「福島原発事故から15年〜鳥取から考える責任と未来への展望〜」 [2026年01月26日(Mon)]
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福島原発事故から15年 〜鳥取から考える責任と未来への展望〜 2026年は、福島第一原発事故から15年目の年にあたります。 世間では原発容認のムードが広がっていますが、原発事故の収束作業は果てしなく続き、その影響は周辺住民の生活に大きな影響を与えています。 原子力の利用にあたり、それによってもたらされる結果とその責任について、鳥取県からの視点で考えてみたいと思います。 第一部では、ウラン残土問題をテーマに調査している鳥取敬愛高校の社会部の皆さんのお話を聞きます。 第二部では、原発事故後に福島県富岡町に移住された原子力災害考証館furusato事務局長の西島香織さんから、現在の福島の状況などについてお話を聞きます。 みなさんぜひおいでください。 日時:2月23日(月・祝)13:30〜15:30 場所:エキパル倉吉多目的ホール(倉吉市上井195) 資料代:500円 主催:福島原発事故から15年実行委員会 後援:鳥取市・鳥取市教育委員会・岩美町・岩美町教育委員会 智頭町・智頭町教育委員会・倉吉市・倉吉市教育委員会 三朝町教育委員会・大山町・大山町教育委員会・南部町 日吉津村・江府町・江府町教育委員会 山陰中央新報社・朝日新聞鳥取総局・毎日新聞鳥取支局 BSS山陰放送・TSKさんいん中央テレビ 日本海ケーブルネットワーク 連絡先:080−6173−1318(山中) |
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Posted by
えねみら・とっとり
at 16:18




