• もっと見る
京都フォーライフ〜「自信」と「誇り」をもって働くために〜
NPO法人京都フォーライフの公式ブログ
« 大坪w | Main | 高先w »
<< 2026年08月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
日別アーカイブ
ストレスの行方[2026年06月22日(Mon)]
あるとき、ふと気づかされることがあります。
自分が当たり前のように使っている「物差し」が、誰かの苦しさを見えなくしてしまっているのではないか、と。

私自身、これまで無意識のうちに 「自分なら気にしない」「自分ならこうする」 という基準で物事を捉えてきました。
そのため、目の前の誰かが抱えている悩みに対しても、どこかで「なぜそんなことで苦しむのだろう」と 感じてしまうことがあったのです。
しかし、支援の現場に身を置く中で、その「当たり前」は、決して普遍的なものではないと知ります。
ストレスの感じ方は、ひとりひとり違う。
同じ言葉であっても、同じ出来事であっても、その受け取り方は大きく揺らぎます。
自分にとっては小さな出来事であっても、誰かにとっては心を覆うほどの不安や苦しさになる。
その事実に、どれだけ深く向き合えるか。
それが、支援に携わる者に問われているのだと思います。

就労支援の現場でも、「そんなことで悩むのか」と感じる場面は、確かにあります。
しかし、本当に大切なのは、その感覚を手放せるかどうかです。
自分の基準で判断するのではなく、「この人は、今まさにそう感じている」 その事実を、ただ受け止めること。
感じ方に、正解も不正解もありません。
その人が「つらい」と感じているのであれば、その思いは、尊重されるべき大切な現実です。
その思いを受け止めてもらえたとき、人ははじめて「わかってもらえた」という安心に触れます。
そして、その安心が、少しずつ信頼へと変わり、自分の内側を言葉にする力となっていきます。

一方で、「気にしすぎだよ」 「それくらい 大したことないよ」 そんな何気ない一言が、行き場を失ったストレスを、より深く心の内に閉じ込めてしまうこともあります。
ただ、ここで忘れてはならないのは、「受け止めること」と「すべてを肯定すること」は違うということです。
支援とは、寄り添いながらも、共に前へ進む営みです。
つらさをそのままにしておくことでも、誤りをそのまま認めることでもなく、感じ方を尊重したうえで、その人と共に課題を見つめ、解決への道を探していくこと。
そこにこそ、支援の本質があるのだと思います。

ストレスが行き場を失うのではなく、その人の力へと変わっていくために。
私たちにできることは、「自分はそう思わない」ではなく、「この人は、そう感じているのだ」と理解しようとすること。
その小さな積み重ねが、安心して働ける場をつくり、やがては「自信」と「誇り」へとつながっていく。
そう信じながら、これからも自らを問い続け、支援の質を高めていきたいと思います。
自信の源[2026年02月16日(Mon)]
Iさんは、愛嬌があり、人懐っこく、自然と周囲を和ませてくれる存在です。
その笑顔に、どれだけ多くの従業員(利用者)や職員が励まされてきたことでしょう。誰からも慕われる、その理由がよくわかる方です。
そんなIさんの支援に入った日のことです。

ラックに商品を積み上げる作業で、担当支援員が「横と同じ積み方をしてください」と声をかけ、その場を離れました。
一見、難しい指示ではありません。
けれど、その瞬間のIさんの表情に、私は小さな “揺らぎ” を感じました。
どこか戸惑いを含んだ、わずかな不安。
笑顔の奥にある、迷いのようなもの。
すぐに手を差し伸べることもできました。

けれど私は、あえて一歩引き、見守ることにしました。
しばらくして、Iさんは自ら小さな声で「わからない」と言いました。
その一言は、決して弱さではありませんでした。
それは、「わからないままにしない」という、勇気ある選択だったのだと思います。
よく見ると、商品が積まれていること自体は理解できています。
けれど、「なぜその形になるのか」という仕組みの部分が、心の中でまだ整理できていない――そんな状態のように感じました。

