京都市立養正小学校4年生の次世代の担い手育成事業の発表会。お世話になった施設の職員の方や保護者の方もおられ、緊張しながらも寸劇を交えて学習内容を紹介してくれました。発表後に、学んだことをこれから日常生活でどう生かすかを再度確認。
「笑顔で接する」「人の話をちゃんんと聞く」「挨拶をする」「困っている人がいたら助ける」などなど。施設の職員の方々からは「わかっているけどできない時がある。子供達の言葉から勉強させてもらいました」というお言葉も。やんちゃな4年生のご指導、先生お疲れ様でした。
やんちゃな4年生のご指導、先生お疲れ様でした。