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群馬で見つけたWin-Winなお店 [2014年08月27日(Wed)]
こんにちはexclamation
お久しぶりです。スタッフの伊藤です。

一昨日、群馬から戻って参りました。
静岡も暑かったですが、向こうも暑かったです。晴れ

久しぶりに実家の近所を歩いていると、とってもオシャレなお店が新しくできておりました。
母に新しくできたそのお店について聞いてみると、そこでは障害を持つ方が働いているらしいよと答えてくれました。ひらめき
「La SCENE du REVE」というお店なのですが、そのお店について調べてみると、社会福祉法人「一越会」が運営し、一般企業での就労が困難な障害者の方に働く場所と機会を提供しているそうです。ぴかぴか(新しい)

自分の中で、障害者の方が働いている場所のイメージと、そのお店の雰囲気にかなりのギャップがあったため、とても驚きました。あせあせ(飛び散る汗)
自分が知らないだけで、全国にはこのような店が多数あり、有名なお店もあるそうです。もしかしたら、今まで気づかないで利用していた経験があるかもしれません。目

母に聞かなければ、この店はきっと、オシャレなお店という認識で終わっていたと思います。たらーっ(汗)
利用者には快適な空間・商品の提供ができ、働く障害者にも仕事の機会・手段となっているWin-Winなお店なのだと思いました。わーい(嬉しい顔)

「La SCENE du REVE」のHP(http://www.lascene-dureve.jp/
Posted by ふじのくにNPO活動センター at 10:22 | スタッフ日記 | この記事のURL | コメント(0)
講座「今こそ、リアルな助成金の活用」に参加してきました [2014年08月25日(Mon)]
清水市民活動センターで開かれた講座「今こそ、リアルな助成金の活用〜FRAGMETS(断片、かけら)を通して社会をとらえ直す」に参加しました。
講師は日本財団CANPANの常務理事・山田泰久さん。
まず「助成金」に対しては、助成金をもらう、使うという発想だけでなく、助成金の向こうに、どのような社会の変化があるのか地域の未来があるのか、ということまでとらえていく必要がある、と説いていらっしゃいました。

また、お金を出す助成団体の視点として、「活動団体のためにお金を出す」ということではなく、「活動団団体を通して人や社会のためにお金を投資する」という見方がまずは大切だと強調されていました。

その上で、助成団体がお金を「投資」する場合の基準として▽「効率」助成団体が自らが事業を展開するよりも、活動団体で実施してもらう方が効率的である▽「コスト」同じ成果が出るのなら、よりコストパフォーマンスが良い事業▽「効果」同じ金額を支援するなら、より効果が高い事業▽「成果の再投資」助成金による成果が団体で何度も活用され、他の団体や地域にも活用される事業ーなどを挙げました。

助成金による「成果」の活用方法としては、
▽事業終了後も、継続的に事業が実施できるような仕組みを事業中から構築する▽その成果を一団体のものではなく、広く社会に還元していく仕組みを意識し、「公益」から「広益」への考えを常に意識するーことの大切さを再三にわたって述べられました。

あっという間の3時間でした!
canpan.jpg
Posted by ふじのくにNPO活動センター at 11:56 | FNC沼津(ふじのくに東部NPO活動センター) | この記事のURL | コメント(0)
無礼講ナイトvol.3を開催しました!! [2014年08月22日(Fri)]
 去る8月20日(水)、無礼講ナイトvol.3世界遺産にはなったけど…富士山このままじゃヤバくね?」を開催しましたぴかぴか(新しい)

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 無礼講ナイトは、NPO法人富士山検定協会理事長小池義治さんの
富士山ミニトークでスタート。
短い時間でしたが、小池さんの深〜い富士山知識の中から、
冨士講や富士山噴火など富士山の歴史や世界遺産の現状について勉強しました。
静岡県民であり東部地域在住とはいえ、富士山について知らないことって多いものですね目exclamation×2
 
 沼津、三島、富士、裾野在住の参加者からは
「入山料をもっと高くして、入山者を制限すべき」
「外国の人たちに、もっと富士山について知ってもらうような工夫を」
などと意見が挙りました。

 その上で「神聖さ、霊場としての価値をあらためて創出することこそ、世界文化遺産登録の意義」「森の中から登る登山道の提案など新しい富士登山の文化をつくり、子供たちへの環境教育も大切」との声も挙りました。

