*子どもたちに公園で遊ぶ機会を*[2015年10月28日(Wed)]
http://www.borderless-japan.com/
AMOMA事業部 石川美里さんの記事*
◇ .。.:*ようこそ!プレーパークへ.。.:* ◇
http://www.borderless-japan.com/blog/members/mishikawa/8264/
---------記事より----------
”私は昔から公園の遊具が好きで、その心は変わらないまま今に至る。
だからたまに誰かと公園に行く機会があると、童心に帰って遊具に向かって駆け出してしまう。気分は小学生!”
私もですっ。ブランコをみたら飛びついてしまいます。笑
”そんな愛する遊具達も、最近はその安全性が問題視されて子ども達の前から刻々と姿を消していっている。そうか。もう最近の子ども達はジャングルジムで頭を強打することもないし、回転遊具で吹っ飛ぶこともないし、シーソーでお尻を痛めることもなくなっているのか…と思うとちょっぴり切ない気もする。そんな日本の公園事情も相まって、子ども達の外遊び減少や、遊び場の減少もだんだんと問題視されてきている。”
そう、そうなんですよね。公園に行っても遊具で(そもそも遊具が少なくなってきて)遊んでいる子どもを見る機会は減りました。土日に大きい公園にいくと家族でボールで遊んだりしている姿を見かけますね。
”外で遊ぶと四季を感じる。四季の変化にワクワクする。
外で遊ぶと危険な目にもあう。けれど次第に危険を察知することができるようになる。”
名言ですねっ!子どもには(おとなも)外でたくさん元気にあそんで欲しいなあと思った記事でした。