私は、答えを先に示すことをしませんでした。
代わりに、「いくつ乗っているかな?」と一緒に数え、
「どんな形になっているかな?」と、ゆっくりと言葉にしていきました。
急がなくていい。
時間がかかってもいい。
まずは、自分の力で考えてみよう。
そう伝えたとき、Iさんの表情が、ふっと柔らいだのを覚えています。
そして――
「わかった。」
その声は、小さいけれど、確かな自信を帯びていました。
手を動かし、形を整え、積み上げる。
やり終えたときのIさんの顔は、先ほどまでの不安が嘘のように晴れやかでした。
「できた。」
その一言には、単なる作業の成功以上の意味が込められていたように思います。

“わかった上で、できた”という実感。
自分の力でたどり着いた答えへの、誇り。
その姿は、とても美しく、胸が熱くなりました。
後に、担当支援員とこの出来事を共有しました。
「できるはず」と思っていることでも、表情や空気のわずかな変化に目を向けること。
本当に理解しているのか、それとも、わからないまま頷いているのか。
その“もう一段深いところ”を見つめる視点の大切さを、改めて確認しました。

支援に携わる私たちは、ともすれば「できる・できない」という結果で判断してしまいがちです。
けれど本当に大切なのは、“どうやって、そこにたどり着いたのか”
自分で考え、迷い、そして「わからない」と言えたこと。
時間をかけて理解し、「わかった」と言えたこと。
そして、「できた」と胸を張れたこと。
その一つひとつが、Iさんの確かな成長の足跡です。

支援員によって見え方が違うこともあるでしょう。
だからこそ、日々の支援を共有し、語り合い、互いの視点を重ねていく。
その積み重ねの中で、一人ひとりの「本当の力」を丁寧に見つけていく。
できたことを、心から認めること。
その瞬間を、共に喜ぶこと。
Iさんの「できた」という笑顔は、
支援とは何かを、静かに、そして確かに教えてくれました。
答えを与えることではなく、
“わかる瞬間”に寄り添うこと。
その尊さを、私はあの日、改めて胸に刻みました。
社会性を育むということ[2025年10月20日(Mon)]
10月に入り、私が担当する事業所でも、出荷作業が本格的に忙しさを増してきました。
作業場では、一人ひとりが与えられた仕事に真摯に向き合い、懸命に取り組む姿が見られます。
その姿は頼もしく、私たち支援者にとっても大きな励みとなっています。

そんな中で、ふと「仕事をするうえでの社会性」について 考える機会がありました。
“社会性”という言葉は、とても抽象的で、広い意味合いをもってとらえられている印象です。

私がシンプルにとらえ、大切だと感じているのは、日常の中にあるささやかな行動です。
   ・挨拶を交わせること
   ・周囲と協力し合えること
   ・感謝の気持ちを言葉や行動で伝えられること
どれも特別なことではありませんが、職場での人間関係や信頼の基礎となる、大切な力だと感じます。

ただ、この「社会性」というものは、支援する立場と支援を受ける立場とで、その受け止め方が異なることもあります。
年齢や経験、特性によっても感じ方はさまざまで、「社会性を身につけましょう」と言葉で伝えるだけでは、うまく届かないことも少なくありません。

だからこそ、まずは 私たち支援者自身が、
「今の時代に求められる社会性とは何か」
を 共通の目線で考えることが大切だと思います。
そのうえで、私たち自身が率先して挨拶をし、互いを思いやり、感謝の言葉を交わす――
そんな日々の姿勢を示すことこそが、何よりの支援になります。
“社会性”とは、誰かに教えられて身につくものではなく、
人と人との関わりの中で、少しずつ育まれていくものだと思います。

