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「住友商事 東日本再生ユースチャレンジプログラム」継続助成決定! [2013年06月21日(Fri)]

2012年度、ダイバーシティ研究所では「住友商事 東日本再生ユースチャレンジプログラム」より助成をいただき、関西の大学生と岩手の大学生による岩手県釜石市の仮設商店街を活性化させる活動を応援してきました。

この「東日本再生ユースチャレンジプログラム」は、住友商事株式会社が、東日本大震災により被災した地域の再生に向けた活動に参加する大学生や大学院生などのユース世代を後押しするために、2012年より実施しているプログラムです。
同プログラムは、特定非営利活動法人市民社会創造ファンドの協力を得て2012年度から5年間にわたり年間最大1億円を助成(5年間で総額5億円)するもので、「インターンシップ奨励プログラム」と「活動・研究助成」の二本柱で構成されています。

当研究所では、今年度も引き続き、当プログラムより継続助成をいただけることになりましたので、ご報告させていただきますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

『住友商事 東日本再生ユースチャレンジプログラム』−研究・活動−(継続助成)
◆震災を経験した東北・関西の大学生による岩手県釜石市コミュニティ活性化支援プロジェクト(2)
一般財団法人ダイバーシティ研究所(代表理事 田村太郎)


このプロジェクトでは、関西の大学生が、阪神・淡路大震災の経験を生かしながら、釜石市にある商店街の応援プランを策定し、観光客を商店街に呼び込むために観光情報誌などを作成する復興ツーリズムの応援などに取り組みます。

◆申請プロジェクトについての審査員からの講評はこちら → 


本プロジェクトの進捗は、メールマガジンなどを通じて適宜報告させていただきたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたしますexclamation×2
【岩手県釜石市】「ネスカフェで東北を応援!」公園イベントのお知らせ [2013年03月07日(Thu)]

2012年3月1日〜4月30日に実施された「ネスカフェ エコ&システムパックで東北を応援!」キャンペーンにて集まりました支援金を、当研究所がお預かりし、昨年秋より進めてきた被災地での
「自然と人とのふれあいが感じられる広場づくり」ですが、いよいよ、岩手県釜石市でも今月末に3つ目の公園が完成間近となりました。

3月末に、下記のようなイベントを予定しています。
ぜひ皆様お越しください!

■ 日時:3月31日(日) 10時〜14時(予定)
  祝辞、市民参加のテープカット、大道芸等

■ 場所: 釜石市鈴子町
(詳細は決まり次第、改めてお知らせいたします!)


※「ネスカフェレジスタードマークで東北を応援!」はネスレ日本株式会社様と凸版印刷株式会社様との共同取り組みです。

岩手・宮城・福島の連携復興センターよりー「被災された方たちが主役の復興」を支える共同宣言 [2012年03月12日(Mon)]

岩手・宮城・福島の「連携復興センター」が共同宣言を出しました。


3月11日を迎えて
「被災された方たちが主役の復興」を支える共同宣言



私たち、岩手・宮城・福島の『連携復興センター』は、東日本大震災によって甚大な被害を被った被災地が自らの意志によって復興へと向かい、被災以前のようなつながり、にぎわい、ふれあいを取りもどすことを目指して活動をしている地元の団体です。『連携復興センター』の生い立ちや構成、個々の活動はそれぞれですが、多様な担い手が連携することで、被災された方たちが主体的に復興へと向かう活動を支援しようという共通の思いを持って、ともに活動しています。

2011年3月11日の震災発生以来、岩手・宮城・福島をはじめとする被災各地域へ、日本全国から、また世界各国からも多くのご支援を頂きました。これにより被災地域住民の多くがさまざまな面で救われました。また、被災地において一定の落ち着きを取りもどすことができましたことも物心両面にわたる皆様からのご支援のたまものです。あらためて感謝申し上げます。

