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2023年01月16日(Mon)
ハンセン病問題に取り組む「架け橋 長島・奈良を結ぶ会」より講演会と映画のお知らせ

ハンセン病問題に取り組む「架け橋 長島・奈良を結ぶ会」(第58回社会貢献者表彰受賞者)から交流・講演会とドキュメンタリー映画のお知らせです。

「ハンセン病問題 真の人間回復をめざして」ということで、「第2回 架け橋 交流・講演会」が、2月23日(木・祝)に天理大学にて開かれます。

また、ハンセン病問題学習会として、ドキュメンタリー映画「NAGASHIMA 〜"かくり"の証言〜」の上映会が、1月28日(土)9:30〜 奈良県社会福祉総合センター開かれます。

詳しくは、下記画像をご覧ください(クリックで拡大します)。

kakehashi.jpg


documentary.jpg


Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 16:33 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年12月29日(Thu)
「からだと心を解き放とう!子どもは“風”事業」クラファンにご協力を

長野県伊那市で、不登校やひきこもりの子ども向けに、誰にでも居場所と出番のある地域社会を目指し活動している NPO法人子ども・若者サポートはみんぐ(第57回社会貢献者表彰受賞者)からクラウドファンディングへのご協力のお願いです。

「からだと心を解き放とう!子どもは“風”事業」

クラウドファンディングにご協力をお願いします。
(期間は、2022年12月1日〜2023年2月28日)

はみんぐでは、学校外の子どもの居場所「オルタ」を運営しています。
スポーツ、野外活動、森カフェ(たき火)、調理体験、ものづくり、アートなど多様な体験活動をしています。これまで助成金をいただいて活動してきましたが、来年度からは助成金が切れるため、大変苦しい運営となってしまいます。目標の金額は100万円です。
 子どもたちが、安心・安全の居場所の仲間やスタッフと共に体験活動にチャレンジすることで、「ありのままの自分が好き」「自分は大丈夫」という気持ちを育ててほしいと願っています。どうぞ、皆さんのご協力をお願いします。
 詳しくは、長野県みらいベースのHPをご覧ください。
https://www.mirai-kikin.or.jp/donation-program/3343/


huming.jpg


ご支援よろしくお願い致します。


Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 14:22 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年11月09日(Wed)
困難を抱える女性や母子が安心して自立へと歩み出せる『住まい』をつくろう!(ウィメンズネット・こうべ)

困難を抱える女性や母子が安心して自立へと歩み出せる『住まい』をつくろう!

認定NPO法人 女性と子ども支援センター ウィメンズネット・こうべ(第47回社会貢献者表彰受賞者)が、六甲ウィメンズハウスプロジェクト「困難を抱える女性や母子が安心して自立へと歩み出せる『住まい』をつくろう!」というクラウドファンディングをスタートさせました。

困難を抱える女性や母子が安心して自立へと歩み出せる『住まい』をつくろう!

困難を抱える女性や母子が安心して自立へと歩み出せる『住まい』をつくろう!


所持金や保証人がない女性やシングルマザーの親子、生活に困窮する留学生など、安心安全な「住まい」確保が困難な女性や子どもがいます。そんな女性たちが自立した新しいスタートを切るため、サポートのついた清潔・安全・健康・文化的な住居「六甲ウィメンズハウス」を創ります!改修工事費を集めるため応援お願いします。


代表理事である正井禮子さんに先日お話を伺ったところ、
「安心して生活できる住まいをサポートすることは、自立への大きな手助けになります。そんな居場所を創る構想を長く描いていました。多額の改修工事費は私たちにとってかなり高いハードルですが、いろいろな方々のご協力もあり実行する決断をしました。ぜひぜひ皆さまのご支援をお願いします」とのことです。

目標金額は3,000万円。期間は12月22日まで。オールイン方式(集まった金額がファンディングされます)。

みなさまのご支援をよろしくお願い致します。

■ 認定NPO法人 女性と子ども支援センター ウィメンズネット・こうべ(社会貢献者表彰受賞者紹介・手記ページ)

Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 11:06 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年10月11日(Tue)
ひきこもり等の若者が安心して家出できる第2の家”を作るプロジェクト(特定非営利活動法人With優)

「ひきこもり等の若者が安心して家出できる第2の家”を作るプロジェクト」

平成27年度社会貢献者表彰受賞者の 特定非営利活動法人With優 のクラウドファンディングがスタートしました。

with-yu.jpeg

学齢期のお子さんに関しては、不登校への対応など親が家庭で疲弊しているケースもあり、子どもが、親や学校の先生以外の信頼できる大人と繋がれる場が必要とも考えています。

「第3の居場所(サードプレイス)」の考え方は全国的にも広がってきていると思いますが、私たちが今、必要だと思うのは子どもや若者が安心して過ごせる「第2の家」です。

令和4年10月から令和5年3月まで独立行政法人福祉医療機構(WAM)の助成を受けて、市内の一軒家をお借りして引きこもり等の子どもや若者が”家出„できる「第2の家」を運営していく予定です。その準備を現在進めていますが、実際に「第2の家」が形になっていく中で子どもや若者からその必要性への期待もひしひしと感じます。そこで、令和5年4月以降も自主事業として「第2の家」を継続したく、市街地からアクセスの良い一軒家を購入して、様々な事情で短期間家を離れてみたい子どもや若者、その家族を応援したいと考えています。

 →「ひきこもり等の若者が安心して家出できる第2の家”を作るプロジェクト」 - READYFOR


ご支援ご協力よろしくお願いいたします。

■ 特定非営利活動法人With優(受賞者紹介・手記ページ)


Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 09:09 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年10月03日(Mon)
ミャンマーの子どもたちに「学ぶ幸せ」を届けたい!(認定NPO法人 地球市民の会)

第48回社会貢献者表彰受賞者の 認定NPO法人地球市民の会 から、ミャンマーの子供たちのためのクラウドファンディングスタートのお知らせです。

chikyushimin.jpg


■ミャンマーの子どもたちに「学ぶ幸せ」を届けたい!皆からの応援を本や文房具にのせて
私たち認定NPO法人地球市民の会は、1983年から佐賀を拠点に「あなたのしあわせが私のしあわせ」と感じられる人(=地球市民)を増やすことを目的として、地域づくりや国際協力に取り組んできました。2003年よりミャンマーのシャン州で農村開発に取り組み、2018年からはミャンマー最貧地域であるチン州での活動も開始。クーデター発生後もミャンマーにとどまり、活動を継続しています。

ミャンマーの子どもたちに、以下のような教育支援を届けていきたいと考えています。
・困難な地域にいる子どもたちへの文房具配布や、ボランティアの先生への給与サポート
・僧院学校・寮に通う子どもの中でも、特に経済状況が厳しい子どもに対して奨学金を支給
・夢の詰まったミニライブラリーを多くの村に作っていきたい
・遠く離れた日本から私たちができることは、最前線で奮闘されている現地の方々をサポートすること。そして、「遠くから応援しているよ」という気持ちを届けること

ミャンマーの子どもたちが、モチベーション高く勉強を続けられるよう、皆様からのあたたかいご協力をお待ちしております!

 ミャンマーの子どもたちに「学ぶ幸せ」を届けたい!皆からの応援を本や文房具にのせて(認定NPO法人地球市民の会:Syncable)


このクラウドファンディングは、「サポートファンディング」という新しい仕組みを使っています。
このクラファンに共感した方は誰でも応援用のページを立ち上げて、クラファンの達成を応援することができます。

ミャンマーの子ども達に「学ぶ幸せ」を届けるために、ご協力をお願い致します。

Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 16:13 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年09月27日(Tue)
ウクライナ避難民の冬服購入を支援します(社会福祉法人 福田会)

社会福祉法人福田会(ふくでんかい:平成27年度社会貢献者表彰受賞者)から、ポーランドへ避難しているウクライナ避難民支援のクラウドファンディングのお願いです。

「ポーランドのクラクフ市から要請があり、避難民の冬服購入を支援します」

fukudenkai2.png

ご協力よろしくお願い致します。

■ 社会福祉法人 福田会 - 受賞者紹介・手記ページ


Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 15:01 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年09月26日(Mon)
「シングルマザーやDV被害女性が安心して暮らせる住まいを」

