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ご報告 [2008年06月17日(Tue)]

長く更新をしていなくてすみません。
実は、このブログを一度閉鎖しようと思います。


サッカーはとても好きなスポーツであり、僕の生活にはなくてはならないものです。


ですが、この「ブログ起業論」では趣味でブログをやっていては単位を取れないし、
自分のためにもなりません。
名前を出している限り、やはり自分の名は売らなければいけないのです。
自分の将来就きたい業界に向かって。


そして、僕は「サッカー」を仕事にするのはどうなんだろうと思いました。
僕はサッカーをプレーしているわけじゃないし、じゃあ、ライターにでもなるか、
というとそういう気にもなれません。

ほんの少し、「それもありかな」と思い始めたブログですが、
やはり趣味の域を出てはいないと自覚しました。


ということで、近々このブログは閉鎖し、新たなブログを立ち上げようと思います。


今まで、見ていただいた方、本当にありがとうございました。
それにコメント残していただいた方もありがとうございいました。うれしかったです。


新しいブログのテーマはある程度固まっています。
でも、そのテーマでは少し始めるのには時間がかかると思います。
(それで、仕方なくサッカーのブログを始めた、というのもあります)

なので、もう少しだけお待ち下さい。



で・・・、話は変わりますが、というか、これがブログを新しくしようと決心したきっかけでもあるのですが、僕が以前経営者ブロガーの方々に出した質問が採用されました。

【明大生との毎週一問百答】質問第104弾は、「経営者になるきっかけになった事件」


詳しく説明すると、「経営者会報ブログ」というのがあって、そこでは多くの経営者の方々がブログをされています。
そして、授業でその経営者ブロガーの方々へ質問をさせていただける機会があって、今回は僕の質問が採用されたというわけです。

僕が出した質問は

現在の仕事に就くのに、最も影響を与えた出来事は何ですか。


というもの。

幸運なことに3人の経営者の方に回答いただけました。

アイ・コミュニケーションズの平野友朗様

コクホーの庄山悟様

京都工芸の寺田元様


忙しい中、貴重なご意見ありがとうございました。
本当に三者三様の意見で大変参考になりました。

質問をしていながら何となく返ってくる答えを予想していたんですが、
予想してない答えが返ってきて驚きました。
コメントに書いたのが「思ってもみませんでした」とか「ハッとしました」とか似たようなコメントになってしまったのはその為です。。。

3人の経営者の方本当にありがとうございました。
また、機会があればアドバイスおねがいします。



将来の仕事を決めるきっかけ・・・僕はまだそれに出会っていません。


ですが、これからは色々なことをやってみようかな、と思っています。
好きなことをただやるのではなく、やったことのないこともたくさん経験したいです。

その中で、将来を決める「きっかけ」に出会っていきたいと思います。

ブログもその一つということで色々試行錯誤しながら、新しいブログをスタートさせたいとおもいます。

これからもどうぞよろしくお願いします。
U−23対カメルーン戦展望 [2008年06月11日(Wed)]

どうも渡部です。

いきなりですが・・・

明日はU−23世代の対カメルーン戦があります。

召集されている選手は


■GK
18.山本 海人
1.西川 周作

■DF
5.伊野波 雅彦
4.水本 裕貴
12.田中 裕介
3.青山 直晃
9.森重 真人
19.吉田 麻也

■MF
16.本田 拓也
13.谷口 博之
7.水野 晃樹
10.梶山 陽平
6.青山 敏弘
15.上田 康太
2.細貝 萌
8.本田 圭佑
17.梅崎 司

■FW:
20.李 忠成
14.興梠 慎三
11.森本 貴幸
21.エスクデロ セルヒオ

となっています。

そして、反町監督によると

いままでに呼んだ選手のなかで何人か怪我をしていて今回いない選手がいる。彼らも視野には入っているが、基本的には今回選んだメンバーを中心に北京に行くと思ってもらっていいと思う。

とのこと。
詳しくはこちら↓
【U-23日本代表 vs U-23カメルーン代表】メンバー発表会見での反町康治監督コメント [ J's GOAL ]


ケガの選手とは多分、安田や柏木のことだと思いますが、


平山・・・。


・・・香川は呼ばれるでしょう。
あと、家永・カレンなんかはもうないのでしょうか。
まあ、トゥーロン国際でいい試合が出来てたからそのメンバーで行くのは当たり前ですね。

これにあとオーバーエイジが加わるわけですが、どうなるんでしょ。
浦和のセンターバックが行きたがってたような・・・^^;