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 世界文化遺産登録から1年以上経過し、このままで良いのか良くないのか、
簡単に答えが出る問題ではありませんが、日本の象徴的な意味も持つ富士山を守り、
文化遺産として後世に伝えていくための努力は続けていく必要があると思います。


次回の日時、テーマが決まり次第お知らせしますので、
どなたでも参加できる無礼講ナイトへぜひご参加くださいわーい(嬉しい顔)るんるん
Posted by ふじのくにNPO活動センター at 15:00 | FNC沼津(ふじのくに東部NPO活動センター) | この記事のURL | コメント(0)
アートで福祉を熱くする!【ハチエイチさん訪問】 [2014年08月22日(Fri)]
こんにちは晴れ
スタッフの須田でするんるん

先日、静岡県東部でセンスの良い授産製品プロジェクトを展開している
ハチエイチの風間さんにお会いして、お話を伺いましたわーい(嬉しい顔)

ハチエイチさんは静岡県東部地域の障がい者の為の
授産所サポート事業のブランドです。

授産品を手にする方の近い未来を幸せにすることが
障害者の仕事の「やりがい」になり、
授産所で働く8時間後のミライが幸せになるぴかぴか(新しい)

そんなコンセプトで活動をされています。
素敵なHPと素敵な商品見てくださいね黒ハート
↓↓↓

http://8-h.jp/index.html

風間さんは
「障害児のお母さんたちは潜在的に
罪悪感やネガティブな気持ちを持っています。
障害のある人が素敵な作品を作り出すことによって
「この子たちはこんなに素晴らしいものを生み出せるのですよ」
と見せることで
ポジティブな気持ちをもち
笑顔で子どもに接することができるようにしたいんです」
とおっしゃっていました黒ハート

障害のある人のアート活動は
障害者自身やそのご家族を幸せにする力を持っているのですねぴかぴか(新しい)


ふじのくにNPO活動センターで開催中の
「団体交流会『障害のある人のアート活動』」が
ご好評いただいたので
その東部バージョンを開催しようと
ふじのくに東部NPO活動センターで企画を始めていますexclamation

風間さんにも来ていただいて、
ハチエイチの活動など
ご紹介いただこうと思っていますひらめき

静岡での障害のある人のアート活動ぴかぴか(新しい)
盛り上げていきたいですグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)












Posted by ふじのくにNPO活動センター at 11:11 | スタッフ日記 | この記事のURL | コメント(0)
映画ふるさとがえり上映会 [2014年08月11日(Mon)]
世間がお盆休みに入った8月9日(土)、富士市のラホール富士にて
映画「ふるさとがえり」の上映会が行われました。
 
写真.JPG
 
 この映画は、岐阜県恵那市のえな”心の合併”Projectから生まれました。いくつものまちが合併してできた恵那市で市民全員参加の映画をつくり、人々の融和を図ろうというプロジェクトです。
 物語は恵那市の人々との長期間にわたる対話の中で生まれ、エピソードや人物も現地取材から着想を得たものが多いそうです。ふるさとを舞台に、亀を助けた4人の少年と映画の助監督を辞めて帰郷することになった主人公との2つの時代と物語が交差しながら映画は進んでいきます。
 ふるさとを離れて暮らしている人も、ふるさとで暮らし続けている人も、どちらにも観てほしい映画です。印象的な言葉もたくさん出てきますので、ふるさとのこと・人生のことについて深く考えるきっかけになると思います。

 全国各地で上映会が開かれているようですが、今回の富士市での上映会に参加できたことに感謝しています。
Posted by ふじのくにNPO活動センター at 16:02 | FNC沼津(ふじのくに東部NPO活動センター) | この記事のURL | コメント(0)
地域のパパヂカラ [2014年08月08日(Fri)]
こんにちはexclamation
スタッフの伊藤です。

やっと、自分にも夏休みがやって参りました。晴れ
去年の夏休みは、免許を取得する為に実家に長くいなければなりませんでした。
なので、今年は静岡での夏休みを楽しみたいと思います。わーい(嬉しい顔)

さて、この前の日曜日にアイセル21にて、静岡市女性会館、番町市民活動センター共催の座談会ライブ「地域のパパヂカラ」に参加してきました。

トークゲストとして、四人のイクメンさんと、一人の将来のイクメンさんのお話を最初に聞くことができました。耳
現在の自分とは、あまり接点がないなぁと思っていましたが、自分が育てられた環境を顧みつつ、お話を聞くことで将来自分はどうすべきなのかを考えることができました。
また、自分の知らないパパたちの取り組みが沢山あるのだと、多くの情報を得る事も出来ました。ひらめき

