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被災地視察[2012年07月12日(Thu)]

東日本大震災被災地視察 Part 7(最終回)

第3日目・7月4日(女川〜石巻) その2

<石巻>

最終訪問地の石巻です。ここも津波で甚大な被害を受けています。街のいたるところでその痕跡を目にしました。
これは、CMでも流れていた(そのCMはこちら http://www.youtube.com/watch?src_vid=uurPy8Vuk1s&feature=iv&v=OG9Ngj1Ktbw&annotation_id=annotation_631998 )地元出身の漫画家、石ノ森章太郎を記念した「石ノ森萬画館」です。近くで見ることはできませんでしたが、印象的な建物です。

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そんな訳で、街の中にはいたるところに、石森章太郎の漫画キャラクターの像があります。これは、「サイボーグ009」に登場する”007(?)”。個人的には仮面ライダーを見たかったです。

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こちらにもありました。

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ビルの壁にもイラストがありました。

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これは、デパートではありません。「石巻市役所」の建物です。もとは「さくら野百貨店・石巻店」だったビルに市役所が入っています。当時はかなり話題になりましたね。

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以上で視察を終了し、仙台空港から帰路につきました。

今回の視察は、本当に驚きの連続でした。数多くの写真や映像を見ていましたが、やはり実際に現地に立って自分の肉眼で見るとあらためて、地震と津波の威力、そしてその前では人はいかに無力であるかを思い知らされた気がしています。
また、1年以上の時間が経過しているにもかかわらず、まだまだ復興が進んでいないという現実も感じました。決して忘れることなく、この傷みを少しでも分かち合えるようにしたいと思いました。
それともう一つ、そんな中でもそこで生活している人々が元気であることも感じました。心の中ではまだ完全に立ち直っているわけではないと思いますが、少なくとも前を向いていこうという想いは十分に伝わってきました。我々に何ができるのか分かりませんが、自分にできることから、そしてまずは「忘れない!」ということを肝に命じて、今後の取組を行っていこうと思いました。
今回の視察にご協力いただいた皆さん、そしてこういう機会を与えていただいた代表理事と事務局長、ほんとうにありがとうございました。
宮崎の方々にも、なにかの機会にまたご報告できればと思っています。

<終わり>
被災地視察[2012年07月12日(Thu)]

東日本大震災被災地視察 Part 6

第3日目・7月4日(女川〜石巻) その1

<女川>

3日目は、宿泊地の一関から女川・石巻へ。
途中、いたる所で津波被害の傷跡を目にしました。建物の土台以外は何も残っていません。

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<竹浦海岸>
そして着いたのは美しい小さな入り江でした。あとで調べたとこによると(おそらく)竹浦というう所ではないかと思われます。ご覧の通り、津波が襲ってきたとは思えないような光景ですが、上の方を見上げると、10Mほどの高さの枝に網などの漁具が引っかかったままでしたので、ここも悲惨な状況であったことが想像されました。

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磯には、カキやウニがたくさん見えました。ほんとにきれいな海でした。

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磯好きの代表が、ウニをみつけました。もちろん生きています。
後で、ちゃんと海に戻しましたのでご安心ください。

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<女川海岸部>
ガレキの処理場の周りのフェンスに子どもたちの絵がたくさん描かれていました。

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この倒壊した建物は、「石巻署女川交番」です。土台から押し倒されたようになっています。すさまじい力を感じます。

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こちらは、「江島共済会館」というビルです。非常階段でやっと倒れていることに気づきました。こんな建物が全部で4棟あり、感覚が麻痺してきます。

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<女川コンテナ村>

つぎに訪れたのは女川の398号線沿いにある「女川コンテナ村」。ここはコンテナと木材で商店街を構成しています。花屋さん、電気屋さん、食堂兼居酒屋、洋服屋さん、そして食料品店などが集まっています。この日は、TV局が取材に来ていました。普通に雰囲気のいいお店ばかりでした。

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木の感触がとても落ち着いた感じで良かったです。

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国道からの入口にあるこの壁画は、ボランティアの方を募集して描かれたものだそうです。鮮やかなブルーが目立っていました。

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この後、石巻を目指しました。

< Part 7 へ続く>
被災地視察[2012年07月12日(Thu)]