で、僕の明日の予想なんですが、「引き分け」にしました。
もちろん勝って欲しいですよ!?
でも、カメルーンはなかなか強いですから。
それに予想が外れても勝てればうれしいってやつです^^

負けたら・・・踏んだり蹴ったりだ!
一味違うサッカー漫画 [2008年06月10日(Tue)]

ここ最近はEUROの影響で寝不足の方も多いと思いますが・・・。

昨日のイタリア対オランダ見忘れてしまった。。。

欝だ・・・orz




まあ・・・、気を取り直して。


今日は最近はまってるサッカー漫画を紹介します。
(本当はEUROについて書くつもりだったけど・・・)


モーニングにて連載中の

「GIANT KILLNG」

GIANT KILLING 1 (1) (モーニングKC)


この漫画はよくある「サッカー少年が連載と共に成長していき、次期に代表に・・・」的な漫画とは違います。

主人公は「監督」です。
しかも、ちょっとチャラい(笑)
そんな見た目チャラチャラした監督タツミが弱小チームETUを率い、大物チームに勝っていく。
大物食い、つまり、「GIANT KILLNG」と。


とはいっても、チームには問題が山積みです。
今まで引っ張ってきたベテラン選手たちの反発、負けグセがついたチーム、勝てない原因が自分ではないのかと不安がる若手選手、怒りを爆発させバスを囲むサポーター・・・などなど。

それらの問題をETUとタツミは一つ一つ解決していきます。
その上で、ETUが勝つと・・・なかなかスカッっとしますよ^^

それから、試合の描写もうまく描かれてます。
試合展開もそうですが、サポーターの熱狂するようすもリアルです。


現在1〜5巻まで出ています。
気になった方は一度読んでみて下さい。
オススメです!



GIANT KILLING 5 (5) (モーニングKC)
綱本 将也
講談社
おすすめ度の平均: 5.0
5 サッカー愛を感じる漫画。
5 因縁の名古屋決戦
5 サッカーファンは読もう!
5 文句なく面白い
5 これはいいですよ・・・ほんと

TAKE ACTION 2008 (2) [2008年06月08日(Sun)]

前々の記事の続きです。



後半です。この後、前半頑張ってたダービッツがまた出たり、監督の釜本さんが出たり(笑)

ちなみに、全選手とその情報は公式サイト



モウリーニョを撮ろうと試みるもこれがズームの限界。。。
皆さんくつろいでます。



中田氏は常に周囲に対して気配りをしていました。あと、やっぱり視野が広い。
いつ見てたんだ?ってところにパス出したりする。精度も良かった。



途中から写真を撮るのをすっかり忘れた僕。これは試合終了時です。


写真しょべぇー・・・。


で、試合結果はと言うと、JAPAN STARSは大黒・沢登、
WORLD STARSはイルハンの2ゴールで引き分けでした。

MVPはやる気まんまんだった上にPKを外したダービッツw
ダービッツがいなかったらこんなに楽しいゲームにならなかったかも。


それと、中田氏はまだまだできると思いました。
体もできてるみたいですし、現役復帰しないかなー(笑)


あと、気になったのはJAPAN STARSのDF陣のガチンコ具合ね。
なんでそんな本気でディフェンスするんだよwっていう。
中西とかマルキオンニの突破をことごとく潰してたしね。
もっとゴールシーンが見たい僕としてはちょっとは手を抜いて欲しかったかな^^


それから、前々の記事でちょい空席が・・・みたいなことを書いたけど、
6万3千人も来たらしいです。代表以上だ^^;
何という人気・・・。まあ、帰りとか人が多すぎて進めないほどだったし。


ところで、今回来てた人に全選手知ってるって人はいたんかな?
ヨン様がモニターに一瞬映ったぐらいでスゲー歓声起きてたぐらいだから、
僕以上のミーハーばっかりだったのかな、って思うけど、この試合かなり面白かったから
次の試合も人は減りそうにないなぁ。
とういことで、僕もまた試合があったら是非行きたいです^^


では、今回はこんな感じで。
写真は試合中撮るべきか悩むなー・・・。結局、大した写真撮れないし。
対オマーン戦(アウェー) [2008年06月08日(Sun)]

日本代表 (アジア3次予選オマーン戦(アウェー))
玉田 大久保
松井中村俊
遠藤長谷部
駒野内田
闘莉王中澤
 楢崎 


日本のスタメンです。
ケガの長友に代わって駒野が左サイドバックに入って、右サイドには内田が入りました。


なかなか熱いゲームでした。内容的にも、気候的にも・・・。
で、結果は1−1のドロー。
日本は終始ボールを支配して悪くない流れだったんですが、あと1点が遠かったですね。
とりあえず、遠藤のコロコロPKと楢崎のセーブにはアッパレ!って感じですかね。
大久保には喝!といったところで・・・^^;