一方、復興はこれからが本番です。発生から一年が経過した今なお、被災地は「復旧」さえもままならない状態です。家を失い仮住まいでの暮らしを強いられている方々や、仕事を失い生活再建の見通しが立たない方々が、まだ数多くいます。約65,000人もの方が県外で避難している福島も、憂慮すべき状態が続いています。

表面的には支援が概ね行き渡り、落ち着きを取り戻したかのように見えるかもしれません。しかし、被災地にはまだまだ希望が足りません。震災から一年が経ち、震災直後とは違う不安を抱くことも増えました。この年度末を機に撤退する支援団体もあります。被災地以外の地域では関心すら薄れつつあることを、現場にいる私たちは肌で感じています。

但し、私たちは、こうした状況を悲観してはいません。復旧・復興とその先にある新しい「まちづくり」「しごとづくり」の道程の中で、外からの支援だけに頼らず、被災された方たち自身が主役になる時期が訪れたと考えています。

希望は、待っているだけで湧き出てくるものではありません。誰かから一方的に与えられるものでもありません。被災された方たちが自ら立ち上がり、行動し続けてこそ生み出されるものだと、私たちは考えます。

そんな被災された方たちの復興への行動を引き出し、支え続けることが、私たち支援者の使命だと考えます。そのためには、自治体・NPO・企業・教育機関など多様な担い手による「連携」と「協働」がますます必要になります。私たちはそうした様々な担い手同士をつなぐ役割を果たし、被災された方たちを支え、復興を加速させることをめざします。

いわて・みやぎ・ふくしまの3つの連携復興センターは、これからも「被災された方たちが主役の復興」を全力でサポートすることを、今日ここに共同で宣言します。

2012年3月11日


いわて連携復興センター
みやぎ連携復興センター
ふくしま連携復興センター

縁台つくろうプロジェクト [2011年09月29日(Thu)]

東日本大震災復興支援関係の話題です。

ダイバーシティ研究所がかかわるプロジェクトが、
毎日新聞に掲載されています。

9月24日 「東日本大震災 仮設に緑台キット 東京の会社など寄贈」
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110924ddm010040031000c.html


こちらは、記事にもある通りコミュニティづくりの一つの手段として
行うプロジェクトです。

「縁台プロジェクト」
http://endaitsukurou.wordpress.com/

今後、仮設住宅のコミュニティづくりを応援したい個人・企業からの
寄付を募る予定です。
  
                               ダイバーシティ研究所 清水
「つなプロ」活動写真&記事、掲載されています [2011年04月27日(Wed)]


ダイバーシティ研究所(DECO) 清水です。
東京は暑いくらいの天気です。


さて、今日は「被災者をNPOとつないで支える合同プロジェクト(つなプロ)」の
活動の様子がわかる記事をご紹介します。

日本財団ROADプロジェクト。
こちらの「被災地で活動するNPOの真実」の中にはつなプロを取材した記事も
掲載されています!

◇「被災地で活動するNPOの真実」
http://road.nippon-foundation.or.jp/2011/04/npo-a410.html

写真とともに詳細に記述されていますので、ぜひお読みください。


5月からのつなプロ、また最新の避難所巡回の分析結果は以下からご覧ください。

◇5月以降、つなプロは次の段階に進みます!
https://blog.canpan.info/tsunapro/archive/56

◇4週目の巡回訪問に基づく分析概要です
https://blog.canpan.info/tsunapro/archive/57
ミサンガで、石巻の復興を! [2011年04月16日(Sat)]



石巻で被災した中学生のグループ「WMI (We Make Ishinomaki)」が、
石巻の復興に向けて、1万本のミサンガ作りに挑戦しています。
WMIの紹介はこちら
http://ameblo.jp/misangakids/entry-10861235524.html

