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【職員ブログ】「もうすぐ治る風邪」後藤さんの1日の仕事 [2017年02月01日(Wed)]

こんにちは。NPO法人FDAスタッフの島佳代子でございます。

本日は水曜日のため、午前で利用者さんへのカリキュラムが終わりました。

「雑談力」を学ぶことは就労に大きな意味を持つ・・・ということを
隣で聴いていたスタッフの私も学ばせていただきました。

【スタッフ紹介】10日間のインターンシップを終えて [2016年03月15日(Tue)]

こんにちは。
今月の2日からインターンシップでお世話になっている古山慶と申します。
本日でFDAでのインターンシップもとうとう最終日の10日目を迎えました。
最終日の今日はこの10日間で学んだこと、感じたことをお話ししたいと思います。

初日は緊張や不安でどうすればいいのかわかないことがたくさんありました。
しかし、スタッフの方や利用者の方々が温かく迎えてくださったおかげで、職場の雰囲気にも慣れ、日を追うごとに充実感が増していき、今ではFDAでインターンシップをさせていただいて、本当によかったなと思っています。

振り返ってみれば、この10日間で様々な貴重な経験をすることが出来ました。
事務作業などの業務のほか、研修会やイベント、活動報告会、懇親会にも参加させていただき、学生生活では経験できないことから、多くのことを学ぶことが出来ました。
また、スタッフの方々と一緒に仕事をさせて頂き、改めて、社会人の方の仕事に対する姿勢や責任感の強さを感じることができました。

私はこれまで仕事をするうえで、失敗を恐れ、消極的になってしまうことが多々ありました。
しかし、インターンシップを経験し、挑戦することや、失敗したことを次につなげることがとても重要なことを学びました
このことは、私にとって大きな発見で、今後の将来に生かしていきたいと思います。

この10日間のインターンシップでは多くことを経験し、自分にはまだまだできないことが多く、課題がたくさん見つかりました。
この課題を学生生活では改善していけるように日々努力していきたいと思います。

最後に、私たちインターン生を温かく迎えてくださったスタッフのみなさん利用者のみなさん、同期のインターン生、すべての方々にお礼を申し上げたいと思います。

10日間お世話になりました。そして、ありがとうございました。
【スタッフ紹介】未来 [2016年03月14日(Mon)]

こんにちは。インターン生の佐々木奈々です。インターシップが早くも明日で最
終日となり、二度目のブログを担当させていただきます。今回は、インターンで
感じたことや良かったことについて書きたいと思います。

始まる前はとても長く感じた二週間でしたが、一日一日があっという間に過ぎて
います。最初の数日は緊張と不安で、ただ時間が過ぎていました。後半は少しだ
け余裕も出てきて、たくさん吸収できるようにしなければならないと感じていま
す。

この数日でたくさんの利用者さんと関わらせて頂きました。まず初日、緊張をほぐしてくださったのは利用者さんでした。とにかく不安ばかりだったので、きっと私の笑顔は引きつっていたことでしょう。日に日に慣れてきて、利用者さんに顔と名前を覚えていただくこともできました。今は、たくさんの方とコミュニケーションがとれることが楽しくてしかたありません。

FDAにはさまざまなバックグラウンドを持った方がいます。ここに来るまでは、このような活動をされている方々がいることさえ知りませんでした。私たちが普段何気なくできていることに訓練が必要な方がいること、就労に向けた支援事業が行われていること。私たちがある意味で利用者さんの目標になるということを聞き、自分はもっと頑張らなければならないと思いました。利用者さんから学ぶことはたくさんあります。みなさん得意なことや経験がさまざまで、私と違った考え方を持っていて参考になります。また、インターンを通して大人の振る舞い方や仕事の進め方なども知ることが出来ました。イベントへの参加、スタッフの方々に同行させて頂くこともあり貴重な体験となりました。自分の知らないことは世の中にたくさんあることを改めて感じ、視野を広く持つことを意識して今後につなげていきます。

自分自身、将来に不安を抱いています。もちろん期待感もあります。どんな時も、前を向いて未来に向かって踏ん張る勇気を頂きました。ここでの経験は、間違いなくプラスになりました。お世話になったすべての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました。明日は最終日。最後まで頑張ります。

【スタッフ紹介】インターンシップ生 古山慶 [2016年03月11日(Fri)]

こんにちは。

今月の2日から15日までインターンシップでお世話になっております武蔵野大学から来ました古山慶と申します。大学の授業の一環として、インターンシップに参加させて頂いています。初めてのインターンシップなので、とても緊張と不安の気持ちを抱えながら来ました。

現在は2年生で経済学部・経済学科に所属していて、マクロ経済学やミクロ経済学、金融などを学んでいます。
出身は千葉県で、趣味はスポーツをすることや身体を動かすことで、特に小学生から高校生まで13年間続けたサッカーはやるだけでなく、観ることも好きです。
現時点では将来就きたい職業は決まっていないため、このインターンシップで様々な業界や職種を学びたいと考えています。

また、私はいつも失敗を恐れて消極的になってしまうことが多く、今回のインターンシップでは積極的に業務に励みたいと思っています。インターンシップ一日目は、初めてということもあり、今までで経験したことがないようなことばかりで、周りの様子を伺ったり、人任せにしてしまったりして、消極的になってしまいました。それは失敗を恐れていることが原因です。しかし、失敗を恐れて新しいことにチャレンジしないことはもったいないことで、失敗することで成長できると気づきました。10日と短い期間ですが、経験したことのないことでも積極的に行い、多くのことを学んでいき、このインターンシップが終わった後に成長したと言えるようにしたいと思います。

【スタッフ紹介】踏ん張れ、どんな時も、明るい未来のために [2016年03月10日(Thu)]

こんにちは、インターン生の加藤です。

FDAでのインターンも残すところあと4日になりました。
インターン初日は緊張でガチガチでした。しかし、利用者の方が積極的に話しかけていただいたおかげでだんだん緊張がとけていきました。インターンでのこの7日間はたくさんの方にありがたいお話を頂き、印象に残っているお言葉がたくさんあります。今回のブログでは印象に残っている言葉について書きたいと思います。

3日目にプロボノでお話しいただいた税田さんがおっしゃっていた、「障がい者という言葉をなくしたい」という言葉はとても印象的でした。税田さんの会社では障害を抱えている方を積極的に雇用しています。障害を抱えている方でも必ず健常者の方と一緒に働けると考えているそうです。また、いつかお掃除学校を作りたいという壮大な夢を語られている姿はとても輝いていました。私も税田さんのように夢を見つけられるように色々なことにチャレンジしていきたいと思います。

和田事務局長にもたくさんお話しいただきました。その中でも面接を受ける際の心得を教えていただきました。面接を無難に終わってしまったら、選考の際に面接官はなにも覚えていないという言葉がとても印象に残っています。今までいくつか私も面接を受けてきましたが、ミスをせず無難に終わらすことばかり考えていたので、とてもありがたいお言葉でした。

昨日のプロボノでは、眼科医の藤本さんにポジティブシンキングでいることの大切さを教えていただきました。特にあおいくま(あせるな、おこるな、いばるな、くさるな、まけるな)はこれから実践していきたいなと思います。

この7日間は社会人の方々のたくましさや頼もしさを感じることが出来ました。
まだ3日間インターン期間が残っていますので、より多くのものを得られるように頑張ります。また、インターン中に失敗もしてしまったので、その経験を無駄にしないようにしていきたいと思います。
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