見てない人へハイライト↓




僕的に見てて感じたのは、まず、サイド攻撃が少ないということ。
正確に言うと、しようとしてるけどできてない。
どうしてもサイドバックにボールを預けてからの展開ができない。

それでいて、サイドの守備も危なっかしい。サイドバックは本当に人材不足だ・・・。
内田のレベルアップに期待したいところですが、まだ代表には早い気もします・・・。


あとは中盤の守備ですかね。
ボランチがどっちも攻撃的なんで(守備の意識はある方だが・・・)、
ボールを奪われてからのカウンターに対応できてない。
個人的に遠藤はボール配給の面でかなり使えているので遠藤+稲本みたいなコンビが見たいです。
稲本なら守備専も任せられるし、ミドルシュートも巧いですから。


それから、今回は相当な暑さの中での試合とあって、後半大久保が抜けた辺りから選手たちはみな足が止まっていました。

そこで山瀬が投入されましたが、その後にもすぐ選手を代えて欲しかったですね。
中村憲剛とか入れて中盤を活性化させても良かったと思います。


まあ、ここを勝って楽な展開にしておきたかったところですが、最悪の事態は間逃れたのでよしとしましょう。
アウェーでしたしね。


しかし・・・、また予想が外れた・・・orz
TAKE ACTION! 2008 [2008年06月07日(Sat)]

今日は日産スタジアムへ行ってきました。
目的は中田英寿主催のチャリティーイベント「TAKE ACTION! 2008」です。

なんか写真は5枚までしかアップロードできないらしいので今回は前編です。
(大抵のブログはそうなの??)

新横浜駅に降りてからは中田ユニを着ている人をちらほら見かけました。
まだまだ人気は根強いです。特番組めるほどですからね。


そして、ミーハー丸出しで写真を取りまくる。しかし、今確認したら使えない写真ばっかり!
とりあえず、何枚か貼りますね。



キックオフ前の一枚。予め配られた「アクションシート」を掲げ会場を緑に染めました。
指定席に若干空席がありますが、自由席はどこも一杯でした。



11番はスキラッチです。髪が生えております。ウィキによると植毛したらしいです。



これはコーナーキック直後の中田氏。彼が蹴りに来ただけで歓声が沸きました。



お次は前園さん。ちょい肉が付いてますね・・・。ドリブルはキレがありましたが。



前半のスタメンです。フォーメーション作れって?
前後半ほとんど選手違うんでかんべんしてくだしぇ><


てか、なぜか編集の具合でサイズが・・・orz
後半へ続きます。
オマーン戦展望(アウェー) [2008年06月06日(Fri)]

明日はW杯アジア3次予選オマーン戦がありますね。
ホームでの試合のように良い試合が見たいどです。

ということで、予想は「日本が2点差以上で勝利」にしました。
で、先制点予想は中村・遠藤で。

皆さんはどう予想してます?


僕は正直、ホームでの試合ほどうまくはいかないと思います。
じゃあ、何でそんな予想するんだ?って話ですが(笑)
これは希望も込めてってことで^^


あと、さっき調べて知ったことですがオマーンは4日に監督を代えたようです。

勝ち点3狙う=オマーン新監督が会見−サッカーW杯予選

これは日本にはいいニュースじゃないでしょうか?
出場停止の選手が戻ってくるし、その監督は前オマーン監督で選手も知っていると思いますが、こんなドタバタした状況を作ってはチームはまとまらないのではないのでしょうか?


とはいえ、日本も長友がケガだそうで不安要素はあります。
油断禁物!


あと、話は変わりますが、明日僕は中田英主催の『+1フットボール・マッチ』を見に行ってくるので、
そのことも今後書きたいと思います。

ではー。



日本代表激闘録 2006FIFAワールドカップドイツ アジア地区最終予選グループB PART.1
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4 盛り上がってきますね

トルシエジャパン [2008年06月04日(Wed)]

今回紹介するのは

日本代表、1335日の戦い―夢を見た日々

日本代表、1335日の戦い―夢を見た日々(佐藤俊著)

です。

この本は俗に言う「黄金世代」を中心に2002W杯へのトルシエジャパンの4年間を描いた本です。

そのため、最初はワールドユース中心でその間の代表の状況についてはあまり触れられていませんが、今後の黄金世代の代表への定着ぶりを見ると著者の判断力は優れていると思います。


