狭山市長選まで20日を切りました[2015年06月24日(Wed)]
任期満了に伴う狭山市長選(7月5日告示、同12日投開票)が近づいてきました。
朝晩、駅前では候補者がビラを配ったり、
折り込み広告を入れたりと、
日に日に選挙の熱が上がっています。
現時点で5名が立候補しています。
候補者は、30代から60代、
元市議から若手コンサルントと多種多様です。
各候補者を支援する団体も多種多様。
正直5人、立候補すれば、票は割れるでしょうし、
インターネットやSNSなどを活用すれば、
無党派層、若者らを取りこみ、思わぬ結果になるかもしれません。
過去の市長を見て、最低2期、8年間在職するとすれば、
2023年くらいまでの狭山市の行く末が決まる大切な選挙になりそうです。
狭山茶と工業団地、七夕祭り、入間基地だけでない、
新しい狭山をどうつくっていくか、
現市民の満足を満たしながらも、市外の方への魅力を発信していく。
古き良き伝統を守りながらも、新しいことにもどんどんチャレンジして、形にしていく。
過去のしがらみや既得権益にとらわれず、
狭山市のビジョンを明確に打ち出し、
市民を巻き込みながら前に進んでいく。
そんなバランス感覚を持った方に市長になってもらいたいです。
今までの流れの延長では、スピード感や想像力が弱く、
他市町村との競争に勝ていないかもしれないですから。
7/1に候補者による公開討論会があるとのことなので、行ってみようと思います。
未来の市長の言葉を聞いてきたいと思います。
朝晩、駅前では候補者がビラを配ったり、
折り込み広告を入れたりと、
日に日に選挙の熱が上がっています。
現時点で5名が立候補しています。
候補者は、30代から60代、
元市議から若手コンサルントと多種多様です。
各候補者を支援する団体も多種多様。
正直5人、立候補すれば、票は割れるでしょうし、
インターネットやSNSなどを活用すれば、
無党派層、若者らを取りこみ、思わぬ結果になるかもしれません。
過去の市長を見て、最低2期、8年間在職するとすれば、
2023年くらいまでの狭山市の行く末が決まる大切な選挙になりそうです。
狭山茶と工業団地、七夕祭り、入間基地だけでない、
新しい狭山をどうつくっていくか、
現市民の満足を満たしながらも、市外の方への魅力を発信していく。
古き良き伝統を守りながらも、新しいことにもどんどんチャレンジして、形にしていく。
過去のしがらみや既得権益にとらわれず、
狭山市のビジョンを明確に打ち出し、
市民を巻き込みながら前に進んでいく。
そんなバランス感覚を持った方に市長になってもらいたいです。
今までの流れの延長では、スピード感や想像力が弱く、
他市町村との競争に勝ていないかもしれないですから。
7/1に候補者による公開討論会があるとのことなので、行ってみようと思います。
未来の市長の言葉を聞いてきたいと思います。