次に、ワークショップでは、男女問わず、様々な立場の方たちと「地域の子育て」について考えることができました。
子育ての様々な課題や親の悩みを考える中で、自分の両親にも色々な悩みがあったのかなぁと思ったので、帰省の際に聞いてみることにしました。
dikara.jpg
地域の人たちで支え合いながら子育てができるようになれば、親たちの不安や悩みの軽減だけではなく、子供たちにもきっと良い影響を与えると思いました。ぴかぴか(新しい)
Posted by ふじのくにNPO活動センター at 15:46 | スタッフ日記 | この記事のURL | コメント(0)
絵本の家、オススメです☆ [2014年08月05日(Tue)]
 伊東・伊豆高原にあるNPO法人アートの里 伊豆高原 絵本の家
理事長中込様と常務理事田中様にお会いしてきました。
元々はお二方とも出版のお仕事をされていたそうで、
絵本が好きだったことから、全国各地を探し歩いた中で選んだ
伊豆高原に絵本の家をつくられました。

 絵本は毎月増えるそうですが、4,000冊はあるそうで、
紙芝居も1,000冊あるそうです。中には絶版のものもあり、
コレクターから譲ってほしいと言われることもあるとのこと。

写真.JPG


 読み聞かせやお話し会、放課後こども教室など活発に活動されており、
地域の方も読み手として参加されているそうです。
出版業界でのノウハウを活かして、自費出版をしたい方のお手伝いもされているので、
本づくりをしたい方はご相談されてはいかがでしょうか。
自費出版の本を何冊か見せていただきましたが、
手作りで温かみのある素敵な本ばかりでしたよ。

写真.JPG

 子どもだけでなく、大人も楽しめる場所ですので、
夏休みに一度足を運んでみることをオススメします!!
夏休み中は、水曜日以外は毎日開館しています!

NPO法人アートの里伊豆高原絵本の家→
http://www13.ocn.ne.jp/~ehonnoie/

8月2日に行われた絵本作り体験会の記事(伊豆新聞)→
http://izu-np.co.jp/ito/news/20140803iz0000000110000c.html
Posted by ふじのくにNPO活動センター at 14:54 | FNC沼津(ふじのくに東部NPO活動センター) | この記事のURL | コメント(0)
障がいを持つ人と一緒にHAPPYになろう! [2014年08月05日(Tue)]
障がいを持つ人と一緒にHAPPYになろう!を理念に、障がいのある方や障がいのある子どもが、伊豆で自立した生活をおくれるようにサポートする活動をされている、「そらいろ」の代表鈴木様と企画デザインを担当されている朝香様にお会いしてきました!

 主な活動として音楽教室・園芸良法・パソコン教室を行っており、
伊豆高原の林間劇場ナチュラリーが開催場所となっています。
どのプログラムも障がいのある方だけでなく、一般の方も参加しているそうで、素晴らしいと感じました。
 今後は、障がいのある幼児のサポートや事業所・グループホームをつくりたいという意欲がおありなので、当センターとしてもサポートし続けていきます!

写真.JPG


そらいろ→
http://izu-sky.com/
Posted by ふじのくにNPO活動センター at 14:24 | FNC沼津(ふじのくに東部NPO活動センター) | この記事のURL | コメント(0)
静岡のFNCにも届きました! [2014年08月05日(Tue)]
スタッフ泉です目
あ、暑いですね。そして急な雨に洗濯物が干せませんモバQ

さて、静岡のFNCにもフードバンクのドラム缶がやってきました!
何だか拾って下さい、にも見えますが…。
8月28日まで絶賛募集中ですわーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

品質には問題ないものの、やむなく捨てられしまう食品を無償で提供していただき、食べる物がなくて困っている方々へ食品を渡す「フードバンク」事業の一環として、「フードドライブ」が4日、ふじのくにNPO活動センターなど県内各地で始まりました。ふじのくにNPO活動センターでは特設ボックスを配置し、8月29日まで食品を受け付けています。

 「フードドライブ」は家庭に眠っている食品を一カ所に集めて、「フードバンク」に寄付する取り組み。寄付された食品は、行政や社協、支援団体を通じて、食品がなくて困っている方々へ届けられます。

寄付の対象となる食品と注意は
1.賞味期限が一ヶ月以上ある食べ物。
2.原則未開封のもの。
3.お米、缶詰、パスタ、そうめん、防災食などが喜ばれる。
4.生鮮食品の寄付は受けつけない。