これからも従業員(利用者)の皆さんとともに、
働く喜びの中で、社会性の芽を大切に育てながら、
ともに成長していける場所でありたいと願っています。
“できる”を支える、現場のまなざし[2025年06月16日(Mon)]
私が担当する事業所では、高齢者向けのお弁当製造と宅配を中心とした事業を展開しています。
日々の現場では、「おかずの盛り付け」「ご飯の計量」「一口サイズへの加工」など、さまざまな工程に従業員(利用者)の皆さんが真摯に向き合っています。

その中で、私たち支援員が最も大切にしているのが、「適材適所」という視点です。
作業の効率や安全性を守るためには、ひとり一人の特性や得意なことを見極め、それに応じた配置や役割を調整していくことが欠かせません。
一見すると難しいと思われる作業でも、工程の組み立て方や視覚的な工夫ひとつで、驚くほどパフォーマンスが向上することがあります。
たとえば、ある方は長く「計量が苦手」とされていました。数字を読むことに不安があり、作業のたびに戸惑いが生じていたのです。
しかし、目安となるラインや基準を「見てわかる形」に工夫したところ、正確で安定した作業ができるようになりました。
この時、私たちは痛感しました。
「この人は数字が苦手だから無理」と、いつの間にか一面的に評価していたのは、支援する側だったのかもしれない、と。
支援とは、能力の限界を線引きすることではなく、その人の中にある可能性の「扉を開く」こと。
ほんの少し見方を変えれば、閉じていたと思っていた扉が開く瞬間に立ち会える。そんな現場での気づきが、私たちの支援の質を育ててくれます。

また、現場では常に「作業効率化」と「リスク管理」の両立が求められます。
どちらかに偏ってしまえば、もう一方の大切さを見失ってしまう危うさがあります。
効率を優先しすぎれば、異物混入などの重大なリスクを見逃すかもしれない。
反対に、リスクを過度に恐れてしまえば、従業員の挑戦や成長の場が奪われてしまう。
だからこそ、私たちは日々の現場で、支援員同士の小さな気づきや違和感を丁寧にすくい取り、声を掛け合いながら、最善の支援の形を模索し続けています。
支援とは、ただ作業を教えることではありません。
その人の歩幅に寄り添いながら、まだ見ぬ「できる」を信じ、引き出し、積み重ねていくこと。
その一歩一歩の先にある「自信」や「笑顔」のために、私たちもまた、学び続けています。
誰かの力が発揮される瞬間を、いちばん近くで見守れること。
それが、この仕事の何よりのやりがいです。
10年たっても[2025年02月10日(Mon)]
Sさんは 以前 京都フォーライフで働いておられましたが、地域企業への就職により 退職されました。
結局 その企業では 適応できず、色々な経験をされた後 去年末に “京都フォーライフに戻って仕事がしたい” という希望があり 1月から 約10年ぶりに復職された方です。
人当たりがよく 色々な人とコミュニケーションを取りながら 楽しそうに働かれています。

地域企業での就労が困難な障がいがある方たちと 雇用契約に基づく就労支援に取り組む 「就労継続支援A型事業所」は 運営継続が難しく、廃業を余儀なくされるところや 他の支援サービス事業に転向される事業者が多くあります。
また、長く「就労継続支援A型事業」の運営を続けている事業所でも、社会情勢や 経済状況の変化に対応するために、作業内容や取引先が がらりと変わり、事業所の雰囲気や環境が 大きく変わってしまった事業所もあります。
そんな状況にあって、Sさんが 10年経っても “戻りたい” と 思ってくれたこと、そして Sさんを直ぐに迎え入れることが出来たことが とても嬉しく、また 誇らしく、そして安心いたしました。