つなプロ第2期でボランティアに行った学生も、
このミサンガを、毎日、身に着けています。

また、上記 WMIのブログ
「僕たちには未来につながるひかりがある」の書き手は、
石巻で地域活動をされている女性の息子さんです。

ミサンガづくりの様子はつなプロのブログでも紹介されています。
https://blog.canpan.info/tsunapro/archive/40

                          ダイバーシティ研究所 鈴木暁子
ダイバーシティ配慮のためのご寄付をご検討の皆様へ [2011年04月15日(Fri)]

 こんにちは。清水です。

 東京事務所の近くには戸山公園があります。
 桜の盛りは過ぎまして、あかるい緑が増えてきました。

 今回の災害に際して、
 ダイバーシティ研究所(DECO)も様々なお問い合わせをいただくことが
 増えてきました。

 お申し出いただき、本当にありがとうございます。

 こぼれおちがちな少数者に目を向け、
 「避難生活だからこそ多様な人が過ごしやすい環境であってほしい」という、
 私たちの考えに共感してくださる方がとても多いことを感じています。


 ご寄付のお問い合わせをいただきましたときは、
 DECOでは現在のところ「つなプロ基金」をご案内しています。


 つなプロ基金について

↓詳細・ご寄付の方法はこちら↓
http://www.plus-social.com/cn8/tsuna_pro.html


 ◎本基金へのご寄付は「つなプロ」の活動に使われます。
   つなプロは様々な“少数だけど重要なニーズ”を持つ方々と
   専門性を持つNPOをつなげています。

  つなプロのブログ:https://blog.canpan.info/tsunapro/

  こちらのブログ記事では、巡回から得られた定量的データをご報告しています。
  https://blog.canpan.info/tsunapro/archive/36


 ◎公益財団法人京都地域創造基金(→HPはこちら)が設置した基金です。
   本基金へのご寄付は税額控除(※)の対象となります。

 ◎ダイバーシティ研究所は つなプロに参画しており、
   ・田村太郎(代表理事)はつなプロの代表幹事として
   ・前川典子(理事/研究員)はアセスメントチーム
   (避難所に伺うとき使用するツールの開発)として活動しております。


*ご寄付の使い途としては、活動に必要なレンタカー・ガソリン代や事務機器・事務用品費等々が挙げられます。

 すでにたくさんの方にご協力いただいております。ありがとうございます。
 基金の目標は4000万円規模と聞いています。
 (つまり活動にそれだけかかるということ。)

 息の長いご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。


※税額控除ってなんだっけ?と思った方へ。
  「続きを見る」にこっそり書きました。

続きを読む・・・
【仙台日記】余震。 [2011年04月08日(Fri)]

昨夜(4/7)午後11時20分頃、大きな余震がありました。

「つなプロ」の事務所で仕事中だったため、皆で折れそうな細い脚の折り畳み机の下にもぐり
気が付いた時には、停電中。事務所の片隅に積んでいた物資の一角が崩れ落ちていました。

本部長は拠点間を移動中で留守。本部長代理の指揮のもと、
すぐに3か所に分かれて宿泊中のボランティア調査員、スタッフの安否が確認され
またホテルに別泊中のメンバーも全員無事。

インターネットの速報で確認すると、私達のいた場所は震度6弱くらい。

この余震によって、ボランティア調査員たちの心身にかかったストレスの大きさは、
小さくはないと思いますが、「つなプロ」のスタッフには看護師もおり、
ひとりひとりに適切なケアと、今後の活動継続の判断がなされるでしょう。

ご父兄の皆様、ご心配いただいている各所へご報告するとともに、
この被災地に、この余震で被害にあわれた方がおられないことを心からお祈りします。

* * *

今現在、電気が復旧し、PCなど開いています。
昨日、避難所アセスメント調査とは別に、被災者へのアンケート調査作成の依頼を
受けて、避難所におられる少数者の方も含む個人へのアンケート項目を作成しています。

今、避難所におられる方は、この余震でどのようなこと感じただろう。
壊れかけた自宅にいる人は?自宅でない場所に身を寄せる人は?

