• もっと見る

«【スタッフ紹介】インターンの始まり | Main | 【スタッフ紹介】インターンシップ生 古山慶»

にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ
にほんブログ村 転職キャリアブログ 職業訓練へ


FDAへ寄付をする
フィードメーター - NPO法人 FDA 「未来ノート」で道は開ける!/渡邉 幸義
社員みんながやさしくなった/渡邉幸義

美点凝視の経営 障がい者雇用の明日を拓く/渡邉 幸義
雇用創造革命/渡邉 幸義
社長のメモ/渡邉幸義
会社は家族、社長は親/坂本 光司
ひきこもりゼロの社会はつくれる (<CD>)/渡邉幸義
こころのはなのさくところ/のじまひさこ

検索
検索語句
カテゴリアーカイブ
最新記事
プロフィール

Future Dream Achievementさんの画像
リンク集
QRコード
https://blog.canpan.info/fda/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/fda/index2_0.xml
【スタッフ紹介】踏ん張れ、どんな時も、明るい未来のために [2016年03月10日(Thu)]

こんにちは、インターン生の加藤です。

FDAでのインターンも残すところあと4日になりました。
インターン初日は緊張でガチガチでした。しかし、利用者の方が積極的に話しかけていただいたおかげでだんだん緊張がとけていきました。インターンでのこの7日間はたくさんの方にありがたいお話を頂き、印象に残っているお言葉がたくさんあります。今回のブログでは印象に残っている言葉について書きたいと思います。

3日目にプロボノでお話しいただいた税田さんがおっしゃっていた、「障がい者という言葉をなくしたい」という言葉はとても印象的でした。税田さんの会社では障害を抱えている方を積極的に雇用しています。障害を抱えている方でも必ず健常者の方と一緒に働けると考えているそうです。また、いつかお掃除学校を作りたいという壮大な夢を語られている姿はとても輝いていました。私も税田さんのように夢を見つけられるように色々なことにチャレンジしていきたいと思います。

和田事務局長にもたくさんお話しいただきました。その中でも面接を受ける際の心得を教えていただきました。面接を無難に終わってしまったら、選考の際に面接官はなにも覚えていないという言葉がとても印象に残っています。今までいくつか私も面接を受けてきましたが、ミスをせず無難に終わらすことばかり考えていたので、とてもありがたいお言葉でした。

昨日のプロボノでは、眼科医の藤本さんにポジティブシンキングでいることの大切さを教えていただきました。特にあおいくま(あせるな、おこるな、いばるな、くさるな、まけるな)はこれから実践していきたいなと思います。

この7日間は社会人の方々のたくましさや頼もしさを感じることが出来ました。
まだ3日間インターン期間が残っていますので、より多くのものを得られるように頑張ります。また、インターン中に失敗もしてしまったので、その経験を無駄にしないようにしていきたいと思います。
トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
トラックバックの受付は終了しました

コメントする
コメント