しかし、それ以前に僕は著者のトルシエ批判がひどいと感じました。

随所にそれは見られるのですが、例えば、


・2000年オリンピックで山本昌邦氏のチームから突然トルシエのチーム変わったことについて

・敗退したアメリカ戦でなぜ走れていない俊輔に代えて、本山を出さなかったのかということ

・トルシエと中田の確執について(これについては必ずしも批判とは取れなませんが)


などなど。


とはいえ、これらは真っ当な意見だと思うし、納得できる意見が聞けました。


問題はW杯のトルコ戦についてです。


・なぜ調子の良かったメンバーを突然変えたのか?ということについて。


これは誰もが気になっていることだろうと思います。
(少なくとも当時であり、今は理解しているかもしれませんが)


僕はその理由をこの本に求めました。

しかし、答えは分かりませんでした。


最後の方の文章は「なぜ・・・」というような締めであったと思います。

「これで航海は終わったのだ」と。


そこに僕は何か無責任な気がしました。

批判する前になぜ理由を考えないのか、調べないのか。

スポーツライターなのだから理由をちゃんと暴いてほしかった。
トルシエに聞くのは無理でも選手には聞けるんじないかと。


そこだけがどうしても引っかかってしまいました。


でも、この本は当時の代表選手の言葉が多く掲載されていてリアリティはあるし、写真も多くかなり見やすい。

だから当時の代表の雰囲気を知るには適した本だと思います。
十分にオススメできる一冊です。


それだけに、やはりトルコ戦後の選手のインタビューが少ないのが少し残念だと思いました。
インテル新監督にモウリーニョ! [2008年06月03日(Tue)]

どうやらそう決まったようです。


インテル正式発表。モウリーニョと3年契約、年俸約15億(livedoor)


モウリーニョといえば、前チェルシー監督であり、リーグ優勝、ポルト監督時代にはCL優勝という華々しいキャリアを持つ名監督。

また、ダンディズムを具現化したような身なりと顔立ちもまた特徴(あくまで僕的視点です^^)。



そして、何よりモウリーニョ語録と呼ばれる多くの名言・珍言(?)も彼の魅力の一つ。


ここで、彼の言葉をいくつか紹介します。


「我々チェルシーには最高の選手たちがいる。そして今、傲慢に聞こえたら許して欲しいが、最高の監督を手に入れた。」


「私はヨーロッパチャンピオンである。私は特別な存在だ」―チェルシー監督就任記者会見で


「私は常に勉強している。あなた方はいつも時代遅れだ。」  ―英国メディアに対して


などなど。

名言というかビックマウスなだけと言われるかもしれませんが・・・。


なんにせよ、彼の発言でまたマスコミや他チームの監督との舌戦が繰り広げられることうけあいです。
彼が監督業に復帰したことでヨーロッパのサッカー界はさらに盛り上がりを見せることでしょう。


来期はインテルと彼の発言に注目!



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対オマーン戦 [2008年06月02日(Mon)]

日本代表 (W杯3次予選オマーン戦ホーム)
玉田 大久保
松井中村
遠藤長谷部
長友駒野
闘莉王中澤
 楢崎 


スタメンです。
なんかネットで見つけたフォーメーション作成ツールなるものを使ってみました。
背景とラインがないのが残念。


で、試合の方ですが・・・

3−0で日本の勝利!
得点者は中澤、大久保、中村!

いやはや、何ともスカッとするゲームでしたね。
ゴールはもちろんのこと、人もボールもよく動くし、プレスもよく効いてた。
相手は主力が何人かいなかったとはいえ、
完璧なゲームだったんじゃないでしょうか^^

最初は遠藤・長谷部がボランチということで守備がどうなるかと心配でしたが、
相手が引いていることもあり、全然問題ありませんでした。

特に遠藤はDFの前でボールをもらってはよくさばいていた。
遠藤は緩急の「緩」という部分で欠かせない選手ですね。


そして、トップ下に入った松井と俊輔がまたすばらしかった。
前線からのプレスの効いてたし、1対1でも負けてなかった。

あと、中村の右足ゴールには驚きました。
インタビューで「右足でのゴールでしたね?」という質問に
「普通です」って言ってたのは笑った。


本当にケチのつけようがない試合。
僕の予想では1−0ぐらいでギリギリ勝って、
それでまた嫌な雰囲気になるんだろうと思ったけど、
まさか3−0とは。また予想が外れた^^;

次は7日のアウェーでのオマーン戦ですか。
この調子で行ってもらいたいのですが、ただ長友が怪我で交代したのが心配ですね。
正直、サイドバックは人材難ですね。今野がいるとはいえ。


何にせよ、良い試合でした。
これからもこんな試合を期待しています^^
がんばれ!
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