将来のこと、半年後のこと、来週のこと、明日のこと、どのように考えて
また、どれだけ複雑な胸中におられるか。

数時間前の余震の恐怖で、激しく心揺さぶられた一人として、
今、何を聞かれたくて、何を聞かれたくないか、今の気持ちで確認してみたくて
PCを開きました。

* * *

10人ほどが雑魚寝している事務所の床の上。よく寝ている人、そうでない人も
いますが、私にとっては、まんじりともできなかった夜が明けていきます。

この時間に起きていると、ふと、阪神淡路大震災のことを思いだしますが、
今朝は、あの朝ほどは寒くもなく、薄曇りの空の下、やわらかい空気に包まれた朝です。
あと数時間で私達は元気に活動を再開することでしょう。
【仙台日記】つなプロ仙台本部事務所 [2011年04月06日(Wed)]

仙台にいる前川です。

「被災者をNPOとつないで支える合同プロジェクト(通称:つなプロ!)」で実施している避難所のアセスメント調査に関わっています。

ダイバーシティ研究所では、人の多様性に配慮する避難所運営を提案しており、アセスメント設計では、「誰もが安心して暮らせる避難所」の最低限のポイントを示しています。

毎日、大勢の学生ボランティア調査員が宮城県内の避難所を回り、アセスメントを行い、そこから少数者のニーズを拾おうと、多くの後方支援の人々とともに動いています。


災害対策本部な風景

災害から3週間を経ていますが、閉じられた避難所も多くある一方、いまだにベーシックニーズ(食、トイレ)が満たされていない避難所もあり、今回の被害の前例のない大きさを感じます。

これからの生活再建にむけた長い道のりの前に、一市民団体として、一個人として何を協力できるだろうと、考え続ける日々ですが、でも、私達は悩んだり、途方にくれてばかりいるわけではありません。

日々、少しずつになりますが、
現地から、ダイバーシティ研究所の視点で報告します。

前川 典子
【SSN関西】今後の被災地におけるボランティアの必要性についての共同アピール文 [2011年04月05日(Tue)]

2011 年3 月11 日に発生した東日本大地震によって被災された皆さまに、
深くお見舞い申し上げますとともに、犠牲になられた方々のご冥福を心より
お祈りいたします。

さる3 月14 日に、関西において市民活動を行う団体として、16 年前の阪神・
淡路大震災の経験やその後に国内外で発生した様々な災害救援の経験を
踏まえて、今般の地震災害に対して多くの市民の方々が様々な支援活動
を行おうとされていた状況において、留意事項について共同でアピールを行
いました。

1、軽率な行動は十分に慎んでください
2、安易な物資支援は控えてください
3、街頭募金など資金の支援は重要です

地震発生から3週間を経過し、すでに東北自動車の車両規制が全面解除さ
れ、一般車両でも緊急通行車両標章なしで高速道路通行ができるようにな
りました。

この先、被災現地に赴いて、ボランティア活動に参加しようというご希望の方
も多いのではないかと思います。そこで、今後の状況の見通しも踏まえて、
被災された方々に寄り添いながら支援するボランティアの必要性について、
次の点に深く留意いただきたく、共同でアピールする次第です。

1.本人の自発的な意思と責任による参加・行動が原則です。


災害救援ボランティア活動は、ボランティア本人の自発的な意思と責任により、
被災地での活動に参加・行動することが基本です。 まずは自分自身で被災
地の情報を収集し、現地に行くか・行かないかを判断することです。家族の理
解も大切です。

その際には必ず、現地に設置されている災害救援ボランティアセンター等に
事前に連絡し、ボランティア活動への参加方法や注意点について確認してく
ださい。

2.自己管理を徹底し、迷惑がかからないよう配慮して下さい。

被災地での活動は、危険がともなうことや重労働となる場合があります。安全
や健康についてボランティアが自分自身で管理することであることを理解したう
えで、参加してください。

