感謝とともに去る [2006年12月28日(Thu)]
![]() まもなく東京財団を後にします。 思えば5年9ヶ月、お世話になりました。私の前任者は竹中平蔵さんでした。ですから引継ぎは、大臣室で行いました。後任は、私にはまだわかりません。すばらしい人が来てくださることを期待しています。 ![]() 新しくできる「ユーラシア21研究所」の代表として、東京財団の弟分の団体をしっかり盛り上げてゆきたいと思います。 みなさまから花束と記念品をいただきました。御礼申し上げます。加藤秀樹会長からも身に余る送辞を頂戴しました。 ![]() 東京財団の益々の発展を祈ります。ありがとうございました。 写真中央は、阿曽村智子、森絵里沙(ヴ・ティ・キム・スアン)両博士(東京財団リサーチ・フェロー)に囲まれて記念写真。お二人にはお世話になりました。 写真下は、東京財団きっての?「妙齢の美女」(なぜか背中からの写真であるのはカメラマンのイジワル?)から、花束と記念品をいただき、ご機嫌の筆者。 |