東日本大震災被災地視察 Part 5

第2日目・7月3日(陸前高田) その3

「奇跡の一本松」
メディアでも有名になった、「奇跡の一本松」です。以前は「高田松原」という松林のたくさん並ぶ場所だったそうです。現在は立ち入り禁止で傍まで行くことはできません。残念ながら根が枯れてしまっているそうです。

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手前では重機でガレキの片付けを行っています。不思議な光景です。

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これは、「キャピタルホテル1000」というホテルです。1000というのは、このホテルに関わっていた歌手の千昌夫さんにちなんだものらしいです。それにしてもすごい状況です。もちろん、現在は閉鎖されています。

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こちらは陸前高田市の中心部。青い看板は「マイヤ」というスーパーの建物で、震災当時多くの人がこの屋上に避難されている映像をニュースでみた記憶があります。写真では見えませんが、その右手前に市役所がありますが、現在は閉鎖しており他の場所にある仮庁舎で業務を行っているそうです。

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これはおそらく(後で地図で確認したところ)市の図書館と博物館と思われますが、相当な被害を受けています。

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高田小のグラウンドで野球の練習をしている少年たち。でも、そばには仮設住宅もあります。
彼らはどんな気持ちでボールを追っているのでしょうか・・・。頑張ってほしいです。

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<高田大隈つどいの丘商店街>

本日最後は、大隈つどいの丘商店街です。こちらもいろんなお店が集まっています。とってもオシャレなカフェもありました。

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いろんなお店に混じって、こちらには「陸前高田まちづくり協働センター」も入っています。

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< Part 6 へ続く>
被災地視察[2012年07月11日(Wed)]

東日本大震災被災地視察 Part 4

第2日目・7月3日(気仙沼〜唐桑) その2

<潮見町>

次に訪れたのは、「気仙沼中央公民館」。ここはTwitterによる救助要請でニュースにもなりました。
(詳細はこちら http://www.kahoku.co.jp/spe/spe_sys1071/20110620_01.htm
一時は、幼児を含む約450名の方が避難されていたそうです。海からは300Mほどの距離です。

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これは、「宮城県気仙沼合同庁舎」。左上のほうにもあるように「津波避難ビル」になっていました。これでみると海から50Mほどしか離れていないのですが、3階以上は無事のように見えます。(あくまでも外観からですが)

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はじめに述べたように小野寺さん自身も当日は津波に遭遇されています。その時に一晩を過ごしたのがこの塀の上あたりということです。今は片付られていて普通の塀ですが、当時はいろんな物が流されてきていて、どんな場所なのかは分からなかったということです。笑顔で話してくれましたが、我々には想像できない壮絶な体験です。

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次は昼食に立ち寄った「南町紫市場」。たくさんある復興商店街の一つです。飲食店だけでなく、塾(小野寺さんも週1回、こちらで開講しているそうです)、衣料品、マッサージのお店なんかもありました。皆さんとても元気です。

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お目当てのお店はここ!「喫茶マンボ」。震災前から多数の観光客が訪れていた有名店です。喫茶店ですが、有名なのはなんと「ラーメン」!さっそくみんなで頂くことにしました。オススメの「キムチチャーハン」も一緒に頂きました。

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そのラーメンがこちら!美味しかったです。

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食事の跡で登った安波山から望んだ気仙沼港。この美しい港町があの日、津波に飲まれてしまったんですね。あの頃連日のようにTVで流れていた映像を思い出しました。

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<鹿折唐桑(ししおりからくわ)駅前>

次はニュースでも紹介されていた、JR鹿折唐桑駅前の大型漁船です。遠くに見えてきました。

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TVで見てると大きさがよく分かりませんでしたが、そばで見るとその大きさに驚かされます。

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全体はこんな感じです。

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そばに建っているスタッフと比べるとその巨大さがお分かりいただけると思います。
これがあの日、あたりの建物を破壊しながら漂流してきたんですね。想像するだけで恐ろしくなってきます。

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小野寺さんは塾が始まるので、ここでお別れしました。お忙しい中ありがとうございました。また、貴重なお話しを聞くことができてとても良かったです。これからも、よろしくお願いいたします。

<唐桑半島>

ここは、「唐桑半島ビジターセンター・津波体験館」です。残念ながら訪れた日は休館日でした。

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唐桑町御崎の海です。普段はこんなに美しい海岸なんですが、津波の時は凄かったろうなと思います。

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「ミヤコーバス?」宮崎交通じゃなくて、宮城交通です。

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<Part 5 へ続く>
被災地視察[2012年07月11日(Wed)]

