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«子どもを手放したら、親はどうなる | Main | 「こども時代の幸せな時間」を増やしたい»
こだわりは捨てられない、苦しむときもあるけれども、楽しみもある [2021年05月18日(Tue)]

僕らはみんな、自分でが認められないことを受け止めることが苦手です。
不登校も、学校の成績の急下落も、スポーツで活躍できないもいじめも
どれだって親は、受け止めたくはないです。

しかし、渋々受け止めるには甘いものの力を借りたり、アルコールを飲んだり、様々な力を借りて受け止めるわけです。

時に、肥満だけではなく体の痛みになったりもします。

でも、そのうち親は、生きてゆくモチベーションを子どもに依存しすぎてはないいないか問題に、ぶち当たります。そうです。子どもは親の言うことなんて、なんの頓着もないのです。いい学校も、きれいな彼女も、かっこいい車にも興味がなかったりします。

それでもいい。

少しづつ親は、「そうなんだ」という受け止めてください。
「そうなんです」
親は受け止める訓練をが必要なんだと思います。
親の受け止め力を高める!


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