 みなさまのご協力お待ちしております。

主催:フードバンクふじのくに、NPO法人POPOLO
問い合わせは:フードバンクふじのくに(電話:054-248-6177)
POPOLO(電話:054-254-5718)ふじのくに東部NPO活動センター(電話:055-951-8500)

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Posted by ふじのくにNPO活動センター at 13:56 | スタッフ日記 | この記事のURL | コメント(0)
まちみがきプロジェクトより【(E)SD・その12】 [2014年08月04日(Mon)]

こんにちは!スタッフのシドウです☆
夏本番、8月になりました!!皆さんいかがお過ごしでしょうか晴れ

私と言えば、先日の8月2日にアイセル21で行われた
「社会を変える まちみがきプロジェクト3」に参加してきました!

「地域の課題に挑む」をテーマに、聞き手とゲストが対話する形で進むクロストーク!
ゲストには"認定 NPO 法人カタリバ", "一般社団法人 グローバル人財サポート浜松"の2団体が来ていました。今回は、私自身に馴染みのあるNPOカタリバさんにフォーカスをしていきます。

カタリバさんは、高校生のためのキャリアプログラムを実施しており、設立から10年以上、スタッフ数も80人ととても大きな団体です!
80人って!この数字は私のNPOイメージを一掃しました。
ここまで持続してきた秘訣はなんなのか、どうやって80人のスタッフを維持しているのか、キニナル限りです。

全体を通して私の中に残ったキーワードは“持続性”
そしてそのための、
@人材育成
A資金調達の方法がポイントとして挙がっていました。

ではここから、内容をご紹介します。

「高校生への支援を持続可能な事業にする」とタイトルにあったカタリバさん。(ゲスト)
「若者をニートにしない 」活動に取り組む きゃりあこみゅ2さん。(聞き手)

両者とも学生スタッフを抱える団体です。

そんなきゃりこみゅさんからの質問。眼鏡


@「学生スタッフを育成方法は??


毎回異なる学生スタッフが参加する場合、
これはとても労力のいることです。

これに対し、カタリバさんが行っていること。
◎学生が関わる動機をはっきりさせること
◎学生がお金以外の報酬を感じられること
  自分にとっての活動の意義、傾聴力やコーチングなどのスキル向上
◎学生を指導するスタッフのイメージやゴールの共有すること
  1年に1回全社会議、1ヶ月に1回各チームのゴール設定、スタッフの語る時間作り

学生のモチベーションを保つためにも、
本人がしたいことを明確にして関わってもらうようです。
また、代表1人が全てを語らなくても、それに賛同し他に語れる人を増やし分業化することで効率が良くなるのでしょう。そしてそのための時間を惜しまない、そんな様子が伝わりました。

続いての質問眼鏡


A「お金の得る方法は??」


事業を持続可能にするためには、とても重要なポイントですよね!

カタリバさんの場合、
収入源は主に
(1)事業30%
(2)行政40%
(3)寄付30% のようですが、

(1)について「なるほど!」と思ったことがありました。

事業での収入として、「“相手側”だけでなく、関わってくれる“やる側”の価値を活かす」という視点です!

カタリバさんの主な事業実施先は学校です。
しかし“相手側”の予算は限られていますよね。

では、“やる側”は?

“相手側”に対して単価を上げるよりも、
“やる側”に事業に関わるメリットを提示して、価値を見出してもらうとのこと。いわゆる提案営業型、と言えるのでしょうか。


資金獲得できる場所をしっかり吟味し、売り込んでいる点でビジネス感を感じました。
“NPO”と言うと、ビジネスとはかけ離れている気がします。
(私はそうでした。)
でも運営を継続するためには資金は必要で、
資金を得るための戦略を考えることもNPOの持続性に重要なポイントなんですね!

(3)については、どの団体もそうであるように、寄付の存在はとても大きいとのこと。
Web, SNSの見直し・相手へのお礼など、やるべき事をすることで変わるというお話でした。

今回の講座では、
“NPO でビジネス感!”を大いに感じ、
@人材育成A資金調達の方法について勉強することができましたexclamation×2

行かせてくれたセンター長にも感謝ですかわいい

-----
ゲスト(2団体)の情報はこちらから!
NPOカタリバ
http://www.katariba.net/

一般社団法人 グローバル人財サポート浜松
http://www.globaljinzai.or.jp/
Posted by ふじのくにNPO活動センター at 18:35 | スタッフ日記 | この記事のURL | コメント(0)
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