東日本大震災被災地視察 Part 3

第2日目・7月3日(気仙沼) その1

<学習塾 すくーるホライズン>

2日目は、仙台から気仙沼入り。ここでお世話になるのは、昨年から西都で行ったいろんな復興支援活動の中でいろいろとお世話になった小野寺充太さん。彼はここ気仙沼で「すくーるホライズン」という学習塾を開いています。彼自身も、3.11は津波に遭遇し冷たい水の中で一晩過ごしたという経験をされています。以前から、メールやFacebookを通じてのお付き合いはさせていただいていましたが、直接お会いするのは初めてです。この日は、塾が始まるまでの時間を使って、市内の被災箇所の案内をお願いしました。
代表理事と事務局長の後ろに発ってらっしゃるのが小野寺さんです。

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途中で見かけた仮設住宅です。学校の敷地の中に建てられており、小野寺さんもおっしゃってましたが、日常の中に、非日常が存在する不思議な感じでした。

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まず立ち寄ったのは、社会福祉法人洗心会「ワークショップひまわり」です。こちらの伊藤さんと小松さんは、代表理事等とは以前から繋がりがあったそうです。

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<陸前階上(はしかみ)>

次に訪れたのは、気仙沼市波路上地区。こちらも津波でかなりの被害を受けたそうです。JR気仙沼線も線路が流失するなどして、現在は運転していません。途切れたレールがわびしいです。

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岩井崎に向かう途中に見かけた建物は、気仙沼向洋高校の校舎。津波が3階の高さまできたことが分かります。付近の多くの人がこの屋上に避難されてたそうです。この光景には皆、衝撃を受けました。

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<岩井崎>

次に向かったのは岩井崎。普段なら眺めもよく多くの観光客も訪れていた場所だそうですが、今となっては見る影もありません。遠くに見えるドームのような建物は、水産試験場だった建物です。

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「復興の龍」
あたりの海岸にあった松が津波で流される中、この1本は津波に耐えて残っていたそうです。遠くから見るとまるで「龍」のように見えます。いつしか、「復興の龍」と呼ばれるようになったそうです。

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海を睨みつけるようにたつ銅像。地元出身の「第九代横綱 秀ノ山雷五郎」の像です。さすがの横綱も津波を食い止めることはできませんでした。

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ここでも美しい花を発見。癒されます・・・

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岩場に下りてさっきまで立っていた場所を見上げてびっくり!津波で土台ごと削り取ったようになっています。

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その時の破片でしょうか、大きなコンクリート片がありました。代表と比べるとその大きさがお分かりいただけるかと。

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ここの名物の「潮吹岩」。打ち寄せる波によって、海水が吹き上がってきます。油断してると、ビショ濡れに・・・・(被害者が約1名)

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これは踊っているのではありません。岩穴評論家の大先生が「潮吹岩」の仕組みを、身振り手振りで説明されているところです。

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これは以前、ここに建っていた「岩井崎観光ホテル」の跡です。津波で破壊されてしまったそうです。
あらためて津波のすさまじさを実感しました。

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<Part 4 へ続く>
被災地視察[2012年07月11日(Wed)]

東日本大震災被災地視察 Part 2

第1日目・7月2日(仙台) その2

<若林区荒浜地区(海岸部)>

「浄土寺」を後にして、荒浜地区の海岸部に案内していただきました。
途中に、荒浜小学校がありましたが、津波で破壊されており、校庭にはバイク(被災した)が整然と並べられていました。奇妙な光景でした。
ここは海が目の前なので、当時は激しい津波に襲われたものと思われます。これは、漁協の水産加工場の跡のようです。

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周囲には何も残っていませんが、ここにもたくさんの民家等があったそうです。
堤防にある鉄製の柵。アメのように曲がっています。恐ろしいほどの力です。

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海岸に被災者の方の供養塔が建てられていました。ここでも皆さんで読経をされていました。
あらためて、犠牲者の方のご冥福をお祈りいたします。合掌

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<名取市閑上(ゆりあげ)・湊神社>

名取川を渡って、隣の名取市閑上(ゆりあげ)地区へ。
小高い岡の上にある「閑上港神社」を訪れました。

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周囲はガレキの撤去も進んでいて、あたり一面何もありません。学生時代に長崎で見た被爆直後の長崎市街地の写真を思い出しました。建物の土台だけが空しく残っています。

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ここでも住職さんが、当時の模様を説明してくださいました。