体調が悪ければ、参加を中止することが肝心です。被災地で活動する際の宿
所は、ボランティア自身が事前に被災地の状況を確認し、手配してください。

水、食料、その他身の回りのものについても、ボランティア自身が事前に用意
し、携行のうえ被災地でのボランティア活動を開始してください。また、自分に
できる範囲の活動を行ってください。

休憩を心がけましょう。無理な活動は、思わぬ事故につながり、かえって被災
地の人々の負担となってしまいます。備えとして、ボランティア活動保険に加入
しましょう。

3.ボランティア先を探して、事前に必ず緊急連絡先・連絡網を確認して下さい

すでに被災地で活動しているボランティア団体に属していない場合、現地での
活動をコーディネートしてくれる人・団体が必要になります。つまりボランティア
自身が、サポート(食事・宿泊場所の手配等々)を受ける必要がある立場にな
ります。

身一つで現地に入っても、「どうにかなる」とは限りません。ただでさえ大変な
状況下にある被災地の方にご迷惑をかけてしまっては、本望ではないと思い
ます。安心して活動できるように、個人にも対応してくれるところを見つけてください。

また、被災地に到着した後は、必ず災害救援ボランティアセンター等を訪れ、
ボランティア活動の登録を行ってください。 被災地における緊急連絡先・連絡
網を必ず確認するとともに、地理や気候等周辺環境を把握したうえで活動してください。

災害ボランティアセンターについての情報は以下参照。
http://blog.goo.ne.jp/vc00000


4.最低限度のマナーを守って、現地のボランティアセンターの
指示に従って迅速に行動して下さい。


被災された方々のお気持ちやプライバシーに十分配慮し、マナーある行動
と言葉づかいでボランティア活動に参加してください。また、必ず災害救援
ボランティアセンターやボランティアコーディネーター等、現地受け入れ機関
の指示や指導に従って活動してください。

単独行動はできるだけ避けてください。組織的に活動することで、より大き
な力となることができます。

5、被災地にできることは、ボランティアだけではありません。

前回のアピールに引き続きですが、被災地から遠方にある団体や個人が
できる活動として、今後必要となる資金の調達がもっとも重要であると考え
ています。

資金は災害発生当初の救援活動から中長期的な復興期にいたるまで必要
なものであり、物資のように保管場所に困ったり、腐敗することもありません。

このように、現段階で何らかの支援を行いたいと考えておられる団体、市民の
皆さんには資金調達のご協力をいただければと思います。現在、様々な機関
や団体などが、震災支援のための資金の受入窓口を開設しています。

各団体や個人の皆さんには、街頭募金、寄付の呼びかけ、チャリティイベント、
その他の手法により資金調達を行い、それぞれの目的に適した機関や団体
に寄付することをお勧めします。

また、それらの資金調達にあたっては、市民からの信頼を失うことがないよう、
資金の使途や寄付先、募金団体の名称や所在地、その他の情報を募金等
の場所において積極的に開示するとともに、ホームページやブログなどにおい
て募金の金額等についての情報開示していくことが求められます。

同時に寄付先の選定にあたっても市民の多様な思いを反映させるとともに、
災害救援活動の多様性に配慮し、より被災者の支援につながるような団体を
選ぶことが重要だと考えます。

以上

2011年3月31日

スペシャルサポートネット関西(世話人)
赤澤 清孝(特定非営利活動法人ユースビジョン代表)[事務局長]
金森 康 (特定非営利活動法人ソーシャル・デザイン・ファンド代表理事)
河内 崇典(特定非営利活動法人み・らいず代表理事)
鈴木 暁子(一般財団法人ダイバーシティ研究所理事)
田村 太郎(特定非営利活動法人edge代表理事)
能島 裕介(特定非営利活動法人ブレーンヒューマニティー理事長)[代表]
深尾 昌峰(特定非営利活動法人きょうとNPOセンター常務理事)
松崎 光弘(株式会社出藍社代表取締役)
山中 昌幸(特定非営利活動法人JAE理事長)
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