認定NPO法人女性と子ども支援センター ウィメンズネット・こうべ (第47回社会貢献者表彰受賞者)が、神戸学生青年センターと共同で、「経済的に困窮しているシングルマザーやDV被害を受けている女性たちが安心して暮らせる住まい」を既存物件を改修し開設する予定です。

その取り組みがNHKニュースで取り上げられています。
ぜひご覧ください。

■ 神戸市の団体が困窮女性が安心して暮らせる支援の住まいづくり
(兵庫 NEWS WEB - NHK神戸放送局)


■ 受賞者近況・要望(ひとしずく)
https://www.fesco.or.jp/hitoshizuku/search.php?wid=12228
Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 17:06 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年09月26日(Mon)
「市販教材でつまずく子ども達にオリジナル教材開発・学習支援を」NPO法人3keys

認定NPO法人 3keys(平成23年度社会貢献者表彰受賞者)のクラウドファンディング
「市販教材でつまずく子ども達にオリジナル教材開発・学習支援を2022」
がスタートしました。

「虐待やネグレクトなどにより、幼少期から家庭でのコミュニケーション、学習の基盤となるような体験や学習環境が十分ではない環境下にあった子どもたちは、学業不振・不登校・学校での注意散漫などにつながってしまうケースが少なくありません。」
「家庭での学習基盤が脆弱な子どもたちのためのオリジナル教材の開発へのご寄付を募るために、クラウドファンディングを実施することにしました。」

みなさまのご支援よろしくお願い致します!

■受賞者紹介・手記ページ
https://www.fesco.or.jp/winner/h23/241.php

3keys.png
Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 15:52 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年09月21日(Wed)
受賞者の冨永幸子さんに微力ながら支援しました

平成23年度の社会貢献者表彰受賞者の冨永幸子さん(NPO法人 国際協力NGO IV-JAPAN 代表理事)に、微力ながらご支援させていただきました。

御礼の記事をfacebookに投稿してくださったのでご紹介します。

冨永さんは、ラオスでビエンチャン職業訓練センターを設立し、木工家具作りや理美容、調理・裁縫の技術を習得させて同国青少年の自立をサポートしています。また、農村の開発や教育インフラの整備、日本との文化交流も行っています。



■冨永 幸子さん(NPO法人 国際協力NGO IV-JAPAN 代表理事)
・受賞者紹介・手記ページ
・ひとしずくページ(近況・お知らせ・要望)

Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 18:18 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
2022年09月14日(Wed)
麻生区の未来のありたい姿に向けて

第47回社会貢献者表彰受賞者の田中元介さん(うつ病支援の会あさお 代表)からシンポジウムのご案内が届きました。

asao.jpg

シンポジウム「麻生区の未来のありたい姿に向けて」が、9月23日(金・祝)麻生区役所4階会議室で開催されます。
このシンポジウムは、不肖私が企画、パネリストの一人として講演、ブレインストーミングの進行を担当します。
現在、参加していただける方を募集中です。
大学生など、若い方が中心になって進行する計画を立てています。
若い方たちと一緒に、「こうあったらいいな」と思う未来の地域社会の姿について話し合ってみませんか。
ご多忙中とは存じますが、是非ご参加いただきたくよろしくお願い致します。

川崎市の「希望のシナリオプロジェクト」に基づく「あさお希望のプロジェクト」。
小学生からシルバー世代まで多世代の参加者が交流できる機会としての開催です。
川崎市の、麻生区の、ありたい姿に向けて、ご興味のある方はぜひご参加ください(参加無料)。

参加方法は、チラシの裏面(画像右側)をご覧ください。

■ 田中元介(社会貢献者表彰受賞者 紹介・手記ページ)

■うつ病支援の会あさお のホームページ

Posted by 公益財団法人 社会貢献支援財団 at 09:27 | 受賞者からのお知らせ | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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