue) 05:34