CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« ├ 社会的責任 円卓会議 | Main | ├ よりよい世界の買い物ガイド»
ダイバーシティ研究所ウェブ トップページ
分野別
最新記事
月別アーカイブ
https://blog.canpan.info/diversityjapan/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/diversityjapan/index2_0.xml
タグクラウド
【再掲】10/17開講!ステークホルダーエンゲージメント塾 [2012年09月14日(Fri)]


以前もご紹介した、「ステークホルダーエンゲージメント塾」。
8月末よりグローバル企業編がスタートしており、少人数で充実した講義
が展開されているようです。

10月からは、【中堅・小規模企業向け編】が始まります。
少人数の塾形式でご一緒しましょう。

------------------------------------------------------------------
中堅・小規模企業のCSR担当者向け連続講座
「ステークホルダー・エンゲージメント塾」
【中堅・小規模企業向け編】10/17、11/7 開催!

*本講座について、申込数が少なかった為、3回講座を2回講座に変更、
 連続参加が難しい場合は単発での参加も可能といたしました。
 ご案内後の修正となり、たいへん申し訳ございません。
 申込受付は各回、開催前日まで承っております。


〜自社のCSR課題を特定し、取組みの実践を学びたい方へ〜

これから本格的にCSRに取組みたい。
でも自社の取組み課題をどう定めたらいいのか。
経営層の巻き込みと従業員への理解促進はどうしたらいいのか。
「地域との対話」って何からはじめたらいいのか。


そんなお悩みをお持ちの担当者の方々に、
CSRへの基本的な理解と、これから各社で取り組まなければならない
課題の特定について、体系的に学びながら、先駆的な事例を分析、
自社の課題への取組み方を考えていただく機会を設けます。

さらに、今回は「地域ぐるみで進めるCSR」など、中堅・小規模企業の
CSRの調査や事例収集を行ってきたダイバーシティ研究所と共催で開催。
自社のCSRに本気で取り組みたい、中堅・小規模企業の方のご参加をお待ちしています!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ステークホルダー・エンゲージメント塾」
【中堅・小規模企業向け編】

【日時】
連続セミナー 
10月17日(水)、11月7日(水)
いずれも18:00〜21:00 (終了後、希望者は交流会)
*連続参加が原則ですが、各回のみの参加も可能です

【各回講義内容】
◆第1回:10月17日(水) 18:00〜21:00
国内の中堅・小規模企業に求められるCSR(1)
 「取組み課題をどう定めるか」

講師:IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表 川北秀人
(内容)
・CSRは誰のためか
・自社にとって最も重要なステークホルダーは誰か
・これから自社が取り組まねばならない社会の課題は何か
・大手企業のサプライチェーンへの働きかけ    
他、各社のCSR実践事例を紹介

◆第2回:11月7日(水) 18:00〜21:00
国内の中堅・小規模企業に求められるCSR(2)
「ステークホルダーとともに課題に向き合う」
   
講師:ダイバーシティ研究所 代表理事 田村太郎
(内容)
・地域のステークホルダーといかに対話するか
・「地域ぐるみ」でのSR取り組み事例
・経営者、社員の理解を促して取組みを進める方法
・サプライチェーン・マネジメントと中堅・小規模企業の課題

【場所】
(財)ダイバーシティ研究所 会議室 
(東京メトロ東西線 「早稲田駅」徒歩5分、JR「高田馬場」駅徒歩15分)

【参加費】
各回5000円
*事前振込制
(申込いただいた方に請求書をお送りします。
 恐れ入りますが振込手数料はご負担お願いします。)
*事前振込が難しい場合は当日現金でのお支払も可能です。

【お申込み】
添付チラシの申込書式にご記入の上、電子メールもしくはFAXにてお送りください。
※締切:各回前日まで(10月16日(火)、11月7日(火))
 *締切延長しました。

【定員】
20名

【主催】
IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]

【共催】
一般財団法人ダイバーシティ研究所

プログラム詳細および申し込み書式は下記添付のチラシをご参照ください。
csr_juku_(smo)_chirashi2.doc

 質問・問合せはこちらまでご連絡ください。
 (担当:星野 070-6971-3523 hoshino.iihoe@gmail.com)
販売情報「これからのSR〜策定に関わったNPOが読み解くISO26000」 [2011年06月30日(Thu)]



ダイバーシティ研究所(DECO)東京事務所の清水です。

先日ご紹介した冊子「策定に関わったNPOが読み解くISO26000」が
DECOにも入荷しましたのでご案内します。

(内容をご紹介した記事はこちら→

今年のCSR報告書を見ると、
ISO26000を参考にしている会社が増えていますね。


「これからのSR〜策定に関わったNPOが読み解く ISO26000〜」

編)社会的責任向上のためのNPO/NGOネットワーク(NNネット)



【冊子の構成】

 第1部 [導入]  ISO26000策定の意義と特徴
 第2部 [概要] 
 第3部 [Q&A] ISO26000はどう使う? 

 <執筆者> CSOネットワーク 黒田かをり
         大阪ボランティア協会 水谷 綾 
         難民を助ける会 堀江良彰、吉澤有紀


【価格】   定価700円(税込)  ※送料別
      (10冊以上の大量購入の場合、割引価格500円で提供します)

【申込方法】

以下のフォーマットにご記入の上、FAXまたはメールでお申し込みください。

FAX :03-6233-9540
メール:office@diversityjapan.jp
(FAX、メールともに ダイバーシティ研究所 清水宛)

----------------------------------
「これからのSR〜策定に関わったNPOが読み解くISO26000〜」

購入冊数:

団体名:
ご担当者名:
発送先住所:
電話番号:
メールアドレス:

領収書宛名:

----------------------------------


【お問合せ】 ダイバーシティ研究所
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2−3−18アバコビル5F
TEL.03-6233-9540 FAX.03-6233-9560 MAIL office@diversityjapan.jp

NNネットの運営に協力 [2008年06月25日(Wed)]

NNネット(NPO/NGO 組織の社会的責任向上ネットワーク)の運営に参画しています。 



ISO(国際標準化機構)において2001年から検討が始まり、2010年に発効が見込まれているISO26000(組織の社会的責任ガイダンス規格)。この規格では、NPO/NGOも含めたあらゆる組織に適用できる社会的責任の概念が用いられています。

また、今年に入って、内閣府国民生活審議会から、社会的責任に関するマルチ・ステークホルダー・プロセスを立ち上げようとの提案が出され、企業や行政といったセクター間の対話による組織の社会的責任向上に向けた動きが加速しています。

市民の声を集め、他のセクターとの対話と協働を進めながら、自らの力で社会問題の解決を目指してきた日本のNPO/NGOは、新しいステージに進むことを求められています。

こうした状況をふまえ、この5月に、NPO/NGOが主体的に社会的責任を果たすことを目的とした新たなネットワーク組織が設立されました。ダイバーシティ研究所は、幹事団体として、NNネットの運営に参画しています。


【お問い合わせ】 日本NPOセンター 
 東京都千代田区大手町2−2−1 新大手町ビル245
  TEL:03−3510−0855

仮設のウェブページが、日本NPOセンターのウェブサイト内に設けられています。NNネット公式ウェブサイトが立ち上がるまでは、下記リンク先から設立趣意書、入会申込書等のPDFファイルがダウンロードできます。
http://www.jnpoc.ne.jp/topics/2008/04/post_13.html