従業員(利用者)の皆さんが、「ここで働きたい」・「ここに居場所がある」と思える職場づくり、
社会の動きには柔軟に対応してゆかなければなりませんが、『変えてはいけないもの』を 大切にして 守ってゆける職場づくり、
そして、何よりも 安心して働きやすい職場づくりを念頭に、今後もブラッシュアップをしながら支援をしていきたいと思いました。
本格的シーズン到来[2024年10月14日(Mon)]
私が担当している シーパック商事鰍ナの施設外就労チームは、秋に入り 繁忙期に突入となりました。
定時時間で終わられない事もしばしばある中、従業員(利用者)の皆さんは 自分たちの仕事を遂行する為に 愚痴も言わずに 協力を惜しまず 作業に取り組んでいただいております。
地域企業内での就労という事もあり、人一倍 責任感を持って取り組んでいただいている事に 日々感謝です。

忙しい中での一コマ、従業員(利用者)のAさん・・・
シーパック商事鰍ナの施設外就労に異動されてきて約1年、色々な作業を任される中で ほぼすべての作業を網羅して 生き生きと働かれています。
同僚には 隙あらばスマホゲームに没頭する ゲーマー気質なメンバーが多く、Aさんも 仲間に交じって 休憩中も楽しそうに ゲーム談議に花を咲かせている様子が窺えます。
私は その話題には疎く、何 言ってるのか 分からない・・・?
でも その微笑ましい姿を見て、今 働く環境に幸せを感じ取ってくれているのであれば、一年前の異動と その後の支援の方向性が間違っていなかったと実感できる瞬間でした。

この忙しく厳しいシーズンを乗り越えていく為に、チーム一同 元気いっぱい頑張っていきたい所存でございます。

夏も近づく南部市場[2024年06月10日(Mon)]
夏に近づくにつれて 暑さも増してきている今日この頃、
私が担当する南部市場内での施設外就労支援事業所では、商品の鮮度維持を目的にした冷蔵庫なみの室内温と 外気温との温度差にやられて 体調を崩されてる方も・・・
そんな過酷な作業場で働かれている 従業員(利用者)のIさん、
毎日、箱詰めされた たくさんの野菜や果物を運んだり、袋詰め、空いたラックの片付け等を中心に 作業に取り組んでもらっています。
持ち前のコミュニケーション力を生かし、皆さんと仲良く作業に励んでおられます。

そのIさんに 「原料置き場から ジャガイモを運んできてください」と 指示をしました。
「わかりました!」と 元気よく取りに行かれました。
しばらくして 時間が経っても戻って来る気配がないので様子を見に行くと、Iさんは 倉庫で ひきつった笑顔を浮かべたまま 困っておられました。
話を聞いてみると、「カタカナとか ローマ字とか 数字は分かるけど、ひらがなが分からない」 との返答がありました。
“ひらがなが 一番 分かるのと違うんかい!” と 驚きましたが、本人にとっては 至って深刻な問題だったようです。
Iさんには 「分からない時には 戻って来て 理由を伝えてくれればいいですよ」 と 伝えると、安心された様子でした。

従業員(利用者)個々の特性を どこまで把握できているのか?
誰かが把握出来ていても 他の支援員が同じように把握が出来ているのか?
従業員(利用者)の皆さんの 出来ること・出来ないこと,得意なこと・苦手なこと・・・
日々の支援の中で、支援員間の情報共有に向け、コミュニケーションの機会を持ち ケースワークに取り組んでいく事の重要性を再認識した出来事でした。

仕事初め[2024年01月22日(Mon)]
私が担当する 南部市場内での 施設外就労支援事業班では、協力事業所の事情で 例年にも増して 年末年始に 8日間と大変長い お正月休みを頂きました。
休みに入る前に気にしていたことが、従業員(利用者)の皆さんが
“これだけ長い休みをとって 年始はちゃんと 出勤してきてくれるのか?”
“正月ボケで 生活リズムが崩れて、 寝坊したり 体調を崩してしまうんじゃないか?”
と 気になる年末でした。