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こちらにも供養塔がありました。この地区でも多数の方が亡くなっているそうです。

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やはり、実際に目にする被災地は想像をはるかに越えていました。言葉が出ませんでした。
ご案内くださった「愚鈍院」のご住職、ほんとうにありがとうございました。

<Part 3 へ続く>
被災地視察[2012年07月11日(Wed)]

東日本大震災被災地視察 Part 1

第1日目・7月2日(仙台) その1

7月2日から2泊3日の日程で、東日本大震災の被災地を視察に行ってきました。いろんな物を見、いろんな事を感じてきました。全てをお伝えすることはできませんが、少しでも感じていただければと思っています。全7回にわけてご報告いたします。

まずは初日、宮崎を発って大阪(伊丹)を経由して一路仙台へ。
伊丹から仙台に向かう機内から・・・富士山?

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仙台では、まず事務局長の用で「愚鈍院」というお寺へ。そこで同じく視察に来られていた僧侶の方々と一緒に住職さんにご案内していただけることとなりました。これも「ご縁」です。
向かったのは、仙台市若林区荒浜にある「浄土寺」さん。ここは海岸からわずか500M足らずの距離です。今は周囲にはほとんど家が残っていませんが、震災前は多くの民家が建ち並んでいたそうです。

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当時の模様を説明してくださっている愚鈍院のご住職さん。淡々と話される口調に、かえって当時の緊迫した雰囲気が伝わってきます。

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お寺の入口に立派な山門があったそうですが、津波によって破壊されてしまったそうです。
その跡にひまわりが育っていました。夏には立派に花を咲かせることでしょうね。

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本堂の前にある仏様の台座。仏様は・・・

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流されていたのを見つけて、こちらにお連れしたそうです。

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本堂では、同行した僧侶の方々による読経が始まりました。後ろで、合掌させていただきました。

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本堂の中に、被災した当時の写真が置かれていました。あらためてその激しさを実感しました。

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本堂の横にある墓地です。墓石が津波で流されてあちこちに散乱していたそうです。集めてきて一部は復旧されていますが、未だに行方不明の物も多いそうです。

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お寺の境内の一角に、可愛い花を見つけました。日頃は花をみてもそれほど思うことはありませんが、この時ばかりは、すごくほっとした気持ちになりました。

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<Part 2 へ続く>



川南「軽トラ市」に行ってきました![2012年05月27日(Sun)]

川南「軽トラ市」に行ってきました!

 今日は、朝から川南町で開催されている「軽トラ市」にスタッフと一緒に行ってきました。以前から行ってみたかったので、たいへん楽しみです。

 こちらが、町のFacebookページで一躍注目を浴びている川南町役場です。来場者用の駐車場となっています。

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今回のチラシと、会場にあった案内看板です。

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8時の開始前に着いたのですが、すでに会場には多くのお客様がいらっしゃいました。

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会場には、新鮮な野菜や海産物、各種食品、そして雑貨や木工品など、いろんな出店があって見て廻るだけでも楽しいです。

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なかでもユニークな販売方法で多くのお客さんが集まっていたのをご紹介します。
まずは、シイタケを自分で袋に詰めてその重さをピタリ当てると、なんと無料になる!というものです。
同行したスタッフが朝鮮しましたが、残念ながら当たりませんでした・・・

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次は、みかんの詰め放題!一時間ほど後で見たら荷台はほとんど空になっていました。

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最後は、じゃがいもの詰め放題です。お母さんにハッパかけられ男の子が奮闘してました。

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沿道の商店の方も、店頭に商品を並べて販売していらっしゃいました。

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会場のあちこちに、トイレの案内や休憩所が設けられていて、とてもいいなと思いました。

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なにやら行列が・・・・?

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本日の試食品ということで、地元の”天龍庵”さんの「軽トラ君どら焼き」のふるまいでした!
私も1個ゲット!(半分でしたが・・・)

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同時に、案内チラシとアンケートも配布しており素晴らしいですね。
こういうのは大切ですよね?

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出店者のなかに、いろいろとお世話になっている「かぐら里食品(東米良・銀鏡)」のテントを発見。
たくさんのお客さんで賑わっていましたよ!

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これ以外にも、素敵なお店がたくさんあり、たっぷりと楽しめました。
また、別の機会にご紹介したいと思います。

<おまけ>
試食品を、かたっぱしからつまんでしる同行したうちのスタッフです。

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