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なお、このブログは、自死等の相談に応じるものではありません。


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失業者の家賃補助 条件緩和へ(NHKオンライン) [2010年02月18日(Thu)]
2010(平成22)年02月18日(木)
NHKオンライン
トップ>ニュース/報道>ニューストップ>暮らし

失業者の家賃補助 条件緩和へ
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015694471000.html

失業して住まいを失った人たちに月々の家賃を補助する
住宅手当の制度について、厚生労働省は、
利用が伸び悩んでいることから、
対象となる人の月収の基準を引き上げるなど、
支給条件を緩和することを決めました。



この住宅手当の制度は、失業した人たちが
生活保護に頼らなくても住まいを確保できるように
国が毎月の家賃を補助するもので、東京であれば単身者の場合、
月額で最大5万3,000円余りが支給されます。

支給は厚生労働省が去年10月から始めましたが、
支給の条件が厳しいなどの理由で利用が伸び悩み、
当初は来年3月までに全国で32万人を見込んでいた利用者数
が、先月末の時点で1万1,000人余りにとどまっています。

このため、厚生労働省は、支給条件を緩和することを
決めたもので、これまでの条件を、
単身者は月収が8万4000円未満から
月収を13万円余りまで引き上げるなど条件を緩和するほか、
2年以内に失業した人に限っていた対象を
3年前の10月以降に失業した人まで広げます。

また、住宅手当の支給期間も、これまでの半年間から、
就職活動を続けている人は3か月延長して
9か月間まで受けられるようにします。

厚生労働省は、こうした新たな条件での支給を
ことし4月から始めることにしています。

NHKオンライン 2010年02月18日(木)05時03分
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