『仕事初め』の出勤・・・恐る恐る 作業場に入ると 全員いる!!
元気な声で 「明けましておめでとうございます!!」 と 挨拶をいただきました。
一人の欠席もなく、出勤されました。
後で 休暇中の話を聞くと、長すぎる休みに 「早く出勤したかった」「長くても 存分に楽しんだ」 と 反応は様々でした。

私自身もそうですが、ここまで長い休みをいただくと 休み明けが けっこう しんどかったのです。
きっと 従業員(利用者)の皆さんも それぞれに しんどかったとは思いますが、そんな様子も見せず、初日から テキパキと意欲的に働く姿に “素晴らしい!!” と 実感いたしました。
これから先も 従業員(利用者)の皆さんが もっともっと 「京都フォーライフで働きたい」と 思ってもらえるように 日々の研鑽を誓う 『仕事初め』でした。

地域企業で働くこと[2023年09月25日(Mon)]
9月に入り 繁忙期を迎えています。1年で一番忙しい 秋のシーズンです。
私が担当している「フォーライフ宇治」では、事業所内の作業ではなく支援員が 複数の従業員(利用者)に同行して 地域企業の中で作業に取り組む 「施設外就労 」をメインに取り組んでいます。
今夏から 新規に 「施設外就労」の機会をご提供いただいている地域企業が増えました。
いずれも 私達の活動を理解して頂き、快く 引き受けて下さっている企業様です。従業員(利用者)にとっても 実際に地域企業内で働ける事は 大きな励みです。
自信につながり 私達の想像を超えて成長させてもらえる環境に、日々感謝するばかりです。
9月から 施設外就労に行に行くことになったAさんも、最初は分からない事が多々あり 不安を感じる場面もあったとようです。
日々 担当支援員がコミュニケーションを図っていくことで 作業や職場環境にも慣れ 自信につながっているように見うけられます。

地域社会において、労働力が足りていない状況でも 障害者雇用が浸透していない現状を、地域企業の皆さまに 話をさせてもらう機会があります。
年々改正される最低賃金に見合う生産力を持ち合わせていない障がい者が多く、生産力以上に評価いただける魅力を身につけていただく支援や その魅力や 雇用していただくことのメリットを伝えてゆく力が 私達の課題だと 気づかされます。
障がいがある方たちが 地域企業で働くことが出来る選択肢を増やすこと、
地域の中で 安心して暮らせる環境を提供してゆくこと、
そのことの必要性を 一層深く考え 伝えてゆかなければと 考えています。
下心[2023年05月29日(Mon)]
ここ最近、私は 施設外就労先である 「南部総合市場」に出入りをする事が多くなっています。
私が 普段担当している 宇治市文化センターのCaféに、お客様として よく来店してくれる 従業員(利用者)Mさんが この市場で働いています。

そのMさん
「今週、Café行こうかな〜 最近 行ってないしな〜
自転車用のヘルメットも買うたし〜」
私が、 「今週は 私が ずっとCaféにいるから、いつでも来てや」 と 応えると
しばし 沈黙・・・

「やっぱり (法人の)事務所に行こかな〜 最近 行ってないし〜
今日・・・ K支援員さん 事務所に居る?・・・」
K支援員さんは Mさんが恋焦がれる 美人支援員さんです。
K支援員さんは 時々 Caféの手伝いに行かれますが、今日は 事務所勤務です。
「今日やったら K支援員さんは事務所やな」と 応えると、
「やっぱ、今日 事務所に行こ・・・」と 明後日の方向を見ながら ほくそ笑んでます。 

4月から 自転車乗車時のヘルメット着用が努力義務になり、早速購入した おしゃれなヘルメットを被った勇姿を K支援員さんに見てもらいたい一心で、
「男は つらいよ」 の 寅さんさんばりに とぼけた探りを入れてくるMさん・・・
愛すべき 従業員(利用者)です。
| 次へ
検索
検索語句
タグクラウド
[
プロフィール

NPO法人 京都フォーライフさんの画像
https://blog.canpan.info/f-life/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/f-life/index2_0.xml